藤原ヒロのなんなんやろ。
お二人にもぜひヒロに出てくださいという話をして、それで来ていただきました。
栗栖さんです。Ossan.fmの栗栖さんですね。
はい。よろしくお願いします。
私のオシオッサンである栗栖・ヨシオミ先輩が、大先輩が来てくださいました。
よろしくお願いします。
こういう時に使うべきや。
オッサン。
これちょっとな。音でっかかった。
はい。ということで。
藤原先生です。
私と藤原先生は何度もお会いしてて、
しーさんは初めてなんですけど。
初めてです。
話はよく聞いてます。
すみません。
一応共通の知り合いになるのが近藤さんですね。
一応近藤さんみんな知ってます。
そうですね。
しーさんも知ってます。
なるほど、なるほど。
以上ですか。
それぐらい。
接点が全く何もないという感じではないんですか。
いや、ないでしょ。
しーさんはね、私も藤原博の何々を聞かせていただいてますので。
いつもお声、声とね。
あと藤原先生が私の名前出すたびにまた話してるよっていう雰囲気が。
ポッドキャストが伝わる。
またわけわかんない話してるなっていう空気感をいつも感じさせていただいてます。
いや、初めてお目にかかれて光栄です。
こちらこそ光栄でございます。
よろしくお願いします。
まずヒロなんでね、2023年ですよ最初に話題に出したのは。
そんな前になるんだ。
2023年の11月27日配信なんで本当にもう3年前ですよね。
ちょうど3年前ぐらいにエピソード143で栗栖・ヨシオミという男っていう回でね、がっつり紹介させていただいたんですよ。
あれ3年前なんですかね。
そんな前なんだ。
予備知識として聞いておきたかったらそっちを。
そうですね。
聞けばその人が。
聞かなくてもいいです。
予備知識って何なんですかね。別に大したことないです。
復習を。
復習を。
そうですね、私たちがなぜ知り合ってどうハマっていったのかっていうのをひとしきり説明した回ですね。
ありがとうございます。
その後に2024年、その1年経ってない頃にオシオッサンの話っていうエピソード176を配信したんですよ。
そんなのあったっけ。
そんなのあって。で、その時にOssan.fmの300回のゲストに呼んでもらうんですよっていう話をしたんですよ。
200回。
300回です。
300回。
だからその2024年の夏の始めぐらいにそのOssan.fmがエピソード300行ったわけですよ。
なるほど。
で、こちらがね、あともう少しでエピソード300っていうことでね。
おめでとうございます。あと3回か何回かね。
そうですそうです。これがエピソード297になる予定なので。
なるほど。
そうなんですよ。ということでなんかこう偶然にも300を祝い合うみたいな感じの。
確かに。
そういう感じになっております。
Ossan.fmにも出させてもらったと。
一回で私がそのOssan.fmの番組内でお二人がやりたいって言ってたのにやってないことを見直そうっていうのをまだやらないんですかってすごい詰めた回があって。
はい。
でもね。
そんびりね。やってるポッドキャストなのに。はいはい。
めちゃめちゃ叶えてくれてありますよねそれ。
そうでしたっけ。
直後とかにね結構。
そうなんです。あのね。
なんかやったりしてましたかね。
一番最初にOssan.fmのお二人で映画を見に行こうって言ってたのに全然見に行かないじゃないですかっていうところから入ったんですけど。
最近すごく見に行かれてますよね。
すごくでもないですけどまぁ行ってますね確かに。
そうそうそう。
行ってます行ってます。
なんか全然。
ゼロやった頃から。
そうなんですよ。
でなんかその様子をね私はホクホクしながら見たよっていう話を聞かせていただいてるんですけれども。
松本にも行かれたじゃないですか。
はいはいはい。行きましたね。
松本旅行にいつ行くんですかっていう詰め方もしたんですよ。
じゃあちゃんと行かれて。
あれはそうか。
はい。
そうか時系列限そうですね確かに行きまして。
そうなんですよ。ちゃんと行かれたし。
で私が一番叶えて欲しいことでリクエストしたのがいつPV作るんですかっていう話だったんですよ。
あーはいはいはい。
で松本旅行でちょっと素材を撮られたやつで栗栖さんがAIで曲を作らはってそのPVのミュージックビデオ的な感じで動画を作らはったんですよ。
おっさんで行こうぜ。
そうおっさんで行こうぜ。
まあまあお遊びねお遊びみたいなもんですよ。
なんか本当にね漫画家の先生ね商業で書かれている漫画家の先生に作品ぽく言われるとすごいものができた感じがする。
本当にあのおじさんの休日の適当にちょっと遊びなので。
まあまあでも作りましたね。
YouTubeで見れますよね。
そうですねYouTubeで見れますよね。
見れますね。
ちゃんと概要欄に貼らせていただくので。
貼るんですか。
はい。
はいわかりました。
っていうね割とだからその叶えてもらってる感はすごいあるんですよ。
はいありがとうございます。
でまだ叶えてもらってないのはあのブロマイドを取るっていう話と。
はいはいはい。
覚えてますね。
あとあのお花見とかオフ会いつやるんですかっていう話ですね。
オフ会ね。
はいはいオフ会ね。
そうです鴨川オフ会でもいいしとかって言ってたんですよ。
言ってました言ってました。
っていうのを300回でもう1年きり詰めるっていう話をしましたね。
ありがとうございます。
実現しましたね。
はい。
っていうくらいちょっと私があの鬱陶しく推してるっていうあの推し番組ですね。
多分ここまでの話しーさん多分1ミリも興味ないと思うんですけど本当にお付き合いいただいて申し訳ございません。
なんかすごいあのね強めのファンとたじたじするのショウさんっていう。
いやあの本当戸惑ってるんですよね。
