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2026-10-15 13:27

Ep.119 Podcastコミュニティからの人付き合い、という話

私が人付き合いについて考えていることを、つらつらと話してみました。とりとめのない内容ですが...

#声日記

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サマリー

ネットを通じて知り合った人たちとのオフ会について、緊張するかどうかを考える。話者は、複数のポッドキャストコミュニティに参加し、初対面の人と会う経験を重ねるうちに慣れてきたと語る。男女で出かける際には相手への配慮や、馴れ馴れしい態度・ボディタッチを避けることが必要だとも述べる。ポッドキャストを聴いている人同士には、共通の関心や似た感覚、交流したい意欲があるという安心感があり、それが話しかけやすさにつながると考えている。

ポッドキャストコミュニティとオフ会
はい、こんにちは。はまの雑声第119回ですね。 今日は、2026年10月15日、木曜日です。
久しぶりですね。 前回がメモによると、9月29日なので、もう2週間以上空いてしまってますね。
喋るネタがなかったというか、イベント的なものはなかったので、空いたんですが、すっかりね、秋になりましたね。
10月ももう半ばなので、涼しいっていうのもあるし、湿気がね、低くて楽ですよね、本当にね。
毎日散歩したりしてるんですけど、毎日じゃないな、毎日は嘘ですね。
まあ時々散歩してるんですけれども、気持ちいいですよね。1時間くらいちょっと1万歩くらいかな、それを目処に歩いたりしてるんですけど、気持ちいいですね。
汗もまあそんなにかかず、汗かいてもね、さらっとすぐ乾いていく感じでね、とてもいい季節になりました。
今年はちゃんと秋ありますね。9月はね、どこでも、ここでも、この公園行きでも言いましたけど、ずーっと雨だったんですけど、10月になってからは結構いい天気が多くて、最高ですね。
はい、ということでこの天気の話はそれくらいにしまして、今日はですね、ちょっとイベントに行ってきましたっていう話じゃないような話をしようかなと思うんですけど、
ここでも何回も言ってるように、ラジオトークっていうね、ライブ配信、それだけじゃないんですけど、収録もできる、収録もできてスポティファイに上げれるのかな、そういう機能もあるアプリがあるんですけれども、
そこでライブ配信して、いろんなね、もうそこでお友達になった人とやりとりしてるんですけど、
その中でですね、ネット中心になんか知り合った人たちとオフ会をやりますか?やりませんか?っていうような話になったりしたんですね。
中にはね、やる人がいれば、やるっていうかやりたいって言ってる人がいれば、ちょっとそれはっていう人もいるしね、それはもうもちろんそうなんですけど、
そこで出てきたですね、ちょっと話題があったので、それについてちょっと喋りたいなと思います。
コミュニティ参加数と初対面への慣れ
でですね、私はご存知の通り、これを聞いてらっしゃる方ならご存知の通り、いろんなポッドキャストのコミュニティに入ってるんですよね。
ちょっと過去のリストを見てみたら、第2回でね、第2回ってことはもう2年以上前なんですけど、
いろんなコミュニティに入ってますよ、こんなんに入ってますよみたいな話をしてたようなんですが、
その内容はもう忘れたので、ちょっと繰り返しになるかもしれませんけど、いろいろ入ってると。
で、いくつかなと思って数えようと思ったんですけど、ちょっと数えるの結構難しくてですね、
どこまでをコミュニティと言うかみたいなね、そういう感じがありますね。
一つはっきりしてるのは、有料のものね。有料で、といっても月500円ぐらいが多いですかね。
それぐらいのものにいくつ入ってるかというのは、これは数えられますね。
払ってる数数えればいいから。で、数えてみたら、ポッドキャストのコミュニティが7つ。
それから、ちょっとポッドキャストのコミュニティって言うんではないんですけれども、
リッスンというですね、これをアップロードさせてもらってるポッドキャストのサービスがありまして、
そこで有料プランって言うんですかね。無料でももちろん使えるんですけれども、
