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はい、こんにちは。現役高校教師の逢坂ひめこです。 普段は非常勤講師として高校で働いております。
そんなひめこなんですけれども、学校最近はね、やっぱり教育関係の仕事を主にやっているので、そういう発信もスタンドFMでやってるんですけど、
私、Xの方では無印良品のことをテーマに実はポストしております。
1年間ほど無印良品で働いてまして、その時に食料品担当としてレジとか品出しとか、そしてお客様の受けたまわりとか、そういう仕事をしていたんですね。
無印良品が好きなのはもうかれこれ、20歳ぐらいの時からずっと好きなので、もう25年以上は無印良です。
世の中結構調べると無印良品好きな人っているみたいで、だからスタンドFMあんまり無印良さんがいないのかな。
私が無印良品の発信するとあんまり聞いてくれんので、ちょっとどうしようかなと思ってるんですけど、スタンドFMで無印良のことを喋ってるの。
もし無印良さんがいたら、私無印良ですよっていうふうにコメントをいただけるか、それかいいねをくださうと非常に嬉しいなと思います。
そんなひめ子なんですけど、今日お話しするのは無印良品のお茶についてお話ししようかなと思ってます。
皆さんお茶普段飲まれます?
無印良品ってさ、結構コーヒーが最近リニューアルされたの。
今年リニューアルされて、ミディアムブレンドとか、ダークブレンドとか、いろいろコーヒーの質もいろいろあるんですよ。
と同時に多いのがお茶なんです。無印良品っていろんなお茶が実は販売されてて、主にティーパックのほうが多いのかな、なんですけど、
私無印良品のティーパックめちゃくちゃ好きで、いくつか好きなので買っているものはあります。
一番好きなのは、とうちょううろん茶ですね。とうちょううろん茶とか、だったんそば茶とか、いろいろ代わり種のお茶があるんですよ。
とうちょううろん茶っていうのは台湾のお茶で、台湾のほうとか中国のお茶の一種なんですけど、
日本のお茶、ううろん茶っていえば、サントリーの濃いううろん茶を思い浮かぶ方も多いと思うんですけど、台湾のううろん茶は黄金色をしているんですよ。
褐色というか、金色の薄い色をしてて、香りがドシッと重たい感じじゃなくてフルーティーなんですよね。すごく飲みやすくて、私すごく好きなんです。
何回もお茶を入れることができるんですよね、台湾のお茶って。だから何回飲んでも楽しめるっていうところがあるんですけど、
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無印良品ではとうちょううろん茶っていうのがあって、それを一番よく飲んでますね。
私今年ね、1月、2月かっていうその寒い時期だったんですけど、台湾に行ってきたんです、うちの旦那さんと。
その中でお目当てが台湾の無印良品だったんです。台湾にすごく広い無印良品ができたっていうことを聞いて、台湾一の大きさだって言って、
それがちょうど台湾の地下鉄の沿線に広がっているところだったので、駅前ですぐ行けるわと思ったので旦那さんと行ってきました、旅行の合間に。
そこの無印良品本当に広くて、医療品はほぼほぼ日本のと変わらなくて、
今ね、物価が昔と比べて日本よりちょっと高く、日本で買うよりも高いんですよね、洋服とか。だからね、あんまり洋服類は日本と変わらないから買わなかったんですけど、
食料品がね、台湾は独自の商品とか売ってたりするんで、それをちょっと見たかったんです。やっぱ元食料品担当だったんでね、私もね、無印の。
で、その時にすごく気になったのがお茶ですね。やっぱり中国、中華圏っていうのはお茶を飲む人が非常に多いということで、普通の茶葉もたくさん置いてあったし、ティーパックドもたくさんありました。
普通のフレーバーティーもあったし、あとは中国の漢方茶って言ってね、お薬にもなるようなお茶もあったり、あとはハーブティーもあったり、あったんです。
その中で私が1個買ってきたのが、結明市のお茶だったんですね。結明市紅茶って書いてあって、それはハブ茶っていう普通な名前で日本でも売ってるんですけど、そのいわゆる結明市の紅茶ね、それがめちゃめちゃ美味しかったんです。
