1. ごシュウ笑ラジオ
  2. 無料サービスへのスタンス#1~..
2023-05-20 28:55

無料サービスへのスタンス#1~初回はほぼiCatcherの設定の話になっちゃった

前回までのマインドマップは置いといて、今回はシュウが話したい話題に

とりあえずちょっとまえにたいきくんから買ってもらってしまった

ポッドキャストアプリiCatcherの設定の話に…


たいきは常にカッコつけていたい:https://open.spotify.com/show/771IJ159PoZITNCmr5NXQf


収録日:5月17日


#シュウ笑

#樋口塾


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章タイトル未定
Speaker 2
なんで僕は、ディレイなのかな?
HSPって、生きてる間ずっとそんなキスなんだって。
それが偶然。
Speaker 1
他のことも全部、多分全部、偶然。
Speaker 2
だったら、みんなが自分らしく、最後は笑えたらいいな。
章タイトル未定
Speaker 1
開始しました、とりあえず。
Speaker 2
あ、ありがとう。
Speaker 1
声は大丈夫かな?
お、いらっしゃいませ。
Speaker 2
もう一人、ガイアックくんも入れときます。
ガイアックくんは無言で撮り始めます。
はい、ガイアックくんも撮り始めました。
Speaker 1
はい、お願いします。
Speaker 2
はい、今日もよろしくお願いします。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
はい、ちょっとシンクルームはもう諦めてっていうところで、ディスコードでやってますけど。
Speaker 1
結局こうなっちゃいましたね。
Speaker 2
こうなっちゃうの?安定感でやっぱこっちだったね。
本当に、さっきちょっと直前にやり取りしてたけど、わざわざ有線のヘッドフォンをかわしてしまったのに、マジで申し訳ないです。
Speaker 1
いい、それは全くお気遣いなく。
Speaker 2
何かでその有線のヘッドフォンが活躍してくれることを祈ってます。
Speaker 1
そうですね、いつか。いつか使う時が来るかもしれない。
誰か欲しいって言った時に。
そうだね。
Speaker 2
はい、そんなんで。
Speaker 1
ちょっとピンチ、ピンチというか。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
Miroにログインができない。
あ、Miroね。今日Miroを使う?
使わないか?じゃあ大丈夫かな?
Speaker 2
いや、あの、事前にちょっとDMで話してたみたいに、今回のテーマとしては、
えーっと、これあんまりあれかな?企業目指すと余計まずいのかな?
まずくないよね。思うことだから別にいいと思うんだけど。
Speaker 1
いや、全然。だって我々スポンサードも何も受けてないので。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
ちょっと今、
Speaker 2
Spotify離れみたいなのをちょっとね、いろんなところで感じてたり、
自分もちょっと危機感を持ったりしてとか、
それ系の話をしたいかなーと思ってて。
Speaker 1
なるほど。ちょっと待って、Discordで事前にそんなこと喋りましたっけ?
Speaker 2
DiscordというかDMで喋らなかったっけ?
Speaker 1
ごめんなさい。もう全く覚えてないですけど。
Speaker 2
あ、全く覚えてない?あ、本当に?
Speaker 1
なんかそんな会話しましたっけ?
Speaker 2
要はiCatcherを買ってくれたじゃない?
Speaker 1
あーはい。
Speaker 2
その流れで。
Speaker 1
あ、そういうことか。あ、今見返しました。はい。
一瞬してましたね。思い出しました。OKです。すいません。
Speaker 2
全然全然。
ちょっとまあリスナーさんたちがわかんないと思うんで、
iCatcherっていうのが、なんていうんだろう、ポッドキャストを聞くアプリ?
Speaker 1
ですね。
Speaker 2
こういう表現しかできないけど、なんか普通そういうの何とかって言うのかね。
Speaker 1
RSSフィードを登録するアプリ?
Speaker 2
そんなあれ?日本語バリバリな感じで、やっぱ合ってる?合ってるというか、それしかねえって感じ?
