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Ep.118 かいだん・Sounds by monolith 合同公開収録イベントに行ってきたよ、という話
2026-09-29 11:14

Ep.118 かいだん・Sounds by monolith 合同公開収録イベントに行ってきたよ、という話

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「かいだん」、「Sounds by monolith」という2つのポッドキャストの合同公開収録兼オフラインイベントに行ってきたお話をしました。

#声日記

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サマリー

2026年9月28日、渋谷のバーで開かれた「かいだん」と「Sounds by monolith」の合同公開収録イベントに参加した。参加者は店員を含めて8人ほどで、公開収録では互いのポッドキャストにゲストを迎え、約1時間にわたって収録した。終了後は少人数ならではの濃い会話が続き、ポッドキャストを始めたきっかけや続ける理由についても話した。新しいサービスを早い時期に試してきた津田さんや、ナルミさんから聞いた「とにかく始めて続けろ」という助言が印象に残った。

渋谷での合同公開収録イベント
はい、こんにちは。はまの雑声第118回ですね。
今日は2026年9月29日火曜日です。
もう9月も終わりですが、毎日雨雨雨ですね。
珍しいですね。こんなに雨降るのね。
昨日見たのかな?
都心では34日連続で雨が降っているということらしいんですよね。
なんでこんなに雨なのか。今日も雨、明日も雨ですね。
地の周り、横浜ですが。
ちょっとね、あまりにも雨続きで。
そんなに気分が沈むって感じは私はないんですけどね。
結構低気圧に弱い人もいるから、結構大変じゃないかなと思いますね。
そんな雨の中なんですが、
昨日ですね、9月28日月曜日、タイトルにしましたけれども、
怪談っていうポッドキャスト、それからサウンズバイ・モノリスというポッドキャスト、
この2つの合同の公開収録のイベントに行ってきました。その話をしたいと思います。
まず怪談ですね。怪談は、
かいさんという方と、うすださんという方、2人でされているポッドキャストですね。
私、ちゃんとフォローしては聞いてないんですけれども、いくつか聞かせていただいたのは、
IT系の話とかね、ガジェットの話とかね、そういう話をされているのを聞きましたね。
その他にも、概要欄を見てみると、雑談系の、
いろんな話をしています、みたいなことが書かれていましたね。
もう一つ、サウンズバイ・モノリスの方、こっちはフォローして聞いていまして、
うすださんという方がですね、何についてかな、
1人だけの雑談、声日記に近いんですけれども、
より難しいのは、どう違うんですかね、声日記と。
声日記に近い感じではあるんですが、結構ね、自分の思っていることとか、
少人数の会場と公開収録
そういう方が多いかな。
興味あれば聞いていただければ、とても面白いのでいいんですけれども、
サウンズバイ・モノリスとね、その2つのポッドキャストの合同イベントということですね。
場所がですね、渋谷のバーだったんですね。
このバー、イベントをすることを前提にしたバーのようなんですね。
結構迷いました。迷ったというか、場所はわかるんですね。
場所は、Googleマップの上にピンが立っているのでわかるんですけれども、
渋谷からですね、JRを越えなきゃいけなかったんですけど、
その越え方がわからなくてですね、渋谷も私も全然、
よく行くのに全然わかってなくてですね、いやこれ線路あって向こうが行けねえよみたいになってしまって、
結構歩きましたが、歩き回ったんですが、まあまあ、
なんとか最終的には渡れて、バーにたどり着きました。
で、まあちょっと早めに着いたんでね、外でうろうろしてたんですけど、ちょっと雨がパラパラ降ってきたので、
じゃあ早めにでも入れてくれるかなと思って、15分くらい前ですかね、
上行ってすいませんって言って、早く来たんですけど入ってもいいですかみたいなこと言ったら、
