1. 藤原ヒロの なんなんやろ
  2. Ep285 夫が信用できません
Ep285 夫が信用できません
2026-08-03 49:52

Ep285 夫が信用できません

2 Comments
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…というお悩み相談のおたよりにお答えする回です!

1歳のお子さんを一緒に育てる中で、スマホゲームに熱中する様子が悩みの種、というお話。

育児中のしーさんの具体的な「私だったらこうする」案や、夫婦間の色んな問題のすり合わせ方を挙げつつ。

とりあえずこうやって誰かに「聞いて」と、抱え込まず言えることが1番大事なのかもしれないです。


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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、結婚3年目で1歳の娘を持つリスナーからの「夫が信用できません」という悩み相談に答えています。夫がスマホゲームや電子漫画、YouTubeに熱中し、育児の分担があるにもかかわらず、朝方までゲームをして娘の世話を怠る様子に、リスナーは不信感を募らせています。娘が携帯依存にならないよう親が熱中する姿を見せたくないという約束も守られず、「小言ばかりの嫁」になっている現状に不満を感じているとのことです。 パーソナリティたちは、まずリスナーの怒りや不満に強く共感を示し、特に携帯ゲームへの熱中が育児の責任をないがしろにすることへの苛立ちを共有します。解決策として、夫のストレスを気遣う姿勢からコミュニケーションを始めることや、子供を夫に預けて当事者意識を育む試みが提案されました。また、夫婦間の根本的な意識のすり合わせの重要性や、長期的な関係の中で互いの理解を深め、要望が変化していく過程についても語られています。 さらに、感情の整理やストレス発散のためにAI(ChatGPTなど)を活用することや、友人や身内に愚痴をこぼすことの有効性も紹介されました。夫婦関係に「正解」はなく、それぞれの家庭に合った折り合いのつけ方を見つけることが大切であると締めくくられています。夫の育児への関わり方も子供の成長と共に変化する可能性に触れ、絶望せず、様々な方法を試していくことの重要性が強調されました。

悩み相談:夫のゲーム依存と育児への不信感
藤原ヒロのねえねえねえアロー。
スピーカー 1
こんにちは。いつも楽しく拝聴しています。
実は悩みがありお三方のご意見を聞きたいです。
スピーカー 1
私は結婚3年目1歳の娘がいるのですが旦那さんがゲーム、電子漫画、YouTubeが大好きでいまいち信用できません。
夜中と明け方の対応は私がするので娘が朝起きてから仕事行くまでは旦那さんの担当と分けてきました。
ただここ最近控えていた携帯ゲームが再燃し仕事から帰ってきてから寝るまでゲームをしています。
何なら私がベッドに行ってもリビングに残ってゲームしています。
私は娘が携帯依存や携帯横接消耗具にならないよう小さいうちは親が携帯に熱中する姿を目の前であまり見せたくないと話し旦那さんも賛同してくれています。
それにもかかわらず朝は眠くてだるいからとどうやらダラダラと携帯を触っている雰囲気があり
今朝も寝室のドアを鳴きながら叩いてくる娘に起こされリビングに行くとソファーに寝っ転がって携帯をしていました。
いつも私の来るタイミングが悪いだけで全然触ってないというのですが普段の様子を考えるとその発言すら信用できません。
しかも今日は娘の前髪が目にかかるボサボサのままで最低限の身近くもしてもらえていないという感じでした。
だからといって育児を毎日24時間私だけで対応するのは無理なので旦那さん担当を削ることもあまり考えられません。
あまりしつこく言うとやってるのにとへそを曲げます。どうすれば理解だけではなくきちんと行動に移してくれるのでしょうか。
小言ばかりの嫁となっている構造自体私自身も不服です。
長々とすみません。夫婦でのすれ違いや自分の要望を相手に伝えるとき意識していることやアドバイスがあれば教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。
というお便りです。
ホスト陣の共感とゲーム依存への見解
スピーカー 1
いやぁ、どうでしょう。
めっちゃムカつきますよね。
そうですね。
スピーカー 2
めっちゃムカつきません。
スピーカー 1
そうですよ。そりゃそうですよ。
いろいろそれぞれ言えることがあるかなって思うんですけど、
一番でもやっぱり状況が近いのはしーさんなので、しーさんの言葉をちょっと先聞きたいですね。
自分の経験談とかでも多分いいと思います。
とりあえずこの人に私は激しく共感して、一緒にムカついてます。
スピーカー 2
なによりも携帯ゲームってムカつきません?
