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23.【告知】無印良品で開催!裂織ブランド「BOLOCO」初の展示会、次週やります!!
2025-02-22 17:04

23.【告知】無印良品で開催!裂織ブランド「BOLOCO」初の展示会、次週やります!!

▼今回のトーク内容:

ヒトとコトを語る hitokoto Radio。今回はイベントの【告知】!

なんとなんとーー。無印良品にて裂織ブランド「BOLOCO」の、初の展示会を次週開催します!自称”ムジラー”のパーソナリティ内田が、長野の店舗でお待ちしています。開催の詳細は以下をご覧ください!



▼無印良品 茅野「つながる市」開催概要

・日 時:2025年3月1〜2日(土・日)

・場 所:無印良品 茅野(長野県茅野市宮川4449-1)

https://www.muji.com/jp/ja/shop/detail/046315?sns=tw_240626_shopdetail046315&error=login_required

・概 要:

BOLOCOは、原村から「裂織」の魅力を発信するプロジェクトです。「OLD IS NEW」をテーマに、先人の古き良き知恵と新しいアイデアを織り交ぜることで、むしろ現代にとっては価値のあるものづくりとなることをムーブメントとするべく、株式会社ムラシゴト(原村)の内田将大と株式会社ブルーレイク(茅野市)の北原圭祐が中心となって、様々な人たちと知見を交換しながら進めています。

今回は、「廻巡飯店」を主宰するアーティスト柴田理咲と協働し、原村の蔵からレスキューした「着物」や、諏訪実業高校や服飾専門学校、リネン会社から提供いただいた「古布」や「ハギレ」を再利用したアップサイクルプロダクトの探求を行いました。


▼関係者リンク先

・裂織ブランド BOLOCO

https://boloco.jp/

https://www.instagram.com/boloco_jp/


・廻巡飯店 SHIBATA RISA

https://www.instagram.com/grgr_shibata/


・衣川ウレタンさん

https://kinugawauretan.com/

https://www.instagram.com/kinugawauretan/


・河原知子 る(ト織り)

