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S3-10 気分はゆれるけど、全部いいじゃん:ゲスト 藤森 愛さん <後編>
2025-03-21 25:35

S3-10 気分はゆれるけど、全部いいじゃん:ゲスト 藤森 愛さん <後編>

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たどり着いた海辺での暮らし、そして波にゆれる未来のお話
シンガーソングライター、イラストレーターとして活動する藤森 愛さんをゲストに迎えてのセッション後半です。前半は本当の自分の声を探しにより道を始めたお話を伺いました。そこから愛さんは伊豆半島伊東市にたどり着き、海辺の暮らしで手に入れた今とこれからについて後半のお話が続いていきます。

藤森愛 OFFICIAL WEBSITE | インディペンデントアーティスト

“Independent Artist(何にも属せず独立しているアーティスト) ”として全てをセルフプロデユース。シンガーソングライター・イラストレーター・ライター・プロジェクトのマネジメントなど幅広い分野のスキルを持ち合わせており、それぞれを掛け合わせたスタイルで多方面へ活動を展開。様々なプロジェクトの企画や立ち上げも自ら行なっている。

ホスト
西川 佳甫:ボイススキルコーチ・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices 代表

かつみ院長:ネイチャーポジティブセラピスト・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」 院長

音楽 
夢和 オフィシャル・サイト 夢和の森 - ソロギター⁠⁠⁠⁠⁠⁠
オープニングテーマ 「Spring Green Days〜あのころの ふたり」
エンディングテーマ 「薄明かりの中で」

ディレクター
高木 剛志(Webデザイナー) X https://x.com/nigorock

● コミュニティ機能を備えたポッドキャスト配信サービス「LISTEN」では、コメントやメッセージを受け付けています。内容は番組内で紹介させていただくこといただくことがありますので、ご了承ください。

Club おなかにてあて|ネイチャーポジティブ・ヘルスケア
同じ名前でオンラインサロンも運営しています。自律神経と呼吸をベースにしたトータルヘルスケアサポートを受けたい方は、ぜひこちらをご覧ください。

Q & A おなかのメッセージをきいてみよう
かつみ院長のもう一つのポッドキャストです。自律神経や呼吸をテーマに、お悩みや質問にお答えしています。

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サマリー

シンガーソングライター・イラストレーターの藤森愛さんをゲストに迎えた後半回。伊東での海辺の暮らしにたどり着いた経緯や、幼少期からの絵を描くことへの情熱、そして伊東移住後の表現の変化について語られました。かつみ院長は、藤森さんの楽曲「ゆれる」に、意識を手放しニュートラルな状態を表現する「ぽかん」とした感覚を重ね、共感を表明。藤森さんも、良いことも悪いことも受け入れ、身を任せて揺れることの大切さを曲に込めたと明かしました。現代社会で「ぽかんとできる時間」の重要性を語り合い、伊東での再会を約束し、藤森さんの今後の活動にも期待が寄せられました。