スピーカー 1
そうですね。それいるっていうやつですよね。
スピーカー 2
そう、スマホいじるのもまあまあムカつくんですけど、それが携帯ゲームだったときにはめちゃくちゃムカつきますね。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
だってその、必要性がなさすぎる。
そもそも携帯ゲームに熱中していること、子供がいなくてもムカつきません?パートナーが。
スピーカー 1
二人でいる空間で。
自分と一緒にいるときに。
スピーカー 1
あんまないよね。
スピーカー 2
携帯ゲームに対する偏見なんかな。
例えば隣で読書されてて、聞いてくれへんとかやったら、まだ許せるんですよ。
スピーカー 2
携帯ゲームという低俗なものにもっとしてる姿を見るのが、すごい嫌っていう感じなんですけど。
はいはいはいはい。って思っちゃうんです。見下してるんですね、多分携帯ゲームを。
スピーカー 1
全然状況違うんですけど、ちょっとそういうのがあって、僕が一番に買い付けに行ってるんですけど、
買い付けに行くときに、セリをやってるんですけど、隣にいるやつがずっとゲームやってるっていうのがあるんですよ。
お前ここに仕事しに来てるのに、なんでゲームやってんねん。
自分が欲しいときには声をあげたりとかするんですけど、ゲームやってて見逃したりとかしてる時もあって、もう嫌やなって思います。
スピーカー 2
嫌ですね。
関係ないんですけど、ちょっと邪魔やったりもするんで。
スピーカー 2
なんか嫌ですね。
スピーカー 1
そうですね。気になるレベルで熱中されるとムカつきますね。
ポーシも私もね、私ずっとマリオカートやってた時あったじゃないですか。
だからそれぞれその時に何かしらハマってやってるとか、気がついたら相手がやってるみたいなのを見かけることはお互いあるんですけど、
たぶんそこまで信頼を失うほどはやってないみたいな。
スピーカー 2
ハマって他のことをないがしろにするとかもないんで。
だから程度によるなっていう感じですね。
スピーカー 1
こっちをすごいないがしろにされ始めると、
子供とかね。
そうやっぱり育児は待ったなしやから、ずっとそこにあるものやから育児というのは。
だから旦那さんは奥さんのことをやっぱりめっちゃ信用してるんですよね。
スピーカー 2
自分じゃない責任者は。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
子供の責任者は奥さんが見てくれてるから大丈夫って思ってるからこういうことができちゃうんですよ。
スピーカー 1
そうですね。
あと男性みんなじゃないと思いますけど、あんまり気にしてないっていう人も全然いると思います。
なんか怒っても。
それめっちゃあるあるやもんね。
それで本当にマジで危ないことになってるケースいっぱいありますもんね。
スピーカー 1
旦那が見ててうっかりでみたいな。
スピーカー 2
だからまさに信用できないって感じなんでしょうね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
旦那さんを。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
わかるなあ。めっちゃわかるなあ。
スピーカー 1
え、しーさんはでもあります?
共感するだけで自分の体験としてはない?
スピーカー 2
いや、ありますよ。ソレティアしてた時ありますよ。最近もありました。
スピーカー 1
ああ、旦那さんぐらい。
スピーカー 2
すごいいますけどね。
仕事してると思ったのにソレティアしてたんや、みたいな感じでいいです私は。
スピーカー 1
だからね、本当に私たちが子供がいないっていう状況がかなり変わってくると思うんですよ。
その相手に対する。
スピーカー 2
これめっちゃムカつきますよこれ。
スピーカー 1
そう、めっちゃムカつく。
そのね、目を離すっていうその目を離す理由がゲームっていうのが多分その圧倒的に許せなくなっていくと思う。
スピーカー 2
私が見てんねんで、私がそれの代わりに私がやってんねんでってのがあるんですよね。
スピーカー 1
だからそこまで意識を手放すっていうことがどれだけのことなのかわかってるっていう感じですよね。
スピーカー 2
そうですよね、でもねこれは難しいなあ。
夫婦間のコミュニケーションと意識のすり合わせ
私は何か夫に大切なこと言うときにどうしたらいいかみたいな話ですよね。
自分の予防相手に伝えるとき。
やっぱすごいタイミングとかは見計らいます。
それはもう誰しもそうな気はするけど。
スピーカー 1
めっちゃその辺の空気は読むし、
スピーカー 2
携帯ゲーム熱が最熱しって書いてあるから、
多分やっぱストレス溜まってるんですよ、旦那さんは何かしら。
スピーカー 2
あったじゃないですか、愛がなんだでも。
しょうがない携帯ゲームしかできなくなっちゃうだけあったじゃないですか。
仕事があまりにも辛くて、そっかそっか花束みたいな恋をしたり。
スピーカー 1
そうですね。
だからそっち方面で責めるかな。
スピーカー 1
責めるというのは解決をしようとする。
スピーカー 2
もしかして仕事で今めっちゃストレス溜まってるんちゃうみたいな、
スピーカー 1
寄り添う方向から育児がどうのっていう話をせずに、
スピーカー 2
心配してると見せかける。
わかるわかる。
スピーカー 2
なんで別にみたいな言われたら、だってめっちゃ携帯ゲームの時間増えてるやん。
そういう時ってやっぱさ、仕事で疲れてる時なんやってみたいな感じで。
スピーカー 1
わかるわかる。その戦略めっちゃわかる。
スピーカー 2
そっち方面かなまずは。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
しんどいんだったら寝たほうがいいってみたいな感じで、
ちょっと朝の当番3日だけ私変わるから、
とりあえず3日間もう携帯とか見んとねみたいな。
ふうに持っていく。
でも私が当番変わってあげるって宣言して、
スピーカー 1
そこちゃんと明言するというか、
スピーカー 2
私が一回そこの責任、私が変わってあげるんでっていうことを言って、
じゃあちょっと休んでいいよって言って。
スピーカー 1
それで変わんなかったらどうします?
それは相手がインしてやったら、
スピーカー 1
そうなんですよ、気づいてくれるんよね。
今ちょっと新しいゲーム出てめっちゃ今楽しいねって言われてる。
スピーカー 2
そっちあったらもうガッツンって言うしかないですよね。
スピーカー 1
逆に清々しくて。
でもどう話し合ったら伝わるんですかねそれ。
でも相手の人によるから難しいもんだから。
難しい。
子供を携帯以上にしたくないっていうところを賛同してくれてるんやったら、
スピーカー 2
最近めっちゃ私のスマホをこうやってゲームする時の手みたいなのにして、
スピーカー 1
触るようになってきてんやんかって言って、
やっぱやばいって携帯ゲームしてる姿見せすぎやってみたいな。
スピーカー 1
こうか。
スピーカー 2
なんか詩が出してるね確かパンフレットみたいなのもあるんですよ。
テレビ依存スマホ依存に子供をさせないようにみたいな。
スピーカー 1
そういうのをこんなん配ったはったわーみたいなのを見せるとか。
でも僕は認識の度合いが全然違う。
スピーカー 2
違う?そんな話じゃない?
