🎙Ossan.fm🎧
- オープニングトーク
- ボー氏の紹介
- Ossanfmファミリーとして
- ヒロなんにゲストで
- 夫婦ふたりで行きたいところ・行って良かったところ
- 人間関係のメンテナンス
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次回は、9 月 11 日(金)公開予定です。
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サマリー
今回のOssan.fmでは、ポッドキャスト「藤原ヒロのなんなんやろ」からゲストにボー氏を迎え、多岐にわたるテーマでトークを繰り広げました。冒頭では、nagayamaさんの誕生日やクリスさんとの半年違いの誕生日が話題に上り、二人の年齢やポッドキャストの歴史に触れました。 ボー氏の紹介では、過去の出演回(300回、301回)を振り返りつつ、彼のハンドルネームの由来や「ヒロなん」での立ち位置について深掘りしました。その後、ボー氏が「Ossan.fmファミリー」への参加を希望し、今後のオフラインイベントでの共演の可能性について盛り上がりました。また、nagayamaさんのジン作りやクリスさんの初恋・恋愛話をテーマに、「ヒロなん」へのゲスト出演が提案され、それぞれのテーマについて具体的な話が展開されました。 夫婦で行きたい場所や行って良かった場所の話題では、バリ島のリゾート、箱根の藤屋ホテル、淡路島のホテルニューアワジ、そして鹿児島などが挙げられ、それぞれの思い出や選定基準が語られました。最後に、円満な人間関係を維持するコツについて議論。ボー氏が抱える人間関係の悩みに対し、クリスさんとnagayamaさんは、気兼ねなく付き合える友人を選ぶこと、意識的な連絡(LINEのピン留めや意味のないメッセージ)、共通の話題を見つけること、そしてポッドキャストを通じたゲストとの関係維持など、それぞれの視点からアドバイスを送りました。
オープニングと近況報告
こんにちは、nagayamaです。
こんにちは、クリスです。
おっさんFMは、毎週金曜日、クリスとnagayamaが気になった出来事や、おすすめしたい本や映画を、ゆるゆるとお届けするポッドキャストです。
今週もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、もう9月になりましたね。
うん。
早いなぁ。あっという間ですよ、2026年も。
早い。
はい。
もう、2日後、僕、誕生日ですから。
お!おめでとうございます。
9月6日。はい。
9月6日。
はい。
この、だから、この公開、このエピソードの公開日の2日後は僕の誕生日だ。
48。
8ですね。
48。
うん。8年やってるってことですよね、おさんFM。
確かにね、長いですね、48日。
nagayamaさん、そう、こないだ気がついたんですけど。
うん。
もっと早く気がつけよっていう話なんですけど、nagayamaさん9月6日でしょ。僕、3月6日じゃないですか。
はいはいはい。
ちょうど6ヶ月違うんだよね。
それ、前も言いましたよ。
あれ、前も言った?
前も言いましたよ。
いや、言ってないと思うんだけどな。
シックスマンスアパートって話してますからね。
言ってない気がした、言ったような気がしてきた。
シックスマンスアパートって話してますから。
してるか。
もうダメだな、もう。
残ってるね、証拠が。
残ってますか。
はい。
もう、ダメですね。
もう、喋った内容を忘れちゃうって、もう最悪ですよ、もう。
まあ、しょうがない。
まあ、6ヶ月離れてちょうどね、奇遇というね、1年半分ですね。
はい。
48、頑張っていきましょう。
この間、うちの会社のインターンに来てる子の一番若い年齢が16歳だったんですよね。
3倍。
3倍開放権ですよ、我々。
3倍か、すごいですね。
3倍ですよ。
はい。
やっていきましょう。
ゲスト「ボー氏」の紹介と過去の出演
さあ、ということで、9月のゲストですね。
はい。
今月もお呼びしておりますので、ちょっと早速お呼びしたいと思います。
はい。
ポッドキャスト藤原博のなんなんやろから、夫の坊主に来ていただいております。
坊主、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、我々のお友達、勝手に言ってるお友達ポッドキャスト。
勝手に言ってるんじゃないか。
お友達ポッドキャストのいろなんから来ていただきました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前回ゲスト出ていただいたのが300回と301回ですね。
もうこれも2年前ですか。
2年前です。
へえ。
1年ぐらい前の気持ちで言ったけど、2年前だし。
2年前か。
そうですね。
しかもその時は藤原博さんとお話しすることの方が多かった回としては。
どちらかというと。
坊主はどちらかというと。
そうですね。
おまけでついてきていただきやったんで。
なので、今日は坊主の方をフューチャーしたい。
メインに。
メインに連れて収録していきたいなと思いますね。
というふうに思ってます。
あれですね、聞いてしまいますね。お二人が喋ってたら。
ついちょっと聞いてしまう。
いつも自分が喋るってことを忘れてしまいますね。
物に入っちゃう。
坊主はおそらくおスタイリウムを聞いていただいてる普段リスナーの方だと思いますので。
そうなっちゃうんですかね。わかんないですけど。
積極的に我々も話しかけていきましょう。
そうですね。
お願いします。
前回は我々がね、ポッドキャストでよく口約束というかね。
なんかあれしたいですね、これしたいねっていうことを。
藤原博さんがこと細かに記録をして、記録というかチェックしていただいて。
あれはいつやるんだ、これはいつやるんだっていうのをね。
棚下ろしをするっていうかね。
棚下ろしをする回と、後我々がMBTIってやつですか。
そうですね、生活診断みたいなやつ。
をやるというやつを。
結構ガチでやりましたよね。
結構ガチでやりましたね。
これもう2年経ってるからまたやりたいですよね、改めてね。
そうですね、やりたい。
変わってるだろうからね。
やりたいし、世の中的にもね、あの時でも結構そもそも流行ってましたけど、もっともっと流行ってる。
一応その藤原先生がやったのが、そのペルソナと本質みたいなの。
本質の方は変わらないですよね。
本質の方は変わらないんだ。
本質だから、なぜなら。
キャラクターと何とかみたいな、ちょっとちゃんと覚えてないですけど、僕は。
なんでちゃんと覚えてないんですか。
いや僕、僕あんまり詳しくないんで。
詳しくないんで、なるほど。
この間、うちの会社のスタッフと何かで食事に行った時に、このMBTIの話になって、
最近の若い子はみんなやってますよみたいなことを言うから、テーブルにオーダー取りに来てくれた方にMBTIとかやってますって聞いたんですよ。
ただその2人ぐらい若い、多分10代、20代前半ぐらいの女性でしたけど。
店員さん。当たり前のようにはいはいやってますみたいな、自分は何とかですとかって言ってて、
え、そういう感じなんだ、血液型みたいな感じなんだと思ってちょっとびっくりしました。
そんなに一般化してるんだ。
なんか割と一般化してるみたいですよ。
なんかあのツイッター、ツイッターというかXのプロフィールに書いてあったりとかしますよね。
しますね。
もう僕とかね、もうふざけて忘れちゃってたんでね。
なんかMUFJですとかね、とかね、SMBCですとかって言ってましたけど。
SMBC、銀行。
銀行ねって言ってましたけど、なんかおふざけも大概にしないとね、若い人たちからはもう白い目で見られて。
そうです。通じないかもしれないですね。
ね、ほんとですよ。
はい、ということで、今週来週と坊氏を、坊氏はあれなんですよね、坊がカタカナで伸ばして氏が氏。
これ確かにこれどういうハンドル、ハンドルネーム?ペンネームの由来は何なんですかこれ。
これは確かその何菓子みたいなやつ。
坊誰誰みたいなやつですね。
一応藤原先生が昔インスタグラムで自分のエッセイ漫画みたいなのを書いてたんですね。
その時に名前を出すのもあれやからみたいな感じで坊氏っていう。
坊誰誰っていうことで。
そうですね。
本当にその漢字の坊に氏で坊氏っていう形で登場してた。
漢字なんですけど。
というイメージで登場してたってことですね。
あとは僕が坊氏が好きやからっていう。
おしゃれ。
その2つのダブルミーニングで。
そうですね。
いいですね。
英語版みたいなのがあるんですけど。
英語版?