オープニングと伊東からのゲスト紹介
スピーカー 2
ナチュラルボイスセッション クラブおなかに手当て。
この番組は、声と呼吸と感情をテーマに、呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けします。
はい、こんにちは。自律神経と呼吸の治療員、おなか手当てのかつみ院長です。
スピーカー 1
はい、こんにちは。あなたの本当の声を引き出すボイストレーニングをしておりますよ、ボイススキルコーチの西川 佳甫です。よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。さあ、今回も前回に引き続き、素敵なゲストを交えてトークを展開したいと思います。
西川さん、改めてもう一回紹介してください。
スピーカー 1
はい、ではお待たせいたしました。藤森愛ちゃん登場です。愛ちゃん。
イエーイ。藤森愛です。よろしくお願いします。登場してみました。
登場です。
スピーカー 2
今回も伊藤からですか?
スピーカー 1
そうですね、はい。伊藤から。
スピーカー 2
伊藤から。声を届けてもらっています。
スピーカー 1
はい、電波に乗せてお届けしております。
この音抜けのいい声、いいな。
伊藤の風が吹いていますかね。
スピーカー 2
風ね、ちょっとなんか吹いてきたかもしれない。
スピーカー 1
そよそよ、今日はちょっとトップだったんですけどね。
スピーカー 2
ちょっと海のない群馬までそよ風を送っていただけると。
スピーカー 1
潮風とともにお送りしておきます。
伊東への「寄り道」と新しい自分
スピーカー 2
でもね、さっきこの収録の前に愛さんの歌をずっと聞いてたらね、ちゃんと届いてきました。
スピーカー 1
あら、聞いていただいたんですね。ありがとうございます。
スピーカー 2
だからね、前回私も知らないカホさんと愛さんの出会いだったり、
ちょっと声が出なくなったエピソードだったり色々聞かせてもらったんだけど、
じゃあ今回は今の愛さんとこれからの愛さんについて、
もうちょっと深掘りして聞いてみたいなと思ってますか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
いいですか?
スピーカー 1
はい。どのように深掘っていきましょうね。
スピーカー 2
何だっけ、もうこうするしかないみたいなところから寄り道をしてみたいな話を前回聞いてもらったんだけど。
スピーカー 1
そうですね。寄り道をして、寄り道をしていたら海が好きだということに気がつき、
じゃあ海のそばで暮らしてみたいと思い、海沿いの町を日本全国探し、
伊東へたどり着き、そのまま住んでしまったという。
なのでまだ今も寄り道最中なのかもしれないです。
スピーカー 2
おー、へー。カホさんはその時、相談を受けたりしたの?
寄り道中はカホさんは何か。
スピーカー 1
寄り道中は一回お茶しましたね。
スピーカー 2
寄り道の時でちょっとお茶したのね。
スピーカー 1
お茶してました。
でも愛ちゃんの歩幅、歩幅って行動力って歩幅がすごいので、
え、そうなったの?え、そうなったの?え、そうなったの?っていう感じをお茶の時にたくさん聞いたような思いがあります。
常にどっか行っちゃうので私。
でもそれがすごく自然でよかったですけどね。
スピーカー 2
いいな、寄り道の途中のお茶ってなんかいいな。
いいな、そんなお茶したいな。
スピーカー 1
今度お茶しましょうか、みんなで。
スピーカー 2
お茶しましょう。伊東で美味しいお茶の飲めるところを教えてくださいね。
スピーカー 1
もう案内しますよ。
スピーカー 2
もう伊東に行く気満々ですから、私。
スピーカー 1
この伊東の穏やかな空気をお二人にも感じ取っていただきたいですね。
いいな、楽しみ。
スピーカー 2
え?
寄り道が伊東にたどり着くまでは結構時間があったんですか?
スピーカー 1
そうですね、ありましたね。
4年ぐらいあって。
そうだな、海のそばで暮らしたいという答えにたどり着くまでも結構時間がかかっていて。
その前は前の自分を取り戻さなきゃって思って過去を追いかけてる感じだったんですけど。
海が好きだって気づいてからは、未来へ進んでいった感覚がありますね。
戻るんじゃなくて、新しい自分を探しに行こうっていうので、移住という決断に至ったのかもしれないですし。
何かを変えなくてはって思ったんだと思います。
絵と音楽、伊東での表現の変化
スピーカー 2
アイスさん、ちょっと一個聞いていい?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
伊東に行ってからジャケットとかにも描いてる素敵なイラストがあるじゃないですか。