さっきポッドキャストに出させていただいてって言ってますけど僕からしたら出ていただいたわけですから出させていただくみたいな感じの番組でもないわけですし。
むしろ出てやったぜみたいな感じに捉えていただく方がいいかなと思うんですけど。
何かが藤原さんの心を掴んだんですよね栗栖さん。
本当にこの3年間栗栖さん栗栖さん言ってましたもんね。
そうですね結構検索したら要所要所でOssan.fmだったり栗栖さんだったりの言葉を私発してるんですよね。
ありがとうございますすいません。
まああのそうやって応援をね応援別にあのアイドル活動してるわけじゃないので応援ってのも変な話ですけど。
そうそうポッドキャストもそうですしyoutubeもねなんかまあコツコツとなんか趣味でアウトプットしてるのに何かした反応いただけるっていうのはまあこれはもうねあの大なり小なり別にプロでもアマでもねなんかこう作品を作ったりしてる方は皆さんね嬉しいと思うんですよそういうことがあると。
そうですね。
私ももうめちゃめちゃありがたいなと思って。
ライブも解禁なんでね。
そうですよね。
解禁ショー。
ライブするごとに私あの動画をめちゃめちゃ撮らせていただいてますからね。
でその動画を素材をいただいて私がその動画の様子を編集するんですけどとうとうこの間ね自分たちのカメラも含めて6カメありました。
6個も素人のライブに6個カメラがあるっておかしくないですか。
すごいなんかね贅沢なライブ映像がどんどんできていってるっていうね。
でもあのこないだすごい藤原先生のお茶目なところがあってねあの動画撮っていただいたんですけど序盤を間違えてタイムラプスで撮りましたっていう。
一瞬で。
早起こり。
そういうねうっかり。
あれはなかなかお茶目な。後半はしっかり撮っていただいてありがとうございます。
私もかなり本気で写真を撮ってます。
そうですね。
そう写真もいい写真をなんか本当になんかかっこいいその本当にライブハウスでやったような感じのアーシャみたいな感じの。
ライブハウスみたいな場所なんで。
まあまあそうですけどありがとうございます。
いやもう本当にありがたいありがたい限りです本当にねありがとうございます。
そんなね栗栖さんに今回何を話していただこうかみたいなやつをねちょっと考えたんですけども。
栗栖さんFMにゲストで出た時に栗栖さんにヒロなんに来てもらった時に何を話したいかっていうのをそこでちょっと共有させてもらってたじゃないですか。
話してほしい。
私は栗栖さんの初恋話をしてほしいっていうリクエストをそこでしておいたんですよ。
じゃあその初恋話なるほどみたいな感じの流れで長山さんがねおっさんの恋話は大事だよっていう話をされてたんですよ。
知ってましたっけ?
おっさんが恋愛話をするっていう行為は決定的に世の中に足りてないから。
だから供給をしていく。
需要がないね。需要がないからないだけであって足りてないわけじゃないでしょ。ないだけで。
需要がないからなんだけど。
供給をしていくことによって需要を作っていきましょう。任せました栗栖さんみたいな感じだったんですよ。
そういうことですか。
はい。
今ね愛の里とかもありますからね。
そうなんですよ。
中高年。今の恋愛じゃないですけど。おじさんのね話ね。
今も継続中みたいなもんですからね。結婚されてるから。
ああそうですね栗栖さんはずっと恋愛をしているってことですか?
なんですか急になんかそのハートフルな話に持ってくるとしますけど。まあまあそうですね。そうかもしれない。
初恋話を聞きたいって思った私のその目的としては、すごい面白いエピソードが聞きたいとかそういう話ではなくて、
いかにこう人生の中でその恋愛というものに触れてそれが大事でどう今楽しんでいるのかというのを聞きたいんですよ。
別に。なるほど。はいはい。
フィクションとかも含めてリアリティショーとかも含めて姿勢みたいな感じですね。
姿勢、はい。
姿勢、はい。
語れますか?初恋って。
そうですね。初恋、そうですね。初恋、初恋、話し、初恋って言うとね最初の恋心みたいなのでしょう皆さん。
皆さんはそれ覚えてるんですか?ちなみに。
覚えてます。
自分の初恋。
覚えてます。
なんかいろんなパターンがあると思うんですけど、付き合ったパターンなのか、もう真剣な気持ちなのか、それともほんまに淡いやつからかとか。
淡いやつのイメージですけどね私は。
ああなるほど。別にその付き合うとかまで至らなくてもっていうことですかね。
なんかよく言うのは初恋実らないって言うじゃないですか。
なるほど。
確かに。僕で言うと自分で言うと女の子のことを気になったのは今思うと小学校3年生ぐらいですかね。
それは淡いやつ。同じクラスの女の子のことが気になるみたいなので、覚えてるのは4年生の時のNさんと5年生の時のHさんは何か覚えてるんですよね。
コロッと変わってる。
1年。
コロッとじゃないですよ。なんでコロッとっていかにもなんか、違いますよそんなね。
気が多いみたいな。
気が多いみたいな感じとして、当時の小学生なんて、興味の小学生なんてあれですよ。
うちに子供が小学生いますけど、小学6年生いますけど、やっぱその友達の話聞いてると付き合ったとか付き合ってないとか言ってるんですよ。
小学生ね。
今時の小学生が。
そうですよ。
付き合って別れたみたいな話してるんですよ。そんなバカじゃないですか。
都会やからな。
都会やからか。
世の中に恋愛リアリティーショーみたいなコンテンツがあるからそんなことになっちゃうんですよね。
親が見てるからじゃないですか。
親が見てるから。でも当時の自分の時代は、今僕も50手前なんで、40年くらい前の頃は全然そんな感じじゃない。単に気になって可愛いなとか。
そんなもんですよね。
当時鹿児島の公立中学校って男子はみんなボー氏だったんですよ。
うちもそうでした。
そうでした?