英語版、当時そのエッセイ漫画英語版っていうのもあったんですよ。
そうなんだ。
勝手にCさんに翻訳してもらったんですけど、その時はミスターハットになってますね。
見たことあるかも。見たことあるかも。
なるほどね、ミスターハット。
見たことあるかも。
だから坊氏の方なんだって思ったことある。
思った記憶ある。
どっちかっていうと。
どっちかなと思って。
何が知ってないかわかんない。
ノーバティって言って。
じゃなくてミスターハットの方なんだと思って。
一応どっちもっていう。
どっちもっていうダブルミーニングがあったってことですね。
だから影のキャラクターみたいな感じのイメージですよね。
そうなってくると。
裏の人みたいなね。
あんまり表には出ない。
出ないみたいな感じだけども、だいぶ表には出てるながら。
クロコ的なポジションでポッドキャストにも出てるつもりですね。
確かにヒロナン私も聞いてますけど、藤原博さんとCさんと坊氏の3人で基本やってるじゃないですか。
女性お二人のラジオに坊氏という放送作家的な人がついてるみたいな。
あれでも絶妙ですよね。
女性二人のポッドキャストもちろんたくさんあるし、男女もあるけど、
女性二人に対して男性一人みたいな感じの構成っていうのがなかなか面白いなと思って。
面白い。
愛の手ぐらい。
女性同士の方が話が結構盛り上がって、急に坊氏に話が振られて、「いや、わかんないっす。」みたいな感じの。
たまに冷めたり冷静だったり合理的なピンチが返ってきたりすると、すごい安心するというか。
何だろうな。
我々サイドというかね。
なんとなくね。
なんとなくですけど、感じることとか思うことが近しい時もあれば、でもわかんないけど、坊氏の感覚も僕ともだいぶずれてるってことですから。
また特徴的ですけどね。
そうなんていう時も結構あって、それが面白いです。
そうです。面白いですね、確かに。
Ossan.fmファミリーへの参加とイベント構想
いや、いいですね。
もう調味料ぐらいの感じで。
調味料ね。
なるほど。
なるほど、なるほど。
ということで今回はですね、ちょっと坊氏に来ていただいたんで、事前にどんなこと喋りましょうかっていうのを、ここに手元にリストがあって、それをちょっと順番に拾っていこうと思いますけども。
一番最初におっさんFMファミリーに混ざりたい話ってあるんですけど、何なんですかね。
おっさんFMファミリー。
おっさんFMファミリーの話、最近よく出るじゃないですか。
ディスコード内とか、あとゲスト会とかで時々出たりとかするんで。
みんながね、冗談半分で言ってるわけじゃないですか、みんな。
ファミリーね。
オフラインイベントもあったし。
はいはいはい。
なんかそういうのに便乗したいなと思って。
便乗っていうのは、入りたいってことですか、ファミリー。
はい。
そんなもんもうはなかなかカウントしてますけどっていう、我々としては。
そうですね、もうカウント済みですけどね。
カウント済みですけど、何かみたいな。
なんか具体的にこういうことをやりたいとかっていうのがあったりするんですか。
ありますか。
もうその次イベントやるときには、ちょっとスケジュールが合えば是非。
一緒にみたいな。
出る側として。
出る側として。
なるほどね。
参加したいなと。
それは出る側って前に立つ側ってことですよね。
そうですね、前に立つようなイベントなんかちょっと囲むようなやつなんかわかんないですけど。
はいはい。
そのホスト側としてってことですよね。
そうですね、ファミリーの人として。
そっかそっかそっか。
前回東京でやったときは、坊主も内田先生も、台湾でしたっけ。
なんか旅行に行く前日とか。
そうだったそうだった。
前々日とか。
そういうスケジュールでちょっと難しそうって感じになったんで、残念ながらみたいな感じだったと思う。
そもそも忙しいですけどね。
そもそも京都ですからね、東京のイベント。
なんでだよ。
わざわざっていう感じも。
近くにいるのにみたいなね。
でもイベントやるとなったらさすがに行くんちゃうかなと思ってそういうのも。
東京もありだし、関西もねやりたいなみたいな話をしてるんで関西もね、ありかもしんないですよね。
その何ですかね、文振りとかも。
文振り。
もしこちらのスケジュール、こちらの都合で申し訳ないですけど、スケジュールさえあえば出る側として。
いやもう全然全然。
まあだから豆キャスのユウさんが一緒に出たような感じですよね。
もちろんもちろん。
そのために長机1個書いてますからね。
2人しかいないのにね。
なんか自分でブース出すのはちょっと嫌って言ってあるんで。
だからいいんじゃないですかね、そういうふうに我々としても使っていただくのはすごくいいというかね、
基本はおっさんFMのブースなんだけど、ちょっと曲がりしてますみたいなね。
そう、なんか一緒やったら出たいって言ってたんで。
でももう全然全然。
時間があれば、ぜひぜひ。
委託してもらって僕らがバンバン売るといいですし。
それでもいいですし。
ヒロ先生がお忙しかったら帽子だけでも着ていただいて。
私はもう今まで2回とも買いに行ってるんで。
そうですよね、着ていただいてますけど。
1個確認したいことがあってですね。
はい。
藤原ヒロ先生が割とおっさんFMと気に入っていただいてて、
なんかこうね、寄稿もしていただきましたし、
