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会社でのAI活用、こんな作業に使っています
2026-10-10 06:33

会社でのAI活用、こんな作業に使っています

▼ 【無料セミナー】2026/10/16(金) 〜 GPTsお引越し計画
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\AIでできることを増やそう!/

この番組では、AIを思いっきり楽しんでいるママエンジニアのハチコが、
・AIで出来たこと
・おすすめのAI活用法
を中心にお届けしています!

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5分で学べるハチコのAI実践カフェ。 おはようございます。こんにちは。
こんばんは。この番組では、ママエンジニア ハチコがAIでできたことや、おすすめの
AI活用法をお届けしています。 さて、最初に一つお知らせがあります。
10月16日、20時30分から、AIコンテンツラボ、 通称ACLさんでGPT図お引越し計画という
セミナーをさせていただきます。 チャットGPTのGPT図を使っていらっしゃる
方、もうすぐサービス終了になります。 このニュースは本当にびっくり
しましたね。もしあなたが毎日 使っているGPT図がある、もしくは
毎日は使っていないけど、この仕組み は取っておきたいというものがあったら
ぜひご参加ください。概要欄にリンク を貼っておりますので、そちらから
お申し込みください。なんと無料 になっております。ACLさんでのセミナー
は初めてなので、ドキドキドキドキ ドキドキ。よかったら皆さん、オンタイム
で遊びに来てガヤガヤ、コメント 欄でガヤガヤしていただけたら
嬉しいです。ということで本題 入っていきましょう。今日は私の
会社でのAI活用、こんなことに使って います。お届けします。もう会社
となると全然環境が違いますよね。 会社でクロードコードとかバリバリ
使ってますって方いらっしゃいます かね。私の身の回りだとクロード
自体が使えるところに働いている 知り合いはいない。ジェミニー
はたまに聞くけど、やっぱり制限 のかかったチャットGPTだよっていう
方は多いように思います。あとは コパイロットですかね。コパイロット
が使えるっていう方は多いんですけど 使ってるっていう方にはあまり
出会わない。たぶんね、業務によって はいいはずなんですけどね。ワード
とかエクセルとかいっぱい使うお仕事 であればいいような気もします
が、私もうちはたぶん使えないん じゃないかな。そもそも使う機会
があまりないので使っておりません。 私は会社が用意している、たぶん
内側にチャットGPTというかGPTが いる仕組みだけです。チャットベース
です。いろんなものが添付できない し、音声入力もできません。残念。
そんな中でどんなふうに使っている かなんですよ。まず前提条件として
私はエンジニアとして働いてます が、すごいコードをめちゃくちゃ
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四六時中書いてるというタイプ ではなくて、コードを書くと決まります。
今結構書いてるんですけど。あとは 作ったシステムの運用とか、あとは
お客さんがこういう仕組みって できますかっていうのに対して
使用設計したりとか、そういう仕事 をしています。その上でどんな
ふうに使うかなんですけど、三つ 挙げてみようかな。よくやるのが
まずは既存のコードの解析。そして 二つ目は自分が書いた、もしくは
AIと一緒に書いたコードのチェック。 そして三つ目はお客さんからの
専門用語だらけの要望の解釈、 要約です。そんな感じ。他にもいろいろ
使ってますけど、多いのはこの三つ かなと思います。一つ目は、すでに
書かれたものがどういう処理を しているのかっていうのを見たい
ときに、自分で読んでもいいんです けど、先に概要とか、あとは切り口
を自分で指定して解析してもらう とか、結構いいんですよね。何を
受け取って、何を出すのかとか、 使っている材料は何なのか、使っている
データは何なのかとか、AIがない ときだったら、そういうことを考え
ながら既存のプログラムを読んで たなっていうことを雑に投げられる
ので、すごい助かってます。 そして二つ目のコードのチェック、
これもすごく助かりますね。 自分で、よし、きれいに書けたって
思っても、意外なところを見落として たりして、そこがバグにつながる
っていうことはよくあるという か、だいたいバグってそういう
ものですから。 AIがないときは、そこからテストの
フェーズに入って、自分で、もしくは 誰かが動かして、あれここ想定外
の動きしますよって分かって、もう 一回開発のところに戻ってきて
修正して、もう一回テストっていう 工程に入るんだけど、こうやって
AIにボイって投げて、ちょっと 見といて、ここ大丈夫ですかって
帰ってきて直せたら、その分、やっぱり 工程は短くて済むので、すごく
重宝しますね。 そして三つ目のお客さんの要望
を噛み砕いてもらう。これもすごい、 もしかしたらこれが一番やってる
かもしれない。特に専門用語が飛 び交うような職場の場合は、エンジニア
じゃなくてもお勧めな使い方です。 専門用語じゃなくても、結構長い
文章で要望をくれるパターンも あって、それだとそもそも何を
言ってんだみたいな、結局どうして 欲しいんだみたいなことあるんです
けど、それも過剰書きで簡潔にまとめて ください。専門用語は初心者
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にも分かりやすく解説をつけて くださいって言って、噛み砕いて
もらうのをとってもお勧めです。 ということで、私の会社でのAI活用
についてお話ししました。 今日もここまで聞いてくださって
本当にありがとうございます。 もしこの放送を気に入っていただけ
たら、いいねやフォロー、コメント など、ぜひぜひよろしくお願いいたします。
今日も一緒にAIでちょこっと進化 していきましょう。
それではまたね。
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