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Ep.117 はじめてBリーグを観戦してきたよ、という話
2026-09-27 12:10

Ep.117 はじめてBリーグを観戦してきたよ、という話

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初めて、B.LEAGUEの観戦に行ってきました。スピード感と迫力!
 

#声日記

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サマリー

2026年9月22日、初めてBリーグの試合を現地観戦し、アルバルク東京対琉球ゴールデンキングスの開幕戦をトヨタアリーナ東京で見た。沖縄から来た友人たちとキングス側を応援し、試合はキングスが敗れたものの、スピード感と迫力を楽しんだ。10分クォーターで攻守が素早く切り替わることや、体がぶつかるコンタクトの多さに驚いている。ホーム側に偏った会場演出には少し違和感を覚えたが、またBリーグを観戦したいと話している。

初めてのBリーグ開幕戦
はい、こんにちは。はまの雑声第117回ですね。 今日は2026年9月27日日曜日です。
ちょっと飽きましたかね。この間撮ったのがメモによると9月18日に出しているので あ、この時はあれだ、雑談系ポッドキャストの日だったんですね。
それに出してからなんでも9日ぐらいですかね。 なんかね、別に撮る時間はあったんですけど、なんとなく伸ばし伸ばしにして。
で、時間があると生配信でね、ライブ配信で遊んでたりしたんで、ちょっと遅くなりましたが。 なんかあれですね、夏結構関東涼しくて
まさかこのまま秋にならないよねと思ってたら、どうもこのまま秋になりましたね。
もう今20…まあ毎日ね、ちょっと雨続きで天気が悪いっていうのもあるんですけど、25度ぐらい?せいぜい?
日によっては20度ぐらいのちょっと薄ら寒いような日もあったりして。 もうこれは秋ですね。
それにしてもちょっと雨が長いですけど、長雨、あのーなんていうんだ? 秋雨っていうんですかね。
なんともすっきりしないね、天気が続いてます。 天気の話はそんなもんにして、今日はですね、9月22日ですね。
だからもう5日も前になってしまいますが、火曜日。 これはなんだ?国民の祝日だったんですね。
なんだ?あそこは何ですかね? 慶労の日…あってるかな? 慶労の日と終分の日の間かな?
2つの祝日に挟まれるとそこも祝日になるっていうね、ルールがあるので、それで国民の祝日になった火曜日に
バスケットボールの試合を見に行ってきました。 Bリーグってやつですね。
で、対戦がですね、アルバルク東京と琉球ゴールデンキングス。
という2つのチームの対戦。 開幕戦だったんですね。このBリーグの開幕戦。
トヨタアリーナ東京へ、キングスを応援
なんか前はB1とかB2とか言ってたらしいんですけど、それがBプレミアっていうのかな?
B1のことね。一番上のリーグのことをBプレミアっていう風になったと。 で、26クラブあるそうなんですけど、それの開幕。本当の開幕戦だったようですね。
場所がですね、トヨタアリーナ東京という駅で言うと臨海線の東京テレポートという駅から歩けるんですけど。
あとあれかな?青海っていうこれはモノレール。そこからも近いですね。
ちょっとうちから遠いけれども便利なとこですね。 電車からは近い。電車の駅からは近いですね。
なんで行くことになったかと言うとですね、お友達の千早さん。 千早さんとばかり遊んでるんですけど、飲みに行ったりしてるんですが。
その千早さんが見に行くって言うんで、ああそうなんですか?って言って、見たことないなーっていう話。 じゃあ行きますか?って言われて、千早さんのお友達がチケット取ってくれて。
チケット見てきたってことですね。 千早さんもそうなんですけど、千早さんと千早さんのお友達お二人いたんですけど、皆さん沖縄の方でね。