Speaker 1
そうです。プレイヤーとも違いますもんね。
Speaker 2
まあプレイヤーではあるけどね、プレイしてくれるもんね、そのポッドキャスト。
Speaker 1
今日いい感じだね。
いい感じですか?
お笑いスイッチ的に僕的にはすごい、スイッチオンかどうかは別としていい感じな印象を勝手に受けてるけど。
Speaker 1
まあでもそうですね、ポッドキャストプレイヤーでいいのかな?
Speaker 2
ポッドキャストプレイヤーってことにとりあえずしておいて、
あれはどういう、もうね、だからちょっと本当はすごい喋りたいことはいっぱい抱えてるんだけど、
もう下手したら今日終わんないかなぐらいいっぱい抱えすぎてるんで、
もうでもなんかそれにこだわらずそれが言い切れないと終われないってなるとめっちゃ長くなっちゃうから、
オッケーから丁寧に丁寧にまた今日も喋りたいなーって勝手に僕的には思ってるんですけど、いいですか?
章タイトル未定
Speaker 1
はい。
Speaker 2
そもそもその、大輝くんがアイキャッチャーを送ってくれたよね、先にね、
その有料アプリだから、あれ?聞こえてる?大丈夫?
有料アプリで、だから大輝くんが買った上でプレゼントするみたいなので送ってくれたっていう感じなんだよね、きっとね。
Speaker 1
そうですね。どういうふうに表示されたかわかんないけど。
Speaker 2
うんうんうん、俺も初めてだったから。
Speaker 1
こっちで掲載済ませて、メールで送るっていう感じでしたね。
Speaker 2
あー、いやほんとありがとう。ありがたかったです。
だからその、でも、有料だから使えない、本来だったら僕は買わない、有料のもの基本的に買わないから使えないけど、
大輝くんがこれをしゅーさんに送ってあげようって思ったのってどういう流れだったの?大輝くんの。
Speaker 1
いやー、僕が使い始めたきっかけ、今一個じゃないんですけどが、最初ちょっと冒頭に言ったようにspotifyから離れたい。
うん。
意識的に離れたいっていう思いがあって、
Speaker 2
あ、それはいつ頃?
Speaker 1
えーともう1年以上前ですけど、
Speaker 2
おー、だいぶ前だったね。
えーと、
Speaker 1
名前は出さないほうがいい。どうすればいいんだろう。
の中で、
えーと、spotifyのCEOが、
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
軍事企業に個人投資してるっていう、
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
の、を見て、
うんうん。
ま、直接spotifyと会社としてではないんだけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そんなの嫌だなって思ったのがきっかけですね、最初は。
Speaker 2
あー、あの時ね、はいはいはいはい、覚えてます覚えてます。
Speaker 1
そこで、
Speaker 2
うん、はい。
Speaker 1
その時までは、あ、あ、どうぞ。
初めての無料サービス離脱
Speaker 2
あ、いや大したことじゃないんだけどね、その、覚えてますって言った割には自分で言語化できないようなイメージだけ覚えてましたっていうことを言おうとしただけ。
はいはいはいはいはい。
Speaker 1
僕もその時、その事情、事情というか、詳しくはあんまり覚えてないんですけど、
嫌だなっていう印象だけがすごく残っていて。
Speaker 2
はいはいはい、わかります。
Speaker 1
で、えーと、それまではspotifyの有料会員だったんですね。
おー。
月額払ってた、プレミアム会員だったんです。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
うん。
音楽はspotifyで聴いて、podcastはapple、podcastで聴いてた。
違うな、どっちかな。
まあapple、podcastとspotify、何かしらで使い分けてて、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
でもそのニュース、ニュース記事を、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
