28. バリューのある雑談 Guest: Tetsuo Koyama(@tkoyama010)

はんなりポッドキャスト28回は、PyVistaのコミッター、NumFocusボードメンバー、Scipy Conference チュートリアルCo-Chair、ScipyDataの仕掛人のTetsuo Koyamaさん @tkoyama010 にゲストに来ていただき、OSS、カンファレンス、社会、ビジネスについて話しました。ホスト自己紹介Ogawa Hideyuki @OgawaHideyuki https://x.com/OgawaHideyukiKozo Nishida @kozo2 https://x.com/kozo2ゲスト自己紹介Tetsuo Koyamaさん https://x.com/tkoyama010pyhack https://pyhack.connpass.com/scipydata japan https://scipydata.connpass.com/scipy conference https://conference.scipy.org/導入 から いろんな話題へプログラミングはじめられた背景とかFortran: https://ja.wikipedia.org/wiki/Fortranpyvistahttps://pyvista.org/VTK: https://vtk.org/scipy conference チュートリアルco-chairhttps://conference.scipy.org/scipydata japan: https://scipydata.connpass.com/numfocus board memberhttps://numfocus.org/community/peoplenumfocus donation: https://numfocus.org/donatepyconjphttps://2025.pycon.jp/sphinxjphttps://sphinxjp.connpass.com/scientific python https://scientific-python.org/現在のお仕事燈株式会社: https://akariinc.co.jp/pyOpenscihttps://tech.akariinc.co.jp/entry/2025/05/01/190000社会、お仕事、OSSみたいな広いお話定番質問: 夢や目標ってありますか?感想クロージング

AIで人間の能力をどう拡張する?:技術発展と学習の未来

今回のはんなりポッドキャストは、最近AIエージェントを使った学習アプリ作成案で京都商工会議所から賞をもらった小川と、神戸でバイオインフォマティクスを研究する西田さんがホストをつとめます。 2025年の抱負から最新のAI動向、そして技術の発展と人間の能力拡張という広範なテーマについて、フランクな雑談形式で議論を繰り広げます。特に、AI技術の急速な発展がもたらす変化、人間の学習方法、そしてAIをいかに活用していくかという点に焦点が当てられています。 0:00:00 イントロ・自己紹介 0:00:50 2025年のやりたいこと 0:18:50 最近のAIの展開 0:43:40 技術と人間能力の拡張 1:08:45 ラップアップ 目次 1. 2025年の抱負: 西田さんの目標: ハギングフェイス(Hugging Face)のプラットフォームをフル活用し、グラフ機械学習モデルを作成すること。 小川さんの目標: はんなりプログラミングのリアルイベント開催。 2. 最新AI動向: Reasoning / 最初のモデル 使いこなすための課題 AI時代のプログラミング学習方法 3. 技術と人間の能力拡張: 技術発展が人間の能力を拡張する:移動手段の進化、コンピューターによる思考拡張など。 総務省の資料を基に、人間の拡張を4つの方向性で分類 アルファフォールドは認知の拡張の一例。 AIは認知の拡張だけでなく、感覚の拡張、存在の拡張にもつながる可能性。 4. AIを使いこなすための課題: AIを使いこなせないと仕事がなくなる可能性。 「拡張」という概念を理解することが重要。 AIとのコミュニケーションに必要なのは、ご意(ボキャブラリー)を増やすこと。 自然言語(特に専門用語)を理解し使いこなす能力が重要になる。 5. AI時代の学習法: 従来のプログラミング学習法ではなく、AI時代に合わせた学習法が必要。 プロマネ的視点を取り入れたプログラミング学習の必要性。 「マーメイド記法」などのダイアグラムを利用したアプローチも提案。 知識よりも、AIを活用して「何を実現したいか」を明確にする能力が重要になる。 6. 今後の展望: AIの進化に合わせ、人間の学習方法も常にアップデートしていく必要がある。 ご意を増やすための新たな学習方法を模索。 オントロジー(概念の整理)を利用した語彙学習も提案。 ハンナリープログラミングで、AI技術に関する議論や情報交換を活性化していきたい。 AIを活用した学習方法についても議論を深めていきたい。 参考資料 OpenAI Operator: https://openai.com/index/introducing-operator/ OpenAI o3-mini: https://openai.com/index/openai-o3-mini/    Anthropic Computer Use: https://docs.anthropic.com/en/docs/build-with-claude/computer-use DeepSeek: https://www.deepseek.com/ 技術と人間拡張: 総務省: https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/r01/html/nd124310.html

20. 最近どうよ!?