お礼の意味も込めて有料のプランに入ってるので、それもポッドキャストのコミュニティに近いような気がするので、
それを入れると8つということですね。
で、ポッドキャストのコミュニティって言ってるのは、もちろんそれぞれのポッドキャスターさんが中心になって、
リスナーが入ってるっていう、そういうことですけどね。
で、そのコミュニティでね、こんなことしてますとか、あんなことしてますみたいな話を
ラジオトークでね、生配信でよくするんですね。話すことはそんなにありませんから。
イベント結構ね、いろいろありますから、そういう話をするんですけれども、
そういう話をするとですね、必ず緊張しませんかと。
特に初めての人がいる場合に緊張しませんかみたいな話をね、必ず聞かれるんですよね。
ごもっともかもしれませんね。あんまりそういうね、コミュニティに入ったことがないっていうような方は、
人見知りがね、みんな大成り障害がいますよね。
何でもかんでも大丈夫っていう人は少ないと思うので、大成り障害、人見知りがあるし、
ネットで会った、会ったじゃないな、ネットで会ったって言い方おかしいですね。
ネットで何か交流のある、例えばディスコードとか、それからラジオトークでもいいです。
そういう人たちと会う場合に緊張しませんかって聞かれるんですね。
で、まあ答えとしてはですね、もう慣れたと。
ということが私としての答えになるわけですけれども、
まあもうね、7つ入ってて、しかもさっきはね、数としては7つプラスリースンか、
あと無料のものの方の話をしませんでしたけど、無料のコミュニティって言うとですね、
結局ポッドキャスト単体のものもあるし、あとなんかポッドキャスト業界っていうかね、
ちょっと言い方が、あまりお金はそんなに発生してないので業界っていう言い方が正しいかどうかわからないんですけど、
ポッドキャスターさんたちがいっぱい集めるイベントとかね、そこを主催されてる方とかね、
そういう人たちとも交流があるのでね、そういう人たちと飲みに行ったりとか、
イベントでもちろん会ったりとか、いろいろあるので、
そういうのも含めるとかなりの数があって、かなりの人と初めましてをずっとやり続けてるわけですよね。
なので、まあ慣れますよね。
そんなに一人一人に対してね、緊張とかはあんまりしない。
もちろん全く、何ていうかな、純潤がないっていうわけではないですね。
やっぱり初めて話しかける人には、ちょっとは勇気っていうほどでもない、ちょっとハードルはあることはあるけれども、
でもそうですね、そんなに、本当にポッドキャストのね、こういう趣味を始める前よりはね、
かなり慣れて、かなり楽にそういうイベントにも行けるようになったって感じなんですよね。
男女で交流するときの配慮
この間のね、ラジオトークの時に出たのがですね、
男性と女性っていうその辺をどういうふうに考えてますか、みたいな話が出てですね。
で、やっぱりね、私男性ですから、女性のポッドキャスターさんあるいはリスナーさんと
何か遊びに行くとか飲みに行くとかいうときは、やっぱりね、何て言うんだろう。
私はあまり直接的に言われたことないけど、何か下心があるんじゃないかとね。
そういうことを言われることもあるんじゃないかと。
ということで、結構気をつけなきゃいけないんじゃないですか、みたいな話をしてたんですけど、
それはもちろんそうだと思うんですよね。
やっぱり、例えばね、男子、男子って言い方が、男、私一人と女性一人で、
で、そんな、あんまり飲みに行ったりとかってなると、やっぱりね、
私は別に構わないし、家族には言ってるからいいんですけど、
相手の方のあれもあるし、とかあると思うので、
その辺は気をつけなきゃいけないと思うし、
あと、あんまり慣れ慣れしいとかね。
中にはいますよね。酔っ払ったりするとすごい慣れ慣れしく喋ったり。
時にはね、体触るって言い方あれだけど、ボディタッチするようなね、そういう人もいるけど、
そういうのは必ず、絶対にないようにね、そういう気をつけ方はしてるかなっていうぐらい。
喋ること自体はね、私PDAをやってたりしたので、
そんなに、女性だけだとしてもね、相手が女性だけだとしても、
そんなに特別気を使うというか、緊張するというか、そういうことはあんまりないんですけどね。
その男女の間っていうのは一つ、ちょっとは気をつけないといけない。
そんなにすごく意識してるかというと、正直してないんですけどね。
