暇人ラジオ(仮)始めていきたいと思いまーす。よろしくお願いしまーす。
はい、よろしくお願いしまーす。
よろしくお願いしまーす。じゃあ私、ポッドキャスト制作など、いろいろ音声のクリエイトをしてます。相馬でーす。
はーい、よろしくお願いしまーす。
はい、あとクリエイティブディレクターをしてまーす。ピーターでーす。よろしくお願いします。
お願いしまーす。
そうそう、面白いですよね。コミュニケーションってね。だから、本当にその、なんていうんですか、自分がしたいことみたいなことに関しては、
正直もう、どうだっていいと思ってるんですよ。人がどう思うかっていうのは、まあ、その怖さみたいなものはもちろんあるけど、
最終的に自分がしたい衝動の方が強いから、それでいくっていう感じになっちゃうんですけど。
なんかやっぱり、人のものを作ってるっていうことも結構起因してるかもしれませんね、それは。
ああ、そうか、だから。
お客さんのものをそうやって作ってるからですね。お客さんのコミュニケーションを作ってるから。
ああ、そうですね。確かに自分のコミュニケーションを作ってるわけじゃないですね、確かに。
そうそう。だからすごいですよね。もう、自分一個もいないのに、こっちがAの人とBの人がどう捉え合ってるかっていうのを作るっていう仕事って。
確かに。
よく考えたらすごいですよね。
恐ろしく難易度高いですよ。当事者じゃないのに。
そう、想像力だけで作ってるからですね。だからやっぱりなんかそういう心の機微みたいなやつとかにすごく敏感ですもんね。
いやー、ですね。センサーが必要ですし、だいぶこう拾ってインプットするためのなんかこうスキルも必要というか、だから聞くっていうこととか調べるとかっていうのもすごいやらなきゃダメというか。
そうですね。これの時はこうみたいな感じとか。だから結構その、えいやーっていうのもなんかほらよく見るんですけど、えいやーってやるとほらやっぱり半々ぐらいになるじゃないですか。
なんかそのえいやーが好きな人とえいやーがすごい嫌な人みたいな人で別れて炎上しちゃうみたいなことがさっきの話もそうですけどあるよなと思って。
だからそのえいやーを投げかけるっていうのも大事なんだけど、なんか自分は個人的にはそのえいやーっていうのを考えた上でえいやーの方がいいかどうか判断してえいやーって投げたいなって思ってますね。
そっか、だから全部把握して上でのえいやーなのか、もうなんかそこら辺のセンサーもなくいきなりえいやーなのかで全然違いますからね。
そうそうそう、違うじゃないですか、そうそうそう。だから結構このなんか震災とかね、まあ特にそういう結構センシティブな話の時とかはやっぱりなんかその資料深さみたいなものがなんかこうどのくらい、なんていうのかな、なんだろう。
だからもしかするとその聞いてて嫌な人のことをすごく考えるのかもしれないです。
なんか嫌な気持ちに人がなってほしくないなっていうのをすごい思ってるのかもしれないです。
そっか、嫌な気持ちになってほしくないっていうところもあるんですね。
あ、それめっちゃ強いかも、今思うよと。
結構コミュニケーションの大事な部分なんですね。
そうですね、嫌な気持ちになってほしくないっていうのはすごいあるかな。なんかないですか、そういうの。なんかもう俺ほんと人が嫌な気持ちになるようなことを言いたくもないですし、されたくもないです、すごく。
なるほど、僕はなんかそれが起きた時になぜその人はそう思ったんだろうっていう方がめっちゃ気になりますね。
なってごめんなさいもそうなんですけど、どういう文脈でそれが起きたのかっていう因果関係にめちゃくちゃ興味があるんですよね。
