こんにちは、ひなみ ときあです。 今日は、スタエフって鮮度が大事だよね、って分かっていながら、収録できなかった懺悔の配信です。
先日の富山で行われました、いがらしかりんさんの出版記念講演会の二次会以降のお話、忘れないうちに撮っておきたいなと思って収録を始めました。
最後までお聞きいただける方がいらっしゃったら嬉しく思います。
このチャンネルでは、大手外資系企業人事の40代時短勤ムアママである私が、自分のキャリアのモヤモヤに向き合って、理想の働き方やその実現に向かって歩みを進める様子を素直な言葉で綴っていきます。
富山の出版記念講演会のお話を前回の配信で100配信目ということでさせていただいたんですが、
100配信目という節目ということもありまして、たくさんの方に聞いていただいたりコメントをいただいたり、しかもそのコメントも本当に超あったかくって長文で書いてくださる方がたくさんいらっしゃって本当に
本当に感謝してます。
ありがとうございます。
一つ一つお返ししたいと思いつつ、日頃の仕事の忙しさ、日頃のバタバタにかまけております。申し訳ございません。
でも一つ一つ本当に読ませていただいて、この方こういうふうに思ってくださってるんだっていうのをしっかり胸に受け取っております。ありがとうございます。
今回はもうまた1週間とか経っちゃって、もうあっという間ですよね。10月末に入ろうかというところになりましたが、
10月の半ば、10月の17日に富山で行われました株式会社リフロール代表井柄鹿林さんの出版記念講演会に参加をさせていただきまして、
その後の2次会以降ですね、なんと深夜、4次会?5次会?深夜の1時過ぎくらいまで飲んで話して楽しんでまいりましたので、その話をしてみたいなと思います。
改めて振り返ってみると、イベントそのものももちろん楽しかったんですけど、やっぱりね、そこに集まっていた人たちとの交流っていうかね、
そこに集まる人たちですよ、やっぱり。リアルってすごいねって言うと、一言で収まっちゃう話なんですけど、
やっぱりね、いろんな思いを持って、いろんな立場があって、そんな中でスタイフっていう共通のね、発信するとかスタイフっていうのを共通認識として、
共通の我々のテーマとして持っている人たちが集まってきているわけなんですよね。
それがね、すごくやっぱり印象に残っているので、ちょっと今回の配信ではそういう話をね、できたらいいかなと思っている次第なんですけれども、
いがらしかりんさんとかね、その運営の皆さんも含めて今回は多分30人いらっしゃらなかった、結構アットホームなというか、
教祭のね、室谷美希代さんがいらっしゃる富山でということもありまして、全国から皆さん集まってきたわけなんですけれども、
多分運営の皆さんも含めて25名前後ぐらいだったんじゃないかなと思います。30名いらっしゃらなかったんじゃないかなと思うんですよね。
イベントの中身の話とか、イベントでどんなことを学びましたみたいな話は前回放送でもお話ししましたし、他にもたくさんの方が配信を取られていらっしゃいますので、
そちらにお預けするとして、私はね、今回の配信では2次会以降の話です。
2次会に参加したのが多分14、5人、つまりは参加者の3分の2ぐらいがそのまま2次会に参加したって感じなんですよね。
そしてそこから3次会、4次会と夜が深まっていくわけですが、最終的にも残っていたのが、深夜の1時過ぎまで残っていたのが、
かりんさん含め7人ぐらい。最初に集まった人数が30人弱、例えば仮に21人だとするじゃないですか。
そうすると最後の最後まで残ってたのが3分の1っていうことになるわけなんですよね。
7人も残るってなかなかすごくないですか。しかも富山でっていうね。
富山に住んでいる方ばっかりじゃなくて遠方から来ている人もいるわけなんですよね。
わざわざ富山まで来て、講演会参加して、その後も夜遅くまで交流して、
皆さんもなかなかの行動力というか、なかなかの変人たちの集まりだったなって思ったりするわけなんですよ。
もちろん私もその中の一人にはなるわけなんですけどね。