私は年の差もあるし、あんまり向こうもそういうふうに見てないだろうしね。
っていうのは一つあるかなと。男女のね。
緊張しない理由とコミュニティの安心感
で、緊張しないと結構フランクリやりとりできるっていうのは、
どこに原因が私の中にあるのかな、慣れてるっていうのは一つなんですけど、
あるのかなっていうと、一つはこれ当たり前のことだけど、
ポッドキャストのコミュニティだと、そのポッドキャストをみんな聞いてるんだなっていう、
そういう安心感みたいなものがありますよね。
不思議なものってね、話としてポッドキャストの話ができると、
だからそのきっかけとしてその話ができるっていうこともないことはないんだけど、
実際にその話をするかどうかというよりは、
みんなこのポッドキャストを聞いてると、そこそこの時間かけて聞いてるわけですよね。
そういう人たちだなっていう安心感ですね。話題がどうこうっていうのもないことはないけど、
よりもその、同じ趣味と考え方とかもね、喜んで聞いてる人たちなんで、
ある程度自分と似通ったものを持ってる人じゃないかなっていう、
そういうのを思いますよね。思って安心だと、話しかけやすいと、緊張しないと、
っていうことかなとも思うんですね。
それからですね、オフ会に来てる人なんで、来てるということは交流がしたいわけですよね、基本的には。
もう嫌で嫌で仕方ないけどちょっとコミュニティのオフ会に来ましたという人はいないので、
基本的にはみんなと交流したいなと楽しくやりたいなと思って来てると、
っていうことで話しかけやすい、交流がしやすい。
こっちから言ってもそれによって迷惑だっていうことはないだろうというようなことですね。
それから相手がポッドキャスターさんだった場合ね、これはポッドキャスターさんって基本的には話したいので、
話すの好きなんですね。私もね、これ小絵日記撮ってて話すの好きだからやってるわけですけど。
その話すの好きだっていうところは一つ、さっきと同じですね。
さっきの嫌なのにオフ会に来てない、オフ会には来ないっていうのと同じように、
話すのが嫌なのにポッドキャストしてるっていう人はいないので、
だから、もちろん段階はあると思いますよ。
すごい話すのがペラペラ喋る人とか、あまり喋らないでボツッと言う人それはいると思うけど、
基本的にはその辺大丈夫なんでね。そういうポッドキャスターさんに喋るときは喋りやすいっていうのもあるかなと思いますね。
それからですね、ちょっとこれがね、言葉がちょっといい言葉がわかんないんですけど、
俗に言うミンドみたいなものね。ちょっとさっきの同じポッドキャストを聞いてる人の間での、
そのなんていうかな、親近感みたいなものかな。そういうものに近いものがあるんですけど、
結構そのあるポッドキャストを聞いてる人のレベルとかミンドとか言うとちょっとね、
なんか先民主義的なものを感じるんで、あまり言葉として良くないんですけど、
なんかこう似通った感じの人たちが集まってるかなっていう感じ。
もちろん一定じゃないですよ。完全にみんなが一緒っていうわけではないですけれども、
こうやって人たちが集まってるよねっていう、趣味が一緒っていうのとはちょっと違う。
なんか自分と同じような感じの人が集まってるんじゃないかなと。ないかなですね。
絶対にそうだとは言えないし、もちろん違うっていう人もいると思うので、ないかなっていう。
その辺のリスナーの場合にはね、そういう安心感みたいな。それもまた安心感ですよね。
みたいなのがあるんだと。そんなことをいつも思ってるというかあれか。
聞かれてね、聞かれたときにじゃあなんで俺は緊張しないようになったのかと。
慣れの他に何か理由ないかなと思ったときに、そんなことを考えたというお話ですね。
ちょっと取りとめもない話ですけれども、ちょっと考えたことを今日は喋ってみました。
ポッドキャストのコミュニティを含めて、そういうところでやり取りするときに緊張しないのは何でだろうと。
みんながお深いに楽しく来るのは何でだろうと。その辺のことをちょっと考えてみたというお話でした。
それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
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