#102【真面目なだけじゃ終われない😅】スタエフ界のいとうあさこに、俺はなる!
2026-10-29 21:05

#102【真面目なだけじゃ終われない😅】スタエフ界のいとうあさこに、俺はなる!

五十嵐花凛さんの出版記念講演会・富山開催レポ最終回🌹
講演会本編から4次会まで、たくさんの対話を通じて考えた自分のチャンネルの目指す姿とは??

わかりやすく伝える強みは生かしつつ、もっと人柄や親しみやすさも届けたい。

そんな私がたどり着いた目標は……
「スタエフ界のいとうあさこに俺はなる!」🤣
これからの配信も、ぜひ見守ってください!

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#富山講演会 #富山講演会レポ #五十嵐花凛さん #40代 #40代ワーママ #40代時短ワーママ #ワーママ #スタエフ #stand.fm #音声配信 #チャンネル作り #自分らしい発信 #いとうあさこ
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https://stand.fm/channels/67844e7091a9935db5e25393

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00:06
こんにちは、ひなみ ときあです。 今日はですね、えーと、もうちょっと、だいぶ時期を逸してしまってはおりますが、10月の17日に行われました、
いがらしかりんさんの富山での出版記念講演会の一番最後の最後、4時回?5時回?深夜のトークについてお話をしていきたいなと思います。
このチャンネルでは、お手返し系企業人事の40代時短勤務ワーマーである私が、自分のキャリアのモヤモヤに向き合って、理想の働き方やその実現に向かって歩みを進める様子を素直な言葉で綴っていきます。
はい、えー、いがらしかりんさんの富山の出版記念講演会、振り返りという意味では、えー、3本目になります。
で、もうね、あの、1週間以上というか10日近くが経ってしまってっていうことなので、あの、だいぶ時期を逸してしまっているんですけれども、
自分の美貌録とね、あの、忘れないようにっていうことと、それから、あの、ちょっと時間が経ってからの方が、
あ、そういえばそういうことあったよねーっていうのを思ってくださる方もいらっしゃるんじゃないかということで、
参加した方にもあの熱い思いを思い出していただくような配信にできたらいいなぁと思っております。
はい、でね、えーっと、前回の放送では、えー、2次会、3次会で、あの、お話をさせていただいた人にフォーカスをして、
ちょっとお話をさせていただきたんですけれども、まあね、もうまだまだ語り尽くせない、まだ話したいことがある、
あの、この人紹介したい、みたいな、なんか本当にね、まあなんかスタイル風界隈というか、いがらしかりんさんの周りに集まってくだ、
あの、集まっていらっしゃる方たちの素敵なところ、あの魅力、うーん、まあなんかそういうところをね、私が見えてるのなんてそれもまたね、
あの、本当に断片的だとは思うんですけれども、それでもね、やっぱり、あ、この方のこんなところ素敵だなとか、
あ、この方のこんなところ真似したいな、まあもちろんね、あの、真似をして同じになりたいというわけではないにせよ、
あ、でもこういうところがやっぱりスタイル風のいいところなんだよなっていうのを思います。
本当に全国各地いろんなところから、あの、いろんな方たちが、いろんな属性のね、いろんな方たちが集まって、
でも何か共通の思いがあって、そこに集結してるわけじゃないですか。
それがね、本当に良かったなっていうお話を前回はさせていただきました。
で、あの、思いのほかというか、もう語り始めたらもう止まらなくなってしまって、
あの、一人語りなのにも関わらず30分弱みたいな長尺で話してしまいました。
あの、最後まで聞いてくださった方いらっしゃったかな、どうかな、わかんないですけど、
あの、本当にね、お聞きいただいた方がいらっしゃいましたらありがとうございますっていう感じです。
はい、でね、えっと、今日は最終回にしたいと思います。
で、何を話すかというと、もう一番最後の最後、4時回、5時回、深夜の1時までの飲み会というところについてお話をしようかなと思います。
