1. 藤原ヒロの なんなんやろ
  2. Ep128 北海道!沖縄!草津!旅..
2023-08-14 47:18

Ep128 北海道!沖縄!草津!旅行話

この春から夏にかけて、しーさんは函館旅行、ボー氏と私は沖縄と草津へ旅行してました。
旅行と言えば温泉。温泉っていつから魅力的に感じ始めたんだろう。しーさんのお子が温泉入りたがらないという話からそんな話題へ。
【📮質問箱】https://peing.net/ja/fuji_hiron
【🐦Twitter】@hironan_bo (中の人…ボー氏)
#ヒロなん
【📝LISTEN】
👇AIによる文字起こしで読めます❗️
https://listen.style/p/hironan

Summary

藤原ヒロ、坊主、シーさんの3人は北海道旅行に行っています。温泉や観光地を楽しみながら過ごしている様子を話しています。北海道、沖縄、草津の旅行の話がポッドキャストで話されています。また、日常生活のルーティンの変化や順応についても話しています。さらに、家族旅行や子供との触れ合い、家事の話も含まれています。彼らは夜に洗濯をするのが面倒で、寝る前に全部外したら、起きた時には掛け布団が人の形になっていました。

北海道旅行の始まり
Speaker 1
こんにちは、藤原ヒロです。少女漫画を描いています。
Speaker 2
夫の坊主です。
Speaker 3
友達のシーさんです。
Speaker 2
この3人で、愉快な日常のやりとりを配信します。
Speaker 3
カフェで隣のテーブルの会話を聞き流している気分で聞いてもらえると嬉しいです。
Speaker 1
旅行の話しましょう。
しましょう。
Speaker 2
このお土産を頂いたんです。
Speaker 1
シーさんから。
Speaker 3
北海道に行ってきました。
Speaker 1
サカポックルを今頂いています。
たこだて。
Speaker 3
たこだてに。
Speaker 1
はい、どうでした?
Speaker 3
めっちゃ涼しかったです。
Speaker 2
そっか。
そっか。
Speaker 1
向こう何度ぐらいだったんですか?
Speaker 3
何度ぐらいだったんだろう。見てなかったけど。
25とか8とか。
Speaker 2
8ぐらいだったかな。
涼しやすい。
Speaker 3
そう、なんか、カラッとしてて、
夏は夏で、全然半袖ノースリーブとかだったんですけど、
うんうんうん。
カラッとしてて、ほんとに気持ちいい。
Speaker 2
日差しとか。
Speaker 3
日差しは結構きつかったんですけど。
Speaker 2
あ、きつい。
うんうん。
それでも涼しいです。
函館での温泉体験
Speaker 3
ほんと、アメリカ西海岸みたいな雰囲気でした。
あ、そんな。
Speaker 1
え、Cさん何泊したんでしたっけ?
Speaker 3
2泊3日でしたね。
Speaker 1
2泊3日。
1個、小連れ。
Speaker 3
そう、小連れ初めての飛行機旅。
あ、飛行機でした。
Speaker 1
大変やったですよね。
Speaker 3
そうそうなんですよ。
Speaker 2
熱が。
Speaker 3
1時間半のフライトで。
フライト自体はでも結構余裕だって。
うんうんうん。
すんなりなんか、受け入れたというかね、寝てくれて。
Speaker 1
全然気圧で泣くこともなく。
うんうんうんうん。
Speaker 3
お菓子とか食べさせてたんですけど。
あ、1時間半くらいだったら、2時間くらいでも行けるなって思いました。
Speaker 1
あ、良かったですね。
これからのフットワークは軽くなりそうな。
Speaker 3
ね、なんかどう、そんな長い間どうやって座らせとこうって思ってたけど、
あっさり昼寝してました。
ちょっと早めに痛みついて、痛みで散々遊ばせて、そっから乗ったんで。
Speaker 2
あ、よくね、泣いたりしますからね。
Speaker 3
泣いてる子はね、何人かいましたけど。
Speaker 1
えー、2人きりですよね。
Speaker 3
あ、そうなんです。現地で旦那さんと待ち合わせあって、温泉やったんですよ。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
温泉がめっちゃ良くて、函館のなんか夜景見ながら、露天風呂入ったり。
Speaker 1
おー、めっちゃ良い。
Speaker 3
良かったですね。
なんかね、高かったですね。旅館というかホテルというか。
そうそう。で、ご飯が、イカがめっちゃ美味しくて。
Speaker 1
あー。
Speaker 3
ホテルの、夕方ホテルの窓から津軽海峡の方を見てたら、すごいイカ量のイサリビが見えて、
あ、こんな感じで撮ってんや。すっごい明るいんですよ、イサリビが。
パチンコ屋みたいな感じの明るさ。
Speaker 1
そんな?
Speaker 3
ぼんやりした明かりなのかなと思ってたんですよ。
あー、照明が。
照明がほんまにカッていう、真っ白いカッていう光で、これ撮るんやーみたいな。
その羽が何層も何層も出てて、やっぱイカが美味しかったです。
Speaker 1
えー、今何旬というか。
Speaker 3
なんかもう始まってるみたいですね、イカ量は。
量のシーズンみたいで。
Speaker 1
そっかー。
基本ゆっくり旅行みたいな?
Speaker 3
そうですね。なんかそんな、めっちゃ観光っていう場所もそんなないんで。
ないって言ったらあれだけど、ロープウェイで函館山登って、あとご両家くん見たり。
Speaker 1
あー、行ったんですね。
Speaker 3
両家くんも行って。
Speaker 2
ユウも忘れてましたね、北島三郎記念館がすごい。
Speaker 1
言ったところで。
Speaker 3
あれ函館。
ありましたね、その話。誰がしてたんだっけ?