そうでしたそうでした。
しーさんは違った。そういう地域があるんですよ。
鹿児島だったんですね。
僕鹿児島なんです。
そうなんですね。
九州とかは割とそうだったのかな。わかんないですけど。
自分はボー氏が嫌で頑張って勉強して、一応私立中学校に行かせていただきまして。親に頑張ってお金を出して。
その時に、たぶん中学校1年生だったと思うんですけど、廊下にいるのを見かけた女の子のことを好きになったのがたぶん、いわゆる年頃の初恋みたいな。
え?一目惚れ?すごい。
感じですね。一目惚れですね。
一目惚れ。
そうなんですよ。名前も。
学校の廊下ですよね?
学校の廊下です。だから別のクラスの気になるって思ってて、その時友達にあの子の名前なんだって聞いてね、その後名前知っていくわけですよ。
僕は当時仲の良かった女の子は何人かいたんですよ。友達的な感じですかね。
その子にちょっと相談というか、気になってるんだけどって相談をしたら、私に任せなさいみたいな感じで。
心強い。
心強いでしょ。禁止はされてたんですけど、学校に漫画の本を僕当時、オビオ・ギュットネだと思うんですよね。柔道漫画の。
オビオ・ギュットネって漫画を持ってたんですけど、その漫画を僕が仲の良かった女の子に貸してたんですけど、私に任せなさいって言って、
その子が女子講義室の真ん中ら辺にその漫画を置き家のように置いてて、僕が気になってる子が、え、なになにこれみたいな、ちょっと面白そうみたいな感じで。
言った時に、え、なんか読む?みたいな感じになって。
じゃあ貸してあげるよみたいな感じになって、でもそれは栗栖くんなんだけどみたいな感じで、僕がその口実をつけてその漫画を渡すみたいな。
めっちゃいいアシストというかやり手ですね、その子。
お金取れますよね、これね。
そのサービス。
そのサービスね。
さりげなすぎて。
すごい。
なかなかですよね。その子と一応つながりができて、漫画の交換とかをしたのかな、始めたのかな。
当時の仲の良かった男の子にも相談をしたら、うちの学校がね、スクールバスで山の中に行くような学校だったんですよね。
でそのスクールバスが同じ、その女の子と同じ車だった男の子に相談をしたら、その子はね、めっちゃ活発で、結構そのいろんなことを休みの日にも遊びに行くような感じの子だったんで、今度みんなでボーリングに行くので、その前その子に電話して誘えって言われて。
あー。
えーみたいな。
で週末も当時の携帯なんかないから、家電に。
家電。
えー。
30回ぐらい切りましたけどね。
あーっつって。
なる前じゃない、ちゃんと番号押し切る前じゃなくて、番号押し切って鳴って切ってたらもうヤバいけど。
怖い。
違います、違います。なんか4個ぐらい押してバンって切ったのをやって、でまぁ電話かけて名乗り。
一応その誘っては見たけど、まぁちょっと予定がというかごめんなさいみたいな感じで、まぁそれはそこはうまくいかなかったんですけど、何がきっかけ、まぁでもなんか何かのきっかけで、まぁちょくちょくその電話でお話をするような感じ。
えーすごい。
中学生。
中学、その時はたぶん中1か中2か、まぁ中学生ですね、当時。家電ですよ。だからギャンブルというかね、向こうはご家族ももちろんいらっしゃいますから、なるべくその時間をね、合わせてじゃないけどかけるけど、たまにね、お姉ちゃんとか出たりとかするとなんかドキドキみたいな。
もうこんな話さ、若い人わかんないでしょ、こんなLINEでピュンみたいな人たちからすると。
そうでしょうね。
ね。何がおかしいんですか?
いやいや。
何がおかしいんですか?
早させてるのはあなたですよ、藤原先生は。今私に。
聞きたい、聞きたいっていう。
すごい喋ってくれはるって思って。
いやだってもう呼んでいただいたんで喋らないといけないなと思って。
めっちゃ細かく喋ってくれますよ。
めっちゃ覚えてはるって思って。
覚えてるやろな、そんだけの。
まあまあいっぱい覚えてます。その後だから結局、はい。
でも学校ではね、僕ね、うぶというかあんまりこう、田舎の恥ずかしがり屋ボーイだったので、
学校ではね、ほぼ話さないんですよ。わかります?この感じ。
わかるわかる。
学校だともうなんかもうしらーみたいな感じだけど、うち帰ったら電話でめっちゃ喋るみたいな、1時間2時間喋るみたいな感じで、
一応そのお誘いもして、なんか映画もね何度か見に行ったりとかしたり。
休日に待ち合わせ。
すごい。デートじゃないですか。
そうですよね。
デートですよね。
あと彼女じゃなくても全然デートですよね。
あ、彼女じゃなくてもデートっていう概念があるっていうことですね、今ね。
いやそうでしょ。
なるほどと思いました。
そうだと思います。
二人で行ってるんですよ。
そうですか。
あ、そうですか。
はい。
まあまあそうですね、デートに行き、一応そのなんか告白的なこともして、一応そのステータスとしては一応付き合うみたいな感じになったの。
すごい。
すごい。
早っ。
うまく行きすぎてる。
いやでもこれがねまたねちょっとややこしいというか、なんか中学校2年生くらいの時にそうなったのかな。
でもなんかその時にきっかけがあって、でもまあさっきのねその小学生の付き合った別れではないですけど、
特に何もないですよ、手も繋ぐでもなく、本当に電話で喋ってたまに映画に見に行くぐらいの関係でしたけど、
なんかね、おませな男の子がいて、お前はなんかその本当にその子のことをなんか好きなのかみたいなことをなんか聞いてくるんですよ僕に。
すごいやん。
今思うと何なんだろう、何だったのか全く分からないですけど。
お前はなんか彼女のことなんかその束縛してるんじゃないかみたいな、束縛なんて言葉をいつ覚えたんだって思いますけど。
えー。
ことをなんか言われて、結局なんか別れることになったのかな、別れましょうみたいな感じになったんですよ。
謎すぎる。
その流れ。
ここがねよくわかんないでしょ、よくわかんないでしょ。
だいぶ昔の話やからね。
僕もなんか、もっとディティールがあった気がするんですけど。
まあまあ、別れましょうになったんですけど、まあでも気持ちは別に嫌いになったわけではなかったんですよ、僕は。
その後も同じ高校、私立でね、中高一環だったんで。
高校に行き、高校に行くときもまたなんかのきっかけでまたその電話で喋るようになって。
えー。
喋ってたんですけど、なんかそうしてたら誰々くんから告白をされたと。
修学旅行かなんかというか。
おー。
で、どうしたらいいかみたいなことを聞かれたんですよね、僕は。
おー。
おーでしょ。確か。
試されてる。
で、僕はその答えとしてははっきり言わなかったんですよね、たぶんね。
ただ、もしそちらを選ぶんだとしたら、僕とはこうやって電話では喋れなくなるよね、みたいな遠回しの。
今思うとね、そういうのを訂正しに行きたいですけど、もうちょっと待っててくださいみたいな。
そのね、レンリアル的にはもうちょっとはっきり言った方がいいぞっていう感じでしょうけど。
その、で。
こんな話で大丈夫ですか?