スピーカー 1
いやわかんないです。そんな話かどうかわかんないですけど。
賛同怪しい。
賛同っていうのは言ってることに乗っかってるだけで本人に旦那さんにその意識は別にないと思う。
とりあえずここはうんって言っとこうみたいなぐらいの賛同かもしれない。
どっちかといえばそうっていう。
スピーカー 2
そりゃそうやな。携帯以上にそれ出せるから出せへんほうがいいわなっていう。
スピーカー 1
それぐらいのことで別にそんな大したことと思ってないっていう可能性もあるし。
危機感はないみたいな。
ちょっとやってるぐらいでそんな影響あるのかなとか。
そんなに気をつけるよとも思ってないっていう可能性もあるんで。
どこまでその意識のずれがあるかそれが確認しないとわからない。
スピーカー 2
難しいこれは。
スピーカー 1
私はこんだけ思ってるけどあなたはどうなんですかって。
これはほんまに危機感持ってくれてますかっていうのがそんなに持ってなかったら
じゃあこれぐらいの危機感持ってくださいっていう同じレベルまで持っていかないと
スピーカー 1
なかなか同じような意識では対応できへんやろうなと思うし。
ほんとそういう根本的なところをすり合わせる会話を一回ガツンとしないと
これね、小言ばかりの嫁ってなってるのが不服って言われてるから
多分そのすり合わせの会話自体
なんでこっちがすごいストレス抱えながらせんとあかんのっていうのがあると思うんですよ。
でも多分本当にその根本的なところを
スピーカー 2
意識を一回すり合わせないとずっと続くよなって思います。
夫の当事者意識を育む試み
スピーカー 2
なんかほんまに変えたんやったら言うしかないんですよね。
言い続けるしかない。小言ばかりで全然オッケーって思うんですけど
しんどいんですよね。小言って言うのって。
スピーカー 1
こっちが悪者になっちゃうし。
スピーカー 2
見たくないよな。私だったら見たくないんですよ。
そういう姿を。夫のそういう姿を。
だから離れるかなちょっと。
離れるっていうのは何も言わずにってことですか?
スピーカー 2
一日ちょっと預けて距離を置くというか。
スピーカー 1
預けるっていうのは?
スピーカー 2
子供を夫に。
スピーカー 1
信頼できないんですけど。
危険かもしれないけど。
目を離してゲームをされて。
スピーカー 2
1歳どれぐらいかな。でも1歳とだいぶ丈夫になってきてるんで。
スピーカー 1
でも最近ほんとなんかねやっぱちょいちょいニュースになってるレベルのやつがあるじゃないですか。
スピーカー 2
まあそうね。車に置き去りしちゃったりする人もいるからね。
スピーカー 1
怖いわ。
スピーカー 2
レベルのレベルで信用できるのかな。
でもね一回ちょっと自分が責任者にならんとわかんないってこともあるんで。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
いつまでも多分奥さんが子育てのリーダーで旦那さんは言われたことやってるみたいな感じやと
本人意識?自分事として子育てを捉えられないと思うんで
一回なんかバーって何も言わず預けちゃって見てもいいんちゃうかな。
スピーカー 1
それはほんまやってみて。
その時にやっぱ気づく人気づかない人いますよね。
それは分からないんで。
試していくしかないみたいな。
俺は本人主義やからみたいな感じで。全然大丈夫やんほっといてもっていう人が。
ありますよね。あるあるでよく聞く。
家庭でだからどっちもっていう人もいるし、両親どっちもそんなに子供構わないけどうまくいってるみたいな言ってる人もいるし。
本当これはだから生存者バイアス的な助言とかもいっぱいあるじゃないですか。
スピーカー 1
大丈夫やった大丈夫やったみたいな感じで言う人と
もうほんま取り返しつかへん怪我したりとか病気になったりとかをやっても
本当にもうそれは絶対気をつけた方がいいっていう人もいるしみたいな。
スピーカー 1
難しい。でも試すというかある程度見守りカメラとか置きながら。
あーそれはいいかも。
スピーカー 2
あんまりとか出かける時とかに自分これこうしてなこれこうしてなこれ怖いからなって
あんま細かく言いすぎるとへそ曲げるタイプかもしれないんで
もう完全に任せてみる。
スピーカー 2
ちょっと怖いけど。
その時間がね。
スピーカー 1
1日半日とかやったら取り返しつつある。
スピーカー 2
3時間とかぐらいからでもいいし。
なんかめっちゃストレスたまると思うこれ。
毎日こんなんやったら。
スピーカー 1
これでもなんか私その育児に関してすごい
露見したっていう形なんやろうなって思うんですけど
スピーカー 1
この旦那さんとの意思疎通というか
そもそも夫婦としてのコミュニケーションも
なんかこうやっていかないと
ずっとこっちがストレスため続けるみたいな感じにならないかなって思いました。
長期的な関係構築と要望の変遷
スピーカー 2
えーじゃあその夫婦でのすれ違いや自分の要望を相手に伝える時
意識していることとかアドバイスがあればっていうのは何かありますかね?