こういうところを含めてスタイフやってる人たちって、何かを変えたいとか、新しいことに挑戦したいとか、
かりんさんという方を通じてというところにはなるかもしれませんけれども、
人とのつながりを大事にしたいとか、そういう思いを持っている方が多いのかなという印象で、
すごく私自身も楽しみましたし嬉しく思ったという次第です。
今回は2次会とか3次会で、2次会は室谷美希夫さんが選んでくださった素敵な日本酒の美味しい素敵なお店、富山の美味しいものもいただきました。
その後3次会はザ居酒屋みたいな感じで、もうちょっとカジュアルなところで皆さんで席替えをしながら飲んだというような感じなんですけど、
いろんな方と今回お話しすることができたので、その人にフォーカスしてお話ししたいなと思っています。
まず2次会では出版記念講演会本編の方で、なかなかVIPのメンバー、私もVIPのお席を買わせていただいてたんですけれども、
VIPのメンバーにはカリンさんからのフィードバックがありますよというお話があったんですけれども、盛りだくさんすぎて盛り上がっちゃって時間切れというところもあったので、
2次会でVIPの皆さんと引き続き交流しましょうというところがございまして、カリンさんから2次会では講演会本編のワークについて直接フィードバックをいただく機会がありました。
本編では自分のチャンネルをどう作っていくかとか、自分の強みとか個性をどう発信につなげていくかということを、
キャラクター何を発信し何を発信しないのかみたいなことも含めて、そういうところをペアワークとセルフワークで実施していたわけなんですけれども、
そこから発展して、2次会ではそもそも皆さん発信ってどうやってるんですか?みたいなところもメンバーからの質問という形で上がったりとかして、
そこが結構、皆さんそれぞれの個性あふれるチャンネルの作り方とか発信の仕方っていうのを知るすごくいいきっかけになったんですよね。
台本をしっかり作ってから収録するっていうパターンの方もいれば、箇条書きで話したいことだけ整理して、それをもとにAIを使って台本にしていくよみたいな方もいる。
で、あとはもうえ?台本皆さん作ってらっしゃるんですか?みたいな。私も収録ボタンポチでいきなり話し始めますみたいなね。
私からしたらすごいなと思うつわものなんですけど、いらっしゃったりとかして。
同じスタイフで配信って言っていても、作り方って本当に人それぞれだなっていうのを思ったんですよね。
私自身は割としっかり台本を作ってから収録をするタイプ、もちろん一言一句文字に起こしてそれを読んでっていうことではなくて、
話したいテーマと自分が喋りたいことっていうのをわーっとAIでとりあえずまず喋るんですよ。
だから収録前に20分くらい先に喋っちゃってるんですよね。
で、それを言ったり来たり話題が言ったり来たりしたりとかっていうこともあったりするので、ちょっと情報整理してからもう一回台本的な形で落としていくみたいな。
そんな感じで普段お話をしているわけなんですけど。
やっぱりそうするとね、台本作ることに時間がかかりすぎてしまうこともあって、もうどうしたらこうもっと軽やかに配信できるんだろうなーっていうのは常日頃から私のね、
課題でありテーマであったりするわけなんですよね。
だからこそ他の方がねどうやって配信作ってるのかなっていうのを聞けたのはすごく参考になりましたし、
全く同じように真似できるかというと、その方のスタイルとかキャラクターとかがやっぱりあるので、
すぐに真似してその通りにやるっていうことはもちろんできないわけなんですけれども、
でもねこういう工夫してますみたいな、そういうところは真似できるところ、真似させていただけるところもあるのかなと思って、
すごく参考にさせていただけるなーって思いました。
あとね、講演会の本編でペアワークを実施した時にペアを組んでいただきました、
ストレングスコーチの杉尋さんとも引き続き2次会から4次会までずっといろいろなお話をさせていただきました。