なるほどね。
聞いた上でなんかその文脈でそうなるんだったらこの発言をそう捉えても仕方ないなっていうのが理解できたことがちょっと嬉しいなと思いますね。
なんかもうだから俺はわかったつもりになってるのかもしれないですね。そういう意味ではもうすでに最初から。
そうですね、もしかしたらね。
もうこれだめだ、この人これだめだろうなと思った感じでもう最初から言っちゃうから。だから結構臆病なのかもしれませんね、そういう意味では。
そうか、コミュニケーションに対してだいぶすごい繊細なんですね。
ああ、と思います。だから結構解像度っていうか高いんじゃないかな、多分わからないけど。
それはもう嫌な思いをしてもらいたくないっていうのもあるからってことですよね。
そうそう、したくもないですよね。
そうですね、高いね。
そうそう、だからなんかこうコミュニケーションでそういう思いをしたくないのかもしれないです。
人がやってることとか人が言ったことでなんか自分が傷ついたり人が傷ついたりするのを見たくないのかもですね。
だから物資つけなのとかがすごい嫌ですね。
すみません。結構物資つけだから。
そうですか。だからそれは多分ね、でもね、どうなんでしょうね。やっぱり途中で拒絶されたときに拒絶されたって気づいても押し込むのか、拒絶されたって感じたときに拒絶されたから多分これもうちょっとブレーキかけなきゃなって思えるかどうかみたいなこともあるかもしれませんよ。
じゃあブレーキはかけます、もちろん。
そうでしょう。やっぱりかけない人がいるんですよね。
それはちょっとつらいかもしれないですね。
気づかない人。だから実際やっぱほら過去にそういう人も何人もいましたし、だからそういう人も別にほら、自分は別に嫌な気持ちになってほしくないなっていうコミュニケーションでいくんだけど、
でもやっぱそれってでもその人も多分悪気がないんだろうなーって見てて思うんですよ。わからないんだろうなーって。
そうですね、確かに確かに。
だからなんかそれをわからない人に分かってもらえるように伝えるっていうことも、なんかそこで結構だからユニシマの仕事につながってるかもしれませんね。
そういうことかそういうことか、そこをつなぐっていうのがデザインの仕事なんですね。
とかまあ言葉になるかもしれないし、わかんないですけど、なんか自分が何かそのコミュニケーション作るときっていうのはなんかそういうのをすごい考えてる気がします、なんか。
そうですよね、だから両者発信する側と受け手側の理解をめちゃくちゃしなきゃいけないわけですよね、仕事として。
そうそうそう。
と思ってますけどね。
それぞれに気をつけることがあるわけですし。
だからコミュニケーションの仕方も結構ほらいろいろあるじゃないですか、別にその丁寧にすることだけがコミュニケーションではないから、なんかすごいインパクトを与えてですね、気づきをしてもらうとかってこともあるかもしれないし、
まあ扇動するみたいな話とかもする人もいるだろうし、まあいろいろ多分あると思うんですね、強い弱いのコミュニケーションも多分。
だからなんかそれはスタイルなのかもしれないですね、なんか今聞いててやっぱ思いましたけど、なんか岡田さんのスタイルとか俺のスタイルっていうか、コミュニケーションスタイルみたいな。
そうですね、確かに確かに。
これもなんかの積み重ねでこう自分が出来上がってるんでしょうね、コミュニケーションの形とか。
そうそうそう、なんか元々じゃない気がしますね、でもこれって。
なんか宮川さんの感じでそのうまくコミュニケーションが調和してる状態ってなんかどういう状況のこと?