えー、discordで誰かが、ある人がシェアしてくれて、
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
なるほどーって思いながら、その日に解約したんですね。
Speaker 2
あー、有料をね、プレミアムをってことだよね。
Speaker 1
うんうんうん。
で、えーと、別に、今すぐspotifyを使わなくならなきゃいけないって、
その時は思ってなかったんですけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
spotify使わなきゃ、どうにもできないようになっちゃったら嫌だなと思って、
うんうんうん。
伝わるかな、えーと、
spotifyないとダメじゃんって思う前に、
うん。
そう思いたくないっていうか、そう思わないほうがいいなっていう、
いつでも俺辞めれるかなっていう、
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
のをspotifyに伝えたくて、
Speaker 2
解約して。
なるほど。
Speaker 1
で、何でしたっけ。
iCatcherの導入
Speaker 1
で、他の再生アプリあるかなっていうのを調べながら、
Speaker 2
調べた時にiCatchが出た、出てきた。
Speaker 1
いや、こういうの、こういうアプリ欲しいんだけどっていうのをまた
で、問いかけたら、
教えてくれたんだったか、過去にこういうのレビューしましたっていうんだったか、
ちょっと忘れちゃったけど、
で、教えてくれたんで、
使いました、使い始めたっていう、
使い始めたんだね。
質問の内容忘れちゃったけど、何でしたっけ。
Speaker 2
あー、いやその、俺に送ってくれた時も、
もうすでに購入した上でメールでピョンって送ってくれてたから、
俺、なんか欲しいよみたいに言った記憶が特になかったからさ、
Speaker 1
あ、そっかそっか。
そうそうそう。
Speaker 2
で、
Speaker 1
ふしぶしで、
しゅうさんも、
僕と似たようにspotifyから離れた方がいいと、
離れてみようかなって思ってるんじゃないかなって思って、
Speaker 2
なるほどなるほど。
Speaker 1
別に使わなくていいけど、送ってみ、こういうのもあるよっていうのを送ってみた感じですね。
Speaker 2
うわー、そうなんだ、わざわざそれで有料なのに送ってくれたのね。
Speaker 1
そう、しかも僕が買った時より値上がりしてた。
Speaker 2
マジで?
ちなみに、おいくらなの?
Speaker 1
アプリの値段は400円ですね。
Speaker 2
うわー。
で、僕が買った時は、
Speaker 1
320円か、なんかそのくらいだった。
370円か、なんかそのくらいだった気がします。
Speaker 2
そうなんだー。
あ、これ、
しゅうほうで言っていい?って聞いてたんだっけ?聞いてなかったんだっけ?
Speaker 1
あー、聞いてくれてたかも。僕スルーしてますね多分。
Speaker 2
ね、スルーされたことにも気づいてなかったけど。
Speaker 1
今、DM見返したらスルーしてました。
Speaker 2
でも、どっちが配信先になるかわかんないけど、だから直接ここでもお礼言っておきます。マジでありがとうございます。
いえいえいえ。いつもお世話になってるんで。
これも立派なインプット、いやいやお世話なんもできてないんだけど、立派なインプットなんで、ほんとありがとうございます。
Speaker 1
それでなんかね、無理やり使うようなムーグルになっててしゅうさんが。
Speaker 2
あー違う違う、全然そんなことない。そんなことない。
あのね、実際それはまあだから有料だからっていう意味ではなくて偶然だけど、
なんか、あのー、なんていうのかな、こういうのなんて言うんだろう。
英語だから設定する項目がなかなか理解しづらいんだけど、
要は使う側がめちゃくちゃ細かく自分好みにすることができる系?
Speaker 1
うん。
Speaker 2
それすごい好きなのね、俺ね。
Speaker 1
あー、はいはいはいはい。
Speaker 2
だからぶっちゃけあの8番さんが、なんだっけ、アンドロイド勢だったらポッドキャストアディクト。
Speaker 1
アディクト?