あ、いいですよいいですよ、もちろんもちろんって言って入れてくださってですね、まあ一番乗りでしたね。
もちろんそのポッドキャスターさんたち以外ということですね。
でもあれか、ポッドキャスターさんとはいえその薄田さんね、階段の方の薄田さんはまだいらっしゃってなかったんですけれども、
階さんと津田さんとがいらっしゃってて、はい。
で、お店の方がね、えっとね、徳ちゃんとかって言われて、たぶん徳田さんっていうお名前だと思うんですけど、
ちょっと私きちんと名前をお聞きしなかったんであれなんですが、そのお店をされていると。
で、皆さんあの、なんて言うんですかね、ウェブ界隈とかね、編集とかね、そういう、
あとライターとかね、そういう感じのお仕事されているようなんですね。
細かくそのそれぞれの方が何をされているかっていうのは私も把握してませんが。
で、その後にもね、何名かいらっしゃったんですけれども、結局ポッドキャストのイベントとして、
っていうかあれですね、リスナーとしてっていうかな。
で、純粋にリスナーとしていったのは私だけで、あとは皆さんお知り合いのようでしたね。
お知り合いの方がいらっしゃってて。で私、全部で何人いたかな。
1,2,3,4,5,6,7,8。
みんな入れてね、お店の方も入れて8人ですかね。
ほんとにこじんまりとしたイベントだったんですけれども。
階段の解散とはですね、いろいろと今までにもあったことがありましてですね。
階さんの方が覚えてらっしゃるかな。私はたぶんワンオブゼロだと思うので、覚えてらっしゃるかわかりませんけど。
昔、23年だったと思うんですけれども、
ポッドキャストザギャザリングっていうイベントをね、階さんと、それからクシーさんっていう、
まあ有名な方。有名な方だけじゃ全然情報ないですけれども。
まあポッドキャストもされてるんですけれども。そういう方とかでされたイベントに行ったりとかですね。
それからよく行く東中野の雑談ですね。そこで会ったりとかしまして。
まあ何度か会ったことがあって、お話もちょっとしたことがあったんですが。
今回みたいにね、深く喋ったの久しぶりでしたね。
久しぶりじゃない、初めてでしたね。
で、もう一人の津田さんね。サウンズバイモノリストされてる津田さん。この津田さんとは初対面だったですね。
こちらはね、声は聞いてますけれども、向こうは全然わからないわけで。
津田さんもリスナーと会うのは初めてだっておっしゃってましたけれども。
まあね、知り合い以外でってことだとも、純粋にリスナーという人と会うのは初めてだみたいなことね。
おっしゃってましたね。
で、バーとしてはですね、キャッシュオンでビールとかレモンサワーとかね、飲んでましたね私はね。
結構飲みましたね。ビール1杯、レモンサワー4杯飲んだかな。
そんな飲みすぎてフラフラにとかいうことではないですが、まあ明るくなる程度には飲んだという感じでしたね。
で、イベントですけれども、まずは公開収録ということで。
まずサウンズ・バイ・モノリスにカイさん・薄田さんがゲストとして来たという形で公開収録ですね。
だからサウンズ・バイ・モノリスの公開収録ってことになるのかな。ですね。
で、次に公衆交代っていうか、カイさん・薄田さんの会談の方に津田さんがゲストとして来たという形で会談の公開収録という形でされました。
合わせて1時間ぐらいだったかな。ちょっと時間ちゃんと見てませんでしたが、1時間ちょいぐらいだったんじゃないかなと思いますね。
始まったのが7時半だったので、まあ8時半ぐらいまでかな。
結構盛り上がってね、面白い話を聞きました。
内容はポッドキャストで配信されると思うのでここでは言いませんけれども、楽しい話でしたね。笑いながら。
笑いながらなんですけど近いんでね、ポッドキャストを撮る皆さんはバーの向こう側、つまりバーテンさんがいる側にいて、
私たちは客側のカウンターに座っている形なんで、あまり大きい声で笑ったり喋ったりすると入っちゃうと思ったんで、
あまり声とかを出さないようにニヤニヤしながら聞いてたみたいなね、そんな感じでした。楽しかった。
本当に収録も最高でした。
で、ちょっとですね、私も出演することになってしまってて、カットされるかもしれませんが、
サウンズバイ・モノレスの方でね、ちょっと話しかけられたっていうか、マイクに喋らされたというか、