スピーカー 1
うちはすごい会話をする方やと思うんですよね。
結婚3年目って言ってはるんで
それぐらいの時期は特に僕らはもう
6時間ずっと議論するみたいなのやってましたから
お互いが納得するまで話し合うみたいな
この結婚したポーズの時は
それでもうここは譲れないみたいなのを
お互いちゃんと認識し合うっていうことを
何が問題なのかみたいな
お互いの気持ちの中でどこが引っかかっているのかとかを
すり合わせを地獄のようにやりました。
そんな感じでの夫婦ですよね、2人は。
5個が分かってもらえなかったら一緒にやっていけへんって
僕は何回も言ってたんでね。
スピーカー 1
結婚したばっかりの時ほどお互いのこと知らないんで
これは本当2人だけやからできたっていう作業ではありますね。
姫してたら多分それはしんどいかなと思います。
これだってもうそれだけですごい体力使った。
心身の体力を使ったんで
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
育児しながらは余裕ないですよ多分。
それを減った上で
スピーカー 1
私たちは一旦めちゃめちゃ会話をするみたいな
すり合わせをするみたいなやつをした上で
普段すれ違いや要望を相手に伝える時の
意識していることやアドバイスみたいなありますか?
だからそもそも要望っていうのも出てこなくなる?
そうですね、それがある。
何が出てこなくなる?
スピーカー 2
要望がない。
スピーカー 1
相手に何かしてほしいとか
察してほしいとか
そんなのがなくなりますね。
それを結構やりきってしまう。
こういう人、この人こういう人なんやなってのを
ほんまにお互いやりきってしまったから
あんまり要望は出てこなくなる。
スピーカー 2
ああ、そうですね。
この人こういう人なんや。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
共知ですね。
スピーカー 1
意識改革が行われたらもう大丈夫みたいな感じ。
やっぱ最初って
私ばっかり我慢せんとあかんの?
みたいなのが思いがちやと思うんですよ、みんなね。
私もその感覚はあって
こうしてほしいのにしてくれへんみたいなとか
これを妥協したら
ずっとこの先一緒にやっていく中で
私が疲弊していくんじゃないかみたいな
不安みたいなとか
相手に何かを求めることを
諦めるってこと自体が危ないというか
危ういんじゃないかとか
そういう感覚がすごいあったんですけど
多分このお便りくださった方も
これでもし自分が全部やってしまうようになったら
自分がパンクしてしまう不安みたいなとか
あると思うんですよ。
全然頼りにならへんし
何のために一緒にいるのかわからへんみたいな感じになるとかね。
そういう求めるものと
実際助かる部分
一緒にいて助かる部分っていうのが
別やったりするっていうのが
なんとなくわかってくるっていうのがあって
自分がこうしたいって思う相手に求めてたやつを
そこは自分がやってしまっても
スピーカー 1
他の部分で助かる部分とか
相殺される、一緒にいる理由みたいなのが
自分の中で折り合いがついていくみたいなのがあるから
それがわかると
要望がなくなっていくみたいな感じでしたね。
特に何を求めてるかがわからないっていうのが
もともとやったんで
それがだんだんお互いわかってくると
言わなくてもそこを埋めていけるようになる。
お互い相手が求めているものがこれなんやってわかって
それが自然にできるものやったらするしみたいな感じですね。
スピーカー 2
じゃあ例えばこの人の場合やったら
多分この人が割と
小言ばかりの嫁って書いてあるから
結構言ってはいる。
スピーカー 1
言ってはいると思うんですね。
スピーカー 2
けど旦那さんのことをもしかしたら
もっと理解できる余地があるかもしれへんみたいな
例えばほんまにこの旦那さんにとって
スピーカー 1
携帯ゲームが必要なんや
スピーカー 2
ということであれば
じゃあ時間決めて
ここからこの時間は一人でゲームしていいよ
でも娘には見せたくないから
トイレでしてとか別の部屋でしてとか
そういうルールにするとか
スピーカー 1
そんなんもう私
あなたのお母さんじゃないのにっていう気持ちが
あったりするかもしれないんですけど
スピーカー 1
そういうやつの
何を我慢できて
何は許せないみたいなとかが
それぞれだよなぁと思ったりはするんですよ
でもまあ根本的に
そういうことやなとは思います
夫の成長と育児への関わり方の変化
スピーカー 1
ゲーム電子漫画YouTubeが大好きで
いまいち信用できませんがでかいような気はするんですよ
そもそもね
スピーカー 1
子育て関係なく
この部分ずっと嫌いやったんやろなって思うんですよ
ずっとスマホを見てる姿
見たくないのに
育児離れても続くじゃないですか
多分ねこういう部分は
その様子を自分の中で
どう処理するかな気はするんですよ
スピーカー 2
他のいいところ見つけた?