概要: はんなりポッドキャストは、データ分析とプログラミングを専門とする2人の男性が、最近の出来事や興味のある話題について語り合う内容です。約6カ月ぶりの今回は、健康志向や生成AI、そして最近注目されている東京の婚活アプリ「TOKYO縁結び」について話し合っています。 特に、生成AIの進化とそれが社会に与える影響について熱心に議論し、マルチエージェントシステムやAIが人間のコミュニケーションにどう影響を与えるかについて考察しています。 今回、音声が途切れる部分がありますが、編集してうまくその部分の話を理解できる自信がなかったので、途切れる部分もそのまま流しています。ホストたちのちょっと混乱している部分もお楽しみください。 1.自己紹介  データ分析やプログラミングなど幅広く活動する廻船さんと、同じくデータ分析やプログラミングを行う小川さんの自己紹介。前回の収録から約半年ぶりであること、以前のゲストについて触れています。 OSS貢献でキャリアを築いているwhitphxさんの過去・現在・未来: https://hannari-podcast.hateblo.jp/entry/20240311-with-whitphx 2. 最近の出来事  廻船さんは、最近のプロジェクトが客先への訪問が多く、早起きが辛いという話から、体重・体脂肪率を測る体重計や歩数計を購入し、健康に気を遣い始めたことを語ります。 一方、小川さんは83kgまで体重が増えたため、ランニングでダイエットし、80kgまで減量したことを報告。筋トレで肩が大きくなったという話題も。 3. 話題のアプリ「TOKYO縁結び」 東京都が提供開始した婚活アプリ「TOKYO縁結び」が話題に。独身証明書が必要、AIマッチングシステム搭載など。 自治体が婚活アプリを提供する意義や、AIマッチングの仕組み、過去の婚活アプリとの比較などを考察。 TOKYO縁結び: https://www.futari-story.metro.tokyo.lg.jp/ai-matching/ 4. 生成AIとマルチエージェント マイクロソフトが開発したマルチエージェントを動かすためのライブラリ「AutoGen」について解説。 検索AI「GenSpark」を例に挙げ、マルチエージェントがどのように情報収集・分析を行うかを具体的に説明。 「ChatDev」にも触れつつ、マルチエージェントの可能性や、今後の展望、プログラミング学習への応用などを議論。 AutoGen: https://microsoft.github.io/autogen/ GenSpark: https://www.genspark.ai/ ChatDev: https://github.com/OpenBMB/ChatDev 5. 生成AIと人間の創造性  廻船さんは、生成AIを使いこなすだけでなく、プロダクトを作る側に回る重要性を感じていると語り、小川さんはマーケティングや営業の必要性を実感していると発言。 生成AIは人間のコミュニケーション能力にどこまで近づけるのか、という議論から、大江健三郎の作品を引き合いに出し、AIには到達できない領域があるのではと考察。 大江健三郎: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B1%9F%E5%81%A5%E4%B8%89%E9%83%8E 6. 生成AIと人間の記憶・思考  生成AIは過去の情報を全て記憶できる一方、人間は忘れることができるという違いに着目。 AIが自身の置かれている状況を理解できるのかという「フレーム問題」や、AIが無限に思考し続ける可能性について言及。 情報過多な現代社会において、人間はどのように情報を処理していくべきか、という問題提起も。 フレーム問題: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%A0%E5%95%8F%E9%A1%8C 7. 今後のポッドキャストについて    今後のポッドキャストの企画として、様々な業界の社長や研究者など、ゲストを招くことを検討。 幅広い分野の人々と話をすることで、リスナーにとっても、自分たちにとっても有益で楽しい番組作りを目指したいと展望を語ります。 (概要、目次はNotebookLMを使って作成しました。)