で、どんな味をするかっていうと、結構濃いめの味で、濃く煮出したらコーヒーのようなね、どしっとした濃い味になるの。何に近いかな、ちょっと濃い麦茶みたいな感じに近いところがあるんだけど、現地の人はそれにミルクを足して甘くして飲んだりもするらしいんですけど、私は結明市の紅茶がすごく香ばしくて、すごく気に入ったんですよ。
最初はほとんどジャケ買いですよね。中国語あまり読めない感じのイメージだけでいいかなと思って手に取ったのが結明市の紅茶だったんですね。
で、私ね、その時スマホが助かったわ。スマホで中国語で打って訳してくれたら日本語で書いてくれるんですよね。本当ありがたいなと思って、それ見ながらどれにしようかなってずっとお茶悩んでました。
結局日本で買うより高いんですよね、台湾のお茶の方がね。そうなんですけど種類も多いし、いくつか3つくらいお茶葉っていうかティーパックのお茶を買ってきました。
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その中の結明市のお茶が非常に美味しかったので、ちょっと私自身ハマったのと、もう一個買ったのはね、万寿菊茶って言って、これはマリーゴールドのお茶ですね。菊花のお茶なんですけど、マリーゴールドっていわゆる普通の成果としてのアイミョンのマリーゴールドみたいなのは見て楽しむ花ですけど、
ハーブのいわゆる薬草としてのマリーゴールドっていうのもあって、そのお茶を若気買いしました。これを今飲んでるんですけど、結構甘い香りがしてすごくリラックス効果があるお茶ですね。
マリーゴールドのお茶っていうふうに検索したら、日本にもばーって行政さんが出てくるから、買えるっちゃ買えるんだなって思って。だけどこれ6個しか入ってなくて、たぶんめっちゃ高い。たぶん700円くらいするのかな。日本より高いんだなって思いましたね。
だけどすごく美味しかったです。香りがね。なかなか皆さんね、海外旅行で中国とか台湾か台湾行く機会っていうのは皆さんあるかどうかはわかりませんけれどもね、無印良品があるのでぜひ皆さん行ってみられたらいかがでしょうか。
ちなみに台北の駅にも無印良品あります。私はそこで日本円で8000円ほど爆買いしましたね。食料品ばっかり。台湾行った時にほとんど無印良品の食品でお土産が埋まってしまいました。トランクの中がね。
それぐらい無印良品の日本で売ってないものを買いまくったんですけど、これもまた写真撮ったから皆さんにお目にかけられたらいいなと思ってます。無印良品って日本に売っているものがあっちに輸出されているのかなと思いきや、結構台湾は独自の商品とかも売ってて、昔キャラメル売ってたんですけど無印良品にそのキャラメルが売ってて普通に台湾にね。
それで日本に売ってないのに日本語で書かれてある商品とかあって、日本って売ってくれよと思ったりもしましたね。そういうものもありました。無印良品本当に大好きで、好きっていう気持ちを言葉に表すと表せきれないぐらいなんですけど、やっぱり種類の大きさっていうのがすごく好きですね。
やっぱりこの日によって選べるっていうかね、たくさんの選択肢があって、その中から自分のお気に入りを選ぶっていう工程がすごく楽しいんですよね。無印良品のね、とうちょううろん茶にハマっているという話もしましたけれどもね。
その他にシーズンごとにさ、例えば栗のお茶が出たり、桜のね、グリーンティー、桜グリーンティーって言ってね、桜との緑茶のようなティーバックも出たりして、シーズンごとにいろいろ出てくるんですよ、お茶がね。それを選ぶ楽しみっていうのもあって、季節感っていうのをすごく無印良品ライフスタイルショップなのですごく感じるんです。
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だから私ね、大好きなんですよね、無印良品がね。だからもう少しちょっと皆さんにね、無印の魅力を語っていけたらいいなと思ってます。このチャンネル、よくわからんチャンネルにはなってますけどね、なんか無印良品のことをしゃべってみたり、もしくはね、日々の学校の先生の話とか、日々ね、自分のイベント企画をね、告知したりと、いろいろザックバランにやっておりますけれどもね、引き続き応援してくださったら嬉しいです。
それでは今回はね、無印良品のお茶についてお話ししました。それではまた。ひめこでした。