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まあね、本当にね、一体何時まで飲んでるんだかっていう感じなんですけれども、
公演会がね、お昼の13時スタートだったわけなんですよ。
で、そこから移動途中ね、移動の時間とかもありましたけれども、2時回、3時回と続いて、最終的には夜中の1時過ぎぐらいまでっていうことなので、
あの、まあ、なんて言うんでしょう、私、カリンさんと12時間いましたっていう、そういう感じなんですよね。
まあ、もちろん私だけじゃないですよ。挿しで12時間だったら、ちょっとそれはそれでドキドキしちゃうと思うんですけれども。
あのね、他の方もご一緒でっていう場ではありますけど、とはいえね、12時間、本当に半日、丸々半日、ご一緒させていただきました。
たくさんの方とお話をさせていただきました。
うーん、なんかね、最初は20数名、まあ25名弱ぐらいいた参加者も、最後の最後は7人ぐらい。
っていうと3分の1ぐらい。でも3分の1、あの前回の放送でも言いましたけど、すごくないですか。
なんか結構、最後の最後まで皆さん集まって、話が尽きなくてっていうのは、なんかすごく楽しかったなって、今振り返っても思います。
なんか、こういうギュッとした時間っていうのって、なかなか普段の生活では取れないので、本当に貴重な時間だったなと思うし、
なんか楽しい体験をさせていただいたなっていうのを一重にね、皆さんにご一緒した、できた皆さんに感謝をしたいなって思いました。
でもね、本当に私びっくりなんです。最後の最後まで私元気だったんですよ。
4次会?5次会?わかんないけど。むしろね、なんか最後が一番喋ったんじゃないかなっていう気がしますね。
他の皆さんはさすがに長時間のイベントでお疲れだったっていうのもあると思うんですけど、
もうちょっと皆さん目がトロンとしていらっしゃったりとか、もう眠いよねみんなっていうのはね、すごいあったんですけど、
私なんかね、わかんないんですけど元気だったんですよね。
しかもね、本当前日仕事が終わらなくて、もう富山に何としてでも土日は富山に行くから仕事は絶対持ち込まないぞと思って、
その前日の金曜日にすごくね、夫に家庭のことを任せて、えいって仕事したんですよ。
終電になるんじゃないかっていうぐらいまで仕事をして帰っての朝から富山入りっていう感じだったんですけど、
いやー元気でしたね。本当に元気出したって言っちゃって今。元気でした。なんか最後まで。
テンション上がってたんですね。きっとアドレナリンが出てた。
だと思うんですけど、でもね本当に4次会あたり、一番最後の方まですごいたくさんお話をさせていただきました。
結果から言うと、そのせいで私の話をたくさん聞いていただくようになってしまった気がしておりまして、
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貴重なね、カリンさんとのお時間だったにもかかわらず、皆さんになんか参加されてた皆さんに私自身のコンサルをしていただいたようなそんな感じにもね、
なってたかなーって4次会は思います。なので本当に貴重な時間を皆さんの使わせてしまって申し訳ございませんでしたっていうね、
皆様のお時間を奪ってしまったんじゃないかという反省もちょっとあったりがします。
でもね、反面という言い方は開き直りに聞こえるかもしれないですけど、それだけでやっぱり自分の中でもこの発信することとかね、
SNS、スタイフのチャンネルどうしていくみたいなところについては考えたいこととか相談したいことっていうのがね、いろいろ溜まってたんだな、自分っていうのを振り返って思うわけなんですよね。
今回はね、講演会の本編で、まあ講演会と言いつつ、もうこれガチワークショップですねっていうのを前々回の放送でもさせていただいてるんですけど、
自分のチャンネルをどう作っていくのかとか、自分の強みとか個性をね、どういうふうに発信につなげていくかっていうことをワークを通じて考える機会がありました。
その中でもね、自分で気づいてなかった部分っていうのを、カリンさんであったりとかペアワークを一緒にやっていただいた杉浩さんからもね、フィードバックをしていただいて、
改めてその2次会、3次会、そして最後の4次会っていうのを通じて、いろいろな方と交流を深める中でね、引き続き4次会では自分の配信っていうところについて戻ってきた感じでしたね。
