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本日のごきげんワンポイント
おはようございます。ごきげんコーチ、鈴木安子です。
今朝のお目覚め、いかがでしたでしょうか?
さて、今日はですね、「あるもの使おうよ」って、このお題で話をします。
公式LINEね、同じぐらい、スタイフと同じぐらいに5年ぐらい前からやってるんですけど、
そうだ、それと連動させてしゃべっちゃおうなんてしゃべってます、最近。
あるもの使おうよ。
よくね、いつ、え?からかな?よくというかちょいちょい使ってるんですね、私。
どんなときかっていうと、人としゃべってるときにも使いますね。
無理ですよって、〇〇さんのようにできないし、比較対象が生まれたりとか色々してるときに、
あまり使いすぎてると、私が多分、「あるもの使おうよ」って言ったりしてますね。
これ、なんでこれを持ったかって言ったら、テレビでした。
ニュースなんとなく流して見てたときに、韓国の事情。
韓国で親が子供にね、身長伸ばすための成長ホルモン注射っていうのを打ってるんだと。
これが大ブームで、何年か前からそれが始まって、倍々に増えてるなんていうそんなニュースだったんですよ。
思わず反応しちゃって、小さい子が親に連れられてホルモン注射を定期的に打ってる1回だけじゃなくてね、っていうやつですね。
身長が高い方がいいんですかね。
そういえば、二十歳の親からのプレゼントが美容整形のチケットってのを聞いたことがあるので、
どうやら国民性というか、外見がすごく大事なんでしょうかね、と思います。
で、それがどうのこうのというわけじゃないんですけど、なんかね、私の方で反応して、あるものを使おうよって。
ああ、私これどこだろうってルーツを探ったりして。
それがね、自分のことでした。
あの、私の出産の話になるんですけど、目のことですね。
何回もここでも話させてもらってるんですけど、結構何山で、一か八かで取り出されたというそんなエピソードがありましてね。
で、結果的に右目のところに機械が、監視分辺だって言っていいやって出されたものの機械が、
右目のこめかみあたりに当たったことで、視力が上がらなかったんですよね。
で、視野というものがないというか、色と光ぐらいはわかるかな。
なんかぼーっと温泉で向こう側が煙って見えない時に見えるシルエットみたいな、わかりますかね。
そんな感じですね、右はね。
ただ左はね、1.5あって、そのまま老眼だったので、もともとはいいのかもしれないですね。
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副作用ということであったと思います。
あの、階段踏み出したりとか色々あったんですが、でも卓球もやってたんですよ。
これ右の視野がなくても感覚で打つっていう、この辺は副産物だったんじゃないかなというふうに思ったりはするわけです。
で、今回のことね、あるものを使おうよ。
これ、自分に言ってたのかもしれないですね。
色々職業はできなかったりもしましたけど、でも運転もできたり、自分の持っているものを使って自分でできることを考えていくっていう、
ここのルーツは目かな?なんて思ったりしてね、いました。
そう思うと、このコーチングっていうので可能性を伸ばしていくとかいうところにはフィットしているのかもしれません。
娘を育てているときもありましたね。
彼女ね、ボールが苦手だったの。球技。
見てて、本人も言ってたんですけど、バレーボールとか飛んでくるボール、トスをしようと思うと、
ちゃんと受け取れずに、間を通っておでこにゴツッみたいな。
ドッジボールとかバスケとかもね、ちょっと難しいんだろうなっていう捉えるのがね、手が小さいっていうのもあったかもしれないけど。
でもね、棒がすごかったんですよ。棒、棒。鉄棒とか、小さい時は太鼓橋渡るとか、あと登り棒スルスルいって。
引いてはですね、バトンやりたいって、小学1年生で言い出しまして、バトン使い方、棒ですよね。
結構なかなか上手く回してたんですよね。
で、もうあなたはね、丸じゃなくて棒がいいよって、彼女に言って。
え?なんて。丸じゃなくて棒がいいって。
で、なんかわかんないでしょうけど、そうかなって気になったのか、中学行ってね、剣道部見に行ったりもしてましたけどね。
もちろん欲しいなと思うもの、私たち目は外向きについてるから、外に向いてみてね、欲しいなとかいいなと思うことはたくさんあるんですけど、
ちょっと立ち止まってみるっていう、自分のフィルター通してみるとジャッジが入ってくるんだけども、
あるもの、このあるものどうやって使えるのかなとか、勝手に磨かれちゃってるものとか、そっちに目を向けると結構幸せなんじゃないかななんて思ったりもしました。
その上でね、ブラッシュアップさせていくのに、都内の芝生いいなと思うものを自分にいただく。
そんなスキルアップをしていくのもいいのかななんて思ったりもします。
今日もお聞きいただきましてありがとうございます。
始まりはほんのちょっとの気づきから、必要な方に必要なタイミングで届きますように。
ラプロリーダ育成コーチ、鈴木安子でした。
それではまた、今日も笑顔でご機嫌よう。
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いってらっしゃい。