大丈夫、大丈夫。
ひろなんてこんな番組じゃなかったでしょ。
気になってる。
みんな先々になってる。
ひろなんはこんな番組じゃなかったんだけど。
ほんで、じゃあ一応今度映画見に、その時もたまたま映画見に過ごしてたんで、映画その会った時に返事をお聞かせしてほしいみたいな。
簡単的に言うとどっちを選ぶのかみたいな。
僕が告白をしてきた彼なのかみたいな。
で、実際その当日会ったわけですよね。
で、僕の中では多分当時の自分の心境としては、言うても結構な頻度で話もしてるし、なんだかんだで。
映画もね、こうやって来てる。約束もしてる。実績ありみたいな。
そのぽっとでの告白に負けるわけないっていう妙な自信があったわけですよ。
2人会って、じゃあまずちょっとお昼ご飯に行きましょうかって言って、多分ロッテリアかどっか行ったと思うんですよね。
ロッテリアに行き。もうバカなんだよね。映画見た後に返事を聞けばいいのに。
ロッテリアでさ、ご飯、もう気がせいてるから僕は。
そんで、え、どっちなの?みたいな。聞いちゃったんですよね。
この辺まで来るとだいたいこう分かってる。話のね、オチは分かってると思うんですけど。聞いちゃったんですよ。
そしたらなんかその、「分かってるでしょ?」みたいな感じで言うから。
いや、分かってるよみたいな。
分かってるでしょって。分かってるよ。
向こうの口からはその相手の別の男の子の名前が何て書くの?って。
え?みたいな。ちゃんちゃん?みたいな感じになりました。
悲しいですね。
悲しいでしょ。で、「え?」ってなって、その日約束の映画があったんですけど、
映画見たのかな?見なかったのかな?
あんまりそこ覚えてないんだよな。
ショックで。
ショックで。そもそもそんな序盤でさ、そんなね、チョイスをするかみたいな。
本当ね、選択肢を入れるの間違ってますけど。
で、それで結局その口から選ばれてしまいまして。
またその子とは距離を置くことになってしまったんですが、
その選ばれた方ともそんなに長く続かなかったっぽく。
まあ詳しくは知りませんけど。
そうこうして、また高校2年生ぐらいの時に何かのきっかけでまたお話をするようになったんですよね。
えー!
すごい縁がありますね。
縁があるのか、自分から言ったのかはわかんないですね。僕の方から。
言ったのか、本当はそこのディテールが、記憶がなんかもう忘れてるんですけど。
位置図すぎひんかな。
いや、確かに。そんだけね、終わったと思ったらまたみたいな。
中学からずっとやね。
まあそうですね。
まあそうなってくると周りもさ、僕はその子のことが好きなんでしょっていうふうに周りもなるわけでね。
ちっちゃいコミュニティなんで。
まあその何年も何年もそうなってると。
わかんない、そういうのもあったかもしれないですけど。
で、またお話をするようになって、今度はまたいい感じなのかなって思ったら、
これはね、王様のレストランを見てた時なんですけど、家で。
その子から電話がかかってきて。
王様のレストランは古畑忍者ブロどっちかだったんだよな。
ネタニコウキの作品であったことは確かに。
なるほど、なるほど。
その子から電話がかかってきて、今度のお休みの日に一緒に映画見に行くって言ってたけど、
あれやめにしてくれないかと言わなくて。
なんでだってなったら、もう知ってるんでしょみたいな感じで切られちゃったんですよね。
えっと思ったら、なんか後で聞いたら、別の男の子がその子にまた告白をして、
付き合うことになったらしいんですけど、
その時告白したって男の子は話を中学生に戻して、
僕にボーリングに誘えって言ってた彼だったんですよね。
コミュニティーが小っちゃい。
狭いでしょ。
えーみたいな感じになって。
こちら高校ね、大学受験もあるのにみたいなね。
メンタルが、みたいな感じになりましたけど、
そういうことがあって、ありましたみたいな。
これを、長山さんとね、長山さんがやってたいろいろってお店があって、
こんな話を酔っ払いながらよくしてたんです。
こんなことがありましたよ、昔みたいな。
そこのお店にいらっしゃった女性の店主の方が、僕の話を聞いてくれて、
栗栖さん、それ多分付き合ってはないですね。
電話して映画に行っているのは、
友達?付き合ってはないですね。
みたいな感じになって。
え、僕付き合ってると思ってたんだけど、
あ、そうじゃなかったんだみたいな。
あ、そうですか。
なるほど。
それが多分もうね、何年くらい前、十何年、十五年くらい前に言われて、
あ、あれはそうだったのかって思ったっていう話ですね。
平野もこんなおじさんの話を使ってよかった。
大丈夫ですよ。
おじさんの頃の話じゃないんでね。
そうですよ。
若い時の話ですね。
そうそうそうそう。
そういう恋愛話を聞きたいっていう話だったんで。
どうですか?