OSS貢献でキャリアを築いているwhitphxさんの過去・現在・未来

今回は、Streamlit-webrtc / stliteの作者で、Haggingfaceで働いておられる [whitphx (Yuichiro Tachibana (Tsuchiya))](https://github.com/whitphx) さんをゲストにお迎えして、キャリアやOSS開発のお話などをお聞きしました。 whitphix さんはここの所、下記の YouTube インタビュー(英語) やポッドキャスト (日本語) にご出演されていたのですが、はんなりポッドキャストでは、それらのコンテンツとは少し毛色の異なる「現在の(データ分野のOSS界のスターとして華々しく見える) whitphix さんの背景、深層」が感じられる内容となっているのではないかと思います。(その分、技術色は薄めかなと。) ぜひ whitphix さんファンの方はそのあたりを感じてください! Building a career in open source with Hugging Face's Yuichiro Tachibana: [https://www.youtube.com/watch?v=oRKjVfJfy3w] 91 whitphxさんと福田さんをゲストに Python Web UIフレームワーク特集: [https://podcast.terapyon.net/episodes/0100.html] 82 小山さんwhitphxさんをゲストに OSSを仕事にをキーワードにHugging Faceや周辺のPython UIフレームワークについて語る: [https://podcast.terapyon.net/episodes/0091.html] ## 目次 * はじめにと自己紹介 * ホストとゲストの自己紹介 * whitphxさんのキャリアパスとStreamlitへの貢献 * 技術的な話題とキャリア * Streamlitの使用経験とコミュニティへの貢献 * ハギングフェイス社での役割と業務 * 技術選択とキャリア形成 * 技術的な興味からキャリアへの影響 * オープンソースへの貢献とプロフェッショナルな成長 * たちばなさんのブログのお話 * 調査力、すごいです: 家庭科の教科書、投資の本を読むとか * 今後のビジョン、キャリア設計の話: 逆質問で4人が話した * 終わりに * 人生の夢とか目標を聞く * ポッドキャストの締めと感謝の言葉 ## whitphxさん関連リンク * streamlit-webrtc: https://github.com/whitphx/streamlit-webrtc * stlite: https://github.com/whitphx/stlite * Streamlit Creators: https://streamlit.io/creators * 2023年やったこと; OSSやその収益化、PyConの話 | coi munje: https://www.whitphx.info/posts/20231229-personal-review-2023/ * Tokyo Streamlit Meetup: https://twitter.com/whitphx/status/1737259511810077056 * Hagging Face Spaces: https://huggingface.co/spaces * Hagging Face Gradio: https://www.gradio.app/ * 学校の教科書を買った: https://www.whitphx.info/posts/20221221-bought-school-texts/ * 高校家庭科で学びなおし: https://www.whitphx.info/posts/20230108-review-home-economics-textbook/ * Streamlit meets WebAssenbly - stlite: https://2023-apac.pycon.jp/timetable?id=YTGKPT * Building a career in open source with Hagging Face’s Yuichiro Tachibana: https://www.youtube.com/watch?v=oRKjVfJfy3w * terapyon channel podcast: #91 whitphxさんと福田さんをゲストに Python Web UIフレームワーク特集: https://podcast.terapyon.net/episodes/0100.html * terapyon channel podcast: #82 小山さんwhitphxさんをゲストに OSSを仕事にをキーワードにHugging Faceや周辺のPython UIフレームワークについて語る: https://podcast.terapyon.net/episodes/0091.html * terapyon channel podcast: #74 whitphxさんをゲストに PyCon DE / LT とヨーロッパ旅行記から始まるOSS話 https://podcast.terapyon.net/episodes/0083.html

2024年、どうする?

「2024年、どうする?」をテーマに立場の違う運営の三人で話し合いました。 小川: 地方の零細企業経営者 廻船: データアナリスト 西田: バイオ研究者 話し合った話題は、生成AI、細胞の遺伝子発現データを用いたエンベディングモデル、予防医療の可能性、今 Apple Journal アプリがリリースされる意味、 コミュニティ運営をシステマチックに行うには? などです。 show note 生成AI embedding models / 参考 OpenAI New Embedding models and API Update 細胞の遺伝子発現のデータベースとそのエンベディングモデル CZ CELLxGENE と そのモデル集 予防医療 Denso 社員とともに進める健康づくり 芥川賞 ChatGPTを利用 毎日新聞 九段理江さん=「東京都同情塔」で第170回芥川賞を受賞 平和 / 戦争 eurasiagroup TOP RISKS 2024 とにかく忙しい、どうするとよいか? やるべきことが見えてくる研究者の仕事術 エフォートレス思考 エッセンシャル思考 「生きる」について書いた小川のブログ 大ヒット間違いなしなアイデアがこけた後に  Apple Journal なぜ今このアプリがリリースされたのか? データの蓄積とAIモデル活用と関係大アリでは? PyData LinkedIn  Listen