Speaker 2
僕が多分、アトラクで言ってたっていう。
Speaker 1
アトラクで言ってたね。
Speaker 2
函館、アルバル北沢函館の北島三郎みたいな。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 3
あれ函館やったと思う。ユウも忘れてた。
でも全然、そんな宣伝というかに出会わなかったですね。
まだやってた?なんか島ったん違いました?
Speaker 2
島ったんやった。
Speaker 3
島る直前に、もう一回行ってみたいな話じゃなかったっけ?
温泉旅行の楽しみ
Speaker 3
覚えてない。
Speaker 1
赤レンガの方は?
赤レンガの方も行って。
Speaker 3
一人きり。
初めてですか?
初めてやった。
私2回目でしたね。
いつやったかな?10年くらい前に行った気があって。
人形忘れてましたもん。
Speaker 1
それくらい前になるかも、私も行った。
Speaker 3
函館ですか?
そうなんですね。
Speaker 1
そうですね。震災の後やったから、本当にそれくらい遠くなってきた。
Speaker 3
私も震災の後やったかも。
Speaker 2
全然、学生の時とかじゃないんですか?
Speaker 3
社会人になってから、会社の旅行で行ったんですよね。
Speaker 1
いいですね。
Speaker 3
夜に娘が熱を出して、
熱い!
確かに不安要素はあったので、
体温計やら一通り持ってきてて、
夜に出て、
これは申し訳なかったなと思ったけど、
朝になったら割と元気になってて、みたいな感じで。
でも夜になったらまた熱で。
Speaker 2
ちょっと前もね。
Speaker 3
そうなんですよ。
ずっと鼻水が出てたんで。
帰りの道中がちょっとかわいそうでしたね。
熱が出てたからぐったりしてて。
京都帰ったら祇園祭りのよいよい山の日あって、
京都駅着いたらタクシー一個もなくて、
すごい長蛇の列で、しかもめっちゃ暑くて。
もう無理ってなって、抱っこして。
Speaker 2
その時は旦那さん一緒やったんですか?
Speaker 1
帰りは一緒やったんですよ。
Speaker 3
でも帰りも私にべったりやったから、
私が一人で見てたんですけど。
Speaker 1
なんかあれですね、なんか壁があるんですね。
Speaker 3
私が一緒にいると、
お母さんがいいんやと、お母さんの方がいいよみたいな。
Speaker 2
そんなもんなんやと思いません?
Speaker 3
ですかね。
Speaker 2
どっちかっていうと。
Speaker 3
でもやっぱ関わり方じゃないですかね。
機嫌いい時は全然OKなんですけど、
すぐお母さんってなって、
なったら旦那さんもそうらしいわみたいな、
Speaker 1
そういう歌張るわっていう感じで、
Speaker 2
こっちに帰ってきます。
そういう時々のやつが出たけど、
Speaker 3
大人はしっかり楽しんで、
でもね、子どもは温泉、
大きなお風呂怖いみたいになって、
お風呂も入れへんくて、
すごい怖がりなんですよ。
Speaker 2
暑いとかでもなく?
Speaker 3
暑いのもあると思う。
Speaker 1
プール的な何か?
Speaker 3
水遊びはね、すごい好きで、
東京県でもプール入ってるんですけど、
多分、今年3月の末に温泉行った時に、
無理矢理というか、入れた時に暑かったんかな。
Speaker 2
温泉ってすぐにめっちゃ暑いんですかね。
Speaker 3
部屋に露天風呂ついてるお部屋あって、
そこで洗えるしちょうどいいわと思って、
すっぱらかにして、
外に連れてったら寒いじゃないですか。
早くお湯かけなと思って、
お湯がちょっと暑かった。
Speaker 2
子どもにとっては?
Speaker 3
それがトラウマになってんちゃうかなっていう気持ちはあります。
それとも違う場所でしょ。
そうなんですけど、
大きいお風呂怖いみたいで。
Speaker 1
またそれされるって思うかな。
Speaker 3
とりあえず温泉なのに入れへんけて、子どもは。
そっかそっか。
Speaker 2
暑いの苦手ですよ。
小っちゃい子。
1歳とかでよければ。
Speaker 3
自分の力で出てこれないから結構アイドル。
Speaker 2
深いとかもあるかもしれないですね。
Speaker 1
温泉の良さが分かんないってある程度言ってからですよね。
Speaker 2
大学生でもちょっとまだ早い。
友達と一緒に行くからみたいな。
Speaker 3
親自体にそんな興味ないかもしれないね、確かに。
Speaker 1
そうですね。
どうやったんやろ、自分が温泉いいなって思い出したのっていつなんでしょうね。
Speaker 3
温泉で子自体は好きやったけどな。
Speaker 2
最近?
この間なんかホットキャストで近藤さんが海外に行った時に
なんかすごい温泉されたなって
俺こんな温泉好きやったっけってすごい思ったって
喋ったはずで。
多分それまでほんま意識してなかったぐらいで
40とかもうちょい前かな。
時ぐらいかな。
海外行って日本の良さを知るみたいなのもあるみたいな。
Speaker 1
その時は何年か住んでなかったのかな。
坊主3人でまだ付き合ってもない時に
Speaker 3
出雲旅行行ったじゃないですか。
Speaker 1
うん、温泉旅行。
あの時にそういう旅館に泊まるっていうのがものすごい久しぶりみたいな。
Speaker 3
寝てた。
Speaker 1
寝てたし、あれがいわゆる温泉旅行というか
あの時点ではもう温泉いいなっていう感覚はあったの?
Speaker 2
あったと思う。
僕はでも温泉自体はそんな行ってなかったんですけど
スーパー銭湯とかに海外から帰ってきたらとりあえず行くみたいなのがあったんで
長期でよく寝てたから
帰ってきて日本にしかないっていうので
まずそこに行くみたいなのが
わりと頻繁にあったから
その頃はもう
Speaker 1
そう言ったら銭湯は好きやん。
Speaker 2
銭湯はもう全然行ってなかった。ずっと行ってなかった。
Speaker 1
小っちゃい頃に馴染みがある。
Speaker 2
親と一緒に行ったりとか。
Speaker 1
それはやっぱり大きく違いますよね。
銭湯が近所にあるところに住んでる子ならではの経験やから。
確かに。
Speaker 2
園の近所にはあるでしょ?
