スピーカー 1
いやぁ、どうでしょう。
めっちゃムカつきますよね。
そうですね。
スピーカー 2
めっちゃムカつきません。
スピーカー 1
そうですよ。そりゃそうですよ。
いろいろそれぞれ言えることがあるかなって思うんですけど、
一番でもやっぱり状況が近いのはしーさんなので、しーさんの言葉をちょっと先聞きたいですね。
自分の経験談とかでも多分いいと思います。
とりあえずこの人に私は激しく共感して、一緒にムカついてます。
スピーカー 2
なによりも携帯ゲームってムカつきません?
スピーカー 1
そうですね。それいるっていうやつですよね。
スピーカー 2
そう、スマホいじるのもまあまあムカつくんですけど、それが携帯ゲームだったときにはめちゃくちゃムカつきますね。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
だってその、必要性がなさすぎる。
そもそも携帯ゲームに熱中していること、子供がいなくてもムカつきません?パートナーが。
スピーカー 1
二人でいる空間で。
自分と一緒にいるときに。
スピーカー 1
あんまないよね。
スピーカー 2
携帯ゲームに対する偏見なんかな。
例えば隣で読書されてて、聞いてくれへんとかやったら、まだ許せるんですよ。
スピーカー 2
携帯ゲームという低俗なものにもっとしてる姿を見るのが、すごい嫌っていう感じなんですけど。
はいはいはいはい。って思っちゃうんです。見下してるんですね、多分携帯ゲームを。
スピーカー 1
全然状況違うんですけど、ちょっとそういうのがあって、僕が一番に買い付けに行ってるんですけど、
買い付けに行くときに、セリをやってるんですけど、隣にいるやつがずっとゲームやってるっていうのがあるんですよ。
お前ここに仕事しに来てるのに、なんでゲームやってんねん。
自分が欲しいときには声をあげたりとかするんですけど、ゲームやってて見逃したりとかしてる時もあって、もう嫌やなって思います。
スピーカー 2
嫌ですね。
関係ないんですけど、ちょっと邪魔やったりもするんで。
スピーカー 2
なんか嫌ですね。
スピーカー 1
そうですね。気になるレベルで熱中されるとムカつきますね。
ポーシも私もね、私ずっとマリオカートやってた時あったじゃないですか。
だからそれぞれその時に何かしらハマってやってるとか、気がついたら相手がやってるみたいなのを見かけることはお互いあるんですけど、
たぶんそこまで信頼を失うほどはやってないみたいな。
スピーカー 2
ハマって他のことをないがしろにするとかもないんで。
だから程度によるなっていう感じですね。
スピーカー 1
こっちをすごいないがしろにされ始めると、
子供とかね。
そうやっぱり育児は待ったなしやから、ずっとそこにあるものやから育児というのは。
だから旦那さんは奥さんのことをやっぱりめっちゃ信用してるんですよね。
スピーカー 2
自分じゃない責任者は。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
子供の責任者は奥さんが見てくれてるから大丈夫って思ってるからこういうことができちゃうんですよ。
スピーカー 1
そうですね。
あと男性みんなじゃないと思いますけど、あんまり気にしてないっていう人も全然いると思います。
なんか怒っても。
それめっちゃあるあるやもんね。
それで本当にマジで危ないことになってるケースいっぱいありますもんね。
スピーカー 1
旦那が見ててうっかりでみたいな。
スピーカー 2
だからまさに信用できないって感じなんでしょうね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
旦那さんを。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
わかるなあ。めっちゃわかるなあ。
スピーカー 1
え、しーさんはでもあります?
共感するだけで自分の体験としてはない?