プログラミングコミュニティ_はんなりプログラミング大反省会

おがわ、かいせんは、はんなりプログラミングというプログラミングコミュニティの運営者でもあります。そのコミュニティもスタートから5年経ちました。そこで、今年の運営を振り返り、反省し、来年になにか生かせることをということで2人でコミュニティ運営について話し合います。 5年もやっていると大体受けそうなことはわかるので、そのようなイベントは狙ってできるのですが、一方で、受けるイベントは面白くなく運営が大変という悩みがあります。その辺りを話しながら、来年何やろうかという話を、おがわ、かいせんの2人でワイワイしました。最終的には、新たなことに取り組もうと、前向きになる二人。いやー、良い会でした。 コミュニティ運営をやっていてつかれている方や、コミュニティ運営やってみたいけど、どんな感じみたいなことを思っている方にお勧めです。 あと、はんなりプログラミングはコミュニティの運営者募集中です。2024/1/19の21時からコミュニティのミートアップを開催するので、ちょっと興味持ったなという方はぜひご参加ください。 https://hannari-python.connpass.com/event/306489/ SHOW NOTE 2023年のはんなりプログラミングまとめ 感想 読書会 コミュニティの本 色々な意見が出て面白い 仕事に対する意見がもらえた コミュニティ活動 振り返り 反省 時間とのバランス 2024年のはんなりプログラミング活動作戦会議 楽しさ 交流 楽しさ 学べる 新しい試みを始める 同人誌を作る はんなりプログラミング同人誌会 PyConJPのポスターセッション 別の候補イベントがあると良いなぁ どうしていくか? 温泉合宿 運営を増やす サイゼリヤ・ミートアップ 今後どうするか? 新規の運営を集める どんなイベントがあるとよいかな?

データサイエンティストのこれから

16_データサイエンティストのこれから はんなりポッドキャスト16回は、最近GoogleのGenerative AI Summit Osakaに参加したことで刺激を受けたおがわが、かいせんと生成AIとクラウドとを混ぜ込んだ、データサイエンティストのこれからについて話します。 生成AIもデータをつなぐことで、自社に適したことが出来るようになってきた今、クラウドを使うのも大事だなーという話とかを繰り広げています。あと、イベントで聞いたキーワードとして重要だったのは「非構造データが生成AIにより分析できるものにできる」とのことではないかと思っています。 2024年はクラウドも頑張っていきたい。そんなことを考えた会でした。 SHOW NOTE データ分析とクラウドのはなし 生成AI かなりもりあがっているような気配 OpenAIのAPIを使ってみたり、Azure OpenAI Serviceを使ってみたり chatGPTだけではなくて他のサービスも盛り上がりそうな気はする クラウド Azureに入門してみたが、わりと使いやすい コストは高めな気がする パーツの組み合わせ、とはいうものの慣れていないと複雑なアーキテクチャは実装できないような気もしたり(苦戦中) 2024年に盛り上がりそうな話題 個人的にはデータパイプライン構築やデータ分析基盤構築に手を出したいとは思っている Microsoft Fabricかなー これまでやっていたデータ分析をできる限りオートメーション化する方向 生成AI以外にまた何か出てくると面白いのになー Web3はすっかり元気がないように見えるけどどうなんだろう 参考資料生成AI時代のデータエンジニアリング入門~Google Cloudで実現する生成AIデータエンジニアリングの第一歩~ https://cloudonair.withgoogle.com/events/generative-ai-summit-osaka-23q4/resources#