普段もちょっと押してますって言っていただいて、
ありがとうございます、押してますって言う割にはnagayamaさんのアゲが多いなって思います。
そんなことないですね。
微妙に気にしてて。
そんなことないんだけど、押していただいてるっていうのはすごく実感があるんですけど、
帽子はどういうスタンスなんですか、そのおっさんFMに対して。
藤原ヒロさんが言ってるからまあついていくかって感じなのか、
どういうスタンスなのかなっていうのをちょっと聞きたいと思います。
これ300回でも同じこと聞かれてるんですよ。
100回ぐらいの間にまだちょっと変わってないかなっていうのをちょっともう1回聞きたいなと思って。
変わってないです、変わってないです。
変わってないですか。
リスナーです、リスナーとして聞いてるし。
普通に聞いていただいてるんですよね。
ディスコードにも多分僕の方がよく書き込んでるし。
確かにそうかもしれないですね。
コメントとかもしてるし。
ありがたいです、結構ね多いですね、ありがとうございます。
ありがとうございます。
リッスンって公園日記やったりとか、
あと人参君とかと接点があったりとかするときも
大体おっさんFMのお二人の話が出たりもしますし。
まあその共通の知り合いということで。
なるほど。
だから全然親しみを込めてこの場にもいるつもりです。
ありがとうございます。
よかった、よかった、よかった。
ありがとうございます。
変わらず。
変わらずご愛顧のほどよろしく。
じゃあ文振り、文振りそうですね。
なんかファミリーかどうかわかんないけど、
出したいっていうことであれば。
なんかあれなんですよね、
我々も別にそのおっさん、
そもそも正直な話、ひろなんもそうだし、
なんならさ、
工藤文子さんのさ、働き者ラジオなんてさ、
リスナーの数とかファンの数
圧倒的に多いわけじゃないですか。
そうですよ。
そんな方々がさ、
おっさんFMファミリーに混ざりたいなんて、
お揃い多いっていう話ですよ。
上下が逆なんだよね。
逆なんですね。
基本的にね。
まあでもその藤原先生も工藤さんも、
多分そういう旗を挙げないと思うんですね。
この都度会みたいな旗を。
我々も旗挙げてないんですよ。
さもなんか僕らが旗挙げてない。
そうなってくると話が変わってくるんだよ。
文振り我々も旗挙げてないですから。
そうだよ、確かに。
でもそのなんていうんですかね、
実際イベントに参加したりとか、
イベントをやったりとか、
そういう時に率先して。
そういうやつね。
いやなんかさ、思ったんですけど、
そのなんかおっさんFMファミリーって言っていただくのありがたいんだけど、
そのなんとか会みたいなさ、
その名前を付けた方がいいのかなと思ったりもするんだけど。
なんとか会。
なんかあるじゃないですか。
劉兵会みたいなやつ。
劉兵会みたいな、
劉兵会はもう劉兵さんの名前がついてますけど、
関西ポッドキャスト協会って言うと関西の文句まとまりすぎだしね、
工藤美香さん関西じゃないからあれで。
関西じゃないこともあるのか。
あれですけど、
そのなんかこう名前が付けたらいいかなと思うんだけど、
それはそれでなんかちょっと変わってくるんだと思う。
いやもうふわっとしてるのがいいんですよ。
ふわっとしてるのがいい。
おっさんFMファミリーでいいか。
ファミリーです。
一派って言ってましたね、この間。
一派つってもね、一派。
おっさんFM一派。
豊さんも一派に入りたいって言ってる。
入りたい。
もうカウントしますけどね。
結構思ってる人多いはずなんで。
入りたいって言ってる人だいたいもう我々としてはカウントしてるから、
いや別にダメとも言ってないし。
もう玄関入ってるんだけどなみたいな。
そうそうそう。
そういう気持ちなんですけどね。
多分なんかそういう行事がある時とかに、
ちゃんと入れる席を確保しておきたいみたいな。
僕らももうちょっと声をかけた方がいいってことなのかな。
そうですね。
確かに確かに。
そうなんだよな、そういうところがあるかもしれない。
確かにね。
じゃあちょっとイベントをいろいろ考えてみようか。
分かりました。
やっていただける折には。
いいです。
いいですよ。
そう言ってちょっとなかなかほんまにスケジュールが合わないことはあるんですけど。
もちろんもちろん。
それはもういいんだよね。
しょうがないですよそれは。
しょうがないです。
それはしょうがないんで、逆に声をかけるみたいな感じで。
それこそ純木さんたちもね関西にいるわけですから。
大阪にいるとしたら文振り京都いいんじゃない。
なんか時にはとりあえず声かけて来れたら来るぐらいの感じでね。
行くということで。
行けたら行くわですよ。
行けたら行くわ。
お願いします。
はい。
「ヒロなん」へのゲスト出演とテーマ
でなんか2個目がその広南で話してほしいことっていう。
もう今回私も呼んでいただいていましたし、
あと藤原先生も300回301回でゲスト呼んでいただいてお話してるんで、
ぜひ広南にもクリスさんとnagayamaさんそれぞれゲストで。
そういうこと?
そういうことです。
そういうことか。
話してほしいテーマをこれ募集されてるのかと思ったら。
いえいえいえ。
お二人に来てほしい。
そういうことなんですね。
全然全然全然。
いやー行きますよ。
そんなもんだな。
そんな恐れ多い。
なんで?