そのお二人は沖縄からわざわざ今回来たと。 その開幕戦を見るために来たっていうことですごいですね、大ファンですね。
でその3人、沖縄の方ですからもちろん沖縄ゴールデンキングスの方の応援ということで、そちら側の応援席に席を取ってもらって。ありがたいですね。
でですね、確かにその2人がポッドキャストされてるんですね。 前に千早さんがそういうポッドキャストあるよって言って、千早さんも確かゲスト出演がなんかされてて。
で聞いてみてくださいって言って、教えてもらったんですけどそのメモがどこ行ったかわからなくてですね。ちょっと失礼ながらどういう、なんていうポッドキャストだったかわからなくて紹介のしようがないんですけど。
なんか沖縄に関することをその時は喋られてた。いつもそうかどうかわかりませんが、ポッドキャストされてるお二人が沖縄からわざわざいらっしゃってチケットも取ってもらったと。そういうことですね。
目が離せない試合のスピード感
でまず開幕戦っていうことでね、開幕セレモニーみたいなのがありまして、チアガールさんなのかな?そうではないのかもしれないけど、女性たちが旗を持って出てきまして。フラッグですね。フラッグの旗ね。
で、そのBプレミアですか?その一軍ですね。一軍っていう言い方がおかしいね。一番上のリーグの26クラブあるそうなんですけど、その各クラブの旗だったようですね。そのクラブの旗を持ってなんかぐるぐる回ったり、いろいろあれですね。
大列を組んで、うん。セレモニーがありまして。でなんか偉い方が、たぶん偉い方が、よく誰だかわからないんですが、たぶんリーグの偉い人でしょうが、あの開幕を宣言しますみたいなね、ことを言ってらっしゃいましたね。本当にこれ本当の開幕戦団なんだなっていうふうに思いましたけどね。
バスケットボールの試合って私テレビで見たことあるんですね。テレビではあるんですけど、生で見るのは、たぶんまあそういうプロ級のやつをね。昔プロじゃなかったかもしれないけど、プロ級のやつを生で見るのは初めてだったんで、楽しみにしていったんですけれども、まずスピード感がすごいですね。
なんかサッカーとか野球とか、まあサッカーはまだ結構その講師の切り替わりも早いし、あれですけど野球とかだとその講師の切り替えの間は時間がある。それからあるバッターと次のバッターの間も時間がある。でバッター1人でもそのボールを次々と投げるけど、その間でも少しずつ時間があるって感じで、目を離す暇があるんですけど、バスケットボールはないですね。
こっちが攻めたと思ったら、入ったらまだそのまま入らなくてもそうですけど、相手側の攻撃になってっていうのがね、繰り返される。ずっと繰り返されますから、10分ハーフなんですね。私その辺の時間とかもよく分かってなかったんですけど、10分クォーター。4分の1が10分で10分を4つやるんですね。で間にちょっと休み時間があって。
ただバスケットボールはサッカーとかと違って時間がぴったり決まってるんで、なんかファールがあったりとか試合が止まるんですね。そのために時計がきちんと止まって、きちんと10分やるという風になってるんですね。
でまぁそんな感じで、スピード感があってとにかく目が離せない。話す暇がないっていう感じでね。とにかく面白かったですね。やっぱりプロですからね。すごいですよね。結構ね、バスケットボールってファイル入らないはね、ちょっと噛みきとえみたいなところあるので、ゴールがね。
その、まあ沖縄の方のキングスの方の応援してたんですけれども、これ入らなくていいのかっていうのかね、かなりあってね、結果的には負けてしまってね、ちょっと残念だったんですけど、でもまぁ仕方ないですね。本当にシュート入る入らないって本当になんかリングにね、ぐるっと回りながら嫌われたみたいなシュートも結構あったので、まあ難しいですね。もちろん強い弱いはあるんでしょうけど。
特別ね、今回の試合に関しては、アルバルクとキングスの間にそんな差があるようには全然見えなかったですね。面白い試合だったですね。まあまあ応援をするわけですけれども、沖縄はですね、どうも聞いたところによると応援のいい言葉で言えば統一感、悪い言葉であれば縛りみたいなね、そういうのがあんまりないんですね。
