はじめに:音声配信の台本について
ヒロの明日が楽しくなるラジオ
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今回は、音声配信に台本はいるのか、いらないのか、というテーマでお話しします。
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それでは本題に入っていきましょう。 今回は音声配信、台本っていりますか?というようなテーマでお話ししていきます。
台本なしでの収録経験
先週末ですかね、スタトモさんのハットリさんが、 これまでの音声配信の振り返り、まとめみたいなところで、
台本を使わずに話しています。 みたいな、そういうお話をされていて、
で、偶然ですね、私が参加している他のコミュニティでも、 台本を作る、作らない、みたいなそんなやり取りがあったんですね。
それを見てですね、聞いてですね、ちょっと私も台本を使わずに話して、 作らずに話してみようかなと思ってですね、
で、実はおとといなので、木曜日と金曜日は台本を作らずに話しました。 今もそうです。
これまではずっと台本を作っていたんですね。 AIさんにちょっと助けてもらいながら話したいことを、
バーッと伝えて、で台本として整えてくださいと。 出来上がったものを完全にこう読み上げるというよりは、
それを見ながら自分の言葉を足して収録するということで、 このスタイフの音源というものを作っていました。
そうですね、でも途中ですね、1年半ぐらい継続してた頃は、 多分台本なしで話しているっていう時期もほんのちょっとだけあります。
でもまあ、そこから台本を作って、 またそれを読むというようなスタイルに戻しました。
それで、いろんな方の週末、先週末のいろんなやり取りとかを見ながら、 チャレンジしてみるかということで、2日ほど台本なしで収録をしてみました。
台本なしでの収録の感想と課題
どうでしたか?
いやー、喋ることは話すことはできるんですけれども、 一番最後の結びのところが急に終わったような感じになったりとか、
そこの言葉がうまく出てこなかったりとか、
あと途中で同じことを何回も言ってるなぁと感じながら収録していたりとか。
やっぱりですね、聞く人のことを考えると台本があった方がいいのかなというのが、
今日もですけれど3日間ですか、台本なしで収録をしていて思うところではあります。
台本のメリットとデメリット
台本があった方がしっかりと結論から言って、その理由を話して、最後ちゃんと結びで締めてという流れになるので、
聞く人は聞きやすいのかなというのと、
あとは私はこれを文字起こししたものをブログにしていたりするので、
そっちのシステム側から考えても台本があった方がいいのかなと。
でもこういうふうにも思うんですよね。
台本がないからこそその時の感情とか気持ちが乗るっていうのもあるんだろうなと話していて思ったりもします。
例えば、AIの活用に関するところはきっとしっかりまとめないと、
少し前にも配信した通り好きなことなので長く話してしまうんだろうなと思ったりとか、
難しい用語を平気で語ってしまったりとかするので、そういう場合は一度AIに話すことを整えてもらうっていうのはやった方がいいかなと。
でも例えば今こういうことで仕事行き詰まってますとか、こういうチャレンジをしているんですとか、
気持ちを乗せて話した方がその思いが相手に伝わる理想なテーマの時は台本がなくその時出てきた言葉で正直な気持ちを伝えるっていうのがいいのかなとか。
なので場面場面テーマごとにそこを使い分けていくのがいいんじゃないかなというのが3日間ですか。
今後の展望とリスナーへの問いかけ
今日も含めて3日間台本なしで話した私の考えですかね。
さあじゃあ明日からどうしましょうかね。
結構やっぱりプレッシャーはプレッシャーですよね台本ないと。
だけどこれも誰ですかね。
皆さんは普段どのようにして音声配信収録されていますか。台本を作っていますか。
それともその時の気持ちっていうのを正直にお話しされているんでしょうか。
ということで今回の配信は以上となります。
この配信が皆さんのお役に立ったら幸いです。
では良い1日をお過ごしください。