いやだからその、なんていうんですか、お互い尊重し合う状況というか、だから言いたいことがあって言わないとか気を遣うとかそういうことではないんですけど、お互い言い合える関係性だったりとか、
そうですね、そういう場というか、安心安全だとか最近よく言いますけど、ああいう場が作られていて言いたいようにお互い言えて、かつなんか配慮もあるみたいな状況みたいなのはすごく調和してるような気がするんです。
まあだからずっといれるじゃないですか、そういう関係だったら、ただ一緒に住んでもその調和できる関係というかそのなんて言うんでしょうね、お互い嫌じゃない関係性みたいなのが作れるかどうかっていうのがまあ調和してる状態なのかもしれないですね、僕は思っている。
なんか言い合えるけど、なんかお互い安心安全の中でリスペクト生まれた中でのコミュニケーションみたいな。
そうですね、が調和してる感じかなあって気がしますけど、まあだから結局自分も全く同じ人間じゃないから、最終分かり合えないと思ってるんですよ、相手のことは分かり合えないとか分からないって思ってるけど、分からないなら分からないなりにやることできることってあるじゃないですか、そこを無視するかあるように思うかないように思うかっていうだけの話だと思うんですけど、
だからなんかそこであのさっきの地震の話があって、そこに書いた文章があるんですけど、だからその知覚されてればある、知覚されてなければないっていうことで結局その世の中に知られてたらそれは存在するということ、まあ存在するとか存在しないかっていうまあそのなんか量子力学的な話なのかもしれないですけど、
だから結局そのなんて言うんですかね、あるって思って付き合えるかどうかみたいなことだと思うんですよ、その相手への配慮っていうのは、相手に心があるとかね、相手に嫌と思う心があるとかね、でもほら無視とかないって思ってたらないからですね、それがなんかリスペクトすることだかなあと思うんですよね。
コミュニケーションしてる相手にもちゃんと心があると、反省者側が信じられてる状態ってことですかね。
そうですね、だからこの人も傷つくんだとか、この人ってだからその心みたいなものがなんて言うんでしょう、例えば人をロボットみたい、ロボットって言ったらあれですけどロボットみたいに思ってるとかしたらAIがいいかな、AIにめちゃくちゃほらもう適当にぶん投げたりとかするじゃないですか、とかなんかほら一時流行りましたけどなんかAIにどう扱ってるか絵にしてみてとかやったら
すごいなんかもうめちゃくちゃボロ雑巾みたいに扱ってる絵が出てきたり、優しく扱ってる絵が出てきたりみたいなのがなんかあってみたいな、だからそのなんていうかAIだからボロ雑巾みたいなのなくて普通に人間どうしてもボロ雑巾みたいにする人がいるんでですね、だからその人に心があるっていうかその人自体に尊厳があるって思ってればそういうことは多分言わないししないんじゃないかなって俺は思ってるんですけど。
そうですね、その人に心があるか、なんかそれでなんか結構ね、あのちっちゃいお子さんとかとの触れ合いを見てると結構そこに如実に出る感じはしますけどね、ちゃんと一人の人として扱ってこう対話してるお父さんお母さんとか見るとやっぱすごいなと思いますね。
確かに。 あります。あると思います。だって子供も別に大人もあんま変わんないと思ってますもん、だって結局のところ。あの知ってるか知らないかとか、まあ自我があるなしはあるかもしれないですけど、だから生意気なこと言ってきたら投げ飛ばしたりしますよ子供とかでも。
ちょっと待って。 イェーイって言って。痛くはしないですよ。だからおいおっさんとかねジージーとか言ってくるじゃないですか、うるせえバカ野郎ってこうやって投げ飛ばしたりしますよ。
ちょっとギリギリな感じですね。 まあそのめっちゃこうバーンってするだけじゃないですけどね、転がしたりして。
やめやーとかなるんですかね。やめとけーっつって。なめんなーみたいな。
そこそこ怖いじゃないですかね。でもほらどうせその保育園の子とかですからね。言ってきてもどうせまた来るから聞かないから。そういうコミュニケーションでもあるんですけど。
まあでもなんかやっぱそういうのもね多少ねやっぱり嫌というかなんかやっぱりほら気になりますよね。なんかクソジージーとか言ってきたりとかするやつとかはもう全然ダメだなって思うからですね。
それはもうちょっと教えてもらっておかないとダメだなっていうぐらいの調子ですよ俺的にすると。
なるほど。 そういうのが結構大事な気がしてますけどね僕はその勉強云々とかよりも。
でもなんかコミュニケーションを設計する仕事ってなんかもっと言うとなんかコミュニケーションを学んでいくその道筋を一緒に作るっていうのもちょっと結構道義な感じがすごいするというか。
結局なんかコミュニケーションの教育的な部分にも関わってる気がするんですよね。デザイナーさん。 確かにそうですね。