Speaker 2
うん。だからそれいいなと思いつつ、iPhoneだから使えないんだよなーって。
Speaker 1
あ、それもありました。ディスコードでそういう会話してるのを見てたんで。
うんうん。
あー、だったら僕使ってるこれもあるなーって。
Speaker 2
そっかそっか。その直後ぐらいか。
俺iPhoneだからポッドキャストアディクト使えないんだよねーみたいなのつぶやいた後か。
無料サービスに対するスタンス
Speaker 1
翌日だったかな。夜見て、じゃあ明日送ろうかなみたいな。
Speaker 2
そういうことか。
ポッドキャストアディクトは知らないけど、まあ8番さんがやたらお勧めしてるからそういう設定がいろいろ好みができる、設定変えたりしやすいんだろうなーって勝手に思ってたから、
まさにそういうのが来たから、本当にポッドキャストアディクトは知らないんだけど、すごい嬉しいし、
iCatcherの使い方
Speaker 1
似てる、似てると思う。ポッドキャストアディクトは知らないけど、8番さんが言ってたことは多分大体できるなーと思いながら見てたと思うんで。
Speaker 2
なるほどねー。
Speaker 1
まあちょっと英語だからすごい、ちょっとずつちょっとずつ試しながらやってるところだけど、
Speaker 2
でもそういう楽しみが今できてきてるから、すごいありがたいです、それに関しては。
Speaker 1
まあまあそうなんだろうけど、不満に感じてる部分があって、なんか無理やり使わせてるなーっていう風に思ってたんで。
前の方が使う、前というかSpotifyの方が使い心地がいい部分もあるけど、とりあえずこっち使ってみてるみたいな感じだったら申し訳ないなーと思って。
Speaker 2
今はでもね、その細かい設定を自分でタイアタリでやっていて、まあほぼほぼ解消されてる感じかな。
まあ大輝くんには直接伝えたけど、これ結構面白いなと思って、それぞれ多分使い方全然違うんだなと思ったのね。
Speaker 1
そうかもしれないですね。
Speaker 2
ね。だからすごい細かい話だっけけど、しちゃっていい?
はいはいはい。
そう、大輝くんには直接DMで伝えたけど、自分の場合は、あまりにもフォロー数がめちゃくちゃ多いから、
Spotifyだと新しいエピソードみたいなのが選べて、それで新しく更新されたエピソードがブワーって出てくるんだよね。
Speaker 1
ですね。
Speaker 2
で、それを選んで聞くっていう感じなのね。
以前はもうそれをもう、新しいエピソードっていうのを再生し始めたら、どんどんどんどん次のを再生するから、
まあちょっと不満点としては、その新しいエピソードの古い順に再生したいっていうのはできなかったんだけど、
最新のものからだんだん古いのに遡っていくって聞き方しかできないっていう不満点はあったけど、
まあそれを我慢して以前は使ってましたと。
でもさっき言ったみたいに、めっちゃフォローして数が増えてるから、
もうとてもじゃないけどそれだと聞きたいのが聞けないってなるから、
もうその日のご縁みたいな感じで、自分が気になる人もしくは好きな人とか好きなエピソードとかを、
その日はこれかな、もう厳選してこれかなみたいなのを朝の時点でプレイリストに入れて、それを聞くっていうやり方をしていましたと。
Speaker 1
なるほど。
てことは、しゅうさんに聞いてもらうためには、少なくともしゅうさんに聞いてもらうためにはタイトルで弾きを作らないとダメってことですね。
Speaker 2
いやいや、そういうもんでもないね。
タイトルももちろん要因にはあるけど、
もうずっとその人のことをしばらくタイトルの弾きがない限りは聞かないみたいなのはないんだよね。
Speaker 1
あー、順番。
意識的にじゅんぐりじゅんぐりさせる。
Speaker 2
そうそうそう、なるべくやっぱりその、みんなを定期的にちゃんと追いたいみたいな欲求があるから、
それはまあタイトルにももちろんこのタイトルはさすがに聞かなきゃっていうのは聞いちゃうところはあるけど、
逆にでもタイトルだけ弾きのためだけのタイトルだったらがっかりしちゃうから。
Speaker 1
それを毎回しゅうさんAってつけてる。
いやいやいや。
Speaker 2
いい関係ない話するみたいな。
