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こんにちは、ひなみ ときあです。 今日はですね、先日参加してまいりました、いがらし花凛さんの出版記念講演会豊山開催について、レポートをお話ししたいと思います。
このチャンネルでは、お手返し系企業人事の40代時短勤務ワーママである私が、自分のキャリアのモヤモヤに向き合って、理想の働き方やその実現に向かって歩みを進める様子を素直な言葉で綴っていきます。
はい、前回の放送がですね、99回目、そして今年が、あ、間違えた。今回が100回目の配信となりました。やばい、いきなり噛んじゃった。
はい、でね、前回の99回目は、このね、いがらし花凛さんの出版記念講演会豊山開催ということで、豊山駅から会場に向かう道すがら、久々にライブ配信という形でお送りをしたんですが、
このね、ライブ配信、私すごい苦手というか、あまり経験がやっぱりないので、どうもね、触手が動かないというかね、収録配信で整えてから出すっていうのが私のスタイルだと思っているので、ちょっと今まで全然
やってなかったんですよね。
で、今回、私が今ね、参加をしております、同じく株式会社リフロール代表いがらし花凛さんのスタチャ、スタイフ90日チャレンジというコミュニティの中のチャレンジ企画というか、ミッションとしてですね、ライブを
やってみましょうというのもありましたので、
今回イベント前のワクワクした気持ちとか、緊張感とか、ちょっと会場入る前若干ひよってますみたいなそんなお話をね、そのまま残しておこうかなと思って歩きながらお話をしてみたんですよね。
もう本当に歩きながらのお散歩ライブ、お散歩っていうか、会場に向かってますライブだったので、聞き取りづらいところ。
結構ね聞き直したら風の音も前半入ってるし、後半になると急に声小さくなるしみたいな感じで、やっぱりねライブ難しいですね。
静かな場所でのライブだったらいいのかもしれないですけど、やっぱり外からのライブだと音声の調子とかそういうところは調節が難しいし、そういうところはね、勉強になったなと思います。
ということで、アーカイブで聞いてくださった方ももしかしたらいらっしゃるかもしれないですが、ちょっとお聞き苦しいところもあったかなと思いますが、申し訳ございませんでした。
やっぱり自分でやってみて話そうと思ってたことというかね、一応ライブやる前にこのライブでこんなこと話そうとか、自分の気持ちを残しておこうとかね、色々あったんですけど、
やっぱりねライブを立ち上げてみると、実際にリアルで聴きに来てくださった方とか、歩きながらね、当日会場入り、一緒に会場入りするチカチコさんが隣で手を振りながら先に抜かしてね、行ってくださって、そんなチカ
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チコさんはコメントも残してくださったりとかね。
結構ねやっぱりライブ感、高揚感があって、自分も話そうと思ってたことがパーッと飛んじゃったりしたので、ライブは反省点色々あるなと思いました。
本当にねもうあと数分で出版記念講演会が始まるよっていうところで、じゃあこれから行ってきますっていうことでライブを切ったので、その場でねタイトルとか概要欄とか整えることもできなかったので、一旦UR
L限定にしちゃってたんですけど、
今回イベントのレポを100回目として配信しようと思いましたので、99回目のライブっていうのもちゃんと事実として残しておこうということで、アーカイブの配信をさせていただいたという次第でした。
今回は100回目なんですけど、100回目だからって言って特別なことをしようとするとね、また私の意味のない最上志向が100回目として、記念すべき100回目として何をするべきかみたいなことを考え出すとキリ
がなくて、無駄にベストを求めてしまいそうなので、
あくまで100回目は通過点ですと自分に言い聞かせる意味も込めて、これからも淡々と続けていくっていうそういうつもりで、いつも通り普通の配信と同様に、今回は出版記念講演会のレポートを配信としてお届けした
いなと思っています。
今回参加したのは、茨城佳林さんの出版記念講演会豊山開催ということで、6月6日の大阪、7月7日の東京に続いて3回目の出版記念講演会ですね。
出版記念って言っているのは、茨城佳林さんが5月に出版をされた音声配信で月10万円稼ぐスタンドFM副業の教科書、こちらのご著書ですね。
こちらの出版を記念して皆さんと交流をするであったりとか、それから参加者の皆さんから佳林さんにおめでとうを伝える、そんな会なのかなと思っています。
豊山開催というのは、教祭が副業10年目の大ベテランであられる会社員もしながら、OLもしながら副業10年目という大ベテランの室谷美紀夫さんとの教祭企画ということで、今回は美紀夫さんの在住地であられます豊