絵はいつ頃から描いてたの?
スピーカー 1
絵は小学生ぐらい。
スピーカー 2
絵も長いんだね。
スピーカー 1
絵のほうが長いです。
ギターを握っている時間より鉛筆を握っている時間のほうが実は長くて。
小学生ぐらいからずっと、それこそ週刊少年ジャンプの連載漫画家になりたくて。
高校生ぐらいまでその夢だったんですけど、あまりにもハードだという噂を聞いて諦めて、
自分が好きな時に好きなだけ好きな絵を描こうという風にして、職業にしない決断をしたんですね。
その後に音楽を始めて、音楽にも絵が活かせるじゃんということで後から合流して、
伊東に来てからはまさかの風景画を描き始めるというので、こんなにも絵が前に出てくるとは思わず。
小学生ぐらいの頃の気持ちで止まってますね、絵は。
スピーカー 2
そうなんだ。え、カホさんって歌のほか何かやってるの?
スピーカー 1
え、私?
スピーカー 2
ぎなりカホさんに振ってみる?
スピーカー 1
私、ごめんなさい、声ばっかりです。本当に声ばっかりです。
下筋かっこいいです。
いやいや、どうしよう、声しか出てこないやん。
私は逆にいろいろやってしまう飽き性なので、羨ましいです、その道一筋という方が本当に。
いやいや、絵描ける人尊敬してる、本当に。
私、よくトレーニングの時に棒人間みたいなの描くんですけど、こうやって動こうとかこうやって前屈しようとかそういう絵を描くんですけど、
アイちゃんのすごく、なんていうんですか、本物の風景を見てるみたいな感じになるじゃないですか。
光とか影とかもそうだし、私のは平面なんですよね、割と。
だけど、ときどきこれ見て、写真か絵かどっち?って思ってフェイスブックのを見てたりとかするので。
そうですね、光と影を描けるようになったのは本当最近で、やっぱり描けば描くほどいろんなものが見えてくるので、
なので光が見えるようになったから描けるようになったっていうんですか。
やっぱり描けるようになるよりも先に見えなければ描けないので、とにかく目を肥やすっていうのが絵を描く上では大事なんですけど、
スピーカー 1
多分伊東に来てから日常風景とか自然がすごい美しいなって思うようになったので、よく見るようになったんだと思います、風景を。
だからちょっと最近は描き込みすぎて、見えすぎて、もうちょっとシンプルにしていきたいなと思ってるんですけどね、ピカソのように。
スピーカー 2
分かる。
スピーカー 1
引き算をいつかしていきたいなと思ってます。
スピーカー 2
私ね、私実はもともと絵描きなんですよ。日本作家を目指してって。
私逆なこと思ったんだよね。
スピーカー 1
逆?
治療の時もそう。見えてるものになんかとらわれるから見えないようにしようってずっと思ってきた感じ。
スピーカー 2
見えてる、視覚から入ってくるものが意識にばっかり通じちゃって、意識じゃないところに自分のたどり着きたいところが多分あるんだろうなと思ったりした。
治療の時とかはいつも目閉じるんですよ。指先の感覚とかに研ぎ澄ましてる方が自分らしく表現ができたりするなと思ったりする。
楽曲「ゆれる」に込められた想い
スピーカー 2
そこで私の収録前にアイさんのアルバムとシングルをずっと聴いてたのね。
スピーカー 1
恥ずかしい。
スピーカー 2
言うなよ。
すごいすごく好きで、YouTubeとかで過去の本気で聴けなかったのをYouTubeで聴いたりもして、すごい飛びすましててかっこいいなっていうのもあったりとかして、
二頭に行って、音と音の間に揺らぎが生まれるような波を感じるような声に変わったんだなって思うような曲とかもあったりして、
全部がいいなと思ったり、きっとアイさんの中でストーリーがあるんだろうなと思ったりして聴いてたんだけど、
中で単純にね、いいなと思ったのがね、波に揺れてっていうアルバム?これ。
スピーカー 1
アルバムのタイトルかな?
スピーカー 2
にある最後の曲、揺れるっていう曲がね。
スピーカー 1
あー、ドレミファソラシドってやつですね。
スピーカー 2
そうです、そうです。
なんかね、いろんなの、私も表現をずっとしてきたから、表現をしてたり研ぎ澄ましてたり、こうじゃないか、じゃないかって思ってる自分のときも楽しいんだけど、
一番楽しいときって、なんかどう表現しようとかどうあろうとかが全部、そんなの何も感じなくって、
本当にポカンとしてるときかなっていうのがあって。
スピーカー 1
わかります。
スピーカー 2
それを、この曲を聴いたときはそういう気分になってる。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
で、アイさんの揺れ動いてる、すごい研ぎ澄まして張り詰めてっていう風に触れてるときの曲もあるだろうし、穏やかに揺らいでる曲もあるだろうし、