Speaker 1
京都多い。
なんかないですね。
Speaker 3
うちの実家の近所にはないです。
Speaker 2
僕も近所じゃないですけど、車で行ってたんで。
親が好きやったから。
Speaker 3
京都多いですよね。
Speaker 1
銭湯好きが多いイメージ。
私は全然そんなんなかったんで。
田舎に銭湯あってもなぁっていう感じじゃないですか。
Speaker 3
みんな家のお風呂入るし。
Speaker 1
歩いて行ける距離とかにないし、多分。
Speaker 2
歩いて行ける距離もあったのかな。
Speaker 1
家じゃないところの大きいお風呂というか、
大勢入れるお風呂みたいな経験はあるわけ?
Speaker 2
庁民文化の話。
Speaker 1
それは結構な割合で熱いはずやん。お湯が。
Speaker 2
うん、熱かったよ。
Speaker 1
だから温泉に入る体制みたいなのできてるよね。
Speaker 2
熱いから嫌とかは一切ない。
ただ、暇とか。
Speaker 3
やることがない。
Speaker 1
お湯浸かって。
Speaker 2
その時間って何なの?
Speaker 3
若い時とかはそんな楽しくないって。
Speaker 1
女子で行って、お湯浸かりながら喋ってみたいな感じですよね。
そこはあるかもしれない。
あといろんなお風呂があるとテンション上がって。
Speaker 3
なんかテンション上がりますよね。
全部入らないみたいな。
Speaker 2
子供の時とかは多分そんなのありましたね。
Speaker 3
男と女が変わってるし、また入れないみたいな。
Speaker 1
だって今となっては、どっか行くってなったら
帽子の方が大きいお風呂があるところを選ぶ。
泊まるところ。
広いお風呂が入りたいみたいに言うから。
温泉。
Speaker 2
基本家でそんな熱いお湯に入れないので。
めっちゃ温度上げたらいいんですけど。
でも温泉のお湯とまだ違うよね。
Speaker 3
広さがいいお風呂?
Speaker 1
広いですよね。
Speaker 2
洗室とかじゃない?
Speaker 1
洗室の好みはあるの?
Speaker 2
好みっていうか、どれがいいとかはないんだけど。
Speaker 1
水道の水じゃない?
ざっくりしてる。
Speaker 3
なんか気持ちいいですよね。
函館のお湯はどういうお湯だったんですか?
なんかね、ぬるっとしてました。
Speaker 1
温泉っていうかすごい効果がわかりやすい感じ。
Speaker 3
気持ちよかった。
Speaker 1
でもなんなんでしょうね。
私もせっかく温泉やったらそっちのお湯がいいって思う方で。
温泉でもクリアでサラッとしてるところもあるじゃないですか。
北海道旅行の楽しみ
Speaker 1
なんか物足りなくなっちゃうんですよね。
Speaker 3
なんかちょっと触った皮膚がスベスベなったみたいなのがいいですよね。
Speaker 1
そういうぐらいわかりやすくないと、河野ではちょっとわからんなって。
Speaker 3
河野大抵一緒ですからね。
Speaker 1
一通り書いてあるから。
私らも草津、ちょっと前に行ってきてたんで。
Speaker 3
草津ってどんなお湯なんですか?
Speaker 1
あのね、強いです。
Speaker 3
強い。
Speaker 2
寒性?
うん。
Speaker 1
ピリッとする感じの。
痺れる。
刺激が強い方の選出で、
いろんな種類が同じ草津のエリアに湧いてるので、
同じ旅館とか宿に泊まってても、
Speaker 3
2種類とか3種類とかが味わえるみたいな感じのところですね。
Speaker 1
村田もやってる。
Speaker 2
地層がずれてるから違う。
Speaker 3
珍しいですね。
暑そうなイメージ。
Speaker 1
暑いって、そもそもすごい暑いから湯もみっていうので冷ますっていう。
Speaker 3
冷ます儀式なんですね。
Speaker 1
湯畑もそうやけど、奥の方にある川に温泉流れてきてるみたいな感じのところがあって、
西の河原っていうところなんですけど、
あちこち煙が出てる。
本当にそこから湧いて出てるみたいな感じなんで、
川なんやけど、すごい暑い部分もあるから、
触ったときに暑くなったりする。
Speaker 2
普通の川の状態。
意思緑のやつとか。
Speaker 1
土砂降りでしたけどね。
そうなんですかね。
結構やっぱり割合高いな。
Speaker 3
雨男ですか?雨女?
Speaker 1
僕は…
函館は結局海鮮を食べ歩きみたいな感じですか?
Speaker 3
ホテルで朝晩海鮮ビュッフェが好きみたいな感じだったんで、
それをひたすら食べる。
Speaker 2
めっちゃ食べてしまうでしょ。
Speaker 3
めっちゃ食べる。
旦那さんがめっちゃ食べてた。
Speaker 2
旦那さんはね、もともと大きいやから。
Speaker 3
やっぱり子供がいると子供多いて、ゆっくり選ぶっていう時間があんまりなかったから、
私はそんなに蒸気を維持して食べたことはなかったけど、
Speaker 2
そのビュッフェについてるソフトクリームがめっちゃおいしくて、
Speaker 3
ソフトクリームはめっちゃ食べました、毎食毎食。
Speaker 2
それは僕も近い。
Speaker 3
ほんまにおいしくて。
Speaker 1
やっぱ牛乳ですかね。
Speaker 2
ですよね。
CMあったな。
Speaker 1
どんなCM?