スピーカー 1
でもそもそもね
好きになって結婚して子供できてってなってるんやから
あったはずなんですよね
いいところというかね
自分が好きになったところがあるはずなんだよね
こういうとこが好きになって一緒になったんやから
っていうのがとか
この人のいいとこみたいなのがもう一回
それをもっと出してほしいみたいな
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
こういうとこが好きっていうのを相手に伝える
こういうとこが好きじゃないけど
こういうとこをもっと見たい
ゲームやってる姿じゃなくて
スピーカー 2
それをそのまま伝えるっていうのもいいですね
あと1歳なんで
いまいちこう
わかんないってとこあると思うんですよね
どう子供と関わっていいかがわかってない
これもうちょっとしたらおしゃべりとか始まるんで
またちょっと変わると思うんですよ
娘っていうのも大きい
おしゃべりができるんやってなって
なんか一緒にゲームするとか
何かしらちょっと遊び方が変わってくるはずなんで
今結構一方通行というか
こっちが遊んであげるって感じ
やと思うんですけど
どんどん成長してきて
子供が口出し者になってきたら
それこそ父さんゲームばっかりみたいなこと言い出したりするかもしれへんし
そんでまたガラッと変わったりするかもしれへんし
ちょっとまだ
旦那さんの方がうちは少なくとも
半年くらい遅れて親になった感じはあるんで
スピーカー 1
やってますね
うん
全然意識が追いついてへんで言ってましたもん
そうそうそう
スピーカー 2
それはありましたね
だからまだ絶望はしないでほしいと
スピーカー 1
思いますけど
スピーカー 2
イラつく気持ちはめっちゃわかるんで
見ないようにしたいな私やったら
離れたい
例えば土日がどっちもお休みになるとしたら
土曜日は私が一人で見るし
日曜日は旦那さん一人で見てみたいな感じで
一旦分けるとか
スピーカー 1
これはどこまで本当に信用できてるかどうかによるな
それができるかどうか
スピーカー 2
まあますやな
スピーカー 1
本当に危なっかしい人いるからね
スピーカー 2
今でもそうなんですけど
家にいんのにワンオペってのが一番ムカつくんですよ
そりゃそうですよね
スピーカー 1
昼寝をね
スピーカー 2
昼寝を寝て私もう許せるようになっちゃって
スピーカー 1
寝ましたか?
スピーカー 2
うちの旦那さんの場合は
この方の携帯ゲームが昼寝なんですけど
この人には昼寝はなくてはならないんだってことが分かりました
スピーカー 1
体調崩すということを経て
スピーカー 2
だから昼寝はどうぞしてくださいって感じになりましたね
スピーカー 1
それも結婚して何年でってことですよね
確かにね
だいぶ経ちましたよ
スピーカー 2
それこそ1歳とかの時はめっちゃムカつきましたよ
スピーカー 1
一人で昼寝してんにゃもん
ずっと言ってましたからね
昼寝が許せないみたいなのは
スピーカー 2
許せるようになっちゃったな
スピーカー 1
それって相手の理解が深まると許せるみたいなのありますよね
スピーカー 2
本当にそうですね
タバコと昼寝は許せてるんですよ私も
スピーカー 1
タバコはストレスとかですか?
許せる理由として
スピーカー 2
タバコはストレスもあるし
ストレスがそれでちょっとでも軽減できるようになったらいいやってのもあるし
昼寝してたら元気やから
睡眠不足でかつタバコ吸ってたら心配やけど
良いとこと悪いとこと
健康に良いことと悪いことどっちもしてるみたいな
食生活も悪い時もあるけど
私がヘルシーなもの作ってるし
タバコだけが悪じゃないじゃないですかね
お酒もそんな飲まへんし
タバコぐらいいっかって気持ちになって
スピーカー 1
減ってたりしないんですかね?
本数?
スピーカー 2
全然
スピーカー 1
そういう境地に至ることもあるよっていう
時間がかかってるとそこまで
スピーカー 2
タバコもずっと言ってましたもんね
スピーカー 1
普通に考えてそこらへんは
特に私はタバコの場合は許しがたいみたいな
よくその境地まで行ったなって思います
そんだけ難しくても
一緒に暮らして相手のことを見てたら
これくらいは折り合いがつくとこもある
ゲームとか漫画とかYouTube見てても
折り合いつくようになるかもしれない
ヘルしーさんの旦那さんはほんまに
いろいろ手伝ったりもした話
ヘルしーさんと旦那さんはほんまに
たまに会うだけしか見てないけど
ちゃんと一緒に育児してる感が伝わってくるから
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
ほったらかしてるわけじゃないから
トータルでやっぱり
おぎなってる部分が大きいんやろな
そうですね
だからどっかが嫌なとこがあっても
どっかで折り合いがついてる
スピーカー 2
でもやっぱ時間かな
スピーカー 1
長い時間過ごして
スピーカー 2
だって娘が1歳の時は
全然そんなことなかった
スピーカー 1
今みたいな感じではなかったから
スピーカー 2
やっぱり育児歴がそれなりに長くなってくると
お父さんらしくなってきたなって感じはありますね
スピーカー 1
父親っぽくなかったって言ってましたもんね
最初は
ほんとだから今のお父さん方は
えらいんじゃないかなって
旗から見てて思いますもん
ちゃんとお父さんになってるなみたいな
自分のとこと思ったから
自分の親と親
親全然何にもしい親やったんで
それは家庭によってはね
そうね
スピーカー 2
時代が変わりましたよ
本当に変わりました時代が
AIを活用した感情の整理と発散
スピーカー 1
周りがちゃんとお父さんを求めますもんね
お父さんらしく
スピーカー 2