杉尋さんは先ほども申し上げた通り、ギャロップ社のクリフトンストレングス、ストレングスファインダーの認定コーチもされていらっしゃるんですけれども、
やっぱり強みの話ってやっぱり面白いんですよね。
自分では当たり前だと思っていることが、実はね強み、
それって時矢さんのこういうところ出てるんじゃないですかみたいなも含めて、
強みとしてね、認識してなかったけど確かにそうだったなみたいに感じることもあったり、
逆に自分ではこういうところが自分らしさだなーって思っていても、人から見るとまた違う面が見えてたりする、
そういうところを発信の話とそれからストレングスの話とつなげながら考えられるのがすごくお話をしていて、
面白かったなと思ったんですよね。
あとね、やっぱり今回集まっている方たちって皆さんリアルで初めて会った方たちばっかりじゃないんですよね。
もちろん初めて会った方もいらっしゃるんですけど、
普段からお互いの配信を聞いていたり、
それからこの講演会のために参加される方たちどんな方がいらっしゃるのかなっていうのを知るためにもお互いの配信を聞いていたりみたいな形で、
SNSで交流している方もいらっしゃるっていうこともあって、
初対面で会ったとしてもそれでも話のきっかけがたくさんあるんですよね。
この間の配信こういう話されてましたよね聞きましたよとか、
あの話こういうことだったんですねみたいな、
そういう裏話的なところがリアルではまたさらにプラスアルファで聞けるみたいなそんなことがあって、
普段の配信を聞いているからこそ表面的な自己紹介だけでは終わらない会話ができるっていうのも、
スタイフの良さというか音声配信の魅力の一つなのかなって思ったんですよね。
やっぱり今回特に印象に残ったのは、
いつめんと呼ばれるようなゆからしかりんさんのイベントには、
よくいらっしゃっている方たちとの交流っていうのももちろん楽しかったんですけれども、
どちらかというとスタイフを始めてまだ全然時間が経っていないっていう方たちの行動力にすごく感化されたなって思ったイベントでした。
その中のお一人では8月、今10月の末ですけど8月頃にたまたまですよ、
たまたま地元の書店で別に大きいブックファーストとか木の国屋書店とかそういうところじゃなくて、
地元の本屋さん、いわゆる小さい個人経営なのかなみたいな、わからないですけどね、
みたいな本屋さんでかりんさんの本をたまたま縦差しの本を、ひらずみじゃなくて縦差しの本で見つけて光って見えたっておっしゃってたんですけど、
本の背拍子しか見えてないわけですよ。
でも、なんかこれ気になるって言ってそこから購入されて、それでかりんさんを知ってスタイフを聞くようになって、
2ヶ月後にはもう富山にいらっしゃってるわけなんですよ。
九州からいらっしゃってるんですよ、その方。すごくないですか。
まだ知ってから2ヶ月でVIPチケット取って九州から富山まで来る。この行動の早さですよ。
私はね、自称身長派なので、この爆速はもうすごいなと思って。
でもね、きっとその方にとってはそれだけかりんさんの発信とか本っていうのに心が動かされるというかね、
これだっていう捕まれるものがきっとあったんだろうなって思うんですけど。
でもね、他にもやっぱりかりんさんを知るようになってから、2、3ヶ月とは言わずとも、でも半年以内みたいな。
それでイベントに初めてこういうSNSのイベント参加しますみたいな方もいらっしゃったりとかして、
もう皆さん本当にそれぞれスタイフとの出会い方も参加するまでの期間っていうのも全然違うんですけれども、
それでもね実際に行動に移して、こうやって富山まで来ている行動力がすごいなって思いました。
でね、あと3次会になると、今度は赤外などもあって、2次会ではさらにあまりお話しできなかった方との交流を深めることができたんですよね。
でね、3次会のお話に今度は移るんですけど、3次会では主催をされていた、かりんさんと共催としてね、
主催をされていた室谷美希代さん、それから大阪で婚活のサービスをやってらっしゃるえりたろさん、