それも多分発信者側も受信者側に対してもなんかその動線としてすごく気持ちの良い教育の後に何かつながるこのスロープを作っていくみたいな感覚だと思うんですけど。
なんか上手いことこうコミュニケーションを学べるっていうなんかどういうことなんだろうって今ちょっとふと疑問が浮かびましたね自分の中で。
確かにそうですね。なんか自分は視点と思ってますけどね。だからなんだろうある意味メタですメタ認知的なことですけどなんかその多様な視点を知ってみるっていうことだから相手になりきってみるみたいなこととかがなんかそれを理解することの一つかなと思っていて。
それはデザイナーの話なのかはちょっとわからないですけどでもほらなんかいろんな視点をやっぱり学ぶじゃないですか。自分みんなそうだと思うんですけどこんなものの見方があるんだとかこんな考え方があるんだっていうのがあってそれを知ることによって自分とは別の視点みたいなものを得ることができるじゃないですか。
それを使ってコミュニケーションを作るみたいなことをしてる気がするんですよね。だからたくさん本を読むとかまあそういうこともそうです。いろんな人と話してみてこうやって深く話してなんかこうその人の考え方を聞いてみるとかなんかそういうのをいっぱいやっていくとなんかその視点がたくさん増えていってなんかそれを財産みたいに持っててなんか扱ってるような気がしますけどね。
なるほど。そっか視点の数とやっぱその視点のなんか体験を自分もなんか追体験して理解するみたいな。
うーんなんかそういう気がしますね。
確かに。
なんか人の話聞くのが面白いってそういうことな気がするんですよね。
あーそうかもですね確かに確かに。
はい。
だから僕すごい好きなんですけど人の話聞くの。
へーそっかだから聞くもめっちゃ大事だなって今ちょっと思いましたね。
なんかね聞くっていうことが視点を生むのかもしれないですねの一歩みたいな話かもしれないですね。
そうですね。しなんかそれをおもろいなって思えるのがなんかデザイナーにとってすごい大事なのかなと思いましたね。
あー大事かもしれないですね。
それは。
何でも面白いですからね。
めっちゃいいですね。
うーん合ってると思います。
合ってますね。
まあこれがデザイナーの職務なのかどうか俺は分からないんですけど俺の俺が今話してるデザイナー感としてはまあと今この岡田さんが定義してくれたデザイナー話としてはまあ向いてますけどね。
今日のお話の流れのコミュニケーションの設計でいくとやっぱそこが大事そうだなと思いましたね聞くっていうところで。
そうですねそうそうコミュニケーション設計についてはですねただやっぱそこだけじゃ本当にないっていうのはやっぱり思ってはいるんでなんかこうまあまあ気づきを与えるみたいなこともコミュニケーションかもしれないですけど。
そうですねなんか何でしょうねまあ人の視点に立つっていうことがなんか人の視点に立ってなんかものを作るっていうことが結構デザイナーの視点ですねやっぱり。
かもしれないどう見えるかの設計だったりするんでやっぱ自分の視点だけじゃないですもん明らかに。
そうか自分が見てるようで誰かが見てるような視点で見るみたいな。
そうそうそうそうまあだからもちろん自分の観点しかないのはないからそれがまず第一に来るのは絶対来るんですけどでもまあやっぱり多くの人がこう感じるだろうみたいなこととかですね。
それやっぱり考えながら作るっていうことを設計できる人はデザイナーでしょうね自分以上の視点を作れるというか。
なんか共感をなんかこう理解していくみたいな感じですかねどうなったら。
そうかもしれないですねなんか。
なんか岡田さんがこれ好きそうですよねみたいなのと変わんないかもしれないですけど。
岡田さんが好きそうなやつ作っておきましたみたいなこともある種そうですよね。
岡田さんこういうの好きそうじゃないですかみたいな。
ああ好きです好きですみたいな。
なんかたまたま今デザインの話でやってますけどなんか普段のコミュニケーションからそこで全然顔がすっごい根本的に普通にそれかもしれない。
それかも。
岡田さんこのチョコ好きでしたよね買ってきましたみたいな話ですもんね。
ああですですですですみたいなとか。
うまいですねみたいな。
そこにでも岡田さんこれ食べたことないでしょでもこれ絶対好きと思いますよとか言ってめっちゃよくわかってますねみたいなこととかもなんかそういう感じですね。
そうですね新しい視点でなんか。
視点とかね。
柿の種のチョコ味ですとか言われてああそんなのあるんですかみたいな。
ああ確かにこれだったわみたいなねよくわかりますねみたいな。
わかる人みたいなのが今言うデザイナーみたいな人っぽいですよねなんか。
すごいですね。
的な。
なんかあの百貨店のすっごいビップルームにいるなんかあの白手袋でなんかこう物を進めてくるスーツの人みたいな。