それだとね、逆にこうちょっと今後敬遠しちゃうかもしれないからそれやんないほうがいいと思うんだけど、
まあ俺向けだろうとそうじゃなかろうとね。
やっぱタイトルと中身があまりにもツリータイトルだなーみたいに思うとやっぱり印象はちょっと悪いもんね。
とか思うから、それは全然関係なく、
もうしばらく更新してない人が久しぶりに上げた!おー!とかいうのはその日に聞いたりとかいうのもあるし、
しばらく聞けてないなっていうのはその日のプレイリストに入れたりっていうのがあるんだけど、
そのプレイリストに入れると入れたものは順番にもう再生されるっていうのがSpotifyではあったんだけど、
プレイリストの自動再生
Speaker 2
まあそれがどうなんだっけな、
アイキャッチャーも今もうちょっとカスタマイズしちゃってたから最初の動きがどうだったか忘れちゃったけど、
Speaker 1
僕もそうなんですよね。最初どんなんだったっけなっていうのは。
Speaker 2
なんかね、最初はエピソードそのプレイリストに入れてるけど、再生したら次のエピソードに自動で行ってくれなかったんだよね。
Speaker 1
そうでしたっけ。
Speaker 2
で、今は行くようになったんだけど、
Speaker 1
プレイリスト、例えばプレイリストABCがあって、
Speaker 2
ABC?
Speaker 1
ABCがあったとしてプレイリストの。
Speaker 2
それはプレイリストAとプレイリストBとプレイリストCって意味?
Speaker 1
そうそうそうそう。AとBとCがあって、そのAの最後が聞き終わったら自動的にBに行かないって意味ですか?
Speaker 2
あ、それエピソードA、エピソードBって意味?
Speaker 1
プレイリストA、プレイリストB、プレイリストC。
Speaker 2
ごめん、プレイリストは俺1個しか作んない、そういう意味では。
Speaker 1
あ、そうなんですね。
Speaker 2
基本は。今んとこ。
あー、結構じゃあもうこの時点で結構僕と使い方違いますね。
もうその日に聞きたいエピソードバーっと入れて、
しかもそれ入れてんのにその日に聞き終わんないことの方が多いっていうぐらい聞いてるポッドキャストが多いから。
Speaker 1
はいはいはいはい。そうでしょうね。
Speaker 2
もう1個、基本1個で十分なんだよねプレイリスト。
それを、だからその1個のプレイリストの中でそのエピソードをいくつも入れてるけど、
1エピソード目を聞いたら2エピソード目に自動で言ってくれなかったんだよね。
Speaker 1
そうだったっけなー。
設定のカスタマイズ
Speaker 2
今は大輝くんのは行くようにしてあるってこと?
iCatcherの設定について
Speaker 1
行くようにしてあるのか最初から行くのかちょっともうほんと覚えてないですけど、今は問題。
Speaker 2
行きます。
Speaker 1
あ、行くんだ。
Speaker 2
じゃんじゃん。じゃんじゃん行きます。
じゃんじゃん行くんだねー。
で、自分の場合はこれが本当に設定あってるのか、まあ大輝くんに聞いても、まあね、もともと覚えてないからあれだけど、
プレイリストの設定の中にコンティニューを押すプレイバックっていうのを
え?
あーごめんね。
プレイリストのなんか上の方の下矢印みたいなのを押したら、一番上にコンティニューを押すプレイバックっていうのがチェックを入れたら次のに行くようになったのね。
Speaker 1
あーチェック入ってるわ。
Speaker 2
入ってる。
Speaker 1
じゃあそうなのかな。
Speaker 2
あーかもね。俺最初入ってなかったのよこれ。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
で、ただね、これやるとプレイリストの一番最後に行った時に、一番最初のをまた再生し始めるんだよね。
Speaker 1
あーはいはいはいはいはい。
Speaker 2
まあいいんだけど、
Speaker 1
え?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
僕プレイリストのやつ再生したら消えるんですけど、しゅうさん消えないですか?
