スピーカー 1
ああ、なるほど。
自分に一番責任があるってどうしてもやっぱり最初に思えないから、
自分が手伝う側みたいな感じになるのかなっていうのはすごい思いましたね。
確かに、最初の方ってちょっとね、入れないみたいな。
なんか三大欲求というか、絶対に生きていかねばならない食事というものは、
自分は変われないっていうのがあるじゃないですか。
おっぱいの人はね、おっぱい、母乳で育てる人は確かにその無力感はあるでしょうね。
だってもう、何しててもおっぱい飲んだら泣き止むから、
どんなに頑張ってお父さんが嫌しても、おっぱいじゃないとダメって時期はありますからね。
もしね、なんかすごいこういろんな科学技術みたいなのが発展して、
生まれた直後に男女共に食事を与えられるみたいな感じの世界になったら、
もしかしたらそこの意識が変わるかもしれないけど。
いや、それめっちゃ思いました。
その外付けおっぱいみたいなの。
スピーカー 2
え、どんな意味じゃなかった?
スピーカー 1
外付けおっぱい。
外付けおっぱい。
誰か開発してほしいなって思いましたね。
男性に装着できるみたいな。
やっぱりあのスタイルで、あの抱っこしながらっていうのが大事なんですかね。
なんかやっぱその温度とか、匂いとかもあるとは思いますけど。
なんか基本的にやっぱりミルクがね、かなり多種多様で、
スピーカー 1
十分なものになってるからあれやけど、母乳じゃないとみたいな感じとかあるじゃないですか、一番最初の方とか。
まあ最初やっぱ母乳で始めちゃうと、母乳じゃないとダメな子になっちゃうし、
本当に最初からおっぱいって選択肢がない子やったらね、全然ミルクでいいんやけど。
スピーカー 1
まあ母体に何かしら理由があってとかっていうことになりますよね。
なんか一番最初ってその、3日、数日間みたいなってそういう母乳ケアみたいなのやったりとかします?
あーそう、なんかもうね、分辺台の上で早速受乳してみましょうみたいな感じで生まれて、本当に直後におっぱい吸われたりするんですよね。
それってだってやっぱマストで今ある感じですよね。
スピーカー 1
そうですね。確かにそこは変われへんもんな。
そうなんですよ、そうなんですよ。なんかそのね、早めに甘味にするみたいのは全然あるかもしれないけど、
スピーカー 1
本当に直後ってもう今って、もうそれが当たり前みたいな感じで病院でケアされますよね。
そうそう、だから入院期間は、もう入院期間の数日でもうだいぶ出来上がっちゃうんですよね、傷が。
そうですよね。だから一番最初、本当生まれた直後にその光景を見て、男性はあってなるらしいんで、やっぱそこからなんですよね。
スピーカー 1
なるほどね。まあまあ。でもね。大きくなればなるほど、お父さんの存在は大事やからね。
そうそうそう。ただまあ、そうなんですよ。でも一番弱ってるのって、お母さんが弱ってるのって本当に生まれた直後じゃないですか。
スピーカー 1
お母さんのケアをすることに。
そうなんですよね。
赤ちゃんの世話はいいから、お母さんの世話をしてほしい。
スピーカー 1
なんかそれも男側の意見として伊谷さんが言ってたのは、やっぱ男性の方がそういうプライドというか、
自分がやっぱり引っ張っていってあげたいみたいな感覚でいる男性がまあまあ多いと思うんですけど、
そこで打ちのめされる感があるから、男性ならではのメンタルケアみたいなのがあったらいいのに、みたいな。
めんどくさいわ。
一旦へこんで、自分のプライドをどうしたらいいのかわかんないとかはあるっぽいんですよ。
伊谷さんはそんな感情があったってことですか?