スピーカー 2
いや、ありますよ。ソレティアしてた時ありますよ。最近もありました。
スピーカー 1
ああ、旦那さんぐらい。
スピーカー 2
すごいいますけどね。
仕事してると思ったのにソレティアしてたんや、みたいな感じでいいです私は。
スピーカー 1
だからね、本当に私たちが子供がいないっていう状況がかなり変わってくると思うんですよ。
その相手に対する。
スピーカー 2
これめっちゃムカつきますよこれ。
スピーカー 1
そう、めっちゃムカつく。
そのね、目を離すっていうその目を離す理由がゲームっていうのが多分その圧倒的に許せなくなっていくと思う。
スピーカー 2
私が見てんねんで、私がそれの代わりに私がやってんねんでってのがあるんですよね。
スピーカー 1
だからそこまで意識を手放すっていうことがどれだけのことなのかわかってるっていう感じですよね。
スピーカー 2
そうですよね、でもねこれは難しいなあ。
私は何か夫に大切なこと言うときにどうしたらいいかみたいな話ですよね。
自分の予防相手に伝えるとき。
やっぱすごいタイミングとかは見計らいます。
それはもう誰しもそうな気はするけど。
スピーカー 1
めっちゃその辺の空気は読むし、
スピーカー 2
携帯ゲーム熱が最熱しって書いてあるから、
多分やっぱストレス溜まってるんですよ、旦那さんは何かしら。
スピーカー 2
あったじゃないですか、愛がなんだでも。
しょうがない携帯ゲームしかできなくなっちゃうだけあったじゃないですか。
仕事があまりにも辛くて、そっかそっか花束みたいな恋をしたり。
スピーカー 1
そうですね。
だからそっち方面で責めるかな。
スピーカー 1
責めるというのは解決をしようとする。
スピーカー 2
もしかして仕事で今めっちゃストレス溜まってるんちゃうみたいな、
スピーカー 1
寄り添う方向から育児がどうのっていう話をせずに、
スピーカー 2
心配してると見せかける。
わかるわかる。
スピーカー 2
なんで別にみたいな言われたら、だってめっちゃ携帯ゲームの時間増えてるやん。
そういう時ってやっぱさ、仕事で疲れてる時なんやってみたいな感じで。
スピーカー 1
わかるわかる。その戦略めっちゃわかる。
スピーカー 2
そっち方面かなまずは。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
しんどいんだったら寝たほうがいいってみたいな感じで、
ちょっと朝の当番3日だけ私変わるから、
とりあえず3日間もう携帯とか見んとねみたいな。
ふうに持っていく。
でも私が当番変わってあげるって宣言して、
スピーカー 1
そこちゃんと明言するというか、
スピーカー 2
私が一回そこの責任、私が変わってあげるんでっていうことを言って、
じゃあちょっと休んでいいよって言って。
スピーカー 1
それで変わんなかったらどうします?
それは相手がインしてやったら、
スピーカー 1
そうなんですよ、気づいてくれるんよね。
今ちょっと新しいゲーム出てめっちゃ今楽しいねって言われてる。
スピーカー 2
そっちあったらもうガッツンって言うしかないですよね。
スピーカー 1
逆に清々しくて。
でもどう話し合ったら伝わるんですかねそれ。
でも相手の人によるから難しいもんだから。
難しい。
子供を携帯以上にしたくないっていうところを賛同してくれてるんやったら、
スピーカー 2
最近めっちゃ私のスマホをこうやってゲームする時の手みたいなのにして、
スピーカー 1
触るようになってきてんやんかって言って、
やっぱやばいって携帯ゲームしてる姿見せすぎやってみたいな。
スピーカー 1
こうか。
スピーカー 2
なんか詩が出してるね確かパンフレットみたいなのもあるんですよ。
テレビ依存スマホ依存に子供をさせないようにみたいな。
スピーカー 1
そういうのをこんなん配ったはったわーみたいなのを見せるとか。
でも僕は認識の度合いが全然違う。
スピーカー 2
違う?そんな話じゃない?
スピーカー 1
いやわかんないです。そんな話かどうかわかんないですけど。
賛同怪しい。
賛同っていうのは言ってることに乗っかってるだけで本人に旦那さんにその意識は別にないと思う。
とりあえずここはうんって言っとこうみたいなぐらいの賛同かもしれない。
どっちかといえばそうっていう。
スピーカー 2
そりゃそうやな。携帯以上にそれ出せるから出せへんほうがいいわなっていう。
スピーカー 1
それぐらいのことで別にそんな大したことと思ってないっていう可能性もあるし。
危機感はないみたいな。
ちょっとやってるぐらいでそんな影響あるのかなとか。
そんなに気をつけるよとも思ってないっていう可能性もあるんで。
どこまでその意識のずれがあるかそれが確認しないとわからない。
スピーカー 2
難しいこれは。
スピーカー 1
私はこんだけ思ってるけどあなたはどうなんですかって。
これはほんまに危機感持ってくれてますかっていうのがそんなに持ってなかったら
じゃあこれぐらいの危機感持ってくださいっていう同じレベルまで持っていかないと
スピーカー 1
なかなか同じような意識では対応できへんやろうなと思うし。
ほんとそういう根本的なところをすり合わせる会話を一回ガツンとしないと
これね、小言ばかりの嫁ってなってるのが不服って言われてるから
多分そのすり合わせの会話自体
なんでこっちがすごいストレス抱えながらせんとあかんのっていうのがあると思うんですよ。
でも多分本当にその根本的なところを
スピーカー 2
意識を一回すり合わせないとずっと続くよなって思います。
スピーカー 1
周りがちゃんとお父さんを求めますもんね
お父さんらしく
スピーカー 2
当然のようにね
スピーカー 1