そうですよね。
岡田様にこの時計がお似合いかと思いますみたいな。
そうそうそう探してたんだよみたいな。
よくわかりましたねみたいな。
いや確かにそうですねなんかまあ面白いですけどね。
そうですね確かに。
まあでもそれが全部でもないしそれが一番でもないとは思いますしねなんかまあコミュニケーションって言うと。
でもコミュニケーションがなんかほらえっとうまくいかなかったこととかってあるんですかまあここ最近とかまあなんかわかんないですけど。
ちょっとそうですねありますね。
やっぱあるんですね。
全然あります。
ああそうか。
なんか岡田さんあんまなさそうなイメージなんですけどねイメージは。
いやなんかそういうなんかクラッシュするみたいなこと自分からやることほぼないので結構ブルトーザー型の人に会わない限りはそんなおかしいなことにならないと思いますけどね。
だからそういう人にたまたま当たっちゃった時になるってことですか。
そうですね。
まあ誰でもなるのかそしたら。
だからなんか急になんかねローラーで引かれたみたいなのありますよね生きてても。
それでも事故っすよね。
まあ事故っすね。
壊したりはしない。
自分からはないでしょ。
しないしない絶対そんなことしないですね。
そういう人とはこれでああしますよたまにとか言ったらちょっと逆に怖かったですけど。
怖いっすねオフのキャラでそれ言ったら。
そんなもう全部破綻しちゃいますよ。
サイコパス味すごいですよ。
若干今サイコパス味感じてますけどね。
それはよく言われます。
だから多分パブリックイメージと中身が違いすぎるでしょうね。
多分。
うーん違いすぎるっていうかなんかうーんなんかやっぱだからみんなすごいですよね。
なんかまあそれも結構その一つのコミュニケーションですけどその様子とか見た目ね。
そのでやっぱみんな判断しちゃうじゃないですか。
そうですねもうなんかポッドキャストだったらもう怖い色だけで結構人のイメージ作られちゃいますしね。
そうでしょだからどんな人なのだろうってなんかどんな人と思われてる声なんだろうとか気になりますよねそう言われてみると。
どうですかなんか僕電話だけで話してた人と担当で会ったりとかしたことあるんですけど大体身長低くてもうちょっとか細そうですって言われますね。
あーでも確かにでかい思っててでかかったですね確かに岡田さんと始めたとき。
まあよく言われるってなんか言ってたけど。
あー確かに俺あんま言われたことないなそれ。
結構あってんでしょうね宮川さんの見た目と声は。
あってますか本当に。
なんかあんま違和感なかったですかあったときあったときにちょっと違和感があるかどうかってことですよね多分。
そうですね確かにイメージと違ってですよねその違和感は。
そんなにそう言わなかったですか。
全然ないですね。
あないんだ。
気持ちちょっと大きかったなぐらいですけどでもそこも含めて違和感ないですね。
気持ち大きかった。ちょっとちっちゃい感じですね。
ちっちゃくはないですけどなんかね標準よりちょっと上ぐらいですけどでもね170後半ですもんね。
そうですよね。一緒ぐらいですもんね。
からさんが少し背が高いのかな。
いやいやいや多分一緒ぐらいです。てか宮川さんの方が高いと思う6.5とかなんで僕は70。
あーでもほぼ一緒ですね。
まあどうでもいい話ですけど。
でもこれ多分リスナーの人で俺たちに会ったことない人はどう思ってるのかちょっと聞きたいぐらいですよねなんかね。
岡田さんでも絶対やっぱ思ったより大きいと思います絶対。
そうかもしれないですね。
えーそうなんだ。いやちょっと面白いですねなんかねこのなんか声だけでどんな風に思われるかわかんないとかね。
見た目の成果、だから見た目のそのあれでいくともうなんかこれ前も多分言ったと思うんですけどいつも言うあれですけどなんかサーフィンしてそうとかなんかアウトドア好きそうとか運動してそうとかサッカーしてましたとか
一切してないんですけど言われますね。
確かに。全然海の家と似て違和感ないですよ本当に。
そうでしょ。自分でも別に嫌いじゃないんですけどでもなんかそんないかないんですよね。
そこの中の人かって言ったら全然違うと思います僕も。
多分全然違いますよね。だからわかるでしょそれはなんかそういう感じじゃないでしょ。
いや違うと思います。
嫌いじゃないんですよ。だから別にイケウシ入れるけどなんか積極的にそれのタイプ化と言われるとそうじゃないですもんね多分ね。
だから俺も自分がどこの人間なのかもう全然所属できないからわかんないですね。
わかります自分がなんかこういう系統だとかって。
所属する場所は今だちょっと見当たらないです僕。
そうでしょなんか俺も見当たらないんですよねあんまりなんか。
なんかね所属できない系なんですよねなぜか。
これはぐれモノラジオですか?