https://www.instagram.com/tototoori/


・アトリエロゼッタ

https://www.instagram.com/atelierr_rosetta/


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。

暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜日17時更新


▼番組ハッシュタグ:#ヒトコト


▼番組への感想やメッセージは以下までお寄せください: ask.hitokoto@gmail.com


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。


https://www.instagram.com/hattori.daichi/

https://note.com/nomad_chef


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。


https://www.instagram.com/uchimasa07/

https://murashigoto.jp/

https://boloco.jp/


👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。


https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/

https://note.com/genso_kiso


▼後援: 「日本で最も美しい村」連合

感想

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00:04
はい、それじゃあ番回編始めたいと思います。よろしくお願いします。
お願いします。
今日は3人集まってもらったんですけど、
私の方から1つ宣伝があって、それを宣伝させてください。よろしくお願いします。
素晴らしい。初めてのパターンですね。新しい、斬新。
はい。初めてなのでね、私も緊張してますけど、
時期としては、3月の1日の土曜日と2日の日曜日、
来週なんですけど。
ほんとすぐですね。
ぜひ皆さん来てください。
私が今、裂織のブランドのBOLOCOっていうのをやってます。
BOLOCOっていうブランドをやってるんですけど、
そのブランドの初めての展示会、販売会をやりたいと思います。
素晴らしい。
すごい。
場所なんですけど、地元であります長野県の原村の隣の千代市というところなんですけど、
そこに無印良品さんがありまして、
その無印良品千代店さんで2日間やらせていただきます。
すごい。
無印ラバーの内田さんからするとテンション激上がりのやつですね。
そうなんですよ。
むじら。
100回目の誰呼びたいで、無印の社長さんといった、
第一歩が地元の店舗で展示会をやるということなので、
めちゃくちゃ楽しみにしてますし、いろんな人に来てほしいなと思います。
すごいな。
せっかくなので概要を話そうかなと思うんですけど、
いいですか。
どうぞ。いきましょう。
まずボロコっていうのが、ボロ股折りのボロと、
あとコーポレーションとかのCをみんなでっていう意味で、
ボロコっていうブランドですが、
このボロコっていうのがですね、
原村から先折りの魅力を発信するプロジェクトとしてやっています。
一応テーマとしては、
オールドイズニュー、古いって新しいよねみたいな感じでやっていて、
要は先人たちの古き良き知恵っていうのと、
さらに私と実はもう一人デザイナーさんがいるんですけど、
その二人で新しいアイデア、古いプラス新しいアイデアを織り混ぜて、
むしろこの先折りって、
現代にとっては価値のあるものづくり、
新しいムーブメントなんじゃないのっていうようなブランドです。
メンバーとしては、私株式会社村仕事、原村の村仕事のうちだと、
もう一人血の芯ですね、
株式会社ブルーレイクというデザイナーの北原くんっていうのが、
その二人が中心になって、
いろんな先折りを作る人、ものづくりする人と、
知見を交換しながら進めています。
こんな感じです。
そうなんだ。
この前出ていただいた、
金沢ウルタンさんの関係もあるというか、そういう流れなんですか。
03:00
いいパス出してくれますね。ありがとうございます。
そうなんだ。
パサーなんで、僕バスケのガードだったんで。
パサー、ガードだったんだ。
ガードだったんです。
そうなんです。まさに金沢さんの作ってもらったおはじきクッションっていう、
丸い30センチくらいのクッションだったり、
あとは保湿性だけなんですけど、
普通のこういうでかいクッションを作っていて、
それがちょっと話したかな、
白いシーツを大量に提供いただいて、
その白いシーツを岐阜県の東白川村というお茶の名産地のところ、
そこにいる協力隊の方と協働して、
お茶って結構間引いて捨てるらしいんですよ。
どうしてもいいお茶にするために。
じゃあ間引かれたものは捨てられる状況で、
でもお茶出るよねということで、
間引いて捨てるやつでお茶染めをして、
真っ白のお茶染めをして、
でもお茶って淡い緑だけじゃなくて、
鉄とかミオバンとかを入れることで、
鉄を入れると本当に綺麗なグレーになって、
ミオバン入れると発色のいい黄色になるんですね。
そのグレーと黄色のクッションっていうのを作って出しています。
この縫製は木野川さんにやってもらったっていう感じになります。
そのサイズはどんな感じですか、そのやつ。
30×30ぐらいですか。
サイズは40cm×40cm、普通のサイズ。
40cm×40cm。
そういったものもありますし、
それは私とブルーレイクの北原くんがやっている、
ポロコというシリーズなんですけど、
今回はですね、もう一人篠野市に若いアーティストさん、
グルグルハンテンっていう名前、
ご飯屋さんみたいな、中華屋さんみたいな名前なんですけど、
グルグルハンテン。
