とりま<訂正>
①視聴者ではなく「聴取者」ですね
②他社商品を見付けてくるのは商品開発とかかな?品質管理では絶対ないだろうなぁ
③1本の最大視聴数は今んとこ18みたいです(恥ずかしい)
反省はない…ことはないですが、まぁ大して反省してません。
感想は「よく1年続いたものだ…半年が良いとこだと思ってた(笑)」です。
途中で ねとらじ について語りながら、動画のライブ配信とかいつからだったっけ?とか、スマホ(昔はスマフォ表記だったなぁ)はいつから使うようになったんだっけ?とかいう話が出てきますので、ちょっと調べてみました。
動画配信は私も使ってましたが、Stickamが早かったようです。StickamJapanは2006年2月Βオープン、9月正式サービス開始しています。私もねとらじと同時配信でStickam配信をしたことがありますねぇ。
Ustreamも当時は人気でした。2007年3月からΒサービスを開始しているようです。
ニコニコ生放送は2007年12月から試験運用を始め一般にも解放はされてたみたいだけど、負荷で始終(しじゅう、しょっちゅう)落ちていた様子。2008年3月25日にプレミアム優先で先行入場開始ってことなので、ここが正式運用開始になるのかな?
Youtube Liveは試験運用が2008年からで、正式運用は2011年4月からみたいです。
こうやって見るとYoutubeとか後発も良いとこだけど、収益化とかその後の運営が上手だったんでしょうね。
スマホは日本でiPhone3Gが発売されたのが2008年7月11日とのことなので、これ以前にスマホを持っていた人は皆無でしょう。
Sharpのau IS01発売が2010年6月30日らしいです。Androidはこれが初に近いのではないでしょうか?
と思ったら、「2009年7月10日にNTTドコモから発売されたHTC製「HT-03A」」が日本初Android機だった様子。当時auユーザーだった私は「はよ出せ」とか思ってたんですかね(笑)
やはり、私がねとらじ配信をしていた頃は携帯電話だったみたいですよ〜。
今でも印象に強く残っているねとらじ配信があります。大学生が夏休みを利用して青春18きっぷを使い旅をしながら帰省する配信でした。スマホ普及前の当時、PC+携帯電話での配信に感動した記憶があります。配信を毎日追っ掛けた思い出。その配信が切っ掛けで私もねとらじ配信をするようになりました。
その後安めで比較的高速なPHSがCFカード(端末)で普及したり、スマホが登場したりで、その時代時代で配信環境も変わりました。
今ではスマホで動画をライブ配信できるようになったのですから、まさに「時代は変わった」ということですが、そんな中にも音声のみの配信があっても良いと思うんですよねぇ…
録音環境はいつもどおりで Q2/2018 世代スマホに、マイクはAmazonで1,119円で購入した4pinタイピン型マイク。
アプリは最初からOPPO Reno Aに入っているレコーダーアプリ、ノイズリダクション等の加工はしていません。
このマイクは大きめの音圧で録れる(94.0db位)ので、89.0dbにダウン。
録りたてを一度Audacityに通してmp3を再構築しています。
今回は一ヶ所カットしました。
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