喋らせていただいたので、もしかしたら私の声が出る、サウンズバイ・モノレスに出る可能性もあります。
収録後の交流とポッドキャストを続ける理由
で、その後ですね、公開収録終わった後は、津田さん、貝さん、渦田さん、それから徳田さん、お店のね、徳田さんを中心にして、みんなでワイワイと喋っていまして。
これ、人数少なかったんでね、とても良かったですね。
普段はね、例えば20人くらいいて、そこにポッドキャラクターさんがいて、もちろん喋れるんですけれども、
そんな、100人、200人ではないので喋れるんだけど、それよりもかなり濃い話とかね、深い話とかね、
深いって言うとあれだな、とにかくたくさん喋れたというので、とても満足度の高いイベントでしたね。
珍しいですよね、ここまで。
人数少ないのはもちろん、ポッドキャスターさんたちにとっては良くないことかもしれません。
お客さんとして来てもらった方がいいかもしれないんですけれども、
こちらとしてはね、少なくて喋れてとても楽しかったですね。
何の話したかなぁ、津田さんにはね、そう、ポッドキャストやっていく上での何か、
何でこうやって続いているのかとかね、その辺の話をしていて、
で、津田さんが言ってらっしゃったのは、何か今まで色々なものをね、
えーとまぁ、何て言うんだろう、アーリーアダプターって言うんですかね、一番最初にちょっとやってみるみたいなことをね、ずっとやってこられたらしいですね。
それこそブログだとか、それから、何か動画だとか、動画配信だとか、あとまぁツイッターとかもそうなのかな、
そういうのを、まぁ最初にね、まぁ一番最初ってわけじゃないんだろうけど、まぁ初期にね、やってみて、
で、それでどんなものなのかっていうのを、自分の体で感じてみるみたいなね、そういう感じでやってこられたら新しいですね。
で、ポッドキャストも同じように、まずやってみたと。
うん、で、んー、まぁ、えーと、カイさんにしろ、階段のね、カイさんにしろ、それから津田さんにしろ、
あのー、ドングリーフMのね、ナルミさんとお友達なんですね。
で、まぁナルミさんからポッドキャストのことを色々聞いて、
例えば取り試した方がいいよとか、取り試して出していくのがいいよとかね、
そういう、あのー、コツを聞いて、で、始めて、
で、まぁ面白くて続いてるという感じのようですね。
うん、そう、私もまぁでも、うーん、ナルミさんの影響がないかっていうと、ありますよね、多分ね。
うん、そのー、ナルミさんがおっしゃってたのは、
えー、まぁとにかく始めて続けろと。
うん、なんか、中身がどうだとか、なんか聞く人が何人だとか、そんなことは気にしなくていいから、
えー、始めて続けることだっていう風におっしゃってたことがあって、
それは今でもね、私本当に思ってますね。
思ってるというか、だからやってるみたいなところもありますよね。
もちろん楽しいんですよ。楽しくやってますけどもね。
はい。
そう、だから、須田さんともかなり喋ってましたね、私ね。
まぁ、だいぶ酔っ払ってくるとね、あの、舌も滑らかになってくるので、私も。
はい。楽しかった。本当に楽しかったですね。
またね、ぜひやってもらいたいですね、こういうイベントね。
うん。
最後、かいさんかなり酔っ払ってらっしゃったけど、
あの、全然そんな変な酔っ払い方じゃないんですけど、
まぁ、かなりフラフラな感じで、ちょっと大丈夫かなと思いながらね、駅で別れたんですけども。
はい。そんな感じでした。
はい。ということで、今日は、えー、階段サウンズバイモノリス、
この2つのポッドキャストの合同公開収録イベントというのに行ってきたよというお話をしました。
それでは、最後まで聞いていただきありがとうございました。
11:14

コメント

ご来場ありがとうございました。公開収録ははじめてだったんですが目の前に聴いている人がいてリアクション見られるのは楽しいなーと思いました。今回は小規模でしっぽりやりたかったので喜んでもらえて良かったです。

はま はま はま

はじめてお会いした純粋リスナーさんにドキドキでした。お越しいただきありがとうございます!

はま はま はま
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