育児をしてるっていうことが当たり前
僕は子供の時に
親父に川に連れて行ってもらったんですけど
僕が溺れてるの見て笑ってました
スピーカー 2
怖いって
スピーカー 1
怖いよ
一番危ないよ
母親から誰かが青ざめて助けた
スピーカー 1
誰だったか違うお父さんから
誰かが青ざめて助けた
スピーカー 2
川って一番怖いんですよ
スピーカー 1
って言うてたな
他の人が助けてくれたかな
マジで生存者バイアスやと思いますよそういうの
スピーカー 2
本当ね時代が変わりましたからね
よけい周りのお父さん方が
すごい育児した花とか見て
イラつくことはあると思うもしかしたら
そういうイラつきもめっちゃわかるけど
スピーカー 1
それはね見えてるとこだけかもしれないね
スピーカー 2
そうそうそう
でもやっぱ時間
あとその本人意識
スピーカー 1
お父さん側の
スピーカー 2
そう自分の子供なんやっていうことが
まだわかりきってないから
スピーカー 1
いつかわかるかどうかも答えさあるんでねこれ
でもほんまその任せてみるっていうのが
それで判断を判断というか
時間作るっていう意味で
まあそうですねいいんでしょうね
スピーカー 2
それはそうやと思う
スピーカー 1
一回も試さないっていうのはちょっと
逆に良くないのかもしれない
何時間ずつとかで伸ばしていくぐらいでいいんじゃないですか
ならし保育みたいな
スピーカー 2
なんかその美容室とか行ったり
私がちょっとね結婚式とかで東京行ったりした時に
預けたことを
夫はすっごいよく覚えてるんですよその時のことを
スピーカー 1
やっぱね記憶に残るんだ
スピーカー 2
その時に初めて自分が最終責任者になって
子供を見たっていう経験やから
すごいよく覚えてるんですよ
スピーカー 1
そういう機会はちゃんとこう
このタイミングやったら大丈夫かもしれないみたいな
何かあったら駆けつけれるみたいな状態で
スピーカー 2
そういうのをちょっと作ってあげて
短時間からみたいな
スピーカー 1
あんまり僕が勝手に思うことですけど
その時間のことであんまり後から言わないことでしょ
スピーカー 2
そうそう何も言わないんですよそう
スピーカー 1
どういうことですか
スピーカー 2
預けた時間のことで
えーこれ食べさせたんとか
えーこっちに着替えあったのにとか
はいはいはいはい
スピーカー 2
なんでこれまだ片付けてへんの
みたいなこと絶対言わないってこと
スピーカー 1
3時間とかやったら
例えば3時間とかやったら
帰ってから自分でフォローできるから
結構その半日空いて何も食べさせてへんとか
結構危ないかも
スピーカー 2
その時間を
スピーカー 1
ちょっとずつその時間を伸ばしていって
自分がフォローしなくても
夫さん一人で
カバーできるように
時間を増やしていくみたいな感じ
結局だからよくね
育児中の母親の愚痴みたいなんで
見かけるような気がするけど
その大きい子供を育てる感覚で
夫を見ないといけないみたいな
感じにはなっちゃうのかな
スピーカー 2
なんかアホらしいけど
でもそれがゆくゆく自分が楽になるんで
まあ育てるって言ったら
まあそのね大人に対して
おこがましいんやけど
でもまあ
そういうことですよね
スピーカー 1
当事者意識が全然違うから
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
なってもらうしかないっていうことなんですよね
当事者に
男女が絶対そうかっていうと
違うパターンも身近で
私たち見てるじゃないですか
母親の方が子供心に
なんかこう言っちゃうみたいな
お父さんの方が意外とめっちゃ育児やっちゃうみたいな
とかもあるんで
ほんとこれは一概には言えないような気はするけど
その同じぐらいっていうのを保つのは難しいですよね
意識として育児に対してとかも
何がどこまで気をつけるべきかとか
方針とかも多分
考え方とかも
それぞれが育った過程も違うし
そうそうそう
スピーカー 1
結構すり合わせは難しい
ねえ
だからまあ
会話はすっごい疲れるけど
やっぱりまあ
しないままやとずっと疲れるままみたいなってことですよね
大事なすり合わせみたいなところは
スピーカー 2
長いんでねこの先の方が
スピーカー 1
ねえ
これねなんか子育てをしてない分
リアリティがない回答になっちゃう
ほんとに夫婦二人で暮らすにはっていうやつやったら
自分の体験談をもとに言えるんですけど
なんか一般的というか
よくあるいい回答ってなんだろうって思って
ちょっとチャッピーに
お願いしたんですよ
スピーカー 2
そんなことして
スピーカー 1
チャッピーにね
チートというか
はい
スピーカー 1
ほんとだから
この平均的な何かを言ってくれるかなって思って
こういう時に
これねあなたは人気のある悩み相談番組の有名なポッドキャスターです
っていうのでこの相談に答えてって送ったんですよ
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
これ結構長いんでちょっと走りながらしゃべりたいと思うんですけど
まずね肯定から入るんですよ
これねすごくあるあるなんですよみたいな感じで
まず最初に思ったのはこの相談者さんはゲームが嫌いなんじゃないんですよね
本当に嫌なのは約束は守れていないことと
安心して子供を任せられないことなんだと思います
ここをごちゃにすると話が噛み合わなくなるんですみたいな
で旦那さんからすると
ゲームくらい別に良くない娘もちゃんと見てるし
っていう認識かもしれないけど
相談者さんはゲームをしているかどうかが問題じゃなくて
あなたに任せている時間なのに本当に娘を最優先にしてくれてるの?