Speaker 2
あ、その問題ね。
うん。
それは消さないようにしたのね。
それもちょっと要望というか自分のまだ説明してない聞き方の話?大輝くんにはDMで言ったやつ。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
プレイリストの中のエピソードが消えてほしくないんだよね自分の場合は。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
それはスポティファイでは勝手に消えないから、そうやってプレイリストでずっとその日に聞き終えた後に、
まあ途中のタイミングの時もあるけど、いっぱい聞くから途中で感想をツイートしたりしたいっていう欲求があるんでね。
Speaker 1
うんうんうんうんうん。
Speaker 2
で、プレイリストの中からどんどん消えていっちゃうと、あれ、何、今日何聞いたんだっけ?ってなるんだよね。
Speaker 1
うんうんうんうん。
Speaker 2
そう、でもスポティファイの時にはプレイリストにまだ聞いたやつが残ってるから、もうすでに聞いたっていう風にはなってるけど、
それが残ってるのを見て、あ、今日これ聞いたからこれの感想ツイートしようみたいなことができたっていう感じ?
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
だからそれが残るように今は設定してあるから、残るんですよ、今のとこ。
Speaker 1
消したい時はどうやって、もう手動で消す感じですか?
Speaker 2
手動?そうそう。
Speaker 1
あー、はいはいはい。
Speaker 2
っていう感じで今運用してる。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
けどね、まあ確かにでもその消えるっていう体験を一応ちょっとだけして、今はもう設定で変えちゃったけど、
うん。
それはそれで確かに言われてみりゃ楽だね。
Speaker 1
そう、僕この消えるのがいいなーって思ってたんですよね。
Speaker 2
なるほどねー。
はいはい。
それで、ちなみに、
うん。
これでプレイリスト最後まで行った時はどういう動きになるの?
Speaker 1
僕は次のプレイリストに行きますね。
Speaker 2
なるほどー。
そういうことか。
うん。
プレイリストの運用方法について
Speaker 2
ちなみに、
Speaker 1
僕は毎朝設定してるわけじゃなくて、もうプレイリスト、番組ごとプレイリストに入れていて、
ん?
Speaker 2
番組ごと、
Speaker 1
エピソードをプレイリストに追加するんじゃなくて、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ポッドキャストの番組をプレイリストに追加していて、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
分かるかな?
Speaker 2
分かんない。番組丸ごとってこと?
Speaker 1
そうですそうです。
Speaker 2
え、そんなことができるんだ。
Speaker 1
そうです。
おー、すごい。
で、最新話が配信されたらそのプレイリストに出てきて、聞き終わったら消えるっていう感じなんですね。
え?
Speaker 2
ちょっと分かんなくなったな。
Speaker 1
えっと、プレイリスト作る、
うん。
しゅうさんの場合は多分、
僕が配信した、
僕じゃなくてまたAさんBさんCさんが配信して、
今日はAさんとのCさん、Aさんの配信とCさんの配信を聞こうと思ったらその2つをプレイリストに追加してると思うんですけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
僕は、
あー、ちょっと説明の仕方がむずいけど、
Aさんの番組、Bさんの番組、Cさんの番組をまずプレイリストに追加してるんですね。
Speaker 2
それは番組名のプレイリストってこと?
Speaker 1
あ、じゃなくて、
Speaker 2
おー。
Speaker 1
僕、いくつかあるうちの1個のプレイリスト名言うと、
まあ、ひぐち熟成のソロ番組っていうプレイリストを作っていて、
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
しゅうさんとか僕とか、まあ、しょうまさんとかのソロ番組、
ソロで配信してる番組のプレイリストと、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
熟成の対談以上、
ん?