伊谷さんの方がやっぱ、なんでも自分がやってあげたいっていう感覚強そうじゃないですか。
だからそこを…
すごいな、伊谷さん。
どうしたって自分がサポートできない部分っていうのがあることに、たぶんその自分的なストレスがあるんじゃないですかね。
伊谷さんってほんとどこまでも面倒見のいい人なんですね。
それはそう。
それはそうですよ。
すごい包容力というか。
愛があふれすぎてるからね。
そんな感覚があるんや。
スピーカー 2
趣味みたいなもんですね。
スピーカー 1
そうしないと。
さすが教員を目指した旗だけある。
婚活してるときに言ってたの。
愛せたら誰でもいいみたいな感じで言ってたんですよ。
自分のあふれる愛を受け止める人が欲しい。
すごいですね。
面白すぎる。
なんでやっぱまあ、
スピーカー 2
へこうんか。
スピーカー 1
へこうんですよ。伊谷さんは割と人材系の仕事とかもしてるから、
そういうお父さんのメンタルケア的な授業なんかやってくださいよって言ったら、それは嫌って言ってたんで。
でもやっぱある程度もしかしたら必要なジャンルなのかもしれない。
それでやっぱり自分が子供に直接関われないっていうことでプライドがどうにかなるんだったら、
ちゃんとそこは奥さんに対して、産んだ母親に対してのケアが必要だっていう思考の転換があればみんな幸せになるんじゃないかって思うんですよ。
スピーカー 1
じゃあその辺のそのなんかあれですかね、今すごい産後鬱のねことをすごい言われるんですよね。産む前から。産後鬱になってないかすごいチェックされたり、産んでからもね。
そういうのをお旦那さんのほうにも教育してしたほうがいいんかな。
最近って夫の産後鬱みたいなんてちょいちょい聞くんですけど。言い方もうちょっと変えたらいい。
いろいろちゃうやろって思う感じなんですけど。育児鬱ならわかるけど産後鬱が夫に適応する。
それもあれかないその井谷さんの言う疎外観みたいなとこから無力観みたいなことなんかめっちゃ大変やの。
だからやっぱ各家族が問題なんかな。
スピーカー 1
そういうのはあるような気がしますよ。さらに友ばった歴がマストになってるこの時代とかね。
3人一組とかで結婚できたらいいかもしれない。
スピーカー 2
グループ婚みたいなね。
スピーカー 1
グループ婚グループ婚。子供産むんやったらグループ婚。
みんながみんな同じタイミングで産むっていうことになったらだいぶ大変ですけど。
そっか。
スピーカー 1
でも男性同士でちょっとケアできあうんですかねそういう場合は。
そっかそっか。2人が女性だったらあかんか。3人でやったとしても。2人が女性だと大変なことになるか。
どういう情勢なの?
スピーカー 1
でもなんかその2人でいっぺんに見るとかそういう保育士みたいな役割が分担ができたりとか。
大人と子供の比率が一緒でも一緒にやるほうが楽やったりする。
でもそれめっちゃ私もそれ思いました。カバの話しましたっけ。
スピーカー 1
カバの話。エしーさんが書いてるカバの話。
カバって。
本物のカバ。
本当のカバは女性だけで集まって子育てするんですよ。
自分の子供を持ち寄ってというか。
それがすごい良いなと思って。
私も結構ワオペが多くて、そういう時とか普通に同じマンションでママともばっかり住んでて、一緒に暮らせればいいのになとか。
なるほどね。部屋はちゃんとプライベート空間は確保されつつということですね。
いやもう昼間は一緒でいいですね。
スピーカー 1
一緒でもいいぐらい。
寮とかそういうぐらいの気持ちですよね。
そうそうそう。
自分の部屋のプライベート空間は。
ワオペ寮みたいな。
ワオペ寮みたいな。
あったらいいなって。
スピーカー 2
昔の農村みたいな感じでしょ。
スピーカー 1
そうそうそう。そんな感じで。農村とか修行団体とかみたいな感じで。
スピーカー 2
その子供の区別がそんなにないというか、どこの子とかみたいな。
スピーカー 1
みんなでみんなの子供見るみたいな。
そういうのはね、めっちゃ必要だと思いましたね。
スピーカー 1
かなりいろんな問題は発生するとは思うんですけど、
誰が見てた時に誰がけがしたとかっていうやつがいややこしいやろうなみたいな。
今の時代になるとそういう感覚があるやろうなっていうのがあるんですけど、
昔ってどっかで自分の子供がけがしたとてみたいな感じあるじゃないですか。
そんなに大事にしないというか、
子供の自己責任みたいなやつも早めに芽生えてたような気がするんですよ。
私はその3歳の時にブランコで頭から落ちてすごい抜けがしたんですけど、
そんなんをやってたら今ブランコ撤去されてもおかしくないじゃないですか。
スピーカー 2
そういうの気にする人は選ばない。
スピーカー 1
あそこに入んないってこと?