っていう信頼の話なんですよねっていう
まあまあ似たような話をしてますよね
だからゲームをやめてっていうお願いと受け取られると旦那さんは防御に入っちゃう
育児やってるってたまたま今見てただけでしょっていう
反応しちゃうのは人間あるあるですっていうことで
結局今必要なのは
ゲームをやめること以上に信用残高を増やすことなんです
っていうその信用を旦那さんに高めてもらう
っていうのが大事なんじゃないかっていう風に言ってて
何文字でまとめてくださいって言ってよかった
いやでもなんかこの
この喋り方もこういう感じかって思ったんで
お便りの中で印象的だったのが
こことばかりの嫁になってるのが嫌という言葉です
本当は怒りたいわけじゃないんですよね
何度も注意する役になりたくない
夫婦なのに親が子供を叱るような関係になってしまうのは
お互いにとってよくありません
だから私はあなたを管理したいわけじゃない
娘にとってお父さんとの時間が楽しい時間になってほしいだけなんだ
という気持ちを共有できると
責められている印象が少し和らぐかもしれません
とかね
そういう言い方をしてます
あんまり響かへんな
トークはなかったんじゃないだろうかと思うんですけど私たち
いやなんかそれはそれ
でもなんかちょっとちょっと
JPっていうやつはでってなるから
解決になってない
解決
スピーカー 1
でどうしたらいいのって思うから
あまりよくわからへんだと思う
今かなりはしょって言ってるんでね
具体的にいろいろ言っても変わらないんだったら
意思の問題だけにせず
朝だけスマホを別の部屋に置くなど
環境を変える工夫を一緒に考えるのも一つの方法
最後に一番大事なのは
旦那さんも一度は子供の前でスマホばかり触らないようにしよう
という考えに賛成してくれていたことです
スピーカー 1
なのであなたもあの時そう思っていたよね
と二人で決めた理想を思い出しながら話してみてください
夫婦はどっちが正しいかを決め始めるとなかなかうまくいきません
でも私たちはどんな家庭を作りたかったんだっけ
という共通の目的に立ち返ると
同じ方向を向いて話しやすくなるんじゃないかなと思います
という指名方をされています
ジャッピーは
スピーカー 2
ジャッピーっぽいな
スピーカー 1
奥さん側に酔ったらそらそらそうやでって話だから
でもそこをなんか
スピーカー 2
ジャッピーはゲームが嫌じゃなくてって言ってるけど
私はすごいゲームが嫌なんで
スピーカー 1
そういうのもあると思うし実際
たぶん世の中ネット上にある
愚痴あったりお悩み相談室みたいなサイトとかで
見かけたやつを総合してこういう返しをしてるんでしょうね
スピーカー 2
でもジャッピーに愚痴をぶつけるのはありやと思いますね
スピーカー 1
そうなんですよ
スピーカー 2
どういうふうに夫に切り出したらいいと思うとか
言葉っぽくないように言うにはどうしたらいいかなとか
スピーカー 1
はありやと思う
そうなんですよ
私それオススメですって最終的に言おうとしたんですけど
なんかねジャッピーばっかりに投げるのも
逆にすごい思考が偏ってしまうみたいなのあるじゃないですか
なんでそこにたわりきるのはやめといたほうがいいと思うんですけど
例えばこういうふうにお悩み相談で誰かに投げるとか
愚痴を言える友達あったり身内あったりとかに言うっていうのは
できる限りやりつつ
でもなんか今めっちゃ腹立つねみたいな
でも深夜で誰にも連絡取れへんっていうときは
ジャッピーに投げたらいいと思うと思います
スピーカー 2
一旦ちょっとね落ち着きますよね
スピーカー 1
そうそうそう
なんかやっぱその育児とか家庭内の何かで
ずっと小言を言ってる状況がまずストレスみたいな本当にあると思うんですよ
自分そういう人間でありたくないのにみたいな
でもなんかもう自分の脳内でぐるぐる鳴ってんのがもう限界っていうときは本当チャッピーやと思います
全然その他のAIでもいいと思うけど
それか紙にペンで書くとかとりあえず出すっていう