でもなんかこう、その中間に戻ってきて、なんか、なんだろうな、ポカンとできそうな瞬間の曲。
なんか、私はなんかね、自理神経とかを求めて血の治療とかを呼吸してるんだけど、
いつも思うのはね、自理神経とか呼吸なんて意識してないときが一番いいんだよって思うときがある。
そんなの、なんか意識してるってことはどっか偏ってて、表現しずにはいられなかったりとか。
私ね、昔ね、ほんと小っちゃいときに野球とかをしてたときに、空から金粉が降ってくることが結構あった。
スピーカー 2
金粉?金粉?
わかんないけど、なんか視覚的に、なんか、わかんないんだけど、なんかこういうその、なんか光みたいなのが揺らい、もう舞ってくるっていうのがすごいあって。
小学生ぐらいのときにね。
それがもう、なんか草野球とかをして、もう無心で遊んでるときとかに起こったのね。
スピーカー 1
ん?なんだろう?なんだろう?
スピーカー 2
いや、それはない、いいんですよ。
スピーカー 1
いいんだ。そこはいいんだ。
いいの?金粉気になったんだけど。
スピーカー 2
なんかね、自分がポカンとしてるときに、逆に見えてない光みたいなのが見えたりして、
目でなんかちょっとオカルトっぽい話になっちゃうけどね。
なんか自分の状態を、すごく自分がこう、無心になっていい状態でニュートラリティであるときの認識をそういったので確認できるっていうのが子供のときにすごいたくさんあって。
大人になってからね、すごいそれを思い出すことがあって。
最近は、いろいろこだわったり、なんだかんだにするんだけど、すぐにね、まあいっかみたいな感じになるときがあって。
なんか、自理神経とか呼吸とか交換神経とか副交換神経とか、そんなの一切感じてないときが一番いいよねっていうふうに思うときがあって。
なんかね、すごくこのゆれるって曲がね、なんかルンルンして聴けるというかね。
なんて言ったらいいんだろうな。
スピーカー 1
いや、でもルンルンしてるのをイメージしながら作りましたね。
なんか海沿いを、私的にはギターを弾きながら、ルンルンって、もうなんでもいいやっていうイメージなんですよ、あの曲は。
なんか楽しかったり悲しかったり、なんかいろいろ気分も揺れるけど、まあそれも含めて全部いいじゃんみたいな。
スピーカー 2
なんかね、私もそんな感じ。なんかいろいろ生きてるからいろいろあるじゃん。
だけど、なんか時々やってくる、本当にニュートラリティでが、もうなんかどっちにも偏ってなくてふわっとしてて、みんなでこの一瞬のために生きてるのかななんて思うときがすごいあって。
ごめんね、なんか偉そうに。
スピーカー 1
そんなことないです。
スピーカー 2
すごい心地よかったです。
スピーカー 1
そうですね、なんか平坦になろうとしなくてもいいんだよっていう思いもあって、
つい安定を求めがちなんですけれども、いいことも悪いことも同じだけ順番にやってくるから、
どっちにもすがらず身を任せて揺れてみようよっていうのをあの曲に込めている気がします、今では。
あの時はなんかポカーンという感じで作ったので。
現代社会と「ぽかん」とする時間
スピーカー 2
なんかね、今だから、なんか愛さんの話を聞いてていろいろ共感したり、昔思い出したりなってことがたくさんあるんだけど、
今私もいい歳になって、なんか子どもたちとか成長期の子どもたちに何かを残したいなと、何かをつなげたいなと思ったときに、
なんかやっぱりポカーンとできる隙間時間をちゃんと作ってあげられるような役割でいたいなってすごい思ってるんですよね。
ずっとなんかアクセルを踏み続けなきゃいけないようなちょっと世の中になっているとこがあるじゃないですか。
みんながみんなじゃないかもしれないけどね。
そうですね、なんか頑張らなくちゃいけないって思いがちですよね。
スピーカー 2
ポカーンとして、なんか時々リセットしたり息を吐いたりする時間がないと、なんか苦しくなるんですよね。
愛さんもそれを乗り切ったり、自分なりの寄り道をしたり、私もそんな過去があったりするんだけど、
なんかね、今ね、そのまま立ち直れないまま行っちゃう人が結構多くて、うちに相談に来る人の中にもね。
なんかそんな意味で愛さんの話を聞けてよかったなと思うし、愛さんの歌をみんなに聴いてもらいたいなと思いました。
伊東での再会と今後の活動
スピーカー 1
はい、ぜひ聴いていただければと思います。
スピーカー 2
カオスさん、伊東に行きましょう。
スピーカー 1
うん、本当?
スピーカー 2
本当です。
スピーカー 1
本当?嬉しい。愛ちゃんに会える?
うん。
来てほしい。
やったー。
スピーカー 2
愛さんっていろいろやってるんだよね、他にもね。
スピーカー 1