いやー恐れ多いねちょっと。
恐れ多すぎて。
でもそのこのお二人さんみたいに2回出るとかじゃないんで。
もういやもう全然0.5回とかでもいいんですけど。
それでも恐れです。
5分でも全然いいですけど。
結構短いと思いますよ。
30分ぐらいだと思うんで。
なるほどね。
広南で聞きたい話っていうのが藤原先生から今ちょっと預かってて。
このテーマとかどうでしょうっていうのを預かってるんですけど。
まずnagayamaさんからなんですけど。
藤原先生今ちょっとジンを作りたいっていう話をしてて。
はいはいしますね。
してますね。
オーストラリアフリーでもジンを今まで2つ作られたんで。
そのジンの作り方なりジン作りについての話っていうのをぜひnagayamaさんに。
いい。なるほど。
その技術的な話だけじゃなくてなんかテンションであったりとか全部含めて。
確かに技術的な話はね別に本名読めば合ってるかと思われますけどね。
それを具体的にどうしたかって話だったらしやすいかもしれないですね。
あとはもうその楽しみ方とかですねこだわりとか。
作るときのってことですよね。
なるほどそれはいい面白いかもしれない。
そこが盛り上がると思うんで。
それは話せそうな気がします。
はい。
切り口大事ですね。
僕らみたいに読んどいて本人にノート書かせてって言うとダメですよねやっぱりね。
まあこれはでもほんまに一つこんなんどうですかって言ってるだけなので全然それ以外の話もいっぱいできたらなと思ってます。
いいテーマ。
クリスさんのほうはなんかあるですかテーマ。
はい。クリスさんに藤原先生聞きたい話はクリスさんの初恋の話。
いやちょっとさそれ。
それなんかこの間ちょっとポッドキャスターもちょっとちらっとなんか。
あれはねどっち本編でちょっと言ったんだっけなんかまあ初恋の話ね。
初恋。
あれ公共に載せられないんじゃないかな。
まさかね。
まさかボツになるっていう。
なんか一回飛ぶっていう。
いや別にそのなんかすごい法を破ったようなことをしてるという意味ではなくて別になんか大した話じゃないしね。
そうね。
そうね僕が言うことじゃないけど落としどころがね。
落としどころが難しいですよね。
その初恋って話に限らずなんかそういう恋愛話。
恋愛話みたいな。
恋愛話かすごいな。
なるほどなるほど。
まあいいです全然受けて立ちましょうよそういうことは。
もう別にその初恋の話だって別にいいと思いますし。
その奥さんは少女漫画を描いてるんでそういう話は全部タメになるんで。
あーなるほどね。
取材ですよ。
うんうんうん。
ある種。
いや全然もうそれでね先生のその家庭になるのであればもういくらでももう話させていただきましょう。
でもそれがポッドキャストである必要があるのかはまあ置いときますけど全然全然いいです。
いやでもおっさんの恋話はでも大事だな。
それおっさんになってからの話じゃないんですけど。
いやいやおっさんが恋話をするという行為はこれは決定的にやっぱり量足りてないですよね世の中に。
それはもちろん需要がないからなんだけど。
そうね。
需要がないから供給がないんだけどもいやこれはもう供給をしていくことによって需要を作っていきましょうクリスさん。
はいわかりました。
おっさんの恋話っていうとやっぱり不倫みたいな話ばっかりなんだよね。
いやいやそういう意味じゃないですよ。
もっとちょっと切ない話とかさそういう感じの話をさしていきましょう。
そうね。
とか懐かしさがあるとかさ。
そうそうヒロナンで言ったら最近その人員を作る話がまあその収録時点ではあったんですけどその前にさお悩み相談の回があったじゃないですか2週ぐらい。
はいはい。
なんか夫が信用できませんというか。
あの回本当聞きながらさなんかこうすごい怒られてる気分になりました。
そうね。
なんか別に僕はそのあの回で語られたような育児に協力しませんかねそのなんとかしといてって言ってもスマホをリビングでいじってて何もしてなかったとかさ。
あれはまあ今でこそ僕はそんなことないですけどやっぱ1人目が生まれたあたりとかまあその子供が生まれる前とかはまあ結構ああいう感じだったんだろうなっていう思い当たる不思議がもうありよりのありだったので。
もうだいぶ聞いててなんかもうね本当自分が怒られてるか責められてるかのような気持ちになりましたね。
いやわかりますよなんかねソワソワしました僕も。
ソワソワしましたやっぱそうですよね。
でもリッスンのユーザーのモリッシーさんもお子さん2人いらっしゃってほんまに自分のことかと思ったという風に。
おっしゃられてました。
いやそうですねやっぱりねどうしても未熟な時期っていうのは経てね今になってるっていうね今もね別にそこまで成長したかというと怪しいところはあるんですけども。
まあシーさんがすごい怒ってましたからね。
怒ってましたねバリバリ怒ってましたよなんかすごい怒ってた。
まあわかんないねその実際そういうほらそのパパお父さんとして未熟なであっても怒られながらいろんな気づきを得ながらそのお父さんとして成長していくパターンもあれば気づかないままっていうパターンもあるから何とも僕もフォローしようもないし。
そうですよね。
人に寄りきりだからねそこはね難しいなと思いながら聞いてましたね。
そういうアンサーというか答えとかもいただけたら嬉しいですね。
そうそうだからあれこの間その会社に行く途中で歩きながら聞いてたんでちょっとなんかもしパソコンの前に座りながら聞いてたらお便りというかコーテスって書けたんですけどちょっとねその時書く感じじゃなかったんでひたすら怒られながら会社に向かうっていう。
ゆっくりさ怒られてますけど。
気持ちになってましたね。
わかりましたじゃあちょっとヒロナンにね我々も呼んでいただけるのであれば行くし。
ぜひ。
行くし。
やるか緊張してきた。
もう全然自己開示していく準備は。
ちょっとあのCさんとは面識ないですけど頑張ってください。
Cさんとは面識ないんだっけかないか。
ないですね。
ないか。
でもぜひぜひお話してみたいんで。
あのヒロナンの中で私とかの話をしてるのを聞いてCさんがなんかちょっと半分呆れてる回とかを何度か聞いてるからなんか面識あるような気持ちになってますけどないんだよな。
そうですね。
そうですねちょっとすいませんあのたぶんCさんはオッサンFMも聞いてないと思うんで。
いやいやもちろん。
意図的に。
そんなそれはそうよ聞いてると思ってませんよそんな当たり前です。
大丈夫です。
でもまあそういうゲストの方は全然いらっしゃるんで。
あの藤原先生の漫画家仲間の方とかがたまにゲストで来られるけどそこはもう全然初対面というかお互い知らない者同士で喋っていただいてるんでもう全然大丈夫だと思います。
唯一気になるのがやっぱりリスナーさんがどう思うかじゃないですよね。
それは大丈夫です。
大丈夫なのかな。
それは全然大丈夫です。
大丈夫ですね。
じゃあ大丈夫だ。
あの僕なんか広南でさクリスヨシオミという男というタイトルでエピソード公開されてますからね。
面白いね。
面白いね。
ありがてえありがてえ話。
ついについに。
ついに本人登場ですかね。
ついに本人。
本人登場。
よくわかんないな。
はいまあそんな感じで。
夫婦で行きたい・行って良かった場所
であの次の質問というかメモですかね。
夫婦2人で行きたいところ行ってよかったところっていう質問ですか。
これははいあの私の方からお聞きしたい質問ですね。
お二人に対して。
2人で行きたいところ行ってよかったところ。
そうですねちょっと私は家庭2人なんで。
であの奥さんにいい体験というかそのいい時間を過ごしてほしいと思うんですけど。
なかなかその自分が思いつく範囲って知れてるじゃないですか。
なんか限られてくるというか。
はいはいはい。
ネタ切れみたいな感じ。
別にさその前に一定好評だったところにもう1回行くでもいいんじゃないですか。
ネタ切れの。
まあそれは全然それも言ってるし。
でもなんかいろんなところ行けた方が楽しいかなと思って。
何だろう。
参考になればなというところで。
でもあのお二人の思い出がたりだったりとか。
思い出ですか。
自分たちがこういうとこ行ったみたいなこういうとこ行けばいいんじゃないかとか。
なんかそういう僕がそれを全く真似するっていうわけじゃなくて。
なんかアイディアというか参考になればなと思って。
なるほど。
まああの行かない方が良かったところは1個あるんですよね。
逆パターン?