それから北陸の方でね、岐阜の方で店舗を持たないお菓子屋さんをされている久江さんともお話をたくさんさせていただきました。
室谷美希代さんとは、実はね、私がSNSを通じて初めて受講した講座が美希代さんの講座だったんですよ。
それはね、FXに関する講座だったんですけど、私にとってはいわゆるSNSで知った人から無形の何かを学ぶっていう経験の本当に最初の一歩、最初の師匠が美希代さんなんですよね。
で、その話をしてたら、えりたろさんも今そのFXの講座を受講されているっていうことを伺って、
同じ講座を通じてね、それぞれの経験がつながっていくみたいなところも面白いなと思いましたし、
やっぱりね、美希代さんのFX講座すごい良かったんですよね。
私初めての講座をこれに選んだ私の嗅覚すごいって思ってるんですけど、
美希代さんから学ぶことの良さっていうのがすごくすごく感じられた講座だったので、
今でもね、初めての講座本当にこれにして良かったなって思っています。
はい、そしてあとクエさんですよね。クエさんはお店を構えている、実店舗を持っているという形ではなく、
ネット上で店舗を持たずにお菓子を作られて販売されている方なんですけれども、
以前ね、私も夏の水族館とか海をテーマにしたクッキー缶を購入したことがあって、
そちらもね、感想配信もさせていただいたんですけど、これが本当に可愛くて美味しくて、
今回の富山でもね、また講演会と二次会の間にちょっとホテルにチェックインするというので、
車で送ってくださってるんですよ、クエさんが。
で、車の中でね、クエさんがカリンさんのスタイフを流してくださったんです。
私はね、普段スマホでイヤホン使って聞くことが多いので、車の中でスタイフを聞くっていう経験が初めてだったんですよね。
でもなんか配信を聞いていると、結構車の中で収録してますとか、車でライブ聴いてます、参加してます、
みたいな方がいらっしゃるっていうのはなんとなく知ってたんですけど、いやー初めての経験でした。
で、車の中で流れてくるスタイフってなんか本当にね、いわゆるラジオなんですよね。
こういう聞き方もあるんだなっていうのが、運転しながら自然に耳に入ってくるみたいな、
そういうのがすごく新鮮に感じられました。
でね、クエさんとは、まさに今日までじゃないかな、販売をされているハロウィンのクッキー缶のお話も、
その17日の富山公園の時にお話しさせていただいたんですよね。
もう今あと2種類ぐらいこれとこれどうしようか迷ってるんですみたいな、
最後の詰めのところについて裏話を聞かせていただいて、
いろいろ考えていらっしゃる様子とか、それからカリカリサクサクが好きなえみさんがリクエストされたこの味について、
作っては見たんだけどこれは次にしようかなと思ってるんですよねとか、
そういうことも含めて、本当にご自身のこだわりがぎっちり詰まっているクッキー缶、
今まさに販売中で、今日の23時59分まで確か販売ということなので、
私はもうすでに購入をさせていただいているんですけれども、届くのが楽しみにしているところなんですけれども、
そういう作り手の方の裏話みたいなものが聞けるっていうのも、やっぱりリアルの良さだよなって思ったわけなんですよね。
今回、富山公演会の時には作られたクッキーのちょっとした詰め合わせみたいな小さな詰め合わせもプレゼントとしていただいたりとかして、
もう会社で戻ってきて、富山から戻ってきて、その週明けの会社のおやつにもう一瞬ですね、一瞬でなくなりました。
少しずつ美味しく食べてますって言おうかと思ったんですけど、もう一瞬でした。
もう2日ともたない、もうこれはね。ついつい手が伸びちゃうんですよね。
なので、ハロウィンのクッキー缶、今週末、来週どうかな、届くのが楽しみにしております。
という感じでね、普段配信を聞いているだけだった方とリアルであって、実際に話す、実際にどんなことを考えているのか、
どんなことをされているのか聞けるっていうのは、やっぱりすごく楽しいなと思いましたね。
その方が配信で出しているだけじゃない、そんな裏話っていうのが聞けるというのもリアルの良さだよなっていうのをすごく感じました。