山での開催ということだったんですよね。
今回出版記念講演会と言いながら、事前にワークを通じたセミナー形式ですよみたいなお話も伺っていたので、筆記用具持ってきてくださいねみたいなこともあったので、
そういうところも楽しみの一つとしてイメージしてたんですけど、どんな感じかなと思って楽しみにしてたんですけど、実際に参加してみたら、もう全然講演会という名前は嘘ですね。ガッツリワークショップです。セ
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ミナー、ワークショップ、いろんな言い方あると思うんですけど。
アジェンダの紹介、一番初めに美紀夫さんから今日の配布物のご説明みたいなところも初めにありまして、その後カリンさんが皆さん今日は来てくれてありがとう、今日はこんな感じの流れで進みますよってアジェンダ紹介
されて、その中ではワークの時間は1時間ぐらいって初め聞いてたんですよ。
でも結果的に押し押しでワークショップというか講演会の時間、予定時間2時間をほぼほぼワークで潰すというようなそんな盛りだくさんのワークでした。
ワーク自体は中身は他の参加者の方たちが結構レポであげてくださっていると思うので、細かい話はちょっとしないようにしようかなと思うんですけど、この後感想の中では話すんですけど、セルフワークとペアワークを組
み合わせながらしっかりワークに取り組むという時間が取られたそんな回でした。
私自身ね、会社で人事やってますって冒頭のご挨拶とかでもしてるんですけど、人事っていう一括りにするだけではなくて、その中でも業務がもちろん細分化されてるわけですよ。採用、リクルーティングする人もいれば、
ローム管理する人もいれば、人事の規定を作るルールを作る方もいれば、いろんな方がいらっしゃいますよね。
そんな中で私はね、社員研修を主に扱うようなお仕事をしてるんです。だからね、こういうワークショップというか、トレーニングの中で時間配分を区切りながら、講師の方が講義をするだけじゃなくて、具体的に受講
者の方がワークをして自分の気づきを持ち帰ってもらうみたいな、そういうことをよくやってるので、この時間配分がだんだんちょっとずつ推していく様子っていうのも、仕事柄が結構気になっちゃって。
はかりんさん大丈夫かなとか、どうやって巻いていくのかなみたいなところをドキドキしながらワークを参加していたんですけど、そういうことってワークショップではよくあることなんですよね。
なので、どうされるのかなと思いながら、運営のおはるさんとかとめくばせしながら、次どうしようかなみたいなのを調整しながらやってらっしゃる様子を伺っていたっていう感じなんですけれども。
時間配分、じゃあどう使う、ここの場がいかによくできるかっていうことを、その場で臨機応変に考えながらワークを進めていくかりんさんはさすがだなと思いましたね。
今回ワークの中で私が印象に残ったこととか、今日の配信ではお届けしようかなと思うんですけど、やっぱり音声配信を育てていくとかファンを作っていくっていうところで、
大事なポイントとしては、結局ね、セルフイメージと他の人から見た自分のイメージ、そのブランドイメージ、そのギャップを知ることっていうのが、いかに大事かっていうことを今回のセミナーワークショップの中でも
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すごく考えさせられるなって思いました。
自分ではこういう人間だと思っているとか、自分ではこういう人間として発信したいと思っているっていうセルフイメージがあったとしても、それって意味あるって話なんですよ。
意味あるっていうか、意図することは大事なんですよ。こういうふうな自分を届けたいっていう思いは大事だし、こういう自分を見せていきたいっていう自分の姿っていうのを一本軸として通すみたいなのはすごく大事な
ことではある。
だけど一方でね、じゃあ実際に配信を聞いてる人はあなたにそれを求めてるんですかっていう話なんですよね。
すごく自分はこういう人間を見せていきたいって思うけど、でも他の人からしたら、いやいやあなたそういう人じゃないよねとか、
いやいや私あなたから別に癒しをもらいたいんじゃなくて、元気をもらいたいんですよって言ったら、配信の方向性って全然違うよねっていうことなのかなと。
カリサの言葉を少しお借りすると、相手の期待値っていうのをちゃんと知って、そこの期待に応えていくっていうことがチャンネルを伸ばしていく秘訣なんじゃないかなっていうところですよね。
自分のチャンネルを聞いてくれる人って私にどんなことを期待してるのか、どんな気持ちになりたくて私の配信を聞きに来てくれるのかっていう期待値を考えたりとか、