これ前も言ってますけどあの飛ばす異属感ですかね。
飛ばす異属感は良かったんですけど。
当時僕がちょっとイキってて。
なんかこういうところにいるかとかね。
その閉じ込めて可哀想だねみたいなことを言ったら結構大喧嘩になって。
危うく別れるとこだったっていうその。
それ飛ばす異属感は悪くないですよね。
大学生の終わりぐらいの話ですけど。
結婚前ですよね。
結婚前の話ですね。
もう大学生もう何十年も前の話ですけど。
本当あの頃はちょっとねなんか斜めの視点がかっこいいと思ってたんでしょうね。
そのね大学生の俺は。
あるねそういう時はね恐ろしいことですよ。
恐ろしいことよ本当。
あとはバリーですかね。
バリー行った。
新婚旅行で行きましたバリーの。
バリーのリゾートホテルみたいなところに泊まって。
あんまり観光とかもそんな行かずにそのホテルでまったり。
プライベートプールみたいなところでこうまったりするみたいな感じの過ごし方は割と良かったかな。
またもう一回行きたいなという気持ちはありますからね。
いいですね。
リゾート的な気持ちかな。
そういうのがいいですね。
なんかそのもう一回行きたいと思ってて。
もしもう時間ができたらそれこそ機会さえあればもう一回行きたいあのとことか。
はいはいはい。
お二人とももうちょっとで多分お子さんの手が離れるかな。
まだもうちょっとありますけどね。
一番下のねあれ子はまだかもしれないですけど。
まだまあもうちょっとありますがまあ確かにその先を見据えたらそうですよね。
うちは妻と行って良かったのは箱根の藤谷ホテルかな。
箱根良さそう。
箱根行って藤谷ホテルってちょっとまあレトロなホテルがあるんですけども。
そこのまあとてもレトロな感じのその雰囲気が妻が好きだって言って僕も結構好きなんでそこ行って別に何するわけもないんですけども。
結構そのホテルの中で長い時間過ごしてあとちょっとだけ箱根観光して帰ってきたんだけど。
それを結構お二人とも満足したなあっていうふうに思ってますね。
結構昔に行かれたとこですか。
結構前ですね。
京都に来る前だから確かに結婚するちょい前ぐらいかもしれないですね。
そう藤谷ホテルでまあ同じ感じのが奈良ホテルっていうのが奈良にもあってそこもレトロな感じなんで。
まあ今行くならそこに二人で行くのも良いなあっていうのを話を聞きながらちょっと思ったりしましたね。
なんかその選ぶ基準みたいなのはあるんですか。
建物どうですか。
これは建築ですね。
建築もまあなんかそのいろいろあると思うんですけどもこういうちょっとクラシックな感じの建築が特に妻が好きなのでこういうところに行くと喜ぶっていうのはあるかな。
いいですねそういう建築芸術見るものがあってそこに行かないと見れないとか体験できないのも行くみたいな。
お二人ともそういうのに興味があって。
結構好きみたいですね。
あとはリゾートっぽい感じで行くとホテルニューアワジに行ったのが地味に良かったな。
分かる。僕も行ったホテルニューアワジ良かった。
なんかねこうテレビのやつみたいなCMのやつみたいな感じのイメージがあるからなんかすごく大衆的なのかなあのイメージがなんとなく持ってたんだけどやっぱりいいなみたいな。
みんなから愛されてる感じがあるなみたいな。
そのホテルニューアワジに行くまでの道中も何ていうかこうあれnagayamaさん車で行きました。
車で行きました。
車でねその高速使って淡路島に行くのも道のあれもいいし。
あの橋を渡るときにめっちゃ風強くてわばーみたいな感じとかもいいし。
ホテルもやっぱでっかいんですよねホテルニューアワジで。
でかいでかい。
なんかねご家族とかで結構行かれる雰囲気なんかなって勝手に思ってたんですけどそうでもないんですか。
家族でももちろん僕も家族では行ったんだけどでもめちゃめちゃ子供ちっちゃい子だったんでほぼ2人で行くのとそんなに変わらない感じで。
ちょっと奮発して客室に露天風呂があるようなところに行ったのでそこは本当にゆっくり過ごせましたね。
露天風呂入ってなんかそのバルコニーで休んでまたお風呂入ってとかってやって。
うちは年末に行きましたんで年越しで行ったのかな。
そういえばなんか。
そう言ってた気が。
家族で行きましたけどまあ夫婦で行っても2人で行っても楽しいなと思うし。
いいですよね。
なんかしーさんも行ってたような気がする。
ホテルニューアワジ。
関西にいたらあの聞こえてくるフレーズが聞こえてくるじゃないですか。
そうですね。
CMの印象しかないんで僕なんかは全然どんなとこかっていうのを知らないんで。
なんかね部屋も僕の印象ですけど修学旅行とかで泊まる旅館というか。
はいはい。
もちろんいいんですよ。その中でもいいグレードだと思うんですけど。
館内にさゲームコーナーがあったりとか大浴場があってでちょっと休憩できるお部屋もあって。
部屋の中にはちょっと名前なんて言うかわかんないけどベランダじゃないかっていうのがなんかこうテーブルと椅子が置いてあるスペースがあってみたいな。
旅館ぽい感じですかじゃあ。
そうですねででかい旅館みたいな感じ。
でもいろんな部屋あります。
用室もあるんで。
用室もあるしそれこそなんかビラ的な感じでちょっと離れみたいなやつとかもあったりとか増殖してるんですよホテルがたくさん。
ホテルニュー淡路なんちゃらみたいな感じでなんかいろいろ天空のなんとかみたいな感じで変な名前がついてるんですよね。
そこに行くと。
基本はホテル内で完結するような感じなんですかね。
でもそうですねプールもあって温泉もあるから。
あと温泉もあるな。
温泉ですよ。
特別なんか外に出なくても結構遊べますよ。
確か釣りもできたんじゃないかな。
釣りできるその前の沿岸のところでから。
そうそうそう。
あと上の方上がってくると展望台みたいなところもあったりした気がするし。
行ってる人多いんですねじゃあ。
いや結構人気のスポット、人気だと思いますね。
人気だと思いますね。
ちょこっと行こうと思ったら結構予約埋まってますからね。
あーそっか。
めっちゃ遠いわけでもないし。
そうそうそうそう。
でもまあまあなんていうんですかねちょっと景色が変わるんで。
そうですね全然。
はいぜひぜひそういうとこいいと思いますよ。
ご夫婦で行くみたいな感じ。
いや逆に僕らほら関西人じゃないじゃん。
だからもうホテルに会わずとかもみんな当たり前のように行ってるから。
何今更そんなこと言ってんねんみたいな感じになるかなと思ったらそうでもなかったかもしれない。
いやまあまず関西でどっか泊まるってことがないですね。
あの白浜とかまで行けばちょっと泊まったりしたことありますけど。
あーでもなんか似たような感じだと思いますよ。