言葉をもう自分の外に出しちゃうっていうのは
割と効く気がしますね
スピーカー 2
ちょっとね落ち着く自分を冷静にさせるためには
スピーカー 1
そうなんですよなんか不満がある時って
どんどん自分の中でその不満の要素が
すっごい大きくなっちゃうんですよね
感情として
でちょっとしたことでも過剰に怒ってる状態になったりとか
もうもうダメだみたいな
もうこんな感じじゃやってられないみたいな感じで
思い込んじゃうことがあるんで
うまく発散するっていうのは大事やと思いますね
スピーカー 1
後語です
今回はがっつりお悩み相談会でした
はい
はいえっとね45分ぐらいになってますね
はいしっかり答えさせていただいたんで何かしらお役に立てればなと思います
そうですねわからないですけどね
わからないですけどね
スピーカー 1
はいということでちょっとお知らせを
えっとねこれが配信されるのが3日なんですけど
5日にまた連載している猫にわがままが掲載されているララデラックスが発売になります
はい
ララデラックス9月号ですね
こっちには猫にわがままの今回は特別編がちょっと短い特別編が掲載されています
表紙も先月に発売されたララ9月号のつながる表紙の2段目ということで
こっちに私の連載作の猫にわがままの2人も表紙にちらっといます
プレミアム付録のアニバーサリーブック今回は白
ララ9月号には赤がついててこのララデラックス9月号には白っていうのがついてます
そっちに私もイラストを寄稿させていただきました
ということなのでぜひぜひ今週発売されるララデラックス9月号をチェックしていただけると嬉しいです
ララの原画展が終わりましたね
この配信される3日までっていうことなんでこの当日が最終日っていう感じにはなると思うんですけど
たぶん聞かれる皆様が聞いてるタイミングではもう終わってることの方が多いかなと思います
結構短いですね
そうですね前からわかっていたことではあります
2週間くらい?もうちょいやるか
7月17から8月3日までやったんで半月みたいなイメージざっくりとね
その大阪も9月5日から9月27までなんで
1ヶ月くらいですね
そうですねということなので東京でも何回も行った方もいらっしゃるようなので
大阪も名古屋とかもね続々地方で開催されていくかもしれないのでチェックお願いします
ララ9月号にメイド様の特別編を掲載させてもらったんですけども
すごい嬉しい感想をたくさん届いておりましてすごく嬉しいなと思っています
ちゃんとみんなが求めていたものを描けたんじゃないだろうかって思ってたんで
その通りですごく安心しました
Xでちょっと見ました
感想を
全然今からでも感想はすごく嬉しく受け取りますし
ララ9月号に載ってるそのメイド様の特別編はどのコミックスに収録されるとか今全然予定はないので
本当にその今発売中の雑誌を買わないとしばらくは読めないっていう
幻の一話みたいな感じになると思いますのでぜひチェックをお願いします
聞いてる方で漫画を読んでた方も多分履修済みだと思います
これを聞くほどの読者の方は多分読まれてることの方が多いかもしれないですね
今日みたいにお悩み相談で送ってくださった方とかは別にそういうの興味なく普通にポッドキャストとして聞いてもらってるかもしれないので
わかんないですね
そんな人いるのかな
わかんないですね
本当にいつでもどのタイミングでもどの作品の感想もすごく嬉しいので
雑誌は買えなくなるんで
最近電子だとちょっと遡って雑誌買えたりとかするパターンもあるんですけど
いつまででも買えるってわけではなかったと思います
何号か遡れるみたいな感じだったと思います
それでも本当にいつか読めなくなるはずなのでぜひぜひお願いします
ということで
ひろなえのメッセージはいつでも歓迎しています
お便りフォームやリスンのコメントまたはメッセージ欄xなどで受け付けていますのでそちらも詳細は概要欄をご覧ください
それでは今週もぼちぼちお過ごしください
最後までお聞きくださりありがとうございました
ありがとうございました