データサイエンティスト(DS)転職記

今回のはんなりポッドキャストは「DS転職記」ということで、最近転職活動をされた[マルチンゲールさん](https://twitter.com/industrial_ds)と[かいせんさん](https://twitter.com/ksnt0215)(いつもは司会)をゲストに、お話をいろいろ聞きました。 1社に勤めたあと、自分の会社を作ってしまった私。転職活動する機会もなかったわけですが、今回色々おふたりに聞けて、いやーなんか転職も色々考えられて面白いなと思いました。 転職の戦略からリンクトインの使い方、はたまた人生の夢とか話せた会でした。 そして、はんなりポッドキャストも2023年12月で1周年を迎えました。多くのゲストの方、リスナー様のおかげです。みなさまのご協力を支えに、はんなりポッドキャストはこれからも頑張っていきます! ## show note - 自己紹介 - 就活を始めるきっかけ - 自分の将来を考えて - 自分の役割の重要性が高い場所へ - 転職活動の準備 - 戦略と戦術 - LinkkedIn - どんな感じで決まっていくのか? - ほぼオンライン面接 - ステップ - リファレンスチェックとか、バックグラウンドチェックをどうやる? - ChatGPTを使った壁打ち - 人生の夢・目標 - ラップアップ

平和で幸せなコミュニティを! ゲスト:西本卓也さん(@24motz)

今回は株式会社シュアルタの代表取締役、すごい広島IT初心者の会、NVDA(NonVisual Desktop Access)日本語の開発者、内閣府の障害者情報アクセシビリティ・コミュニケーション施策推進法「協議の場」構成員の西本卓也さん(@24motz)をゲストにお迎えして、アクセスビリティ、コミュニティ、ペット、PyConAPACなどについてお話ししました。 X: @24motz https://twitter.com/24motz    株式会社シュアルタ: https://shuaruta.com/ すごい広島 IT初心者の会: https://pycon-hiroshima.connpass.com/ NVDA 日本語: https://www.nvda.jp/index.html 西本さんは、2024年2月10日に開催されるYAPC Hiroshima 2024の運営をされています。皆さんぜひご参加ください。 YAPC Hiroshima: https://yapcjapan.org/2024hiroshima/ あと今回から、はんなりポッドキャストの運営に西田(@kozo2)さんに入っていただきました。3人体制になり、ますますパワフルになっていきたいと思います!!!! Show Notes 西本さんについて 研究者からの転身 NVDA日本語の開発経緯やコミュニティの発展 コミュニティ運営 すごい広島IT初心者の会 イベントのハイブリット開催 コミュニティの運営体制 コミュニティと社会・課題解決 インクルーシブなアプリケーションへのオープンデータ活用 ペットに関して ペットのしつけ ペットのGPTs ペットと情操教育 PyConAPAC 2023 PyConJPと西本さん Pythonと西本さん(1997年にはじめて本を購入) PyCon mini Hiroshima: https://hiroshima.pycon.jp/2020/ PyConAPAC 2023: https://2023-apac.pycon.jp/ DAY1: Keynote: Why University Teachers Wrote a Python Textbook? (Hajime Kita)  https://2023-apac.pycon.jp/timetable?id=keynote1 DAY2: Keynote: Through the looking glass: 10 years of Python Organizing Lessons and Tribulations (Lorena Mesa)  https://2023-apac.pycon.jp/timetable?id=keynote2   コンテンツ 第三の支柱 コミュニティ再生の経済学 ラグラム・ラジャン みすず書房 https://www.msz.co.jp/book/detail/08994/ アニメ: ドッグシグナル NHK https://www.nhk.jp/p/ts/L5K8YJ2GK2/ Pythonデータ分析ハンズオンセミナー https://bookplus.nikkei.com/atcl/catalog/23/07/28/00926/ ゲームセンターあらしと学ぶプログラミング入門 https://bookplus.nikkei.com/atcl/catalog/20/P88820/

リュックひとつで農家に転身

第13回のゲストは、小川の飲み友達、オカピーをゲストに迎え、お話を聞きました。 仕事を辞めて、農業でもはじめてみるかと、誰もが一度は考えることでしょう。しかし行動に移す人は少ないです。それを実際に行動に移した私の飲み友達に、実際行動を移してどうだったか聞いてみました。 小川と毎週京都で飲み会をしていたオカピー。現在、高知県でトマト農家をしています。もともとトレーダー、ファンドマネージャーという仕事についていたオカピーが、リュック一個でふらっと農家に転身してはや6,7年。 今どうよ?って感じで、京都での飲み会、農家に転身したわけ、農家の日常、トレーディング・ファンドマネージャーとして働くメリット、地方での雇用の大変さ、タイミー、これからの働き方の変化予想、国際情勢、人生の夢などについて話しました。