Speaker 2
やっぱ牛乳でしょ。
Speaker 1
あったっけ?
あったっけ?
Speaker 3
ほんま全然違かった。
そっか。
Speaker 1
めっちゃおいしかった。
私らなんか前札幌行った時に、野菜ですら全然違う。
Speaker 2
野菜はでもおいしいんやなっていうのは。
Speaker 1
やっぱなんか若い時の印象として、
結構北海道旅行は何回かしてるから、
海鮮がおいしいっていうのは大前提として知ってたけど、
この間、この間っていうか3年前ぐらい?
3、4年前ぐらいかな。
札幌行った時に野菜がおいしいって初めて。
Speaker 2
コロナの間やったから。
Speaker 1
2年ぐらい前かな。
Speaker 3
なんか野菜がおいしいってやたら思うようになってて。
Speaker 1
味が濃いですよね。
Speaker 3
なんかね、カレーで食べたんですけど、
Speaker 1
スープカレーですか?
カレーの中にあってもすごい分かるおいしい、
Speaker 3
素材のおいしさみたいな。
Speaker 2
カレーなんて何に入っててもカレー味なのに。
Speaker 1
しっかりしてるって感じ?
食べるチョイスが普通に変わったんやと思うんですけど、
若い時もわざわざ野菜食べようってなかなかできなかった。
Speaker 2
若い話多分前にしてるんちゃう?
Speaker 3
多分かな。
Speaker 1
野菜がおいしいって話は。
箱立に私も10年ぐらい前かなっていうタイミングで旅行した時に、
その市場、赤レンガのあそこら辺で、
浜焼きみたいな感じで、
いろりでウニとかホタテとか焼いてるやつとかを食べたんですけど、
友達と行ってて、みんなでウニたぶん一個ずつ買って食べたんですけど、
一人ものすごいハズレのウニがあって、
これは本当に運なんだなって思いました。
開けてみると分からへんやつやんって思って。
おいしい。おいしいけど。
Speaker 2
出雲で食べたやつ?
Speaker 1
あ、食べた!
すごい!
おいしかった!
Speaker 3
あそこね、アワビ食べたじゃないですか。
食べました。
Speaker 1
美味しかったです。
前のにこんな話がきました。
どんどん逆さまになっていく。
しーさんの車で行ったやん。
しーさんが出雲で旦那さんと住んでるときに、
私らが遊びに行ったというときの旅行ね。
Speaker 3
楽しかったな。
Speaker 1
そのときは、しーさんの新鮮な運転のやつ。
草津のお湯の特徴
Speaker 3
車で来たって言われましたもんね。
Speaker 1
何する?できんの?
Speaker 2
結構大きめの車だった。
え、そうなの?
Speaker 1
こんなことみたいなやつ。
これくらいだったら大丈夫かな?
そんなに交通量が多い。
広い道だったし。
Speaker 2
あんまりイメージなかった。
Speaker 1
しーさんのイメージなかったな、車。
Speaker 3
学校までの道も事前に練習して、
旦那さんの席に乗せて。
Speaker 1
そんな危なかしくはなかった。
よかった。
普段行けない所に行けたからすごくよかったですね。
あれ普通に電車の旅行だったら、
Speaker 3
行けない所ばかり巡ってもらったから。
Speaker 1
三崎の所みたいなの行ったんですよね。
Speaker 3
ハイホテルみたいな。
Speaker 1
あれ潰れたんですよ。
Speaker 3
ちゃんと建物が潰されたらしいです。
Speaker 1
完全な心霊スポットでしたよね、あれ。
ほんまにそうやったの?
ほんまに心霊スポットで。
Speaker 3
岐阜愛子さん。
Speaker 1
テレビで。
そんな前からあったね。
すごい散乱する話が。
Speaker 3
赤羽がちょっと散らかっちまった。
Speaker 1
そんな所まで遡り始めたら何も趣旨がつかない。
Speaker 2
旅行の話。
海鮮ホテル以外でも食べたんですか?
Speaker 3
お昼ご飯とかで、
なんかありましたよね。
朝市ストリートみたいな。
函館の駅前に。
あそこで海鮮丼食べたり、
食べたりしましたね。
Speaker 1
それぐらいかな。
楽しいですよね、そういうの。
Speaker 3
本当に楽しい。
Speaker 1
何か持って帰ったりしました?自分土産で。
特に。
そうなん?
海鮮ですか?
ここで買って帰ろうみたいな。
Speaker 3
何も持って帰らへんかったな。
実家にカニを送りました。
Speaker 1
そういうのはやりますよね。
まあまあ北海道フェアいっぱいするしな。
百貨店で何回も北海道フェア来るしな。
2日、2泊とかに行ってたら満足するんじゃない?
Speaker 3
2泊3日は結構ゆったりできましたね。
Speaker 1
特に何も決めずに行ったし、
Speaker 3
時間もね、ゆっくりやったし。
Speaker 1
回りやすいですね。
Speaker 3
あんま見るとこいっぱいあったら気持ちがせくけれど。
Speaker 1
難しい。
忙しいし疲れるし。
Speaker 3
子供は初めて飛行機を認識したみたいで、
それは結構嬉しそうでしたね。
Speaker 1
そうなんや。
結構旅行好きになるかもしれない。
Speaker 3
座り忘れると思う。
Speaker 1
怖いってならない。
Speaker 3
怖いってならへんかったからよかったと思って。
乗っても?
Speaker 1
全然怖がる子いますよね。
すごいのに乗せられてるみたいな。
沖縄旅行の楽しみ
Speaker 3
帰りの飛行機が混んでたから、
うちらとった時にはバラバラの席しか空いてへんかった。
離れてたんですよ、席。
で、私の隣に座って気張った人が、
田村アナさんの知り合いなんですよ。
Speaker 1
そんなことある?
そんなことあるの?