その期待値を実際に知ってそれに応えていくっていうのの積み重ねがチャンネルのファンを作っていくっていうことにつながるなっていうのをすごく考えさせられるワークでした。
一方的にね、発信したいことを発信してるだけっていうのは、もうなんかそれはなんて言うんだろうな、勝手にやっててくださいって話なんですよ。
だけど聞いていただくとか、継続的に自分のことを知っていただくためには、やっぱり相手からどう見えてるのかっていうところを知ることからスタートするんだなっていうのね。
そこを大事にしたいと思うわけなんですよね。
自分のイメージ、自分が出したイメージもそうだし、他の方から得られる私のイメージっていうのを知るきっかけとして、
ワークの中では声、話し方っていうところをちょっとフォーカスしてみんなでワークをしたんですよね。
セルフワークとそれからペアワーク、隣になった方から客観的なフィードバックをもらうみたいなそんな時間も含めて。
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声の明るさとか大きさ、抑揚、話すスピード、そういう観点をそれぞれお話をして、相手の声、相手のお話の仕方っていうのをフィードバックして、
自分が思っている自分のイメージとのギャップを測るっていう話をしたんですけど、
やっぱりカリンさんのすごいことは、ワークを進めるにあたっても何でこのワークをやるのかっていう、
ちゃんと目的、このワークの意図みたいなものをちゃんと冒頭で説明してくださるので、
そういうつもりで聞くとこうだな、みたいな感じでワークがやっぱり進めやすいんですよね。
これってやっぱり研修講師とかファシリテーターみたいな役の人にはすごい大事なポイントだなと思っていて、
結局ね、さあ皆さんこれをやりましょうって言って、もう何のためにやるのかっていうのが相手に伝わってないと、
ワークとして意味をなさないんですよ。学びに繋がらないんですよ。
でもそこはちゃんとね、カリンさんはワークの意図、このワークから得てほしいこと。
だからこそこういう観点でフィードバックを相手にしましょう、相手に持ち帰ってもらいましょうっていうことね。
ちゃんと冒頭でお話しくださるので、すごいスムーズにワークが進むし、
だからこそ皆さん受講者というかね、今回参加した皆さんもワークが盛り上がっちゃって、
だからどんどんどんどん時間が伸びるみたいな、そんな感じでしたね。
面白かったのが、声って外見と違って簡単には変えられないものだっていうお話をね、
カリンさんが例としてあげられてたんですよ。
カリンさんね、犯罪心理学とかもお好きでいらっしゃるので、犯罪者が逃亡するとき、
指名手配とかかかって、従業参考人みたいな感じで、交番とかに貼られてるの、
今はねちょっと少ないかもしれないですけど、あるじゃないですか。
で、そうなった時に、髪型とか外見とか、もちろんメガネとかね、
なんかそういう用紙みたいなところ、用紙ファッション、
そういうものは変える工夫っていうのができるけど、
声に関してはなかなか変えられないみたいな趣旨のお話をされてたんですよね。
カリンさんの引き出しをそういうところよと思って、
すごくわかりやすい、だからこそ声って大事だよねっていうのをね、
皆さんにしみじみ感を与えて話をできる、その具体例のチョイスすごいですよね。
確かにそうだよなって思ったんですよね。
声ってその人らしさが出るものでもあるし、
発信においてもだからこそ大事な、重要な要素なんだなっていうのを感じた上で、
このワークですよ。自分の声とか自分の話し方、相手にどんな印象を与えてますかっていうところ。
これはね、私がじゃあどうだったのかっていうことで言うと、
私の声については明るくてハキハキしていて、
複雑なことも、話し方として複雑なこともわかりやすく伝えられるっていうフィードバックをいただいたりもしたんですけど、
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これはね、自分でも意識を比較的している、できているところかなと思うし、
これまでも、茨城カリンさんからも配信わかりやすいとか、内政的なところが時矢さんはいいですよって言っていただいたこともあったので、
そういう意味ではね、自分が思っているイメージと他の方から見たイメージっていうのは、
ある程度一致していた部分かなっていうのが、今回のワークの結果だったんですよね。
でもね、一方で今回私にとって大きな気づきっていうか、
何ていうのかな、やっぱそうですよねみたいに感じたのが一点あって、
私にリアルであったことがある方から、今回のワークに限らず複数コメントいただいたことがあったことだったので、
やっぱりなって思ったんですけど、それは何かというと、時矢さんリアルであった時の方が面白いですよねみたいな、