そうですね。所属できない人が集うコミュニティかもしれない。
いやこのでも所属についてもちょっと1回やりたい気がしてきました。
いやこれなんかよくわかんないんですよねそのコミュニティについて結構初期の頃にやりましたけど。
コミュニティみたいなものを作ってみたいとかなんか居心地の良いコミュニティってあるのかなとかっていうこうなんて言うんですかね。
興味はあるんですけどなんか作れないんですよね。
入れない感じもあるし。
コミュニティですね。
居場所。
なんかねあるようなないようなっていうかみんなそもそもあると思ってないのかもしれないですけどそもそも。
どのぐらいなんか貴族意識みたいなとかなんかあんまり感じれないんですよね俺。
貴族意識ですか。
何かに所属してる意識ありますか。
今はもうほぼないですけど。
でもなんか部活やってた時はなんか部活の一員みたいなの持ってた時期ありますね。
やっぱあるんだ。
でもそれってやっぱなんか俺はすごく幸せなことな気もするんですよ。
だからなんかいいなーって。
俺もなんかそういう経験体験があってなんかそれでほらなんかあーこういうことなんだって思った時にすごいなんかあーなんか良かったなーっていう気持ちにはなったんですけど。
だから別にそういう願望はあるんでしょうね。
その心地よさみたいなのはなんかあるんでしょうけど。
なんか一員みたいななんか。
冒頭言ってた共有感覚とかねそういう。
そうそうそれってやっぱ気持ちは気持ちいいんですよね。
なんか歴史の中に自分がその間にいるって捉えられた時があって。
例えばこうまあ普通だったらこう何ですかね。
おじいちゃんおばあちゃんとか。
あいつたちがこういたから自分がいるみたいなことを感じた時に。
なんか自分もこう長いこう自分っていう立ちのこの何ですか家族のね一員なんだみたいな気持ちになれたりとか多分するんだと思うんですけど。
それってなんかすごいなんかほら帰る場所があったみたいな居場所あったみたいな気持ちになる気がするんですよね。
ありがたいなみたいな。
それがなんかねまあみんなあんまないのかな。
なんかすっごいほらなんかあるじゃないですか。
学罰とかあるのもそうだけど。
なんかもうめちゃくちゃ所属してるじゃないですかそういう人たち。
確かにね。
なんちゃら県の何やり大学会とかねとかありますもんね。
めっちゃあるじゃないですか。
だからあんまちょっとね憧れてるのかななんかそういうのにどうなんでしょうね。
今日の話行くとそういうコミュニケーションいらないと思ってるじゃないですか。
自分が。
その類のコミュニケーションは。
そうなんかそういう気持ちだったんですけどなんかでもなんか心のどっからそういうのを求めてるのもあるのかなっていう節もほら感じなくもないから。
感じなくもないというかなんかそういう心地良さもなんかわからんじゃないみたいな。
なるほどなるほど。
だからなんかこうまだ見るなんかそういう場所があるんじゃないかって思ってるのかもしれないです。
自分でもいれる何かが。
いられるコミュニティ。
そう。
いやでもまあまあそこまで来てたらもう多分自分で作るのが早そうだなと思いましたね。
なんか探すより多分作った方が早い。
いやもうそうでしょうね。
いやそうだと思います。
だからほら作れないんですよ。
慣れてないからね多分。
ああそういうことか。
そうそうそうそう。
多分作らないといけないですね。
やっぱりね。
ヒマジンコミュニティちゃんとね。