面白い。
藤原先生どうですか?満足いただけましたか?
私、それ付き合ってる判定しちゃう気がしますね。
あ、本当ですか。
ありがとうございます。そう言っていただけると。
え、しーさんどうですか?
付き合ってると思いますけど、多分女の子はもっとグイッと着てほしかったんでしょうね。
グイッとか、グイッと、グイッとですか。
それはグイッと、グイッとね。
グイッとね。
ボー氏はどう思いますか?
付き合うまでは多分すごい完璧やけど、
そこから何も変わってなかったってことなんでしょうね。
友達付き合いのまんまでいるのがっていう。
それは別に、本当に別に、はい。
それ言われたんでしょうね。バーの人に。
バーの人に付き合ってないですね。
まあ手も握ってねし。
ああ、手も握らないのは結構ですね。
しょうがないじゃん。
しょうがないでしょ、そんな。
でも、握りたいと思わなかったってことですよね。
思いましたよ。
当時は思うでしょ、それは。
思いますよ、しーさん。
そっか。
思うのよ。
でも、勇気がね。
勇気やタイミングがね。
握ってほしかったんじゃうかな。
いや、どうでしょうね。そこわかんないんだよな。
そんな感じでもないような気もするんだよな。
もう完全に友達として見られてたかも知れないって思ってる思いのほうが強いんですかね。
まあ最近はそうですね。
最近は。
いろんな物語を読んでね、そうなのかなという気はしますけど。
同窓会で再会とかないんですか。
同窓会で再会は、まあもしかしたらね、まだ我々も50歳ですから。
島工作や黄昏流星群って漫画的にはあるんでしょうけど。
でもあんまりね、僕も今鹿児島にいないっていうのもあって、
あんまり同窓会に行く機会もそんなにないので、そうなんですよ。
まあね、ここで何かが始まってしまっても困っちゃうんでね。
はい。始まってほしいとも。始まってほしいともないんですけど。
確認はできるかもしれない。
確かに確認はできるかもしれないですね。
その確認に意味があるのかっていうところもありますよ。
確かに付き合ってなかったよって言われたらちょっとショックでしょ。
ショックでしょ。
話のネタぐらいの意味はあるんじゃないですかね。
こうやって皆さんにね、いわゆる一つのコンテンツとして楽しんでいただくためには、
結論がない方が面白いじゃないですか。
これが僕は結論もらっちゃうと本当に永遠だよね。
オチとしてはいいですけどね。
オチとしてはね。
知りたい。
オチが知りたい。
でも何かいろいろ考えること、考えどころがある話だったよね。
まあね、何かすごいよくできたストーリーラインでしたよ、本当に。
周りの登場人物がちょっと優秀すぎるっていう。
だから友達めっちゃ恵まれてんのかと思いきや、どんでん返しかな。
そうそうそう。
えーみたいなね、そんなことあるみたいなのもあるじゃないですか。
何年越しなんで、それもある意味すごい良い人だったっていう。
まあね。
直後に言ってたらあれだけど。
別にありますもんね。
私もコミュニティーはすごい狭かったんで、
前この子はこの子のこと好きだったけど、
全然別でカップル同士になるみたいなとか、
うまくいってはなくなるみたいな、あるんで。
そう、まあおかしくはないような気がする。
特に子供の間はね。
そうっすね。
はい。
僕はその最後のね、
昔押してくれて、最後はって言った。
彼のことは全然許してもないし、絶対嫌い。
許してない?
人間が小さいんでね。
そういうところは。
そんなことあるんや。
未だに。
まあそうです。そういうことするんだって思ってね。
やっぱ僕はもうちょっとこう、そういうところはちょっと許せないなとは思ってます。
聞いてはないんですか?
なんでそんなことするのみたいなの聞いてないんですか?
まあ聞いてないし、聞く必要もないですよね。
別にその、何言われたところで僕は納得するわけないんだから別に。
あ、そっかってなるわけないじゃないですか。
余計腹が立つだけなんで別に聞かないですけど。
すごい。まっすぐですね、なんか栗栖さん。
そうですか。
僕は基本的にあんまり人のことを嫌いになったりというのはあんまりないタイプの人間ではあるんですけど、
まあやっぱ片手で、いや両手で数えるぐらいはそういうタイプの人がいるんですけど、
そのうちの一人っていう。
すごい目に持ってた。
目に持つおじさん嫌ですよね。もっとカラッとしてほしいよね。ジトジトしてる感じは嫌ですけど。
いやでもそういうなんかね、ずっとその心を持ち続けてるっていうところがたぶん私ハマってるところやと思うんで。
許せてない気持ちとか。
納得してないとか。
うん、みずみずしいなって思う。
みずみずしい。本当に自分でも思いますけど、30年?30何年?
下手すと40年ぐらい前の時のことをこのノリで話せるのも変だなって自分でも思いますよ。
いやすごい。
もっと忘れてるでしょ。
そうなんですよ。
でもさすがにそのちゃんと付き合った最初の初恋というか、初めての彼女みたいなのちゃんと覚えてるんじゃん。
え、覚えてる?
俺はちょっと壮絶すぎて。
ちゃんと覚えてるけど。
壮絶すぎる。
何歳の時?
17かな。
あ、だからちょっと上なんでね。
そうそうそう。
中学生とかではないから。
うんうんうん。
なるほどなるほど。
そのなんか、うーぶな感じがもう抜けてるもんね。
壮絶な感じってことですかね。
何覚えてるかなっていう。
語りたいですか?
全然。
言えない。言えない。
言えないから。
そう、これでね、事前に一緒にノートで内容をちょっと共有してもらったじゃないですか。
はいはいはいはい。
で、その栗栖さんの男性は爪を折って保存、女性は上書き理論がどのくらい合ってるのかも知りたいっていうのを書いてくれて貼ったんですよ。
で、なんとなくボー氏は上書きのイメージって言ってて。
うん。
どうですか?ボー氏は。
え、俺が?