コミュニティを選ばない。
スピーカー 1
いや、分かんないよ。うまみだけを見て、いざ入ってすごい他人に思う。
それはでもその人の責任。
スピーカー 1
やっぱどんな人でもね、子育てする時、
ある程度その他の人の手を借りるというか、地域で育てる的な感覚が必要な気がするな。
メリットデメリットがそれぞれ色々あるみたいな感じで、
結局こう、近代化することによって今の状態がみんなにとってメリットみたいな感じだと思うんですけど、
なんかね、一個気になるのが、私ちょっとその愛着障害っていうやつを調べていた時に、
昔それこそどこやったかな、中東の方のイスラエルとかかな、
どっかの国で実験的にそういうのを一回、社会実験としてやったことがあるらしいんですよ。
共同生活。
共同生活的に育児をするみたいな。
本当に全体的に地域で子供をみんなで見るみたいな感じにして、
母親だけの負担にならないようにみたいな、いろんな人がほぼさんみたいな状態。
にした時に、その特定の一人に頼る、
養育者が一人じゃないっていうこと自体が悪影響があったっていう社会実験があって、
母親は唯一無二じゃないと、誰でも頼れるっていうのはいいように聞こえるけど、
不特定多数の人に頼るのと、特定の誰かに頼るっていう幼少期を過ごすっていうのはすごい差があるらしいんですよ。
母親が唯一無二の存在じゃない状態で育った子は鬱になりやすいとか、
あとは無気力になりやすいとか、そういうのがあるらしくて、
自分とつながってる養育者っていうのが強く感じられないと、
人は健全な精神で育ってられないみたいなのがあったらしい。
確かにそれはなんかわかる気がする。だからまあ、順位がある。
母親が絶対一番で、その下にたくさんたくさん支えてくれる人がピラミッド上にいるみたいな。
そうですね。だから昔の農村とかやったら、お母さんが一番じゃなくても家族の誰かが一番面倒見てくれるっていうのがあったら、
その人との愛着がちゃんと形成されて上手いこといくみたいな感じやけど、
家族っていう単位じゃないぐらいもっと広いことになってしまうと、ちょっと分散して分かりにくくなっちゃうかも。
スピーカー 1
そうやな。じゃあやっぱりグループ婚か。
でもおじいちゃんとおばあちゃんと住むってめっちゃいいなと子供生まれてから思いますね。
どういうところですか?
やっぱそういう家族がいっぱいいて、母親とケンカしても誰かが守ってくれたり、逃げ場所があったりっていうことがね。
それはやっぱこう、世代が離れてるとかっていうのも大きいんですかね。
それもいいなと思います。いろんな世代の人がいてっていうのも子供にとっていいなと思うし、
やっぱおじいちゃんとかおばあちゃんと全然接さないじゃないですか。普通に生きてたら。
まあそうですね。
子供の生活の中で。
だから一緒に住んでたら、いろいろおじいちゃんとおばあちゃんから学ぶこともあるやろし、
いろんな世代の人といろんな方向でのコミュニケーションが生まれて、そういうのなんかいい環境やなと思いますね。
スピーカー 2
しーさんは住んでたんでしたっけ?