あとね、富山ではまだまだあるんですけれども、以前からお話したいなと思ってた方ともいろいろお話できたのが嬉しかったっていう話。
で、もう皆さん皆さんあげたいんですけれども、もう名前あげるときりがないので、あとお2人だけお名前出させてください。
まずお1人目はリエコさんですね。リエコさんは会社員としてお仕事をされながら、グルメインフルエンサーとしても活動されている方なんですよね。
リエコさんと私は、カリンさんの朝カツチャレンジでご一緒していたこともあって、配信などを通じてリエコさんの人柄を存じてはいたんですけれども、
もう明るくて軽やかで飾らなくて、いつも配信もとても楽しく拝聴していて元気をもらってすごく魅力的な方だなと思っていて、
綺麗なところだけじゃなくて、こんなことがあったんですよみたいな人間らしい部分みたいなのも含めて楽しそうに発信されてるんですよね。
それが本当にすごいなと思っていて、以前東京でカリンさんの出版記念講演会があった時にもリエコさんいらっしゃってたんですよ。
だけどその時には私がすぐに退出してしまったっていうのもあって、タイミングが合わずにお話ができなかったんですよ。
だから本当に今回富山でお会いできて嬉しかったなと思ってます。
レターのやり取りとかもさせていただいて、ちょっと私がご返信できてなかったりもするので申し訳ないんですけれども、
いつかリエコさんが関わっていらっしゃるグルメインフルエンサーとしてのイベント、PRイベントっていうかね、
そういうところでちょっと私もご一緒させていただける機会とかがあったらめちゃくちゃ嬉しいなと思っていますので、
そこはね、私会社員でありワンママでもあるので、なかなか夜の予定を入れるのが難しかったりもするんですけど、
でもこういうご縁がつながったということもありますので、どこかでご一緒できたらまた嬉しいなーって思っています。
あともう一方、営業代行をされているMOMOさんともお話をさせていただきました。
MOMOさんは本業でも営業のお仕事をされていながら、副業では営業代行ということで、
他の方のサービスを営業する、販売するお手伝いをされていらっしゃるんですよね。
あとは営業代行のお家企業の始め方みたいな講座もされているということで、
でもね、本当にMOMOさんはね、いろいろな方のサービスと人とのつながりっていうのがもう秀逸で、
発信されている内容ももういつも幅広いんですよね。
もうなんかご自身のお仕事とかご自身のサービスのことのお話ももちろんそうなんですけれども、
スタイフの界隈のお知り合いの方の紹介であったりとか、そういったところも含めて本当にね、
嘘がない、幅広く信頼感のある、安定感のあるお話。
もう本当に素敵な方なんですよね。
以前MOMOさんも私のことを紹介してくださったりとかすることも配信にあげてくださったりとかして、
そこらへんもね、私ちゃんとコメントしたりお返ししたりができてないんですけれども、
本当にありがたいなって思ってます。
でね、やっぱり自分とはまた全然違う世界で活躍されている方のお話聞くっていうのは、
いや本当に刺激になりますね。
今のMOMOさんもそうですし、りえこさんもね、グルメインフルエンサーみたいな形で、
ちょっと新しいというか、私にとってはね、私にとっては未知の世界を知ることができるみたいな、
そういう形で、本当にね、SNSとかスタイフっていうのを通じて、
いろんな方との接点ができ、いろんな方の刺激をいただけるっていう、
この世界の広さはすごいありがたいなっていうのを感じましたね。
本当にまだまだお話しされた方、皆さんのお話を一人一人したいんですけれども、
ちょっともういい加減、何の配信だってなっちゃうと思うので、
今日はやっぱりこのぐらいにしておきたいなと思いますが、
でもね、今回改めて思ったのは、本当にスタイフを通じて出会う人たちってね、
面白いなっていうことなんですよね。
面白いなっていう言葉が適切かどうかっていうのは、ちょっと問題がある気がするんですけど、