めぐるに、めぐるにハンテン、後で調べてみてください。
アーティストである柴田梨沙さんと共同して、
彼女がですね、縫製もできるし、
あと特徴的なのが、先折りでいろんなアートとか、
服を作るというような、結構珍しいアーティストさんで、
その彼女と共同して、実はですね、
とある、ここでは公共電波で言えないんですけど、
とあるシンプルな服を集めて、
それって古着なんですけど、
その古着に先折りを施すっていうのを何パターンも作ってみました。
ちょっと見せたいぐらいなんですけど、
そういった新しい服をリニューアルするっていうことを、
先折りを通じてやるっていうことも今回挑戦的にやっているので、
今の取り組みは本当に初めての取り組みなんで、
3月1日、2日で初めて皆さん見れるって感じです。
なんかそれ、現地に行きたいよって、見えてる。
僕らは今見えてる。
すごい。
現地に行きたいよって人もいると思うんですけど、
都合が悪くて行けないけど見たいって言ってるじゃないですか。
その人たちはどこで見れるんですか?
そうですね。どこで見れますかね。
ね。ECサイトがこれが出来上がるのか。
確かに。
ダイチ君が来て全国渡り歩くのか。
僕いつも来ますよ。
06:01
ノアゴシルだから。
ダイチ君みたいなね。
ダイチ君みたいな怪物の存在はなかなかいないので、
良かったら待ってたんですけど、
ECサイトは今徐々に構築中で、
そこでも変えるようにはなるべくしたいとは思っています。
ただ先折りってどうしても補強製品じゃないんですよね。
なので一点一点風合いが違うので、
届いてみたらあれちょっと違うっていうのが少し考えられるので、
どこまでのものをECサイトに出すかっていうのはちょっと迷ってます。
でも私とかあとボロコのホームページでは当日の写真とか、
実は作ったものを綺麗に写真に収めているので、
ホームページでは見られるようにするので、
皆さん後で説明文の中のホームページ見てもらえると嬉しいなと思います。
それなんか内田さん3月の8日の東京のアンダー35とかにそれ着てくるんですか?
おー確かに。
なんかせっかくなら。
10点ぐらいシャツ、Yシャツに施したのがあるんですよ。
めっちゃいいっすね。
普通に気になる。
なんか僕着たいっすもん。
着てね、ノマドシップいろいろ行くんで。
なんかノマドってやってもらえるじゃないですか。
確かに。
さっきよりで。
カタカナだったらいけそうな。
確かにいけんじゃないですか。
ごめんねまた編集必要になっちゃうねごめん。
編集必要になっちゃった。
いやもうこれも入れます。
このあの編集必要でここも空間も入れます。
すごい。
放送事故みたいになっちゃってるけど大丈夫。
入れてくパターンで進めていきます。
えーすごい。
ちょっと待ってね。
大地君ちなみにどういう服だったら欲しい?色とか。
僕はね赤。
赤か。
赤か青。
赤か青。
ごめんなさいさっき黄色とか言ってんのに。
ごめんなさいなんか全然。
全然話聞いてないやん。
でも確かに大地君は減色っぽい感じの。
あーかっこいいかっこいい。
めっちゃオシャレじゃないですか。
えー。
今画面でちょっと共有してるんですけど。
あーいいっすね。
あー。
これは本当にシンプルに真っ白な。
言葉を説明すると真っ白のシャツに胸ポケットをつぶしてそこにこれねもともと蔵で出てきた帯なんですよ。
先ほどの帯。
おー。
帯の一部を胸ポケットに貼ってる白シャツ。
で一枚目が黒シャツにもともと渋めのお花の柄のある黒い生地。
これを割いてもう一回この柄に戻すっていうね。
渋い。
なかなか大人事をする人がいる。
えーオシャレ。
ちなみにその白シャツかける先折これいくら万円くらいなんですか。
それは会場でお楽しみに。
じゃあもう行っていただいて。
行っていただいて見てもらいたいと思います。
あーいいっすね。
おー渋いな。
めちゃくちゃオシャレっすね。
これちゃんと写真。
ちなみにこの写真のモデルは内田ですので。
えーすぐ分かりました。
これ全然分かんないです。
内田さんこれ。
これ内田さん。
初めて。
いいっすね。
ど緊張しましたね。
モデルをやったらお金がどうしてもなかったので。
うん。
デザイナーと話して内田君やってよって言って。
09:00
僕使うみたいな感じで。
あーそんな色になるんだ草木染めってかお茶染めかを。
そう今ねクッションをお見せしてるんですけど。
これ白川村の河原智子さんって方と。
これ幻想案件かな。
いやー幻想案件ですねこれ。
いいですね。
幻想案件か。
左の丸っこいのがおはじきクッションですね。
へー。
あーその黄色いいっすね。
黄色というか淡い黄色みたいな。
なんか和の色みたいな感じですね。
そうなんですよ。
これ面白いんですよ。
お茶染めをすると色が変わるだけじゃなくて。
アミノ酸の作用で布が柔らかくなるんですって。
へー。
なのでシーツって少し固めじゃないですかベッドシーツ。
それを割いて作業にしたら柔らかいんですよね生地が。
へー。
ぜひこれはサンプルでもっているのでどっかでまた皆さんに見てもらって使ってみてください。
いやいいっすね。
ほんと気になる方はじゃあその3月の1日2日でしたっけ。
1日2日の千野市。
朝10時から17時まで僕はいるのでうちらに会いたいって人もぜひお待ちしてます。
3月1日2日無印良品の千野店ぜひお待ちしています感じた。
へーそうなんだ。
ちなみにこれもあの切らないので。
ペンシル。
ペンシル。
ペンシルなしで。
しっかり。
しっかりやられる。
出していこうと思います。
いいっすねこういうのがどんどん生まれてくると新しい動きが。
おはじきのやつめっちゃかわいいっすね。
そうなんですよ。
めっちゃかわいいこれ。
これについても話しちゃっていいですかちょっとだけ。
ぜひめっちゃ聞きたい。
これ30センチっていうのがキヌガウレタンさんの回を聞いた方はこれかなって思うんですけど、
ウレタンのもともとの一番でっかいウレタンのサイズをこのソファーとかにするんですね。