雰囲気はちょっと違うけど距離的には。
ほんまに子供の時に親と行くぐらいのイメージなんで。
大人になってからは。
これあのおすすめというかまあそういう意味でだと完全にこれはもうPRになりますけど観光大使としての。
あの鹿児島に行っていただきたいですね。
はい。
観光大使でもなんでもないんですけど。
えー観光大使だったっけって思いつく。
勝手に勝手に観光大使ですけど。
あのそれこそあの関西からだったら新幹線で乗ってりゃ着くんで終点まで。
今ちょっとあの地震の影響で泊まってますけど開通またしたら乗ってれば着くし。
あの勝川山に近づいたことないと思うんですよ。
ないです。
鹿児島にやっぱ行って思うのは僕の実家に帰って思うのはなんでこんな勝川山の近くに住んでんだろうって思うんですよ。
結構桜島でかく見えるし。
フェリーに乗って15分ぐらいで渡れるんで桜島でそこにも温泉もあるし散歩もできるんで。
なんかちょっとこう話のネタというかまあ旅行に行くんだったらっていう感じで。
はいはい。
どこ行っていいかわからんみたいになるんですよね鹿児島とか。
はいはいはい。
そのどっか何かが目的地が具体的にあれば目指すんですけど。
鹿児島はもう大体こうやることは決まってるんで桜島見るかあと砂蒸し温泉でてこう砂に乗れるかあとそうめん食べるかうなぎ食べそうめん食べてうなぎ食べて黒豚食べて白クマ食べて帰ってくるみたいな。
でも奥さんはそういうのすごい好きなんで。
結構その割とその測った鹿児島九州だとそうなんかこうこれやったらいいは割とありますから。
そうですねいっぱいありますもんね。
ぜひぜひはじめもっとアピールをしてみました。
ご実家の方もちょっと挨拶に。
ぜひぜひ。
一緒に勝子にね。
いつもおっさんFMも聞いてくれてありがとうって言ってくれてますからね。
お世話になってますって。
お世話になってますって。
はいそんな感じですかね。
円満な人間関係のメンテナンス
ありがとうございます。
なんか何度かの話がねあっという間に時間帯についてますからもう一個が。
もう一個が言いましょうかね。
円満な人間関係の続け方コツ気をつけていること。
円満な人間関係。
これは夫婦だけではなくてですね。
そうですね。
家庭、友人、仕事、リスナー、ゲスト。
ブルーバレンタインを迎えないために。
これははい私の結婚当初の目標というか今締めというか。
ブルーバレンタインという映画を見られたことありますか?
ありますよ。
もうとんでもない映画ですよね。
ライアン・ゴズリング主演の映画なんですけど。
結婚するまでの家庭と離婚するまでの家庭を同時並行で描いていくっていう。
なんか上手くいくまでともう上手くいかなくなるまでを同時に描くっていう映画なんですけど。
すごい。
これが結構重くて。
重そう。
で、私結婚直前ぐらいにこれを見て。
ダメよ結婚前に見ちゃうこれ。
で、何とかしてこれを避けないといけないって思いながらずっとビクビクしながら結婚生活っていうのを送ってたんですけど。
そっからはもうだいぶ7,8年経ってるんで。
今はそこまでそういう心配をしてないんですけど。
でもその家庭円満とか友達付き合いとか。
なんか基本やっぱそういうのは苦手なんですよ、私自身が。
で、そのお二人ともその人間関係を円満に継続させるってことをすごい上手くやってらっしゃる印象なんで。
いいやな。どうでしょう。
なんかそれってコツとかあんのかなと思って。
いやー。
気をつけて。
なんか特にその気をつけてること。
私は結構あの、やっちまう系のダメなことがあるんで。
やっちまう系のダメなこと。
どう言ったらいいんですかね。
もう人間関係をぶち壊してしまうみたいなことが。
なんでそんなこと言っちゃったのみたいなこととかってことですか。
とかそうですね、はい。
そういうのは自分で。
言わなきゃいいのにそれ言っちゃったかみたいなことか。
そうですね。
なんかそういうのを避けようと思って生きてるんですけど。
でもなんかそういう、もっと手前のとこでお二人とも気をつけて円満に関係を築いて維持してるなっていうのを感じるんですよね。
どうなんですかね。
コツ、気をつけてること。
あんまり無意識にやってあんのかな。
まず友人とかは、僕がお付き合いしてて楽しい人としか付き合ってないっていうだけの話な気がするんだよな。
例えば高校の同級生なんて、僕高校の同級生150人とかいますけど。
その中で今でも友達として人間関係が続いてるのは多分何人だろう。
3、4人とか。
それぐらいしかいないですよね。
なんですよね。
本当に人間関係の付き合いだったら、その人間関係円満な人って多分その中でも30人とか50人とかまた連絡取っててとか。
そういう感じの人もいるとは思うんですよ。
同級生とかだと。
僕は本当にそういう意味だと、自分が気兼ねなくお付き合いできる人が選んでるわけじゃない。そういう人が残ってるっていう感じなのかもしれないですけど。
結果的にね。
でもその鹿児島じゃないですか。
学校はね。
その京都にいてそんな接点ってないじゃないですか。
ないですないです。
それって続くっていうのがそもそも私はあんまりよくわからなくて。
だから僕の中のいい、僕が親友と思っている高校の同級生にはたまに意味なくLINEとかしますよ。
意味なくてかLINEでポーリングっていうツッツくじゃないですか。
疲れたわーとかしょうもないメッセージとか、今日なんか映画見たわーとかそういうのを送るみたいな。
ガンズの新曲良かったわーみたいな帰ってきて、ほんまーみたいな、アルバム出してたみたいな感じのやり取りをちょっとするみたいなのが。
それはもうお互いそういうのがあるっていう感じですか、向こうからも。
向こうからもありますあります。
そういうのが気づけてるから続いてるっていうことなんですかね、多分。
そうですね、それは逆に僕は意識してたまには連絡取らないとなっていうのはもちろん頭にあると思うんですけど。
私ちなみに高校の時の同級生はゼロですね、連絡取ってる人は。
大学もほぼゼロかな。
僕も大学も数名ですよ、そんな大学こそそんなないかな。
でもそのなんていうんですかね、30人とか継続してる人と、それが多い、もちろん多いんですけど、
3人とか自分はそんな4,5人とかしかいないっておっしゃってるのと、
多分その30から4,5人と4,5人からゼロっていうのって、そっちの方が結構重症というか。
たぶん防止が別に人間関係そこと繋がなくてもいいって思ってるってことなわけでしょ、それは。そうでもないですか。
うーんと、なんでしょうね、私自身は別にそれを今まで気にしてなかったですね。
けどなんかこれからそうだったら良くないんじゃないかって。