いろいろやってます。いろいろやりすぎて何から説明したらいいのか最近はよくわからないんですけれども。
スピーカー 2
なんかね、そう、愛さんとカホさんと何かを作りに行きましょう。
スピーカー 1
あら、作りに。創作ですね。
スピーカー 2
うん。
映像とかでもいいし。
なんかちょっとね、愛さんにね、仕事を依頼するような形で行こうかなと思って。
スピーカー 1
えー、何が起こる?
どの部分を頼まれるんだろう?ドキドキ。
スピーカー 2
え、いえ、一方的に頼まないからね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
この番組のタイトル知ってます?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ナチュラルボイスセッションですから。セッションしかしませんよ。
スピーカー 1
うん。
何のセッションするんだろう?
スピーカー 2
何のセッションするんだろうね。出たとこ勝負。
スピーカー 1
私、絵はダメだよ。某人間しか描けないからね。
スピーカー 2
じゃあ、みんなで某人間を描きましょう。
スピーカー 1
某人間を描きあう。
スピーカー 2
はい。
で、じゃあね、なんか話し足りないね。話し足りないけど。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
続きは伊藤にしましょうか。
スピーカー 1
そうしましょう。
スピーカー 2
伊藤っていつ頃がいいの?
スピーカー 1
いつ頃…そうですね、やっぱり温泉があるので、
暑い時期だとちょっと長く入ってられないから、そこは避けていただいた方がいいかなと。
スピーカー 2
春だね。
春も、はい。寒い時期も気持ちいいですし。
スピーカー 1
夏以外、はい、ぜひ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
楽しいんだ。
スピーカー 2
ということで、愛紗さんありがとう。
スピーカー 1
こちらこそありがとうございます。
ありがとうございました。嬉しかった。楽しかった。
まだまだ話せますけれども、あと6時間ぐらい。
スピーカー 2
いいね。
行きますか。
スピーカー 1
耐久が。
スピーカー 2
でも、もったいぶって。次は伊藤でということで。
また、このポッドキャストの概要欄には愛紗のウェブサイトのリンクとかも載せておきますので、
ぜひそこで愛紗の絵とか見れるし、音源も聞けるし、ぜひ見てください。
スピーカー 1
ぜひよろしくお願いします。
今の素敵な愛紗の声を聞いていただきたいです。
スピーカー 2
はい。
じゃあ、大丈夫ですか?
言い残すことはないですか?
スピーカー 1
言い残すことですか?
スピーカー 2
近況のイベントとかないの?
大丈夫?告知とかないの?
スピーカー 1
そうですね。3月20日はまだ大丈夫ですか?
スピーカー 2
3月20日?
スピーカー 1
通り過ぎてないですかね?
スピーカー 2
通り過ぎてるのかな?
スピーカー 1
通り過ぎてるので、犬山に歌いに行きますし、
犬山?
5月の10、11日はまた名古屋へ歌いに行きますので、
藤森愛のホームページをチェックしていただければ。
更新していますので、よろしくお願いします。
スピーカー 2
ホームページのリンクを載せておきます。
はい。では、楽しかったゲストの回もこのくらいにして、
はい。
はい。自立神経と呼吸の治療院の勝美委員長と、
スピーカー 1
はい。あなたの本当の声を引き出すボイススキルコーチの西川加穂と、
藤森愛でした。
スピーカー 2
はい。じゃあ、今度は伊藤で会いましょう。
スピーカー 1
伊藤で会いましょう。
会いましょう。
スピーカー 2
またね。
スピーカー 1
バイバイ。
バイバイ。
エンディング曲「ゆれる」
スピーカー 1
それでは最後に、藤森愛が伊藤へ移住してから作った曲をお聴きください。
ゆれる
沈んでゆくように
打ち寄せる波は
不安定なものだから
力抜いて一緒に
生まれてみよう
地と言ったわ
どこかにたどり
ありのままの自分でいいよ
ドレミファコラシド
みたいに
軽やかに生きましょう
風つかんで飛び
みたいに
見たことのない景色を
ゆらりゆられ答えはあるようで
存在しないものだから
もっと自由に
してもいいんだよ
死んで生まれて
雨止んで晴れて
芝沈んでまた昇るように
ドレミファコラシド
ドレミファコラシド
みたいに
一つずつ生きましょう
アスファルトに咲く花みたいに
輝ける場所がある
ドレミファコラシド
25:35

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