そんな感想をいただいて、面白いというか、話す感じもそうだし、すごく魅力的な、人間的に魅力的に感じてくださってるんだけれども、
それがなかなか配信の中だと現れきってないっていうフィードバックを今回もいただいたんですよね。
今回ペアワークを一緒にやってくださったのは、以前の私のBGMどうしようか迷っていますっていうお話を配信の中で撮らせていただいたんですけど、
その時に名前を挙げさせていただいた、同じファイティングソウルというBGMを使っている杉尋さんという男性の方が、
今回お隣でペアワークをさせていただいて、そういう意味では共通点みたいなところもあるなと思って、いろいろワークは楽しくさせていただいたんですけど、
時矢さんってやっぱりリアルであった方がお話も軽やかにされるし、表現力みたいなものもあるし、人間的な魅力がもっと伝わるといいんですけどねっていうようなお話をいただいたんですよね。
ユーモアもあるし、ぶっちゃけトークとかもできるしみたいな。
でもね、音声配信になると、どうしても真面目でちゃんとしてて、いわゆる仕事のできるバリキャリーワーママみたいな印象がやっぱりあるんですよねっていうのを言ってくださって。
やっぱりそうかーですよ本当に。
自分としてはね、配信の中ですごく作り込んでるとか、キャラを変えているとか、そういうつもりはないんですけどね、なるべく普段の自分をそのまま配信するっていうつもりで配信はしているんですけど、
別に嘘ついてるとかね、持ってるとかそういうことはないつもりなんだけど、やっぱりちょっとしたリアルであった時に感じてもらえる、ちょっとした面白さみたいな。
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うわ、めっちゃパトカー通ってる。聞こえますかね。うるさかったらごめんなさい。
ちょっとしたそういう人間的な面白さみたいなのが、音声には十分に乗ってないみたいなんですよね。乗り切ってない。
じゃあどうしてそうなっちゃうのかなっていうのをね、このワークの時間もそうだし、その後の2次会から4次会深夜、4次会5次会深夜までお話をね、いろんな方とさせていただいたんですけど、やっぱりね自分なりに考
えてみると、
簡単に言っちゃうと自分はね、いいかっこしいなんですよきっと。
自分に、私は自己肯定感があまり高くなくて、自分に自信がないので、なんかこうね、下手なところを見られたくないとか失敗したくないっていう気持ちはやっぱり強い。
で、自信がないからこそ配信の中では、ちゃんとした自分とかしっかりしている人って思われたい。
分かりやすくきちんと皆さんにお伝えしたいっていうそういう気持ちがね、つい配信の中で出ちゃってるんですよね多分ね。
分かりやすく伝えられることっていうのは自分の強みとして大切にいきたいと思いつつ、そうだけじゃなくて自分の持っているユーモアみたいなもの。ユーモアって何なんだろうね。
ユーモア、センス。センスはあんまり良くない。でもぶっちゃけトークみたいなこととか、
私が普段考えていることっていうよりは、結論とかそういうことをきちんと考えた上でそれを構成として組み立ててみたいに整った配信じゃなくて、
それこそ前回の緊張感の中で外で歩きながら配信したライブみたいに、言いたいことが全部言い切れなかったので終わってもいいし、
言いたいことから何か学びを得てもらおうとか、そういうことは一切思わずに自分の思ったことを配信するみたいな、
そういうちょっと砕けたところがあってもいいのかな、どうなんでしょうかと思ったわけなんです。
もっと私らしさみたいなものが配信の中でこれから伝えていけたらいいなと思っているので、
そういう意味では自分がどういう人間なのかっていうのを自分が知る、自分で考えるっていうことももちろん大事なんだけど、
こうやってワークを通じて客観的な視点みたいなものをいただけるっていうのはすごいありがたいことだなって思いました。
あとね、カリンさんがおっしゃっていた相手の期待値を知るっていうところで言うと、
完全に迷子なんですよ。迷ってるんですよ。私の配信って皆さん何を求めて聞いてくださるんですかねっていうね。
別にもうビジネスやってるわけではないし、私は何かノウハウを教えられる人ではないし、
自分自身のマインドが整ってるわけではないので、考え方とかキャリアの方向性としてこういう風に考えたらいいですよみたいな何かを教えられる人でもないし、
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じゃあ私の配信聞いてる人って暇ですか?みたいな話。もう皆さんの時間をいただいてるわけじゃないですか。
お耳を拝借してるわけじゃないですか。そうなった中で、私の配信を聞いてくださる方にはもちろん元気をもらって帰ってほしいとか、
元気なのかな?癒しなのかな?なんだろう?私に求めてることって皆さん何ですか?