Speaker 2
あーはいはいはい、2人以上ってことね。
Speaker 1
熟成同士でできた番組とか、
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
熟成とそれ以外の人でやってる番組とか、
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
熟成の1人と熟成の2人以上と、熟成以外のソロポッドキャスト、
うん。
自動ダウンロード機能について
Speaker 1
と、熟成以外の対談以上の番組、
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
まあ、もっとあるんですけど、とりあえずその4つがあって、
うん。
で、今これ説明した意味あるかな?
Speaker 2
まあいい。
Speaker 1
で、しゅうさんが、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
しゅう方を配信すると、
その熟成のソロ番組のプレイリストのところに聞いてない奴が1出るんですね。
Speaker 2
あ、勝手に出んの?
Speaker 1
勝手にダウンロードされて、
Speaker 2
えー、あーそういうことか。
しゅう、しゅう、
あー、なるほど。番組を登録してあるからってことか。
Speaker 1
そうですそうです。
初回はほぼiCatcherの設定の話になっちゃった
Speaker 2
なーるほどー。
面白。
なるほどね。
Speaker 1
だからしゅうしょうを、
うん。
配信すると熟成同士の対談以上のところに、
Speaker 2
あー、そういうことかー。
Speaker 1
プレイリストに追加されて、
うん。
っていう感じ。
なるほどー。
伝わってるかわかんないけど、
Speaker 2
いや、わかったと思う、たぶん。
うーん、そういうことか。
まあリスナーさんがどうかはわかんないけど、俺はちょっと伝わったと思う。
一応、ナイキャッチャーを使ってるからね。
Speaker 1
で、エピソードごとにもプレイリストは作ってなくて、
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
まあ作るときはありますよ。
その、コテンラジオのこのシリーズまた聞き返したいなーっていうときは、
その、シリーズごとプレイリストに作ってるんですけど、
うんうん。
普段は、その、番組ごとプレイリストに追加して、
うん。
最新話を配信したらプレイリストに入ってくるみたいな感じですね。
Speaker 2
うんうんうん。
なるほどねー。
面白っ。
そうかそうか。
本当に使うかわかんないけど、イメージできた。
それはそれでメリットがありそう。
Speaker 1
それで、まあ、
うん。
必ず聞きたい番組は僕があるんで、
うんうん。
毎週この曜日のこれは聞きたいなーとかっていう、
うん。
一番絶対聞く番組のプレイリストとか、
うん。
ニュース系とか、
うーん。
気になるトピックごとにまとめたりっていう風にプレイリスト乱立させてます。
Speaker 2
なるほどねー。
いやー面白い面白い。
いや、聞いてよかった。
ただ、ボッドキャッチャー聞いてる人がどうかがわかんねーなー。
これあれから。
Speaker 1
じゃあ、
うん。
終章の概要欄にアイキャッチャーのリンク貼っといてください。
Speaker 2
あ、いや別にそれはいいんだけど。
Speaker 1
みんな買ってくれるよね。
いやいやいや。
45離れも少しは進むんではないだろうか。
Speaker 2
いや、ただね、ちょっと、うん。
話したいこと、本当はすごく話したいことは、
そのスタンスというか考え方の話をしたいんだよね。
本当はね。
だからちょっとアイキャッチャーの話はまたちょっとアフタートークというか、
また時間余ったら、
まあちょっと余んないかな。
今日はわかんないけど。
はいはいはい。
Speaker 1
またいつでも話しましょう。
Speaker 2
うんうん。
って思うんで、
まあできたらそういう考え方の話に突入したいなと思ってるんですけどいいですか。
無料サービスへのスタンス
Speaker 1
オッケーすいません長々と。
全然全然全然。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
僕もすいませんって言っちゃってますね。
Speaker 2
あーなんだっけ。
言ったけどな。
週、週。
Speaker 1
道のりを聞いて。
Speaker 2
あ、はいはいはいはい。
ね。
だから全然、
基本的には。
次回へ続く。
28:55

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