そう、栗栖さんはボー氏が上書きの方じゃないか。
そうそうそう。だから恋人とのエピソードっていうか恋人との思い出って、男性は恋人ができることに爪を折って保存しておくけど、女性は基本的に恋愛っていうテープの上に何度も上書きしていくから、昔の男性のことは基本的に覚えてないし、何の感情もないみたいなことをよく言うじゃないですか。
あ、そうですよね。だから名前をつけて保存って言ってたじゃないですか。
ああ、そうですね。
別々。
うん、確かに。
僕が古い人間みたいに爪を折って保存って言ってたじゃないですか。VHR、ビデオテープのさ、あれだよ。
でも名前をつけて保存は今の人分からないですよ。スマホ世代には。
分かんないですか?名前をつけて保存は。
スマホ世代には。
じゃあもう僕が言ったら二世代くらい前の話になってるわけですから。もう恥ずかしい。まあまあでもいいですよ。名前をつけて保存って言いますけど、どうですか?
どうですか?
ボー氏は、僕はなんとなくボー氏は上書き、あんまりそういうところに名前つけて保存して自分の中でどっかに置いとくタイプじゃないのかなと思ったんですけど、どうですか?
だからどっちかって言ったら、僕はちゃんと残してる方ですね。
あ、そうなんだ。爪を折って。
でも別にその残してるっていうか、もう消えないっていう感じですけどね。自分の記憶からのこと。
強烈すぎて。
強烈すぎて。
ってかちゃんとなんかそれはずっと残ってる、保存してるっていう意識はないですけど、全部なんか残ってるなとは思います。
なるほどですね。
連絡もね、しますよね。
連絡したり、うん。
昔の彼女と。
そうですね。
でそれを藤原先生も知ってらっしゃるってことですよね。
友達のタイミングでそれは聞いてたんですよ。
あーなるほどなるほど。
なんかその定期的にとかじゃないっけ、なんかこうきっかけがあってとかですけどね。
きっかけなんかあります?そんな。
僕のなんか、あのー、なにやろ。
きっかけなんかあります?
インスタを見たとかね、そういう。
インスタなんかはいつでも見れるんですよね。そんなのきっかけのうちに入んないでしょ、別に。
知らなかったんですよ、だから向こうは。存在を。で、見かけたみたいな。
あーなるほどなるほど。久しぶりみたいな感じですか。
でも私が聞いたのは、私と付き合う直前とかに、お悩み相談を元カノにしてたらしい。
あーおかしましたね。
なんかその、私という存在が気になってるんだけれども、どうしたらいいかわからないみたいな。
相談相手がいなかったんですよ。
そういうやっぱ、特別な相手として相談相手。
なんか僕のことを知ってる人ってあんまりいないんで。
昔の彼女だったら、まあ知ってるから、こんなことがあってみたいなのを話せる、聞く人がいないって言って聞きましたね。
まあそれは確かに、そうか。まあ良さそう。
恋愛相談をする先としてってことですよね。
それももう別れてから10年以上経ってるんで、別にそういうことがあってっていうか。
恋愛感情がどうっていうよりかは、本当に理解者が少ない人が頼る先がそこらへん。
話しか通じないので、前提が抜けると。
それで前提をわかってる人にアドバイスを求めるみたいな感じで聞いたことがありますね。
なるほどね。最近ドラマでTシャツが乾くまでだっけ?
ああ、なんか話題になってましたね。
あれもなんか、女性側が元旦那でしたけど、ドラマの中ではとか、そっち側と友達関係があってみたいなのがあったりはしましたが、そういうことなんですね。
いいっすね。
いいと思う。
女性は上書き保存っていうのはどうですか?
私としーさんはどうですか?
上書き保存はどうですか?
しーさん残してそう。
残してるのと、上書きすんのと、ありますね。
もう上書きする前にゴミ箱に捨てるやつもあります。
でも別ちゃんと名前つけて大事に保存してるやつもやっぱりあります。
ゴミ箱に捨てるの面白い。ゴミ箱に捨てて完全に消去っていうね、洗濯してね。
ゴミ箱空に捨てる。
空に捨てない。
なるほどね。
藤原さんどうですか?
私だから、もう多分ね、その辺とかも考えすぎて分かんなくなってるから、
人に恋って何なのかって聞きたいんやと思うんですよ。
なんかその、未練があるとかは全くないんですけど、
じゃあその、上書き保存してるかって言われると、
全然、記憶としては全然別個のところにあるから、
分かれてるということは、
最後に残る記憶がマイナスな、ネガティブなことが多いわけじゃないですか。
全部終わっていってるやつって。
なんで、その状態で保存されてるから、
状態は良くないなっていう感じではあります。
状態は良くない。
いい記憶として残ってないとどう?
そうなんですよ。なんか男性の記録されてるやつは、
いい状態で保存されてるイメージはあるんですよ。
いい思い出だけを。
あん時は幸せだったなって思い返せるみたいなイメージがあるんですけど、
全然そんなもんないよ。
そんなことはない。そんなことはないっすね。
そうなんだ。
なんかその、なんやろうな、
さやに戻る人はそうかもしれんけど、
自分はそれはないって思う方やから、
いいことも悪いこともあったけど、結局別れたから、
うまくいかなかったっていう思い出。
じゃあ近いかもしれないですね、私は。
その感覚だと、そうだなってなります。
いい経験になったなが一言にまとめてはあるけど、
反省とか後悔とか、
どうしてあの人を選んでしまったんだろうっていうところから全部ありますね。
写真とかは捨てますよね?