私がずっと悩んでいる課題の一つが、このチャンネルでも何回もそういう話題を出してると思って変わってないな、こいつって思われちゃうかもしれないんですけど、やっぱり1配信を作るのに時間がかかるっていうこと
なんですよね。
基本的に私は話したいことを整理して台本をね、一言一句の台本は作ってないですけど、ある程度の台本っていう形でちょっと整えた上で、それを元に収録するっていうようなスタイルで配信をしてるんですよね。
台本作ることによって伝えたいことを整理したりとか、話の流れっていうのがね、皆さん聞いていただきやすくなるようにっていうことも考えて作業してるわけなので、それ自体が意味のないことだとは思ってないし、
自分が得意なことを活かせる方法として、今この配信スタイルがね、やっと100本というところで、この配信スタイルになってきたのかなとは思うんですけれども、とはいえやっぱり台本作るというか、配信のネタ、こう
いう話しようかなってネタを上げた瞬間から実際配信に落とし込むまで、実際に全体公開するまでって言うとね、時間かかっちゃうんですよね。
そうなることによって配信自体が重たいものっていう印象があって、私自身もね、もっと気軽に話せたらいいんだけどなーっていうのをね、ずっと思ってるんですよ。
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もっと楽しみながら発信したい。なんかね、苦行とまでは言わないんですけど、やっぱりね、配信を出すっていうことがね、なんかすごく重い荷物を持ち上げてるみたいな感じというか、なんかね、扉を、重い扉をグッと
押して開けるみたいな、なんかそういうイメージというか、もっとね、なんか自動ドアでシューみたいな、自動的にドア開きました、はい行きますみたいな、なんかそんな感じで配信できたら一番いいんですけどね。
なんか先が見えない。扉の向こうに何があるのかもわからない。でもこの扉自身重い。私この扉開ける意味あるかなーみたいな。でも、まあなんかやっぱりね、開けることに意味がある。やっぱり続けてみようっていう思い
があって、よいしょって言って扉をいつも開けているわけなんですよね。
なんかね、難しいですね。やっぱりこう、難しさっていうところはその配信の重さっていうだけじゃなくて、課題感としてもう一つあるのが、自分の人柄をどう伝えていくのかっていうことなんですよね。
私、普段のお仕事の中でも人事として社員研修とかを実施しているものもあったりするので、人に何かを説明したりとか、あとは分かりにくいことを整理してお伝えするみたいなことは、仕事柄やっていることでもあった
りするので比較的得意だとは思うんですよね。
だから、音声配信の中でも話を整理して分かりやすく伝えるっていうのは、杉浩さんとかね、かりんさんからもフィードバックとして、時矢さんの配信は聞きやすいっていうふうに言っていただいたりもするので、そういう
ところはね、配信の良さとして出せてるんじゃないかなとは思ってるんですけれども。
でもね、一方で分かりやすく説明することだけが自分のチャンネルの魅力なのかっていう気持ちもどこかにあって、仕事じゃないわけじゃないですか、このスタンのFMって。
もちろんね、自分ビジネスとかSNSビジネスっていう形で、ビジネスの媒体としてスタイフを使ってらっしゃる方も中にはいらっしゃいますけど、私は今そうじゃないわけなんですよね。
そんな中で言うと、仕事じゃないのに、私が仕事みたいに物事を分かりやすく伝えます、きちんと整理して話しますっていうのは、誰が求めてるんだっていう話なわけなんですよ。
もちろんそれはそれで聞きやすくて、心地いいですって言ってくださる方もいらっしゃるから、それをね、もうやめてしまえっていうわけではないんだけれども、
でもね、一時会というか、出版記念講演会のワークの中でも杉浦さんからも、TOKIAさんのもっとリアルな魅力が配信の中でももっと伝わるといいですねっていうようなフィードバックもいただいたりとかしてて、
私もね、やっぱりそうだよなーって思っていたりもするので、もうちょっとね、その人の音声配信ってそもそもやっぱり声で伝えるものだから、人の人柄が出るものじゃないですか。