当然のようにね
スピーカー 1
育児をしてるっていうことが当たり前
僕は子供の時に
親父に川に連れて行ってもらったんですけど
僕が溺れてるの見て笑ってました
スピーカー 2
怖いって
スピーカー 1
怖いよ
一番危ないよ
母親から誰かが青ざめて助けた
スピーカー 1
誰だったか違うお父さんから
誰かが青ざめて助けた
スピーカー 2
川って一番怖いんですよ
スピーカー 1
って言うてたな
他の人が助けてくれたかな
マジで生存者バイアスやと思いますよそういうの
スピーカー 2
本当ね時代が変わりましたからね
よけい周りのお父さん方が
すごい育児した花とか見て
イラつくことはあると思うもしかしたら
そういうイラつきもめっちゃわかるけど
スピーカー 1
それはね見えてるとこだけかもしれないね
スピーカー 2
そうそうそう
でもやっぱ時間
あとその本人意識
スピーカー 1
お父さん側の
スピーカー 2
そう自分の子供なんやっていうことが
まだわかりきってないから
スピーカー 1
いつかわかるかどうかも答えさあるんでねこれ
でもほんまその任せてみるっていうのが
それで判断を判断というか
時間作るっていう意味で
まあそうですねいいんでしょうね
スピーカー 2
それはそうやと思う
スピーカー 1
一回も試さないっていうのはちょっと
逆に良くないのかもしれない
何時間ずつとかで伸ばしていくぐらいでいいんじゃないですか
ならし保育みたいな
スピーカー 2
なんかその美容室とか行ったり
私がちょっとね結婚式とかで東京行ったりした時に
預けたことを
夫はすっごいよく覚えてるんですよその時のことを
スピーカー 1
やっぱね記憶に残るんだ
スピーカー 2
その時に初めて自分が最終責任者になって
子供を見たっていう経験やから
すごいよく覚えてるんですよ
スピーカー 1
そういう機会はちゃんとこう
このタイミングやったら大丈夫かもしれないみたいな
何かあったら駆けつけれるみたいな状態で
スピーカー 2
そういうのをちょっと作ってあげて
短時間からみたいな
スピーカー 1
あんまり僕が勝手に思うことですけど
その時間のことであんまり後から言わないことでしょ
スピーカー 2
そうそう何も言わないんですよそう
スピーカー 1
どういうことですか
スピーカー 2
預けた時間のことで
えーこれ食べさせたんとか
えーこっちに着替えあったのにとか
はいはいはいはい
スピーカー 2
なんでこれまだ片付けてへんの
みたいなこと絶対言わないってこと
スピーカー 1
3時間とかやったら
例えば3時間とかやったら
帰ってから自分でフォローできるから
結構その半日空いて何も食べさせてへんとか
結構危ないかも
スピーカー 2
その時間を
スピーカー 1
ちょっとずつその時間を伸ばしていって
自分がフォローしなくても
夫さん一人で
カバーできるように
時間を増やしていくみたいな感じ
結局だからよくね
育児中の母親の愚痴みたいなんで
見かけるような気がするけど
その大きい子供を育てる感覚で
夫を見ないといけないみたいな
感じにはなっちゃうのかな
スピーカー 2
なんかアホらしいけど
でもそれがゆくゆく自分が楽になるんで
まあ育てるって言ったら
まあそのね大人に対して
おこがましいんやけど
でもまあ
そういうことですよね
スピーカー 1
当事者意識が全然違うから
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
なってもらうしかないっていうことなんですよね
当事者に
男女が絶対そうかっていうと
違うパターンも身近で
私たち見てるじゃないですか
母親の方が子供心に
なんかこう言っちゃうみたいな
お父さんの方が意外とめっちゃ育児やっちゃうみたいな
とかもあるんで
ほんとこれは一概には言えないような気はするけど
その同じぐらいっていうのを保つのは難しいですよね
意識として育児に対してとかも
何がどこまで気をつけるべきかとか
方針とかも多分
考え方とかも
それぞれが育った過程も違うし
そうそうそう
スピーカー 1
結構すり合わせは難しい
ねえ
だからまあ
会話はすっごい疲れるけど
やっぱりまあ
しないままやとずっと疲れるままみたいなってことですよね
大事なすり合わせみたいなところは
スピーカー 2
長いんでねこの先の方が
スピーカー 1
ねえ
これねなんか子育てをしてない分
リアリティがない回答になっちゃう
ほんとに夫婦二人で暮らすにはっていうやつやったら
自分の体験談をもとに言えるんですけど
なんか一般的というか
よくあるいい回答ってなんだろうって思って
ちょっとチャッピーに
お願いしたんですよ
スピーカー 2
そんなことして
スピーカー 1
チャッピーにね
チートというか
はい
スピーカー 1
ほんとだから
この平均的な何かを言ってくれるかなって思って
こういう時に
これねあなたは人気のある悩み相談番組の有名なポッドキャスターです
っていうのでこの相談に答えてって送ったんですよ
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
これ結構長いんでちょっと走りながらしゃべりたいと思うんですけど
まずね肯定から入るんですよ
これねすごくあるあるなんですよみたいな感じで
まず最初に思ったのはこの相談者さんはゲームが嫌いなんじゃないんですよね
本当に嫌なのは約束は守れていないことと
安心して子供を任せられないことなんだと思います
ここをごちゃにすると話が噛み合わなくなるんですみたいな
で旦那さんからすると
ゲームくらい別に良くない娘もちゃんと見てるし
っていう認識かもしれないけど
相談者さんはゲームをしているかどうかが問題じゃなくて
あなたに任せている時間なのに本当に娘を最優先にしてくれてるの?