Speaker 3
全然私は気づいてへんかったんですけど、
降りる時に挨拶しはって、私の頭の上で。
でも紹介してくれへんかった。
謎に他人のふりをし続けるみたいな。
どういう気まずい感じ?
仕事で函館に行ってはったから、
仕事の関係者だったんですよ。
そこに家族を連れてきてるって思い、
Speaker 1
バレたくなかったみたいな。
なるほど、なるほど。
微妙な。
Speaker 3
私どうしようどうしようって思いながら、
Speaker 1
ニヤニヤしながらうつむくみたいな。
怪しい。
Speaker 2
知ってる人ではなかった?
Speaker 1
私は直接は知らない人だったんですけど。
Speaker 3
でもいい旅でした。
Speaker 1
良かったですね。
Speaker 2
久しぶり。
Speaker 3
すごい久しぶりです。
Speaker 1
県外に旅行。
Speaker 3
京都を出るなんて。
Speaker 2
行けるようになったっていう感じですね。
Speaker 3
そうですね。
Speaker 1
最後の旅行は何です?
Speaker 3
去年の10月。
県外?
Speaker 1
県外?
Speaker 3
そんなん。
コロナ中に、お母さんと2人で神高知に行った。
2020年か。
Speaker 1
3年ぶり。
でも、しない人って言ったらそれくらいしないですよね。
できなかったかな、誰もがその間。
そっかそっか。
Speaker 3
またどっか行きたいな。
Speaker 1
なんか行けたらいいですね、またわいわいと。
Speaker 3
ね、わいわいに行きたいですね。
Speaker 1
それはわいわいと。
家族旅行もしつつ。
合流とかしてた。
Speaker 2
そうそう、沖縄旅行で。
そういう別々に行って、ご飯だけ一緒みたいな。
Speaker 1
あれいいですよね。
Speaker 2
しましょうよ。
Speaker 3
家じゃないわ、いつも行ったときみたいな感じで。
Speaker 1
臨機集合現実解散みたいな。
Speaker 2
それやったらそんなにいろいろ合わせんでいいから楽で。
Speaker 3
楽でいいですね。
このご飯とこのご飯だけ一緒でみたいな。
Speaker 2
楽しいですよ。
そんなに自由が利くか。
いいですね。
飛行機もわらわらやったんで。
Speaker 1
ね、全然。
日程が違ったかな、大体。
Speaker 2
沖縄に3組で行ったけど、みんな別々のスケジュール。
Speaker 3
沖縄と北海道と行ったんでしたっけ、同じスタイルで。
Speaker 2
みんなスケジュールが違うから、そこだけ合わせるって感じだった。
Speaker 1
一緒の旅行っていう感じでもない。
すごい共有できる感じが。
Speaker 3
楽しいですね。
Speaker 2
それぞれ自由だし。
スケジュールも自由だし。
Speaker 1
沖縄も楽しかったですよ。
Speaker 3
沖縄もいいですね。
北海道行けたら沖縄も行けるなと思って。
Speaker 2
全然時間も変わらないですもんね。
Speaker 3
伊丹からでした?沖縄は。
Speaker 2
沖縄は飛行機がなるべく安いのと高くて。
Speaker 1
カリユシウェア買いましたよ。
現地の。
私らも2泊3日。
でもなんかすっごい歩きましたね。
Speaker 2
なんかいろいろ行きたいみたいな感じになったんで。
Speaker 1
ナハの空港周辺でも収めるっていう。
沖縄旅行やけど離島とかも行かないし、ちょっと遠いチュラウミとかも行かない。
もう本当に国際通り周辺みたいな感じで思ってたんで。
とにかく歩き回れるところを歩き回ったら、本当1日2万歩以上。
めっちゃ美味しくご飯食べれて。
でもなんかね、私は結構めちゃくちゃ食べたんですけど、
もうほんと帽子は途中からもう入らんみたいな感じになって。
一緒に飛ばしたりとかして。
自分が食べたいやつをなんかちょっとかじるぐらいの感じみたいにどんどんなっていて。
Speaker 2
全然なんかね、ご飯というご飯入らなくなって帰って帰りましたね。
食べる機会が多いんで、ご飯だけじゃなくても。
Speaker 1
おやつも含めてなんかずっと食べるみたいな。
アイスだったらいっぱいでも食べれるし。
Speaker 2
ブルーシールっていう向こうのアイスがあるじゃないですか。
そればっかり食べてました。
Speaker 1
3回くらいしか食べてない。
3回も食べたっけな。
Speaker 2
これは1日多い。
1人で食べました。
Speaker 3
いやーなんか旅行ってやっぱいいなって思いました。
ほんと数日でも全然気分転換になるというか。
そうそう。
家族旅行と写真撮影
Speaker 1
日常あんまり写真撮らないけど、そこでがっつり写真撮るっていうのも大事な気はします。
友達と行くにもそうやし、草津は家族で、高志の方の家族でみんなで行ったけど、
Speaker 3
そういう旅行でもないとそんなにがっつりみんな撮り合わないじゃないですか。
そうですよね。
Speaker 1
そういうイベントは大事やなって思いますね。
Speaker 2
思います、思います。
Speaker 1
子供がいたら余計ね。
Speaker 3
家族写真久しぶりに撮りました。
Speaker 1
ソロから。
Speaker 3
で、どこ行った記念みたいな感じで残ったらいいんじゃないですか。
Speaker 1
でも家族旅行良かったですよ、草津も。
Speaker 3
ね、良さそう。
Speaker 1
すごい。
Speaker 3
ちょっと遠いのかな。
Speaker 1
草津でも坂えぐいですね。
坂えぐい。
坂だらけなんですよ、草津で。
Speaker 2
よくそんなに老人側に移動って変ですよね。
Speaker 1
ちょっとの距離でも急な坂みたいな感じなんで、結構体力消耗します。
すごい心配したもんね、お母さん。
一人で歩かせんの。
撮ってるから。
Speaker 2
足にも悪かった。
Speaker 1
悪いんですね。
Speaker 2
関西とかの方からはあんまり行くのは大変?