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だけど、私の人柄が伝わりきってないらしいんですよね。
実際に会って話してみると、なんか配信の中ではやっぱり真面目で、自分で言うのもあれなんですけど、言ってくださる方がいるので言いますと、
ま、死後出来だねとか、なんかこうね、ワーママ、限界ワーママだけど、なんか頑張ってる姿が見えるよとか、なんかそういうふうに言っていただくことはあるんですけど、
普段の自分には、もっと砕けたところもあるし、冗談言ったりふざけてみたり、ちょっとね、かりんさんにツッコミ入れてみたり、みたいな、なんかそんな自分もいるわけなんですよね。
でも配信となると、どうしてもきちんと話そうっていう、なんかその魔物に取り憑かれているわけなんですよね。
なので、私の人柄、十分伝わってないのかなーっていうところ、そこをね、もうちょっとね、伝わるチャンネルにしていきたいなって思うんですよ。
で、そんな時に、四字会、最後、最後ね、四字会か五字会かわかんないですけど、もう最後の最後、あのなんかすごいね、ちょっと暗がりの、あのなんか素敵な雰囲気のバーみたいなところで、
最後、かりんさんを含めて7人ぐらい残ってたメンバーとお話をしてた時に、杉広さんがね、ポソッとおっしゃったんです。
時矢さん、なんか横顔がもう伊藤浅子さんに見えてきましたって言って、横顔ですよ、横顔、あの正面じゃないですよ。
でね、あの、わかんない、正面から見た姿どうでしょう?似てますか?わかんないですけど、あのー、まあね、私のアイコンもね、あのー、一応似顔絵っていう形で出しているので、似てるかどうかリアルであった方は、
あのちょっとアイコンの方がね、もってるな、みたいに思われるかもしれないんですけどね。どうでしょう?似てますかね、伊藤浅子さん。
伊藤浅子さんみたいな人っていいよね、みたいな話もね、その後ちょっと出たりとかして、確かにね、私、伊藤浅子さんって、あのー、別に素の姿は存じ上げないですけど、
まあテレビとかでね、あの拝見する伊藤浅子さんって、頭の回転も早いし、知的な印象もあるし、上品さもあるなーって思うんですよね。
一方で、なんか体を張った女芸人さんとして、体を張ったこともされるし、ちゃんと笑いも取れる。ただ面白ければいいっていう感じじゃなくて、こう、人を傷つけるような笑いとかじゃないんですよね。
きちんとしたところはきちんとしてて、ふざけるところはふざける。親しみやすくて、あとあったかさみたいなものもある。ちょっと自虐的なところもあったりもする、みたいな。
なんかそういうところがね、人間的な魅力としてもすごくね、素敵な方だなーっていうのは、テレビとかメディアで拝見する伊藤浅子さんを見ていて、私が感じているところだったりもするし、
またね、そこはなんか私が目指すところとして、確かに伊藤浅子さんっぽい人になれたら、私いいかもなーっていうのはね、ちょっと思ったりしたわけなんですよ。
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そうなれるかどうかっていうとまたちょっと別の話だと思うし、そもそも横顔が似てると言われたから始まった話なので、どこまで本気にしていいのかっていうところではあるんですけど、
でもね、単に見た目が似てるねーっていう話だけじゃなくて、私が今後自分の配信で目指したい方向性を考える上で、一つのイメージになるんじゃないかなって思ったりしたんですよね。
私がね、目指したいのはきちんとお話ができて、わかりやすく説明ができるっていう、そういう今までの私の良さっていうものはそのまま残しつつ、
それだけじゃなくて、ちょっと笑えるところもあって、人柄っていうのかな、が伝わって親しみやすさを感じていただける、
なんかそんなところをね、チャンネルで求めていきたいなーって思ったりするわけなんですよね。
出版記念講演会のワークの中では、自分のキャラクターとかね、自分の慣れるキャラクターっていうのがどういうところなのかっていう方向性を考えるというワークもあったんですけど、
私はね、そういう意味では自分のキャラクターは、生徒からあだ名をつけられて呼ばれるような先生っていうキャラを想定したわけなんですよね。
説明がわかりやすくて、勉強にもなる、頼りにもなるって思ってもらえるんだけど、
ただ真面目で堅い先生じゃなくて、冗談も言うし、生徒から慕われていて、親しみも持たれてるみたいな。