攻めるときにはそのキングスキングスって、あ、ゴーキングスって言ってたかな、ちょっと言葉を忘れてしまった。で言って、ディフェンスするときはディフェンスディフェンスって言ってっていう感じで、まあやる、まあそれだけですね。あとは自由にっていう感じだったですね。
アルバルクの方は結構ね、最初練習したりして、こういうときにはこういうふうにこういう節でこういうふうに手を叩いてみたいなね、そんなことやってましたけど。キングスの方はね、結構沖縄から来た人もいたんじゃないかな。最初に沖縄から来た方とか手を挙げさせてた気がするんですけど、結構手が上がってたんでね、人気チームなんですね。結構強いらしくて。
ホーム演出への違和感と再観戦の意欲
去年とかまで、何回か決勝まで行ってね、優勝もしたことあるのかな。それぐらいのね、結構な競合チームでしたね。だからね、アルバルク、もちろん東京でやったわけですから、キングスにとってはアウェーなわけですけど、結構な人数のね、バンド方がいて、半分よりは少ないのかなぐらいのね、そんなに見劣りしない、見劣りしないというか、その応援のね、声を聞かせてくれたりとか。
なんか聞いてても、特別踊ってるって感じなかったですね。で、ちょっと気づいたっていうか、ちょっと他のスポーツを見に行ったときと違うなと思ったのが、なんか会場がね、会場っていうのは、お客さんはいいんですよ。お客さんはもちろんアウェーのキングスのファンもいて、ホームの東京のファンもいて、それぞれで応援して、それは全然どのスポーツでも同じなんですけど。
会場自体が、アルバルクのホームなんで、アルバルクを、なんていうかな、飛行機してるっていうと、別にそれで点が入るわけじゃないんだけど、なんかすごい向こう側向きの演出ばっかりだった感じでね。
で、球場とか行って、野球ね、野球の球場とか行ってもそういうのあるんだけど、なんかちょっとあれでしたね。見てて、そこはちょっと引っかかりましたね。そうだな、ああいうもんなんですかね。別にそういう違和感みたいなのはね、一緒に行ったね、茶屋さんとか、茶屋さんのお友達からも聞かなかったので、ああいうもんなんでしょうね。ちょっと違和感があったっていう感じですかね。
サッカーなんかもね、ホームの方が有利とか言うけど、それはね、お客さんのあれだけであって、別にスタジアムがなんかっていうことはないと思うんですよね。その辺が、まあ文化の違いなのか、盛り上げるための演出なのかなとも思いましたけどね。
でもね、Bリーグ、ちょっと縦位置だったんで、本当は横位置がね、多分見やすいんでしょうけど、そうするとめっちゃ高いんでしょうね、チケットがね。だったんですけど、それでも十分楽しめましたね。すごいスピード感もあるし、迫力もあるしね、コンタクトスポーツですよね。ぶつかる、押したりね、そういうディフェンス側側からオフェンスを押したりしてもダメだし、
ファールはもちろんあるんですけど、でもそれでもね、体と体がぶつかり合うようなシーンたくさんあったんですからね。結構迫力があって面白かったですね。またね、ちょっと機会があったらね、ぜひ行きたいと思いますね、Bリーグ。
まあ、切符によっては、今回ね開幕戦だったんで、ダイナミックプライシングっていうんですか、人気があると県の値段が決まってなくて、上がったり下がったりするようなんですけれども、別に開幕戦じゃなくても面白いと思うので、途中の試合でもね、ちょっと行って、東京でも。
東京はでもそこだけなのかな、ちょっと細かくね、どことどこにアリーナっていうのがあるのか知らないんですが、ぜひまた行ってみたいと思いましたね。はい、ということで、今日ちょっと短いかな。初めてBリーグの観戦をしてきたというお話をしました。それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
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