Speaker 1
やっぱり遠い、乗り継いでとかっていうのが。
Speaker 3
母親のお母さんにもらった絵本を今すごい気に入ってます。
すごい。
子供の成長と真似事
Speaker 3
さすが保育士さんのだけあって、すごい月齢に合ってるんかなと思って。
Speaker 2
怖いやつですよね。
Speaker 1
怖いやつ。
ちょっと怖いやつ。
どれがすごい好き?
Speaker 3
一番好きなのはやっぱり、嫌だ嫌だ。
Speaker 1
そうなんや。
Speaker 2
女の子のやつ。
Speaker 3
女の子は嫌だ嫌だっていうやつ。
それなんで好きなんですか?
Speaker 1
やっぱりね、自分も嫌って言えるようになってて、今は。
Speaker 3
同じなんですよね。
すごい全部の意味がわかるんやと思います、絵本の。
Speaker 1
そうかそうか、共感できるとか。
Speaker 2
共感できる。
Speaker 1
でも女の子やし、それぐらいなんですかね。
Speaker 3
嫌だ嫌だってなんとかちゃんは言うよ、みたいな話はじめですけど。
それぐらいの言葉をわかってる。
Speaker 2
なんかね、怖いやつって言ってますよね。
Speaker 1
私とシェアって。
Speaker 3
え?ってならないですかね。
怖いですよね。突き放す感じが。
Speaker 1
お母さんからのプレゼントがむきなみ気に入って。
すごい嬉しい。よかった。
Speaker 3
最近お母ごとし始めて、うさぎちゃんを椅子に座らして、ご飯を出して、みたいなことしてます。
Speaker 1
ちゃんと女の子って感じな。
Speaker 3
本当に女の子になっててどんどん。
Speaker 1
勝手にね、別に教えたわけでもないのに。
Speaker 3
私が使い終わった化粧のコンパクト、パウダー入ってひんやつとかをおもちゃですごい触りたがるから、
渡したらコンパクト開けて鏡見ながらポンポンポンポンってやってる。
Speaker 2
真似すんな。
Speaker 1
マックスタイム。
絶対そんなことじゃなかった。自分が二人に。
あんたもうちょっとかわいいことに興味持ちなさいよって言われてたぐらいやったから。
Speaker 2
お母さんの真似した人が大きい。
Speaker 1
私お母さんの真似してる記憶がないんやけど。
お母さんはちゃんとお化粧すごいちゃんとする人やったし。
マックスどうしてなかった気がする。
Speaker 3
うちらさんのお母さんはちゃんとした人やったから、お化粧する姿を人に見せてへんかったんかなって。
Speaker 1
私もご飯あげながらバーってしてたりするから。
確かに私が記憶にあるのは自分自身がちょっと大きくなっている時やから。
Speaker 2
幼稚園とか通っているときやから。
Speaker 1
うちのお母さんは結婚してしばらくのうちはやっぱりすっぴんをお父さんに見られるのが嫌で、
Speaker 2
めっちゃ早く起きて化粧してたらしいです。
Speaker 1
昔の人って偉いな。
お風呂上がりに化粧するとかもね、昔はあったじゃないですか。
うちのお母さんめっちゃ目がはっきりしてたから、アイメイクするとえげつない。
目力がバチってなっちゃうからしなくなったって言ってましたけどね。
Speaker 3
やっぱね、真似が楽しいでしょうね。
Speaker 1
お母さんはうちはたぶん家事で働いてばっかりやったから、真似したいって思うことがなかったかもしれないですね。
Speaker 3
だから今はそんな真似して働いてるじゃないですか。バリバリと。
大人になってから。
Speaker 1
でも確かにこれは旅行の話からどんどん恐れていってしまう。
夫婦のルーティンと順応
Speaker 1
でも旅行行ってても、家にいると忙しいのが旅行先では暇になるっていうのは、家にいると勝手に家事で忙しいんですよね。
なので旅行先では強制的にできないからゆっくりするんであって、別に家の中でゆっくりしててもいいんやけど、
家の中にいるとやらんとなっていう気持ちがわき起こるのは親の性質な気がします。
ダラダラできない。
そのお父さん。
うちのお父さんそれになってて、でもお母さんいるときはそうじゃなかったから、分かんないんですよ、どっちもがっていう。
Speaker 2
僕は全然家散らかす方やから、家でもダラダラしてる。
Speaker 1
私もです。
家が整ってないと気持ち悪いんです。
1週間は食べたい。
Speaker 2
食べたいよ。
Speaker 1
全然ないな。
Speaker 2
維持したいっていうのはない?
Speaker 3
維持したいんだ。
維持したいっていうのがないな。
できるもんならしたいけど。
Speaker 1
ルーティンが勝手にできていってしまうなっていう感じですよ、やっぱり。
新しい家に住んでるから新しいルーティンになるんですよね。
どういう風に動いたらどう効率的かみたいな感じになるから。
別にしなくていいこともいっぱい含まれてるんやけど。
Speaker 3
毎日同じようにしてるってことですか?
そうです。
汚れたらするじゃなくて、汚れてなくても。
Speaker 1
キッチンとかは汚れてなくてもずっと同じルーティンで掃除するみたいな感じがあるけど、
逆にだから汚れたらしようと思ってるところに手を付けられないままなんですよ。
Speaker 3
そこはちょっとルーティン外やから。
Speaker 1
ルーティン外のところはすごく放置しがちなんで、
坊主がやってくれたりとかします。
フィルターの掃除とか、やらんとなって思ってるまんまみたいな感じになりがちなんで。
Speaker 3
私も結婚してさらにだらけてしまったな。
Speaker 1
忙しいから。
結婚して?