写真捨てないです、私。
あ、捨てないですか。
捨てないんだ。
別になんか、あえて捨てようってなったことはなくて、
もし誰かがそれ嫌だって言ったら捨てれるけどぐらいの感じです。
実は僕はさっき話をした、
女の子と撮った、
その中学校とか高校生の時に撮ったね、
写るんですとかで撮った写真あるんですよね。
え、今の家にあるんですか?実家ですか?
実家にあったんですけど、
実家を回収する時に気を使ったうちの母親がまとめて送ってきたんですよね。
勝手に?
手元にある?
手元にあるんですよ。
ただ手元にあるって言ってもすぐパッと取り出せるところじゃなくて、
束になって袋に入って、
ちょっと引っ張り出さないと出てこないところにあるんですけど、
これは普段見てないので、捨てりゃいい。
じゃあ捨てりゃいいんですよ。
捨てましょう。
捨てましょう。ですよね。
奥さんは知ってるんですか?
知らないんじゃないかな。
話は知ってる?
そんなの話すなって話です。
話は知ってると思います。話は知ってます。
その写真も知らない?
写真は、そうですね、知らないんじゃないかな。
捨てりゃいいんですよね。
僕も何があっていつ何時何があるかわかんないんで、
何かあった時にそれが出てきたら変な感じするんですよね。
ただあるだけって全然言えると思いますよ。
昔の思い出系が別にそれに限らず、あんまり捨てられないというか、
でも一緒です私それ。
大学生の時に演劇やってて、演劇の時の撮ったビデオテープ、
今では見れないハイエイとか、再生機会がないようなテープとかも、
手元にあったりして、いらない、捨てりゃいいのになって思うんですけど置いてたりするんで。
わかる。でもしーさんは処分したほうがいいっていう。
そうですね。
結構してますね処分。ちょっと捨てられない手紙がちょっとありますけど。
どういうことですか。
思い出が深すぎるってことですかしーさん。思い出が深すぎて捨てられないってことですか。
写真とか捨てられますね。
手紙はちょっと捨てられへんか。
手紙のほうが捨てられないんだ。
じゃないですか。
捨てましたね。
捨てました。
これ読めへんと思って捨てましたね。
僕その手紙もね、実は持ってまして、そのことじゃなくて、その子のこと相談してた子がいるって言ってたじゃないですか。
女の子の友達がいるって言ってたじゃないですか。
その子たちが別の男の子のことが好きで、そのことを僕に手紙とかで相談したりしてたんですよね。
で言ったら僕の黒歴史じゃなくその子たちの黒歴史を僕が手紙にあったんです。
怖い。
これは捨ててほしいな。
捨ててほしいよね。
捨ててほしいよね。
別に僕持ってて何の得にもないから別に捨てりゃいいっちゃいいんだけど。
まあ思い出の品といえば思い出の品だからね。
狂騒化にもっていくからね。
こんなんがあるぞ。
捨てるか。捨てましょう。
確かに手紙のほうがしんどくて処分するかもしれない。
当時のいろんなものが乗っかってるからですかね。
あんまり残してる印象が自分の記憶になくて、
割と早い段階で処分してるかもしれないですね。
写真のほうがいつまでも持ってんなっていうのを自分で覚えてる。
いい思い出だったら残しておくんかな。
俺はなんかこれはちょっと。
ボー氏から出てくるエピソードが。
残しときたいものは残してるんだけど、
これがやっぱ無くなったからちょっと残しとけへんみたいな。
無くなったから。
書いてある内容じゃ無くなったから、
これは残しとけへんなみたいなのがあったかな。
ボー氏結構ちゃんとしがむもんね。
そういうものに対してしがんでちゃんと見直したりとか。
しがむ?
読み返したり見直したりとかね。
持っておくだけじゃなくて。
アーカイブとしてね。
数年後にちゃんと見直して思い出をしがむっていう。
そんなことはないけど。
思い出したいから。
記憶をもう一回整理するためみたいな。
しがんでるじゃないですか。
忘れてるから。
捨てるか。捨てよう。
いらない何も捨ててしまおう。
そんな話になっちゃった。
良くないなと思いました。
しーさんがドンビーでる顔を見て。
そんなことない。
そんなことないですよ。
でも写真で、やっぱ写真って結構インパクトあるじゃないですか。
ありますね。
思い出話聞くより写真一枚見せられるほうがワーってなるじゃないですか。
なる。
何枚か写真があるんですけど、
一枚がね、
多分体育運動会、体育祭の時に
頑張って声かけて。
学校ではほぼノー接触だったんだけど、
その時頑張って声かけて一緒に写真撮ろうって言って、
頑張って肩に手を回して撮ろうとしてるんだけど、
その肩と手が1センチぐらい浮いてるって写真があるんですよ。
思い出は。
見せてほしい。
面白くないですか。
めっちゃ楽しそうな青春過ごされてますね。
楽しい。
今コンテンツとして楽しもうと思ったら楽しめます。
楽しめます。当時は必死ですから。
当時楽しくないですよ、別にね。
仕上がりを見たら全然ダメじゃんみたいになってますけど。
めっちゃ見たい。
見たいじゃん。
現物を。
確かに見たい見たい。
そういうとこですよ、私がハマるのは。
そういう陣出してほしいもん。
陣は出さないよ。
顔だけ隠して。
出さないよ。
陣付きの。
でもそういう田舎の巡目というか、
そういう無理してんなみたいな感じだったりしますから。
めっちゃいい思い出やから。
いいですね。
中学の思い出なんか、蹴られたとか、金取られたとか、そんなのばっかりしてる。
そんな女の子の思い出がないですよ。
そういう意味だとね、僕はラッキーかもしれない。
一応その子のそういう思い出があるし。
楽しかったですよ。
その子のこと以外でもいろんなことがあったんで、楽しい感じだったんで。
なんかこうやってみんなで移動また帰りにするのめっちゃ楽しそう。
それは長山さんもそうやと思います。
ああそうなんですね。
だからこそこのOssan.fmは支持されてるんやと思うんですよ。
なるほどなるほどなるほど。
男女関係なくちゃ。
ちょっと変な話なんですけどね。
この間長山さんと二人で赤ちゃんがいるご家族の方と会ってきたんですよ。
赤ちゃんを抱っこさせてもらって。
最初長山さんを抱っこして。
で僕が栗栖さんを抱っこしますかって。
はいっつって受け渡しの時を写真撮ってもらったんですけど
完全にアメリカのねそういうドラマのワンシーンですよ。
お迎えしましたみたいな二人が。
聞いてくれた。
カップルが。
えーっみたいな。
これ後ほど写真をお渡しします。
見たいです。
まぁまぁありがとうございます。
私あのぜひあのねだいぶ長く収録してしまったんで
またしんさんとね恋愛リアリティショーの話を広談でするときは
タイミングが合えばちょっと呼んでいただいて
恋愛のエンリアのね話に混ぜていただければ。
いやそうですよ。
いつもたぶんしんさんがちょっと孤独を感じてると思うんで
すごい強い味方を。
そうですね。
いや嬉しい。
私はあのこの栗栖さんとしんさんを引き合わせれたことに
すごいあの今日は満足をしています。
ありがとうございます。
今までめっちゃめっちゃ紹介してくれたけど
堅くなにしんさんがこうね私がこう距離を取ってたところに
無理やりこう同じポットキャストに出させていただいて
ようやくお話しすることができた。
ありがとうございます。
やっと栗栖さんの魅力が私にも伝わりました。
ありがとうございます。
よかった。
やっとわかっていただきました。
ありがとうございます。
直接ね排除するとより
ありがてー。
ありがとうございます。
すごい長い時間になってしまって
ありがとうございます。
すみませんありがとうございます。
ありがとうございます。
お時間にわたってありがとうございました。すみません。
私のねくだらない話を聞いていただいて本当に
ありがとうございます。
いやいや面白かった。
面白かったです。
全然まだまだ聞きたかった。
全然足りない。
何の話をしてるんだって。
いや言ってんだしないです。
恥をしのんで話させていただきましたけど
Thank you very much.
Thank you very much.
Next week, Mr. Nagayama will be coming.
Kuri-san, do you have anything to say to Mr.Nagayama?
Through this Hironan.
Yes, as a baton.
I don't want him to be more interesting than I am.
Mr. Nagayama is more popular.
I think Mr. Nagayama is more interesting.