本当に聞かせてほしい。もう分かんなくなってきてるんですよね。
だから、私が大したことないと思っている日常の話とかだと、コンテンツとしてじゃないけど、
1配信に上げるまでに、やっぱりね、こんな話してもしょうがないかなと思って引っ込めちゃうネタなんてすごくいっぱいあるんですよ。
以前配信したトイレットペーパーの話とかもそうなんですよね。
意外とそのトイレットペーパーの話がね、皆さん聞いていただいてるっていうところはちょっと私も意外だなと思ってるんですけれども、
でもだからそういう風に、誰が聞きたいんだろうこの話って思いながら配信するのをもうやめちゃうみたいなことが結構私はあるので、
自分が伝えたいことだけじゃなくて、皆さんからいただくいいねとかコメントとか、
こういう配信聞きたいですって言ってくださる声をちゃんと拾って、これから自分のチャンネルでも変えていって、
配信をしていきたいなというのを今回のワークショップで心から思ったということなんですよね。
この講演会、今日はもうだいぶ長くなってしまったので、これでもう締めようと思うんですが、
この講演会という名のワークショップの後にも、私は2次会から深夜まで4次会5次会まで、深夜の1時頃まで参加できる皆さんとお話をさせていただいたので、
その2次会から4次会まで参加して、またそこで考えたこととかもあるので、
ぜひそれはまた別の機会に、もう長くなっちゃったので一旦切って、また次の配信で2次会以降のお話をできたらいいかなと思ってるんですけど、
いやまあね一言で言うとね、もうこれ2次会から4次会までと言いながら、お酒を飲みながらのコンサルを私が受けているようなそんなありがたい時間だったっていう話なんですよ。
なのでそこで気づいたこととかね、皆さんとお話しする中で見えてきたことみたいなのも、今後の配信でお話できたらいいなと思っております。
今回はまずそういう意味では、出版記念講演会のレポートということで、本編の講演会ワークショップのお話で、声とか話し方が相手に与える印象、そういうの大事だよみたいな話と、
それからね、自分が思っているキャラと他者から見えているキャラのギャップっていうところについて、本当にね、ワークを通じて学びの多い時間を過ごすことができましたというお話でした。
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いやまだ終わらないねこれ。終わらないんですけど一回閉じます。
はい、ということで、イカラシカリンさん、教祭の室谷美希夫さん、ペアワークを実施してくださった杉広さん、それからご一緒くださった皆さん、お話しくださった皆さん本当にありがとうございました。
はい、ということでね、この配信も参加された方も、イベントに参加された方もしてない方も聞いてくださっている方いらっしゃると思うんですけど、
私のチャンネルどんな思いで聞いてるのっていうのは、ぜひ教えていただけたら嬉しく思いますので、皆さんからの反応とか声を大事にしながら、私らしい配信を続けていきたいなと思います。
それでは今日も最後までお聞きいただいた方がいらっしゃいましたら、本当にいつもありがとうございます。
いいねとかコメントとかで、また感想などお知らせいただけたら大変嬉しく思います。
また次の配信でお耳にかかりましょう。
本日はひなみときあでした。