体育祭みたいな運動会とかね、なんかそういう行事みたいなところには一緒によしやるぞって言って、
なんかこうちょっと熱いものを持って行ったりとかしつつ、締めるところはちゃんと締めるよみたいな。
そういう人魅力的だなーって思っていて、そこはね、私も目指していきたいなって思ってるんです。
そう考えた時に、そこって伊藤浅子さんに通じるところあるんじゃない?って思ったわけなんですよね。
いつも完璧に整理された話をするとか、そういうことが重いすぎずに、
多少ね、砕けた話、砕けた配信を織り混ぜながら、自分のチャンネルを作っていくことができたらいいなーって思ったりしたっていうところなんですよね。
なので、急に話し方を変えたりとか、無理になんか面白い、面白いですよねこれ!みたいなゴリ押しをするつもりは全然ないんですけど、
私は芸人さんじゃないわけなので、毎回笑いを撮ろうと思って撮れるようなスキルも持ってないわけなので、
無理にキャラクター作っても続かないと思うので、そういう意味でガラッと配信が変わるわけではないとは思うんですけど、
でもね、もしかしたらそういう目指すべき姿として、そういう方を思い浮かべながら配信を撮っていけたら、
もしかしたらチャンネル変わっていくんじゃないかなーなんて、そんな気持ちになった富山の四字会でした。
ということで、私のこれから先のちょっと遠い目標になるかもしれないけど、私の目標は、スタイフ会の伊藤あさこに俺はなる!です。
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結構本気というか、いいんじゃない?ってちょっと思ったりしてます。
目指したいところとして、知的できちんと伝える力があって、でもしてしみやすくて、笑いもあって、
人を傷つけずに楽しく聞いてもらえる、そんなチャンネルを目指していきたいなっていうところですね。
なので、これからは聞いてくださる方に、私としての人間そのものを楽しんでもらえるような発信を織り混ぜていけたらいいなと思っておりますので、
無理せず続けていくっていうことが大事かなと思っているので、
配信の頻度が急に上がるわけでもなく、ポツポツと鮮度のちょっと落ちちゃったような話もするかもしれませんが、
でもね、なるべく思ったことを素直に気持ちが乗ってるうちにお届けするっていうのができるようにっていうことをしていきたいなと思っておりますので、
そのあたりも今後配信を聞いていただく際には楽しみにしていただけたらいいなと思っております。
これから私の配信がどう変わっていくのか、スタイフ会の伊藤あさこに近づいていけるのか、どうでしょう?わからないけど。
あとはあれですね、私のチャンネルアイコン、伊藤あさこさんに似てますかね?どうでしょう?
あとリアルでお会いした方、チャンネルアイコン、私似てますか?持ってますか?どうでしょう?
そんなところも含めて、今日は富山講演会シリーズという形では第3弾、最終回にしようかなと思いますが、
時期もちょっと逸してしまいましたが、10日間経ってもですね、やっぱりまだまだその時の興奮っていうのを思い出せるし、
またね、その時感じたことっていうのをまた配信に載せていこうっていう力にもなったし、
皆さんとの交流っていうのを改めて楽しかったっていうだけではなく、もっともっと深めていけたら嬉しいなって絆を感じた、そんな富山講演会でした。
本当にね、講演会本編から4時回、5時回、深夜まで長々とその日お付き合いいただいた、
佳林さんはじめ参加者の皆さんに本当に心からの感謝ですし、
またこの配信をここまで聞いてくださっている方、セミナーね、講演会本編の話と、それから2時回3時回の話と、
そして今回の4時回の話とっていう形でだいぶ長い配信になってしまいましたが、
ここまで聞いていただけた方がもしいらっしゃいましたら、最後の最後にいいねで最後まで聞いたよっていう合図を出していただけたら嬉しいなって思います。
はい、スターF界の伊藤浅子に俺はなる!どうだった?わかんないけど、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
はい、ということで最後までお聞きいただきましてありがとうございました。ひなみときあでした。
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