00:04
本日のごきげんワンポイント
おはようございます。ごきげんコーチ、鈴木安子です。
今朝のお目覚め、いかがでしたか?
さて、今日のお題ですが、【クラッチ効果】、です。
先日、久しぶりに娘と話していて、
あー、クラッチがあるといいのかなぁ、なんて思ったことがありました。
まあ、そもそもね、クラッチって、ご存知じゃない方いらっしゃるかもしれませんよね。
あの、車ですね、マニュアル車に付いているものだったんです。
まあ、スムーズに車をこう、動かすのに、
欠かせない役割を持っていましてね。
まあ、マニュアル車にはギアもありましたから、
そのギアチェンジをするたびに、こう、クラッチでつないでいくという、
そういう操作が必要だったんです。
まあ、今はね、ほとんどオートマなので、
そこはもう、自動でおまかせですよね。
えー、私はギリギリクラッチが必要なときに、
まあ、今の免許を取ったので、
まあ、そのつなぎが下手でね、止まって演奏を起こしたり、
あと坂道走りでずっと下がっちゃったり、
まあ、今では懐かしい話です。
ただ、思うとですね、大変だった分、
それを経験してたがゆえに、こう、
例えばギアチェンジをする際のつなぎ方とかいう感覚があるんですよね。
で、それを思い出したんです。
娘と会話しててね。
というのは、刺繍作家として彼女をスタートしたわけなんですが、
まあ、嬉しいことにですね、
オーダーも結構いただいているみたいなんですよ。
で、ただそれが追われている感覚が生まれていて、
本来は新しいステッチを学びたいとか、
あとはね、ワークショップの準備をしたいとか、
やりたいことはあるらしいんですが、
こう、うまく取り入れてできないということだったんですね。
で、まあ、そんな時にクラッチ、
そうですね、ギアチェンジが必要な時なわけで、
じゃあ、それって何だろうということで話を進めていきました。
で、そして時間の使い方とか、
あとは時間の生み出し方とか、
いうことをですね、
まあ、1ヶ月単位とか、もうちょっと長いスパンでとか、
1日とか、いうことで考え始めましたね。
はい。
いやあね、クラッチ効果があるといいなあ、
なんて思ったりもしています。
さて、皆さんはいかがでしょうか。
1月スタートから3週間ですね。
今のあなたにはクラッチは必要ですか?
始まりはほんのちょっとの気づきから、
今日もお聞きいただきましてありがとうございます。
必要な方に、必要なタイミングで届きますように。
ごきげんコーチ、メンタリング専門コーチ、鈴木康子でした。
03:03
ではまた、今日も笑顔でごきげんよう。
いってらっしゃい。