Speaker 3
結婚して他人と暮らして、
私こう思ってたけどこうじゃない暮らし方なんやっていうところがいっぱいあるじゃないですか、他人と暮らすと。
私はそこを結構受けられるタイプやから、十分な共有が広いから、
その基準に緩やかに気づいてる気がする。
Speaker 2
島根の家の時の方がちょっと嫌がってましたもんね。
Speaker 1
そうそうそうですね。
そっちに行くんですね。
Speaker 2
慣れていったんか。
Speaker 3
私の方が変えてる気がする。暮らし方を。
Speaker 1
全然無理です私。
Speaker 2
僕は完全に変えましたからね。
Speaker 1
ついてこいってなっちゃってますね。
変える気さらさらないみたいな感じですね。
Speaker 2
寝る時間とかも全部変えました。
Speaker 1
全部生活。
Speaker 2
元々はご飯を決まった時間に食べなかったんで、
Speaker 3
そんなんとかも全部違うし。
相手をついてこいってしてついてこそうなんて結構エネルギー使うじゃないですか。
Speaker 1
いやでも多分、自分が変える方がエネルギーが高くなってるんですよ。
それが楽じゃないんですよ。
従わせる方法がなくないんですよ。
言い方が。
Speaker 2
僕は別にこうしたいとかっていうよりは、
自分の好きにやったらっていう感じ。
Speaker 1
ご飯は出るから食べる。この時間が出るから。
Speaker 2
とはいろいろやってるから、自分もやらんと申し訳ないから手伝うとか。
でも何か得意不得意があるから、
これはやってもやらんほうがいいなとか。
じゃあこっち代わりにこっちやるかみたいな感じで。
順応していってますけど。
Speaker 3
無理に合わせてるっていうのは。
私も子供が生まれてさらにですね、多分。
子供が生まれる前は私の基準で掃除してた。
Speaker 1
それは大きいと思いますよ。
Speaker 3
でも子供が生まれて今思うように掃除ができなくなってるけど、
これもこれでいいかなって思ってしまってる。
Speaker 1
それはいい。ちゃんと抜くところ抜けてるっていうやつですよね。
Speaker 2
自分が良かったらいい。
優先順位が変わってくるから。
Speaker 1
自分が良かったらいいはずのところ、自分が良くないから我慢できないっていうのが
大きいんやろうなって自覚があります、私。
自分にそこまでせんでも死ぬことはないやんって思うことがいっぱいあるけど、
気が済まへんな。気が済むかどうかの話なだけなんで。
勝負んですね。
それより優先順位が高いことが起こったら、全然ないがしろになっちゃうけどその辺は。
最初、裸足で歩かれるのもちょっと嫌だと思ったけど。
そういうのもありますよね。
Speaker 2
スイッパ履く習慣なんかなかったですね。
Speaker 3
うちの旦那さんもなくて、それを習慣付けられなかった、私は。
僕は今ずっと履いてます。
Speaker 1
ちゃんと下が履いてる。
だから私は旦那さんと一緒やから。
一体自分は変えないんですよ。
順応しないです。
Speaker 3
汚い方やからな。
Speaker 2
綺麗な方に順応するやつだからと思ってるけど。
Speaker 1
全然これっぽっちもなかったですね。
しないっていう方向に順応するっていうの。
Speaker 3
例えば外の服でベッドにゴロンって横になるとか、
すごい抵抗はあったけど、今はもう放置してる。
Speaker 1
私だからそれは、されたくないし自分もしたくないけど、
でもゴロンってしたい時あるよなって思ってベッドメイキングするようになりました。
Speaker 3
ベッドメイキングの上やったらオッケーっていう。
Speaker 1
そうですか。
Speaker 2
カバー、猫がゲロかくっていうのもあるんですけど、カバーにかかってるんです。
Speaker 3
カバーをかけちゃうのか。
Speaker 2
外の服であがっていいようなカバー。
Speaker 1
海外式な感じですね。
単に綺麗にするだけじゃなくて、ちゃんとカバーまでつけて。
Speaker 3
それいいかも。
Speaker 1
それおすすめしますよ。
Speaker 3
でも中入りそうやな。
Speaker 2
寝るんですか?
Speaker 3
寝る。めっちゃ寝ます。
Speaker 2
寝るんやったら。
Speaker 1
寝るとき用のキルもオフとかあるじゃないですか。
それこそお昼寝用の羽織るものを用意してて。
Speaker 3
そうしようかな。
Speaker 1
今の季節やったらブランケット軽い感じのやつとか。
Speaker 3
それはいいですね。そっかそっか。
Speaker 1
私もそれをするからベッドに遠慮なく入れるし、日中。
でもほんとすっごい抵抗があるんですよ、私も。
私もありましたよ。
掛け布団も全部畳んじゃって、枕元にクッションみたいな感じの状態で置いてて。
それがペチャンってなってしまわないように。
下の敷きパッドとかも掛け布団が掛かってない状態の方が通気性もいいやろうって思うし。
Speaker 3
その敷きパッドの上にカバーを掛けて。
全部上から。
なるほど。大きなクッションみたいにして。
Speaker 1
そうですね。大きめのマルチカバーみたいなやつを買って。
そうしようかな。
Speaker 3
それすごいおすすめ。
でかいからな。
でかいですよね。
Speaker 1
でかい。キング?