っていう信頼の話なんですよねっていう
まあまあ似たような話をしてますよね
だからゲームをやめてっていうお願いと受け取られると旦那さんは防御に入っちゃう
育児やってるってたまたま今見てただけでしょっていう
反応しちゃうのは人間あるあるですっていうことで
結局今必要なのは
ゲームをやめること以上に信用残高を増やすことなんです
っていうその信用を旦那さんに高めてもらう
っていうのが大事なんじゃないかっていう風に言ってて
何文字でまとめてくださいって言ってよかった
いやでもなんかこの
この喋り方もこういう感じかって思ったんで
お便りの中で印象的だったのが
こことばかりの嫁になってるのが嫌という言葉です
本当は怒りたいわけじゃないんですよね
何度も注意する役になりたくない
夫婦なのに親が子供を叱るような関係になってしまうのは
お互いにとってよくありません
だから私はあなたを管理したいわけじゃない
娘にとってお父さんとの時間が楽しい時間になってほしいだけなんだ
という気持ちを共有できると
責められている印象が少し和らぐかもしれません
とかね
そういう言い方をしてます
あんまり響かへんな
トークはなかったんじゃないだろうかと思うんですけど私たち
いやなんかそれはそれ
でもなんかちょっとちょっと
JPっていうやつはでってなるから
解決になってない
解決
スピーカー 1
でどうしたらいいのって思うから
あまりよくわからへんだと思う
今かなりはしょって言ってるんでね
具体的にいろいろ言っても変わらないんだったら
意思の問題だけにせず
朝だけスマホを別の部屋に置くなど
環境を変える工夫を一緒に考えるのも一つの方法
最後に一番大事なのは
旦那さんも一度は子供の前でスマホばかり触らないようにしよう
という考えに賛成してくれていたことです
スピーカー 1
なのであなたもあの時そう思っていたよね
と二人で決めた理想を思い出しながら話してみてください
夫婦はどっちが正しいかを決め始めるとなかなかうまくいきません
でも私たちはどんな家庭を作りたかったんだっけ
という共通の目的に立ち返ると
同じ方向を向いて話しやすくなるんじゃないかなと思います
という指名方をされています
ジャッピーは
スピーカー 2
ジャッピーっぽいな
スピーカー 1
奥さん側に酔ったらそらそらそうやでって話だから
でもそこをなんか
スピーカー 2
ジャッピーはゲームが嫌じゃなくてって言ってるけど
私はすごいゲームが嫌なんで
スピーカー 1
そういうのもあると思うし実際
たぶん世の中ネット上にある
愚痴あったりお悩み相談室みたいなサイトとかで
見かけたやつを総合してこういう返しをしてるんでしょうね
スピーカー 2
でもジャッピーに愚痴をぶつけるのはありやと思いますね
スピーカー 1
そうなんですよ
スピーカー 2
どういうふうに夫に切り出したらいいと思うとか
言葉っぽくないように言うにはどうしたらいいかなとか
スピーカー 1
はありやと思う
そうなんですよ
私それオススメですって最終的に言おうとしたんですけど
なんかねジャッピーばっかりに投げるのも
逆にすごい思考が偏ってしまうみたいなのあるじゃないですか
なんでそこにたわりきるのはやめといたほうがいいと思うんですけど
例えばこういうふうにお悩み相談で誰かに投げるとか
愚痴を言える友達あったり身内あったりとかに言うっていうのは
できる限りやりつつ
でもなんか今めっちゃ腹立つねみたいな
でも深夜で誰にも連絡取れへんっていうときは
ジャッピーに投げたらいいと思うと思います
スピーカー 2
一旦ちょっとね落ち着きますよね
スピーカー 1
そうそうそう
なんかやっぱその育児とか家庭内の何かで
ずっと小言を言ってる状況がまずストレスみたいな本当にあると思うんですよ
自分そういう人間でありたくないのにみたいな
でもなんかもう自分の脳内でぐるぐる鳴ってんのがもう限界っていうときは本当チャッピーやと思います
全然その他のAIでもいいと思うけど
それか紙にペンで書くとかとりあえず出すっていう
言葉をもう自分の外に出しちゃうっていうのは
割と効く気がしますね
スピーカー 2
ちょっとね落ち着く自分を冷静にさせるためには
スピーカー 1
そうなんですよなんか不満がある時って
どんどん自分の中でその不満の要素が
すっごい大きくなっちゃうんですよね
感情として
でちょっとしたことでも過剰に怒ってる状態になったりとか
もうもうダメだみたいな
もうこんな感じじゃやってられないみたいな感じで
思い込んじゃうことがあるんで
うまく発散するっていうのは大事やと思いますね
夫婦関係における正解と多様性
スピーカー 1
それ結構しーさんうまいと思うんですよ
え?