ソファーとかにするとどうしても余るサイズっていうのがなんか40センチとか30センチのウレタンなんですって。
どうしてもこれ使えないなって時に私がこれぐらいのサイズ30センチぐらいの丸いクッションできませんかねって話した時に、
ちょうどウレタンもこれ下に板が入ってるんですけど、その板も実は端材としていっぱいあって、
それでやりましょうってことになったので、実はウレタンが入ってるから、
なんか科学的だねとか、全然先寄りと合わないねとか、もしかしたら思う方いらっしゃるかもしれないけど、
いやそんなことないです。
両方とも端材、捨てられそうなものを集めて、
で先寄りで来るんで、今はお尻の下にあるということで復活しました。
アップサイクルっすね、これぞ。
これぞです。
すごい。
僕今ちょうど編集じゃなくて今この収録中に、僕北欧家具が結構好きなんですけど、
アルバールトって人の、これはスツールじゃなくてなんだ、これ椅子、チェアー、長い椅子って何て言うんですっけ。
12:01
何だっけ。
出てこないや。
長い椅子、長い椅子です。
長い椅子、長い椅子です。
座ってこの収録してるんですけど、なんかちょうど幅いいなって思いました、30センチぐらいって今ちょっと見て。
これぐらい。
ちょうどいいぐらいっすね。
本物もめちゃくちゃ色いいっすね。
そうなんです。これは実は先寄り、すみませんね、聞いてる方も知りません、今映してるのは、
これ毛糸を横糸にしてるものなので、実質先寄りではないんですけど、捨てられる毛糸でやったっていう記事。
で、これがですね、
何これ。
少し深い色なんですけど、この地域、御柱祭っていう、世界日本三大祭、奇妙な木の祭と言われてる、
多分なんとなく映像見たことある方多いかな。
木を坂の上から落としたり、川の中にドポンと入れたりするようなお祭りで、
その時の何代前かな、すごく昔の法備をどうしても更新されるんで、昔のは基本気ないんですけど、
どうしても更新なくてどうしようってなった時に、そうだ先寄りにしてみたらどうかなってことでやった。
それは欲しいです。それ幻想に欲しい。
マジっすか、これね、僕も欲しいんですよ。
ああ、じゃあこれオークションっすね。
オークション。
これオークションっすね。
オークションですね。
なんかストーリーがあった方がいいなと思うからね。いいっすね。
そうなんですよ。基本的には今のおはじきは1万円は超えてくるようになってきます。
これは言えるんですけど、かなり値段はします。ただ、中に含まれているストーリー、そして基本的にはアップサイクルのものしか使っていないので、
その物語に共感してくれる方に買っていただきたい。
で、ぜひこれって仮にもう何十年も使って、10年とか20年使って破れた時も、
借り替えもできるので、そういった相談にももちろんなりますので、
ちょっと高いかもしれないけど、この動きに興味のある方、ぜひ家で使っていただきたいなと思います。
ということで、何か1日2日お待ちしています。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
って感じですかね。
これで終わり?
終わり?
終わり方むずい。
確かに。
ダイチ君から一言。
ちょっと1個だけ聞きたいことがあったんですけど、1個だけっていうか、
グルグルハンテンさんっていうのを一緒にやられてるってことですか?今回のって。
どこを一緒にやってるんですか?どういう感じなんですか?
例えば、今ちょっと手元にシャツがあって、こういうデザイン。
なるほどね。
こういうののデザイン、初期デザインやってもらったり。
へえ、すごい。
実はまだこれからの楽しみなんですけど、実は今シャツとトレーナーとかに加えて、
コートが1点、ジャケットが1点あります。
はいはい。
めっちゃかっこいいのができます。
それがグルグルハンテンさんのフルデザイン、自分で折って、
はいはい。
自分で材料集めて、自分で折って、自分デザインして、自分で縫製してっていうのを全部やってもらいましたっていうのが2点あるので、
15:00
それは本当にプレミアものです。
いや僕実は知ってて、たぶんウッチーさんのホームページから実は僕その人にたどり着いてて、
一回見たことあるんですよ、グルグルハンテンの何さん、ごめんなさい名前忘れてました。
柴田さん。
だからすごい興味あって、え、どんなの作るんだろうって。
そのインスタで僕知ってたんで、どんなのだろうってめちゃくちゃ気になったんで。
1日2日は出るんですか?それは出ない?まだ。
来ると思います。来るし、出展も一部するかもしれないので。
えーめっちゃ行きたい。
北海道からお待ちしてます。
代わりに誰かぜひ写真撮ってインスタにあげてください。僕見るんで。
お願いします。
行くか。
インスタにですね、インスタにね、ボロコの実はインスタグラムもあるので、それもフォローしてもらえると。
そうか、ボロコします。
ボロコしてください。
新しい。
ボロコしてください。
ボロコしませんかってことですね。
はい、ボロコします。
いいですね。
インスタはボロコで検索できます。
オッケーです、じゃあすぐ。僕がやってます、すみません。
僕のなんか間っていうのが。
皆さんも今のうちにボロコぜひ検索してください。
ありがとう。従業員じゃん。
はい、僕からは以上です。
ありがとうございます。
すいません。すいません。
どうなるのかなってドキドキなんですけど、今後大地君が言ってた包丁ケースだとか、いろんな話に今つながっているので、そんな話お待ちしてますので、ぜひask.hitokoto.gmail.comまでコラボしたいとか、こんなの作りたいとかお待ちしてます。
そして3月1日2日無印良品一の店、私10時から17時までおりますのでお待ちしております。
ということで今回番外編終わりにします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
17:04

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