スピーカー 1
住んでなかったんですけど、昔からおばあちゃんとかおじいちゃんが家にいる人がめっちゃうらやましかったんですよ、友達で。
そういうのあるんや。
私はすごい大家族に憧れがあるんですよ。
兄弟多い人とか、兄弟多い人とか、おじいちゃんおばあちゃんが家にいるっていう人とか、すっごいうらやましかった。
そうかそうか。ぼうし絶対そんなないですよね。
スピーカー 2
僕早く一人暮らししたかった。
スピーカー 1
一人暮らしはしたかったんですけど、
家にいっぱい人がいるっていうのがうらやましかったな。
私はむしろそっち側の生活やったんで、ひいおばあちゃんもいるっていうような家やったし、
親族が集まってくるっていうお家やったから、
それは良かったなと思いますね、自分の環境として。
私ひいおばあちゃんの部屋に小学校帰ってきてからすぐ行くみたいな感じやったんですよ。
そういうのがめっちゃうらやましかった。
何をするわけではないけど、自分の母親は私が3歳になったら外でパートして許しを得たっていうタイプの嫁やったので、
嫁。
本当はもっと外に行きたいみたいな母親やったけど、がんばって3歳までは家で過ごしてくれたんで。
小学校とかになったら帰ってきているのはおばあちゃんひいおばあちゃんみたいな感じやったんで、
それは本当に良い環境やなって思ってましたね、当時。
全然孤独もないし、あと近所のおじちゃんおばあちゃんとかも普通にいるしみたいな、
その外にちょっと出ればね。
いいですよね、そういうの。なんかコミュニケーション能力に長けてるんですよ、だから。
兄弟の中で私以外はどうかなっていう感じはあるけど。
スピーカー 2
みんなバラバラですね。
スピーカー 1
そう、バラバラですね。
スピーカー 2
性格が違うから。
スピーカー 1
人懐恋かどうかはちょっと先天的な要素があると思うんで。
そっか。
僕はちなみに嗝気っ子でしたね。家帰ったら誰もいなくて。
学堂行ってなかったんですか?
スピーカー 2
行ってないですね。
スピーカー 1
多分5時とかに帰ってくるとか言ったから、その長時間じゃなかったんだと思うんですけど、
スピーカー 2
鍵を首から下げてましたね。
スピーカー 1
本物の嗝気っ子やん。
嗝気っ子やん。
スピーカー 2
途中、ほんま1、2年とかやったと思いますけど、
最初の方は自分で鍵開けて誰もいない家に帰ってくるっていう。
スピーカー 1
そうやってやっぱ嗝気っ子っていう存在が、うち田舎過ぎて絶対誰もいないっていう感じだったんですけど、
誰かは家にいるっていう。
そうそうそう、農村、本当に農村なんで。
農村いいですね。
そもそもだから嗝気がかかってない時代でもあったみたいなのがあるんですけど、
裏から入れるみたいなとかね。
スピーカー 2
うちマンションやったんでね。
スピーカー 1
すごいな。
嗝気っ子が首から鍵を下げてるのは、やっぱそうじゃないとなくすからなんですか?
スピーカー 2
なくすやろうな、ポケットとかは。
カバンとかもなくすやろうし。
大事なもんやからみたいなのも多分あると思う。
その時、財布とかも持ってないから。
スピーカー 1
服の中に仕込む感じで下げてるんですか?