なんかどんどん人との繋がりがなくなっていって、奥さんだけになったり、奥さんは環境をちゃんと円満に続けられてたらそれはそれでいいんですけど、
なんかどんどん孤独なおっさんになっていくなっていうので、これって大丈夫かなっていうところかな。
あとは奥さんだけっていうのも、ちょっと奥さんにとって重いなっていうのも。
バランスが良くない。
太った瞬間ね、そうね。
それこそ今回収録してますけど、僕からすると防止はお友達ですから、別に防止が道端で見つけた面白写真とかたまに意味なく送ってきていただいても、
別に全然いいわけじゃないですか。
そういうのやってないからなんでしょうね。
そうか。僕はでも個別に個人でやるっていうのはあんまりでもないですけどね。
インターネットフレンズが多いから僕は。
オープンなところで浅く広い繋がりを持っていて、たまに会うとその辺で盛り上がるみたいなことを点々と繰り返してるみたいなところは、
ありますよね。
その辺のITの人が転職しても前の会社の人と仲良いみたいなのがすごいずっとあるじゃないですか。
そういうのって特殊とか独特ですよね。
私も一回退職してるんですけど、サラリーマンの時の同僚とか一切連絡取らないですからね。
僕も元同僚と8年間ポッドキャストやってますもんね。
誰ですか、そんな。
物好きがいるもんで。
物好きがいるもんですね、ほんと。
そう考えると確かに。でもかといってクリスさんとめちゃめちゃベタベタ仲がいい普段からねっていう感じでもないっていうところもあるかな。
ネタを置いとくみたいなところもありそうね、そこは。
そうそうそうそう。
でもなんかご飯行こうかなと思って、nagayamaさん暇だったら誘ってみるかみたいな気持ちには僕はなりますよ。
ですね、僕もなんかじゃあこのお店クリスさん喜ぶかもなとかね、そういうのは思ったりすることはある。
純木さんが前ちょっと、僕が純木さんにメッセージ送ったっていうあれがありましたけど、
僕は結構そういうのを割とそんなにハードル高くなく友達だと思ってる人にはやれるので、
お願い事とか伝えなきゃいけないことがあって連絡を取るというか、近況うかがいじゃないけど元気使うみたいな感じの連絡を取ってみるとか、
それがめんどくさかったらもうなんか強制的にそういう会話が発生するところに通い始めるとかっていうのがいいんじゃないですか。
それこそハテナパークスでそういう孤独との向き合い方すれみたいな立てた時に書いていただいた方いましたけど、
囲碁将棋教室とかそういうところに行くと、そういうのをしながら会話をする友達ができるみたいな。
そういう話じゃないね、ごめんなさい。
そういう話じゃない。
だから新しく友達が欲しいとかっていう。
というわけじゃないのか。
よりはどっちかというと継続するためみたいな。
メンテナンスってことですかね。
メンテナンスですかね。
って考えるとやっぱりクイズさんがね、みたいに何気ないことでも連絡を取ってみるっていうのは結構メンテナンスの中では結構大事だったりするかもしれないですよね。
僕だからその連絡を取らなきゃなっていう人でやっぱその意識しなきゃいけないそのさっきの親友とかはピン止めしてますよその友達あのリストの中で。
LINEとか。
ピン止めっていろんなグループピン止めするとそのピン止めしたグループが上にこう集まるじゃないですかLINEで。
ほっとくと下の方に行くとさなんかやっぱ目に入らないと忘れちゃう。
自然とね。
そうそうそう。ちゃんと目につくところに入れとくみたいなのとかはあるかな。
あれじゃないですかやっぱり誕生日じゃないですかもうそしたら最初は誕生日になったらおめでとういうみたいな。
誕生日か。
誕生日と誕生日はどう?僕はちょっとね誕生日メッセージは普段からそういうことやってる人だったらいいけどなんか急に来ると怖い。
怖い。
怖い。
あーそうか。怖いっていうかなんかん?って思いますよねなんか。
逆になんか逆に逆にしましょうじゃあ。自分の誕生日が来たら俺今日誕生日だっていう。
あー誕生日だって。何歳になったわ。何歳になったわ。
全員同い年だった。
何歳になったわ。
でももっとくだらないところに来たほうがいいのかな。さっきクリスが言ってたようなBEATSのアルバムが出たとか映画見に行ったとか。
そうね。あの人これ好きだったなっていうのが見つけた時に送ってみるとか。
あと飯に行くのは鉄板ですよね。
あーご飯ね。
ご飯食べる。
なんかそれをほんまにどんだけ意識してやったのかなと思って。
あーでも意識はしてないですねそんなに。
そうですよね。
行くぞーって感じじゃなくてなんかこうふと飯食い行きたいなって思う感情が湧くって感じ。
それはもう相手が決まってる状態でってことですか。
相手が決まってるというかふと湧くんですよね。あの人今何してるかなーみたいな。
それはなんかあるお店に行った時にそれをこうきっかけに思い出して。
じゃあ今度連絡取ってまたここ一緒に来ようと思ったりすることもあるし、逆に一機院で人のことを思い浮かべて飯食い行きたいなって思うってこともあるし。
けどなんかふわっとって感じ。別になんかさっきねこの日が来たからどうこうっていうわけじゃなくて。
なんかそういう話を聞いてる時に思い浮かぶような顔があればちょっと連絡取ってみた方がそういう機会ってことですかね。
そうですね。顔が思い浮かぶのであればきっとそうだと思います。
僕もそのLINEとかFacebookメッセンジャーを年に1回結構ダラダラっとスクロールさせて見ることありますよ。
それ何なんですかそれは。どういう行為なんですかそれは。
なんかその久しぶりに連絡取ってみる人がいるかなーぐらいの感じですかね。元気かなーみたいな。
もともとその仲良くて会社を退職して別のとこに行ってた人に年1ぐらいで最近どうなーみたいな元気してんのーみたいなことを3、4年続けたりとかしてましたけどね。
結構だからアクティブなんですよそこが。
そうですね。
クリスさんの方がそういうの豆というかなんかやってる頻度は高そうに感じますけどね。
そんなにめっちゃやってるけどビビッとくるインスピレーションが湧くときにやるぐらいの感じですよ。
なんかあんまり多分自分にも来てないっていうことはやってないのかなって勝手に思ってたんですよね。
でもそんなそういうことを他の人も。
やってないって思いますよ。
あんまりやらないんじゃないかな。特に男性の中年の男性は。
だからこそ孤独になっていくっていうのもあるから。
別に上がらってるつもりはないと思うんです。それが嫌だからやってるわけじゃないんだけど珍しいタイプだと思いますよね。
でもやった方がいいんじゃないかなっていうのはクリスさんの行動とかを見て僕もそう思うし。