スピーカー 1
そうそれができてるから
でも後からじゃないですか
それよりかは普段の雑談でちゃんと文句を言える
スピーカー 2
あーそうですね
スピーカー 1
それこそね人に対する好感度をめっちゃ気にする人って
そういう愚痴も言えなかったりするじゃないですか
なんかそのしーさん本当にうまく
人に話す術を知ってるみたいな気がします
スピーカー 2
うん2人が聞いてくれるから
スピーカー 1
いや僕らそんな聞いてないですよ
なんか家族とかなんか仲いい関係性とかが他にもあるし
なんかしかも偏ってないでしょ多分
誰に対してでもある程度のところまで言えるみたいな
スピーカー 2
あーそうですねそうですね
軽く愚痴ってますね
そうそうそうそれがねやっぱ
スピーカー 2
カジュアルに
スピーカー 1
それが一番たぶんねうまいやり方やと思うんですよねそういうのって
スピーカー 2
あーそうですね愚痴ってください
スピーカー 1
いやほんとそうですよ愚痴ってください
あの全然あのうちに届けてもらうのは大丈夫なんで
スピーカー 2
もう一回言い忘れたことあったらまた
スピーカー 1
いつまで経ってもゲームやめてくれないっていう愚痴を
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
そういう風に使ってもらって大丈夫な番組です
僕は自分
スピーカー 1
親の看護をしてた時に
ほんま不安と悲しみで怒り狂ってたなと思い出しました
めっちゃ怒ってましたねずっと
他の人がやってくれないとか
すごい怒ってましたね
スピーカー 2
それは藤原さんが聞いてたんですかその道は
大事やな
スピーカー 1
繋がってるのを聞いてもらってましたね
まあねそれを聞いても私はそんな負担に思わないタイプなんで
スピーカー 2
そういう押し付けのない言い方はしてたんで藤原さんに対しては
スピーカー 1
その辺はほんとでもまあ向き不向きはあると思うんですけどね
そうやってこう
言うっていうのも
言えるっていうのも聞く側にもあるで
そういう聞ける人が身近にいるかどうかとかもね
AIだったら何でも言えるけど
AIは何でも言えるんで
いろんな人にいろんな意見を言ってもらうって
偏らないのはいいと思います
そうですね偏らないのが大事な気はします
何が正しいとかないんで
そうそうそう本当にそうですね
正解不正解ない話なんで
自分の気持ちにどう折り合いをつけていくかっていう作業な気がするんで
いろいろ試していけるっていうのもやっていけます
そこに夫婦と家庭の中にしか正解はないような
そうですね
スピーカー 1
それも本当もうその数ごとにいろんな生きやすさは全然違うんでね本当に
スピーカー 2
いろんな形がありますよね本当に
スピーカー 1
二人さえ良ければねいいんで夫婦は
そうなんですよ
家族さえ良ければ
スピーカー 1
そうそうそううまいやり方が見つかるといいですね
スピーカー 2
そうですねまた教えてください
スピーカー 1
教えてください
本当に急に気楽になれるかもしれないんでね
自分の考え方が変わりさえすれば
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
見習ってアイス手作りしたいさんの幸せを祈っております
祈ってます
はい無理せず頑張ってください
エンディングと告知
スピーカー 1
後語です
今回はがっつりお悩み相談会でした
はい
はいえっとね45分ぐらいになってますね
はいしっかり答えさせていただいたんで何かしらお役に立てればなと思います
そうですねわからないですけどね
わからないですけどね
スピーカー 1
はいということでちょっとお知らせを
えっとねこれが配信されるのが3日なんですけど
5日にまた連載している猫にわがままが掲載されているララデラックスが発売になります
はい
ララデラックス9月号ですね
こっちには猫にわがままの今回は特別編がちょっと短い特別編が掲載されています
表紙も先月に発売されたララ9月号のつながる表紙の2段目ということで
こっちに私の連載作の猫にわがままの2人も表紙にちらっといます
プレミアム付録のアニバーサリーブック今回は白
ララ9月号には赤がついててこのララデラックス9月号には白っていうのがついてます
そっちに私もイラストを寄稿させていただきました
ということなのでぜひぜひ今週発売されるララデラックス9月号をチェックしていただけると嬉しいです
ララの原画展が終わりましたね
この配信される3日までっていうことなんでこの当日が最終日っていう感じにはなると思うんですけど
たぶん聞かれる皆様が聞いてるタイミングではもう終わってることの方が多いかなと思います
結構短いですね
そうですね前からわかっていたことではあります
2週間くらい?もうちょいやるか
7月17から8月3日までやったんで半月みたいなイメージざっくりとね
その大阪も9月5日から9月27までなんで
1ヶ月くらいですね
そうですねということなので東京でも何回も行った方もいらっしゃるようなので
大阪も名古屋とかもね続々地方で開催されていくかもしれないのでチェックお願いします
ララ9月号にメイド様の特別編を掲載させてもらったんですけども
すごい嬉しい感想をたくさん届いておりましてすごく嬉しいなと思っています
ちゃんとみんなが求めていたものを描けたんじゃないだろうかって思ってたんで
その通りですごく安心しました
Xでちょっと見ました
感想を
全然今からでも感想はすごく嬉しく受け取りますし
ララ9月号に載ってるそのメイド様の特別編はどのコミックスに収録されるとか今全然予定はないので
本当にその今発売中の雑誌を買わないとしばらくは読めないっていう
幻の一話みたいな感じになると思いますのでぜひチェックをお願いします
聞いてる方で漫画を読んでた方も多分履修済みだと思います
これを聞くほどの読者の方は多分読まれてることの方が多いかもしれないですね
今日みたいにお悩み相談で送ってくださった方とかは別にそういうの興味なく普通にポッドキャストとして聞いてもらってるかもしれないので
わかんないですね
そんな人いるのかな
わかんないですね
本当にいつでもどのタイミングでもどの作品の感想もすごく嬉しいので
雑誌は買えなくなるんで
最近電子だとちょっと遡って雑誌買えたりとかするパターンもあるんですけど
いつまででも買えるってわけではなかったと思います
何号か遡れるみたいな感じだったと思います
それでも本当にいつか読めなくなるはずなのでぜひぜひお願いします
ということで
ひろなえのメッセージはいつでも歓迎しています
お便りフォームやリスンのコメントまたはメッセージ欄xなどで受け付けていますのでそちらも詳細は概要欄をご覧ください
それでは今週もぼちぼちお過ごしください
最後までお聞きくださりありがとうございました
ありがとうございました
49:52

コメント

早速コメントありがとうございます…きっともりっしぃさんならこの回にコメントくださるだろうと信じてました☺️ 早速次回紹介させてもらいますので!なんならそういう旦那の生の声、もっと詳しくお聞きしたいものです😇😇😇

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