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
へぇー。
ちょっと不思議やったんですよ。
おもしろい、おもしろい。
いやまあ本当人それぞれですけどね、そうやってやっぱ、
シーザーみたいに昔から大家族を望んでる人はもうさ、みんなで暮らそうよって。
それが世界って。
スピーカー 2
望んでる人同士はほんまに。
スピーカー 1
そうやな。
だから気が合う人たちがそうやって集合するのはすごい良いことですよね。
そうだからなんか私、単身船にもしかしたらいつかなるかもしれないじゃないですか。
うんうん。
スピーカー 1
なんかそしたらおじいちゃんとおばあちゃんと暮らすことになると思うんですけど、
はいはい。
なんかそれはそれでちょっと楽しめた面もあるんですよね。
うんうん。
シーザーは楽しんでそう。
なんかめっちゃ文句言ってるかもしれないけど。
でもなんか文句言いつつやっぱね、そういう環境ちゃんと心からいいって思ってそうな気はする。
スピーカー 2
うん。
なんかその子供もそうですけどね、いろんな環境で住む体験できたら、
なんかあの時が良かったみたいなのがね、比較できてすごい良いかなと思います。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
そうですね、確かに。なんかめっちゃ引っ越してるから、
うん。
あれが何歳ぐらいの時やったんかっていうのが結構覚えてます。
おっちゃんになってないというか、どっちと結びついて覚えてる。
あの時まだ京都にいたから、たまちゃんまだ1歳かみたいな。
あー。
それはいいですよね。
スピーカー 2
まだ子供はね、あんまり記憶がないでしょうけど、
スピーカー 1
まあね、なんか。
スピーカー 2
なんかもうどういう生活が良かったみたいな、やっぱり両親と住む方が良かったとか、
そのおばあちゃんとか大きい家族の方が良かったとか、なんかそういうのって、
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
あとあとなんか自分の好みにすごい結びつくかなと。
スピーカー 1
確かに、面白いかも。
うんうんうんうん。
そうか。
スピーカー 2
自分がどういう家庭を築きたいとか、そういうのになんか結びついていくかも。
スピーカー 1
そうですね。
そうかもね。
うん。
それはあるかもしれない。
まあでも私はだから、逆に想像できませんでしたけどね、
その、大家族じゃない家庭の持ち方みたいな。
あー。
まあずっと一緒やったからってこと?
スピーカー 1
そうそう。自分もだからその、
シュートシュート目がいるようなところにとつぐのかなっていうイメージの方が、
へー。
うん。
すごい、やっぱちっちゃい、まあそういう状態で暮らしてると、
各家族を持つってイメージがあんまり持たなかったですね。
周りもそんな感じかな。
スピーカー 1
たぶんね。
スピーカー 2
当時は。
スピーカー 1
うん。なんか近所でもやっぱりこう、
もともとそこにお家があるところで子供が大きくなって、
結婚して帰ってきたみたいな感じの状態を見聞きしてるから。
あーうんうんうん。
スピーカー 2
全然周りの小学校の友達とかにもシングルマザーとか全然いたからね。
スピーカー 1
あー当時から?