そのサイズのカバーはなかなか。
Speaker 2
別々でいいんじゃないですか。
Speaker 1
でもなんかめんどくさくなっちゃいますよね。ベッドメイキング自体がね。
それを苦にならなければいいけど。
苦になりそうやな。
もうだってだいぶ慣れちゃってるでしょ。それに。
Speaker 2
でもなんかパウルケットみたいなカバーを掛けるやつかな。
昼用みたいな。
その上から昼用ブランケットみたいな。
寝てしまったのに。
外着用のカバーやからっていう気持ちの。
Speaker 3
でも子どもも昼寝するからな。
Speaker 2
上からでいいんじゃないですか。
Speaker 3
カバーの上から。
夜洗濯と掛け布団
Speaker 2
ほんまに夜だけ全部外してあるんで。
Speaker 3
そうそう。
なるほど。
Speaker 1
もう寝る前に外して起きたら。
Speaker 3
ちょっと考えます。
Speaker 1
いや忙しいとなかなかね。
めんどくさが。
Speaker 2
一時にやろうと思ったら大変だけど。
そのままバーって掛けるだけで。
掛け布団とかはもうほっといて。
Speaker 3
旦那さんほんまに掛け布団から出た形のまま。
掛け布団がもう人の形みたいになってる。
Speaker 1
でも多分もう何もしてなかったそうだよね。
Speaker 2
何もしてない。
Speaker 3
何もしてない。
Speaker 2
でも着替えんと寝るとこあったんですよ。夜に。
朝にシャワーを浴びるとか。
Speaker 3
朝シャワー派の人はいますよね。
Speaker 2
服のまま寝てしまうとこ全然普通にあった。
Speaker 3
信じられないんですよね。
ずっと起きちゃうんですよ。もしうっかり寝ちゃっても。
Speaker 1
ちゃんと寝た気にならない。
Speaker 2
化粧しないからね。
Speaker 1
いやでも服とか。
服とか。
ベタベタしてるっていう。
そうそう。
Speaker 3
また風呂入ってから寝たい。
Speaker 1
夏場をね。
気温の状態で寝たい。
全然なんかやっぱ一旦外に出たらもうほんとダメですね。
一日中家の中で部屋着で過ごしてたらそのまんま寝ることはあった。
一回外出るともうなんか汚れてしまったっていう感じ。
すごいあります。
Speaker 2
だから道端で寝るかわかんない。
Speaker 3
だから私も今家がなんかちょっとキャンプ場みたいな気持ちになってるんですよ。
Speaker 1
キャンプ場。
やゆる。
Speaker 3
一時的なあくまでも。
Speaker 1
はいはいはいはい。
マットレスと睡眠
Speaker 1
だってねすごい寝づらいよ。
絶対疲労溜まるって。
毎日ちょっとずつ蓄積しますよそれ。
Speaker 3
そうなんですよね。
結構夜中に頻繁に起こされてたからそれで結構そういう意味では腰とか肩とかは
ある意味凝ってたけどマットレスのせいってわけじゃなかったんですよ。
で今乱入してめっちゃ寝るようになったんで長時間寝ると起きたときの
ふぅーっていうなんか
Speaker 1
固まって。
Speaker 3
こりゃーっていう固まったみたいなのがすごいわかるようになって。
Speaker 1
いややばい。もうそれは。
頑張りましょう。
寝るの?
寝るの?
Speaker 3
寝るの?
寝るの?
寝るの?
Speaker 1
寝るの?
寝るの?
寝るの?
Speaker 3
マットレスぐらい。
Speaker 2
腰いったっていうのは大きいですか?
Speaker 1
いや大きい。答えますよ。
Speaker 2
ほんまに気にしてなかったですよ若いときは。
とりあえず僕はほんまに式布団やったんでベッドの上に。
マットレスなんかなかったんですけど。
Speaker 1
でも私もそんなにこう
いいマットレスで眠れるんやったら寝たいなみたいなのあったけど
なんか支障を感じるみたいなのはなかったけど
ほんとにこの1年ぐらいで
この1年もうちょっと前かな
ほんとちょっと固くなってきた。
もうちょっと柔らかいマットレスで寝たいなって。
Speaker 2
体が痛い?
Speaker 1
体が痛いなっていう。
これは完全に老いやなって思いますね。
Speaker 2
あとは筋肉とかそういうのも
体動かしてなかったから寝て
Speaker 1
ほんと年取ると柔らかくあるべきらしいですね。
Speaker 3
そうなんですね。
Speaker 1
体の負担が固いものに寝てるときと
柔らかいもの全然違うらしい。
痛いし。
この睡眠については
人生の3分の1を過ごす。
Speaker 3
そうですよね。
Speaker 1
それによって健康が左右されると私は信じているので。
Speaker 3
そうやと思う。
Speaker 1
ちゃんとそこは価値のある宿費だと。
Speaker 3
ですね。
ほんと睡眠足りひんかなったら
急に風邪とかも引きやすくなるなって
めっちゃ実感してます。
買いましょ。
いろいろ引っ越すときに買おうって言ってるもんがあるんですけど
全然引っ越す気配がなくて。
Speaker 1
引っ越すってなったら
転勤なんですけど
転勤でしょ。
Speaker 3
転勤の気配が全然なくて
ほんとに数年のつもりだったんですよね。
うんうん。
それが。
Speaker 1
結構経った?
Speaker 3
うん。
Speaker 1
でも子供ができたら通うところの都合とかを考えると
いいっちゃいいい。
Speaker 3
もう一人欲しいから子供を。
うんうん。
そういうタイミングで次は引っ越しになるのかなとか思って。
そうやね。
2人ってなったら結構ね。
Speaker 1
まあまあまあ。
いける白さではあるけど。
いやー。
ちっちゃいうちはね。
Speaker 2
ちっちゃいうちはっていう感じですよね。
Speaker 1
なんかすごい脱線したけど
旅行の話からなんでこっちに行ったんやったっけ。
旅行の話を終わりましょって言った記憶があるんですけど。
まあまあ雑談なんでね。
Speaker 3
そんな感じで旅行よかったねって。
Speaker 1
この配信ではお便りを募集しています。
Speaker 3
番組の詳細にある質問箱までお寄せください。
Speaker 2
またツイッターでハッシュタグひろなん
Speaker 1
ひろはカタカナ、なんはひらがなでツイートしてください。
ではでは次回の配信
なんなんやろう。
47:18

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