語弊がある気がするんですけど、
面白い、興味深い、個性的、バラエティ豊か、多様性、いろんな言葉が当てはまると思うんですけど、
スタイフっていう一つのプラットフォームの中に集まってきている方ではあるんだけれども、
どこか思いとして共通の部分があったりとか、何か求めているものがあったりとか、
そこに対して努力をしていたりとか、
本当にそういう形で、共通項を何かしら持っている方たち、
でも全然違う一面を持っている方たちが集まるから面白いって思うんですよね。
私は東京で普段会社員をしていて、平日は仕事と子育てで、休日は家族と過ごして、
日常の生活の中で出会う方なんて限られてくるわけなんですよ。
もちろん日常の生活の中で出会う人も素敵な方はたくさんいるんですけど、
でもスタイフを始めたことによって住んでいる場所も仕事も年齢も、
本当に普段の生活も全く違う人たちとつながることができた。
ただ知り合いが増えて、
そこからこの人のこういうところをもっと知ってみたい。
もちろん私にもそういうふうに言ってくださる方もいて、
どんなことに悩んでいるのか、どんなことを普段考えているのか、
どんなことを大切にしているのかっていうのを配信を通じて、
またプラスアルファのリアルの交流を通じて、少しずつ少しずつ知ることができる。
そこでガッツリ信頼関係みたいなものが出来上がっていき、深まっていきっていうのって、
もうなんかすごく不思議な世界ですよね。
私自身の配信を聞いてくださっている方もいて、
私がどんなことを考えているのかとか、どんなことに悩んでいるのかにも興味を持ってくださるんですよ。
不思議じゃないですか。
だって1年前には会ったことも喋ったことももちろん存在すら知らなかった人ですよ。
それがこんな風に繋がって、
時矢さんの配信楽しいですとか興味ありますって言ってくださる方がいるって、
これほど嬉しいことないなと思うんですよね。
普段の生活の中ではやっぱり役割に応じて生きている自分っていると思うんですよ。
仕事であったりとか、子供にとっては親っていう立場だったり、
夫からしてみれば妻っていう立場だったり、
そういう役割の中で人と接するっていうことが多い中で、
スタイフでは比較的自由にというか、
もちろんブランディングみたいなものは大事ですよっていうのが、
今回のカリンさんのワークの中でもあったお話ではありますけれども、
とはいえ自分自身に興味を持ってくれる人がいて、
相手のことも知りたいと思う、
そうやってお互いが人となりを知りながら繋がっていけるっていうのが、
本当にスタイフの魅力だなっていうふうに思ったんですよね。
発信を続けること自身は全然簡単ではないです。
私にとってはハードルが高いことで、
やっとやっと100配信みたいな感じなので、
なかなか難しいなと思うこともあるんですけど、
でも今回富山まで行って、
実際にいろんな方とこうやってお話をすることによって、
数字だけでは測れない楽しさとか繋がりっていうのを感じることができたなって思いました。
というわけで、今回は2次会と3次会に参加して、
まだ4次会続くんですけど、
まだ4次会の話は続くんですけど、
ちょっと今日はもうこれでまた長くなってしまったので、
終わりにしたいと思いますが、
今回は2次会と3次会に参加したことで、
改めて人との交流とかスタイフっていうものの通じての繋がり、
あったかい世界だなっていうのを感じました、
という魅力についてのお話をしてみました。
次回、また時間を置いちゃうとよくないので、
次回はなるべくテンポよく出したいと思いますが、
最後、もうみんなが疲れて疲れて眠くなって、
でもその中で私だけ元気だった4次会、5次会で、
カリンさんとか杉広さんとも、
まだ参加されてた残りのメンバーの皆さんとお話しする中で、
自分のチャンネルについて改めて考えたことをお話ししていきたいなと思っております。
長くなってしまいましたが、
今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
ひなみときあでした。