I think Mr. Nagayama is more calm.
I think everyone thinks Mr. Nagayama is better.
I think that's what will happen.
I think so.
I'm doing my best.
It's a promise.
It's a promise.
It's a joke now.
Mr. Nagayama, well,
I think Mr. Fujiwara and Mr. Boshi have talkedabout me a lot.
I don't think Mr. Nagayama has talked much aboutHironan.
That's right.
I think it would be nice if Mr. Nagayama couldshow all of his charms and bring a little bit of
Hironan fans to the old man FM.
Yes, I understand.
I think Mr. C thinks Mr. Nagayama is more of amysterious uncle.
That's right, really.
That's right.
Let's talk slowly.
Yes, I'm looking forward to it.
Thank you for your time this time.
Thank you for having me.
I'm sorry, Mr. C.
No, thank you.
It was fun.
Thank you.
It's a behind-the-scenes story.
Mr. Chris, it was a guest meeting.
Yes.
How was it?
I think I can convey a lot of charm.
I think I can convey a lot of charm.
That's right.
I think I was able to bring out a lot of Chris'scharm.
I think it was an interesting meeting.
I think it was an interesting meeting.
I thought I should edit it myself.
I thought I should edit it myself.
I was smiling all the time during the sneakypoint...
I was smiling all the time during the sneakypoint...
I don't know what I was trying to say, but...
I wasn't sure what was going on.
Yes, I would like to convey something.
2 days after Mr. Chris's recording,
Mr. Nagayama's recording was done.
I think I was able to bring out a completelydifferent kind of fun in Nagayama-san's episode.
I'm editing it right now, but I thought it wasinteresting.
I don't think there's a difference between whatChris is worried about and what I'm worried about.
Well, the genres are completely different.
I laugh a lot while editing both of them.
I think you'll be able to enjoy the charm of acompletely different uncle in the next episode of
Nagayama-san, so I hope you'll listen to it.
I hope you'll enjoy listening to Kaori-san.
I hope you'll enjoy listening to this.
I wonder what it's like. I'd like to hear fromeveryone.
I'd like to hear from everyone in the uncle FMworld.
I'd like to hear Chris's episode in particular.
I think you'll enjoy listening to Junbokusai aswell.
I wonder how interested you are.
Well, I'm just saying that I know him normally.
I'd like to hear from everyone's impressions afterlistening to Nagayama-san's episode next time.
Chris is close to しーさん, and Nagayama-san is likea category difference between my hat and me.
It's like a love affair.
If you divide humanity into two, which group doyou belong to?
It's not like that.
Isn't it just a love affair?
No, Chris is on しーさん's side.
I thought his way of thinking and enjoying thingswas on that side.
I don't know if Nagayama-san finds Chrisinteresting or not, but I think his hat and I find
him interesting.I think his love affair is interesting.
It's like we respect each other.
I think it's interesting because he's differentfrom me.
I think we find Chris interesting, and I think C-san is interesting.
I feel like we're similar in that way.
Ah, well, well.
It's a little different.
I think Chris and しーさん are like a love affair.
I think Nagayama-san and I are like a love affair.
If you listen to Nagayama-san's episode, you'llunderstand.
I think we're similar in that we think the sameway.
I think it's a good balance between the two of uson each show.
I think we're similar in that we do thingstogether.
We're totally different.
I think we're similar in that we listen to eachother.
I think we're similar in that we listen to eachother.
I think we're similar in that we listen to eachother.
I think that's how I felt.
I hope you'll listen to Nagayama-san's episodenext time.
I think that's all.
Thank you very much.