スピーカー 2
うん。当時から。
スピーカー 1
そっかー。
スピーカー 2
離婚した家みたいなのいっぱいあったね。
プラスに何人かいたの。
スピーカー 1
人が多いからね。
うん。
人が。
スピーカー 2
人が多いっていうか。
まず人間が多いから。
スピーカー 1
環境が多い。
スピーカー 2
環境が多分、そういう環境があったよな。
スピーカー 1
やっぱり昔は離婚したってなったら、
必死で隠されたりとかしてましたからね。
スピーカー 2
いや、なんか名字変わる人とかいっぱいいたから。
スピーカー 1
そう。
そんではもう大騒ぎ。
ならではならでは。
スピーカー 2
割と普通だったよね。
小学生、同級生に用事変わるとか。
スピーカー 1
そうかー、なかったかな。
いや、あったかもしれないけど、
ちょっと触れてはいけない話題みたいな。
スピーカー 2
だからあんま子供やから気にせえへんかったかな。
スピーカー 1
あー、子供でもなんかちょっとみたいな感覚ではあったかな。
そっかー。
えー、どうあったっけな。
うんうん。
お父さんとお母さんいるの当たり前っていう。
あ、でもそうでしたね。私も私立の小学校行ってたから、
私たぶんそれもあったんかもしれへんけど。
うんうんうんうん。
だいぶ顔つきましたね。
全然いましたよ。めっちゃいましたよ。
スピーカー 2
ほんまクラスに一人とかいたんちゃうかなっていうぐらいさ、
名字途中で変わってた。
スピーカー 1
えー、すごいね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
そうかー。だってまだね、その頃って、
30年、35年ぐらい前。
スピーカー 2
まあまだ90年代ですよ。
スピーカー 1
そこまでやっぱね、みんながみんな離婚率が高いとか言ってない時代やね。
そうですよね。
スピーカー 2
そん時あんまり今ほど普通なことじゃなかったですよね。
だから率で言うとすごい少ないですよ。
30人、1人とかそんな。
スピーカー 1
いやまあ、私からしたら多いんですけど。
どうやったんやろなあ。確かにあったかな、そんなことも。
うーん。
あんま思い出せへんな。気にせないですよね、子供って。
スピーカー 2
まあ気にしないんですけど、僕はただ名前変わったのは、呼び方変わるんで覚えてますね。
途中で名前変わったとか。
スピーカー 1
さすがに私経験ないかもしれない。
確かに名前変わった子はいいんかたなあ。
うーん。
スピーカー 1
僕もほんま記憶の中で3人ぐらい今思い浮かべる感じで。
えー、そうかー。
いやー、なるほどね。
いやちょっとそういう夫婦やったり家族やったり恋愛の話とかをね。
うん。
スピーカー 1
あのー、きのうまたちょっとがっつり自転しながらこう転するを呼んだんですよ。
はい。
スピーカー 1
で、やっと半分行ったんですね。
まだ全然半分で。
仕事が忙しいんですね。
スピーカー 1
めっちゃ忙しいんですよ、今。
そうか、しょうがない、しょうがない。
全然余裕はなくて、きのうはちょっともう今日一日ちょっと息抜きの日って思って呼んで、
いろいろ語りたいことはすごいありはするんですけど、
でもたぶん、しーさんがすごいやきもきするやろうなって思うから、
ちゃんと読み切ってから喋ることにしましょうか。
スピーカー 2
先を言いたくなる。
スピーカー 1
そうしましょう、そうしましょう。
スピーカー 2
どこまでかわからないようになるか。
スピーカー 1
エタバレしちゃいそうになるか。
そうそう。
スピーカー 2
あると思うんで。
スピーカー 1
ぜひぜひ待ってます。
半分まで呼んだところで、これだけちょっと言おうかと思うんですけど、
登場人物で、そよかちゃんっていうちょっと後輩の子がいるじゃないですか、
私、あの子が一番自分と近いなって思いました。
あーそうかもそうかも。
はい。
言ってることとか、そもそもたぶんビジュアルも一番近いだろうなって思う感じがあります。
ビジュアルどんなやつかな?