そういうメンテナンスというとなんかすごく合理的な感じに聞こえちゃうかもしれないけどそういう意味ではなくてやっぱり人間関係をこう。
そうね。
改めて見て今までどういう人と自分は出会ったんだろうかとかっていうのを考える時間っていうのは悪くないんじゃないかなと思いますよね。
あれですわ。僕何年か前からもう年賀状送ってないんですよ。年賀状のつもりで多分。
ああそっかそっか。
間隔年1ぐらいで元気してんのみたいな。
その送るときのなんかきっかけになんかこっち側の話題が1個あったらなんかこの間なんかその映画見てきたわじゃないですけど見たわでも鹿児島帰ったわとかなんかそういうのをピロって送って
特に返事がなかったらもうそれだし、そんだけつってまたねーつって。
結構じゃあそのお二人がそういうことをやってるから帰ってきてるっていうのもあるかもしれないですね。
帰ってくるときはそうですね。
他の人には送ってない可能性ありますね。じゃあ他の友達も。
やってないんじゃないですか。あんまり。だから地元で友達がいっぱいいる人は本当にその普通に友達付き合いの感じで。
残ってる人。
うんうんうん。残ってる人はね一緒にゴルフ行くとかパチンコ行くとかなんかよくやってますけどねグループラインとかの中でもね。
そんなすごい聞かれてるからそう言ってますけど僕も別にそんな友達がめっちゃ多いかって言うと少ないっていう感じじゃないか。
友達は多いな。最近あれですよ、エイベックスの松浦さんがノートに記事を。
書いてますね。
結構AIで書いてるっていう。読まれました?記事。
あれはタイトルしか読めないですね。
タイトルしか読めないですか。あれに僕には友達がいないだったかな。
いないですね。はいはいはい。
っていうやつがあってまさしく要は地位とかお金とかができるとそこを見て話しかけてくる人がいっぱい出てくるしみたいなことが書いてあって
友達がいなくなってくるんだとか書いてあるんですよね。
でも僕はお金も別にそんなに創業社長じゃないし、別にいっぱい唸るほどあるぜって感じでも全然ないし。
地位も一応立場はそうかもしれないけど、そこはちょっと気をつけてね。
立場を、地位を見て話しかけてきてる人と僕自身を見て話しかけてきてくれる人はなんとなく感覚でわかって。
僕を見て話しかけてきてくれる人には丁寧に接するみたいな感覚が多分あるんでしょうね。きっと。
なるほど。
そういう特有の内容みたいな内容だったんですね。
そういう感じのノートにしたよ。面白かった。
こんな感じで大丈夫でしょうか。あんまり解決できませんでした。
すいません。
リスナーさん、ゲスト、ゲスト。
オッサンリフムのゲストの数の多さと中身の充実した話であったりとかってなかなかこれ真似できないというかね。
中身が充実してるのはゲストの方々が素晴らしいから。
そうですね。
でもその縁であったりとか。
縁はすでにそうですね。ありがたいことにいろんな人と仲良くさせてもらってるのかな。
させてもらってますね。ありがたい。
なかなかそういうことってないんで。
しかもみんな割とこういうアウトプットするというか表現するみたいなことに対して抵抗がないとかそもそもやってるとかっていうタイプの人も多かったりするので助かってますよね。
助かってますね。
始める人もいっぱいいますもんね。
それこそトヤさんとかもそうだし。
始めて自分でもやってますみたいな。
だからそういう人たちがたまたま多いっていうのもあると思うんで。
だからやっぱり付き合いやすい人が残ってるっていうのはその通りかなと思いますね。
ありがたいですよ。
インターネットでブーストされてそういう人たちと知り合う機会がまさか多かったというところなのかな。
あとゲストっていう意味だと番組のゲストに呼んで久しぶりに喋るっていうことも何度もありますから。
そうですそうです。
それでまた縁を再確認するみたいなところはありますよね。
この間出てもらった池田さんとかよく出てもらうと陽介さんとか篠原くんとか浜ちゃんとかいっぱいクラゲさんとかいっぱいいますけど。
普段は別にめっちゃ喋ってなきゃいけないんだけどゲストに来てもらったら前喋ったテンションで引き続き喋れるお友達であるっていうのがいい。
それが何年ぶりとかであっても全然そこが途切れてないっていうのがすごいなと思って。
なんでなんでしょうね。
なんて忘れてもいないじゃないですか内容も。
もちろん。
そうですね。それは不思議ですね。
でもまあお互いにそうなんでしょうねきっとね。
逆にさよくないところだけどさよく出る話だけど人参くんとかもさこう分かってるみたいなイメージずっといるからさ。
そうね。
そのアップデートされてないって言ったらもしかしたらそうかもしれないなみたいなところがあるんで。
エンジニア。
エンジニアがあるみたいな。
もうね。大したエンジニアなんですけども。
いやそうなんだよ。
なぜかね会うとねそういうテンションになってしまうっていうのは面白くもありちょっと気をつけなきゃなっていう人もいると思うんですけどね。
気をつけなきゃなっていうのはありますけどね。
お互いがねなんかその関係はそんな変わってないからっていうことなんでしょうけど。
そうそう。立場がね外的要因というかね変わってるみたいな。
はい。
いやいやいやいや。
エンディング
あっという間に時間がもうだいぶ。
時間しゃべってすみませんね。なんかね。
大丈夫なのかなこれ。大丈夫かな。
大丈夫でしょう。
全然。
大丈夫でしょう。
答えになってますかね。
というところでまずは前半はこのあたりということでいきましょうかね。
はい。
はい。
はい、坊主が藤原博さんとやっていらっしゃる藤原博のなんなんやろというポッドキャストの方も面白いので皆さまぜひ聞いていただければと。
また全然違う感じですけど。
全然違う。
全然違いますね。
全然違う感じですね。
全然違う感じだけど。
面白いですからね。
面白いので。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、というところでオッサンFMでは皆さまからのお便りや感想をお待ちしております。
概要欄にあるお便りフォームやTwitterシーンX上でハッシュタグオッサンFMをつけて投稿してください。
また番組のリスナーの方が集うディスコードサーバーもありますのでそちらもぜひご利用ください。
今回のオッサンFMはここまでとなります。
それでは皆さんまた来週お会いしましょう。
さよなら。
さよなら。
さよなら。
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