でもニアさんの今日の話聞く限りコミュニティ作るときの負荷めっちゃ高そうだなと思いましたね。
めっちゃ繊細に作らなきゃとかなっちゃいそうで。
自分がだから作りにくいのは多分それだと思う。
そういうことですね。
だから岡田さんが作ってくれた方が作るというかそのなんていうんですか。
岡田さんが誘ったりとかする方が多分いいんでしょうね。
ああそういうことか。
だから誘いづらいもそこから来てんですよね。
そうそうそうそう。
だから岡田さんがどうとかつって、いいっすねみたいなぐらいの調子で多分俺はいいっちゃいいんですよ。
自分起点になるのがちょっと負荷高いって言うたりとか。
そうそうそうそう自分誘えないからですね。
苦手なんで。
だから本当誘われたらすっごいフットワーク軽いけど北極とかでも全然いけるんですけどアフリカとかでも。
自分から行こうというのは誘わないみたいな。
そこの第一歩は自分にとっての負荷が高いからっていうだけですね。
高いんすよ高いんすよ。
役割が見えましたね。
いやまあ岡田さんがその所属したいみたいな欲があるかどうかとかのはちょっとあれですけど。
いやないんですけどね。
別にないでしょ。
だから別に自分はだからそのすっごい欲求が強いわけじゃないんですけど、なんかでもその良さみたいなものもわかってるって感じかな。
だからなんかまあそれこそバンドみたいな話というかなんか心地のいい関係でなんかこういいこととかなんかいろんなものを共有したいみたいな欲求があるのかもしれないですね。
やっぱ共有欲求ですね。
あるかもしれないですね。
なぜか。
なんででしょうね。
なんでなんでしょうね。
なんかあげたいんですよね。
あげたいっていうのは何ですか上の意味ですか?上にあげるそれともなんかギブの方ですか?
ギブか。
そうかそうか共有っていうのはあげるっていう意味なんですね。
あげるっていうかまあまあ一緒にシェアするだからパンをみんなで食うみたいな話じゃないですか。
そうかそうか。
だからなんか楽しいこととか心地いいことをなんかみんなで一緒にやれたらいいよねみたいな話じゃないですか。
だからなんかいいことがあったらみんなでこうみんなにこう分けたいなみたいな気持ち。
そういうことか。
めっちゃいいお肉でバーベキューしようみたいなのと一緒ですか?
ああそうそうそう。あ、ちょっといい肉入ったから岡田さん呼んでちょっとバーベキューしたいなみたいな感じ。
ただ誘うところと自分来店だけはちょっと誰かに任せたいっていう。
岡田さん肉入ったんでちょっと何人か誘ってもらって5人ぐらいいけそうなんですけどみたいな感じかな。
じゃあちょっと呼びますねとかね。
呼びますねって言ってもう適当に呼んでもらって。来ました?みたいな。ザースみたいな。それが一番いいかもしれないですね。
来てもらってホスト側になるのは全然問題ないからってことですね。
もう全然問題ないですね。
宮川さんのコミュニケーションスタイルが今日なんか見えてきた感じですね。
そうですね。これ何の誰説く話かもわかんないですけど。
確かにこれ見えたとて何か。
だから何なんだよみたいな話なんですけど。までも視点としてはねこういう人もいるってことですよ。
まあそうですね。
まあ岡田さんみたいな人もいるし僕みたいな人もいるっていうことが僕は結構こういう話を聞くのは好きなんですよ。
なるほどねって面白いなって思っちゃうんで。だからいろんなことに思いを馳せてる人がいるよっていうのは知っててもいいよねってぐらいが面白いかもねみたいな。
そうですね。それパターン面白いね。