あんまりオシャレに興味がなくて、でちょっと背が高めで肩幅が広いっていう、そういうキャラでした。
しっかりしてるんですよね、そよかちゃんはしっかり者。
めっちゃしっかりしてる、自立してる感がすごいあるんで、精神的に。
そうそうそう、私ではなかったな。
っていう感じで、すごいちゃんと楽しく読んではいるんで、読み終わるのをちょっと待っててください。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
はい。
あとがたりです。冒頭でコメントを読ませていただいた森氏さんなんですけれども、
もう一つ別の回で、エピソード284回、職ララ総監50周年という回にもコメントをいただいておりまして、
南海ナンバー駅の巨大スクリーンで毎日原画展のコマーシャルやってますよ。
メイド様も出てました。慎んで見学に参ります。というコメントをいただいておりました。
スピーカー 2
ああ、ナンバーパックスの近いところですかね。
スピーカー 1
ですよね、たぶんね。
スピーカー 2
南海ナンバー駅は近いです。
はい。なんで、たぶんこのタイミングでされてるということは、東京終わって大阪の開催が9月なんですけれども、
スピーカー 1
それくらいまでずっとやってるって感じなんですかね。
スピーカー 2
そうなんかな。1ヶ月ぐらい。
スピーカー 1
予告も含めて、もしかしたらやられてるかもしれないということで、貴重な情報ありがとうございました。
全然知らないんでね、どの辺でどう街中で見たりとかできるとか。
ああ、そういう広告が。
東京は結構担当さんがここでも流れてますよって教えてくれたりとかするんですけど、どうやらナンバーでもされてるそうなので、
スピーカー 1
お近くの方はぜひちょっと目に留まることがあれば見ていただけると嬉しいです。
それと今ね、アニメイトさんのPVがすごいちょっと話題になってるところなんですけれども、
ララ50周年で特別に作られた、ララのPVっていう感じですね、プロモーションビデオっていう感じで、
そういう内容のプロモーションビデオになっております。
それがアニメイトさんの多分映像が流れるようにされてる店舗だとか、
あとはSNSでも白銭社のアカウントとかで見れますので。
スピーカー 2
YouTubeもあるんですよね。
スピーカー 1
YouTubeは白銭社のYouTubeでアップされてると思います。
なのでこれはね、絶対みんな嬉しいって思えるやつになってるって私は思ったんで。
スピーカー 2
ビデオで声が入ってるんですよね。
スピーカー 1
そうです。玉城先輩役の宮野さんと、うすい役の岡本さんがアフレコされてるっていう。
スピーカー 2
映像は特になんていうんですかね、ないんですけど、手に当てれっこみたいな感じ。
スピーカー 1
そうですね、当てれっこ状態で、ララの宣伝をしてくれてるみたいな感じですかね。
そういうPVがすごい話題になっているところなので、
これまだ知らない方はぜひぜひ見ていただければ。
まあ、みんな知ってると思う。
スピーカー 1
この時点では、ファンの人は知ってるかなって。
スピーカー 2
全然関係なく聞いてる人はまた別ですけど。
そうですね、そうですね。
スピーカー 1
これは私は本当に50周年企画の中でもかなり嬉しい企画をしていただいたなって思っております。
スピーカー 2
結構反則ですよね。
反則。
スピーカー 1
これこんなんできんのっていう。
スピーカー 2
ありなんていう感じじゃないですかね。
スピーカー 1
すごい企画を考えつかれたなっていう。
スピーカー 2
よく受けてくれたなっていうね。
スピーカー 1
みんなどこ発信でどう載っていったのか知らないんですけど。
嬉しい。
夏休みを盛り上げる感じで。
原画展が新宿が終わって大阪まで今その期間何もない状態なので、
スピーカー 2
その間をつなぐお祭りみたいな感じでやっていただいてますね。
スピーカー 1
アニメイト池袋さんはめちゃめちゃでっかい巨大スクリーンで映像が流されてたりとか、ディスプレイがすごかったりとか、
結構全体的にララ祭りみたいな感じになってるんで、
池袋のアニメイトさん、行かれたことない方も普段を知ってる方でもね、今すごい盛り上げていただいてるので、
ぜひぜひそちらも。私も行きたいんですけどね。
行けないんですけど。
ということで、森氏さんありがとうございました。
コメントいつも寄せていただいてありがとうございます。
っていうのを後語りで補足で言いたかったので。
というわけで、ひろなえのメッセージはいつでも歓迎しています。
お便りフォームやリスのコメントまたはメッセージ欄Xなどで受け付けていますので、そちらも詳細は概要欄をご覧ください。
スピーカー 1
それでは今週もぼちぼちをお過ごしください。最後までお聞きくださりありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。