1. 早藤武@読書処方室|紳士くじら🐳
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転職を考えた時に抑えたい3つのポイント
2026-09-05 26:13

転職を考えた時に抑えたい3つのポイント

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#くじラジオ #紳士くじら #毎日配信 #自己啓発 #転職 #仕事 #会社員 #キャリア #自分軸
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00:06
紳士くじら🐳のくじラジオを放送していきたいと思います。
収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速ご活用ください。
聞いているだけで脳トレになって、聞いているだけで頭にプラスになっていきますので、
ぜひ聞きながら学ぶといいますか、自分を鍛えるということで高めていってください。
収録している日時が、2026年の9月5日、土曜日です。
最初の週末、やってまいりました。皆さんスタートダッシュしてますか?
本日も一日やっていきたいと思います。
私は、くじラジオパーソナリティをしております。
厄材市の早藤武と申します。
臨床経験18年目に入っておりまして、
私、自己研鑽マニアでございまして、
年間300冊以上読み続けておりまして、累積2000冊以上はビジネス書を読書しております。
もともと読書が好きなんですよね。
それで行動して、自分を成長させる喜びというものにはまって、
早7年以上ということでやっておりますので、
そこからお伝えできる皆さんへ、
人生を背中を押せるような話題だったりですとか、
人生のハードルを下げられるようなお話を、
雑談半分交えて毎日配信しておりますので、よろしくお願いいたします。
いつも聞いてくださっている方、初めてお会いしている方、ありがとうございます。
本日もやっていきたいと思います。
まずは雑談からなんですけれども、
昨日一通り仕事を終わって、
子供が夕方からお昼寝して、
夕飯食べ終わったらまだ起きないなと思ったら、
むくっと起きてきたんですけど、
うちの妻はさすが女性と言いますか、
気味を感じるのが鋭いのが女性なんですけれども、
あれ、暑いって言って、
これはまさか?と思って、
久しぶりに発熱ということで、
発熱以外はほぼほぼ症状がないので、
何かしらの感染症かウイルスかなという、
保育園の方でも結構流行っているみたいで、
いろんなのでね、
ヘルヴァンギーナとか、
今あれなんですよね、
全国的にインフルエンザとかも流行っているので、
いろんなものがあるのかなというふうには思います。
インフルエンザだったら、
発熱どころじゃなくて、
他のぼーっとしたりとかも、
ぶしぶし痛いとか、
03:00
すごいブルブル震えるとか、
かなり辛そうな状態になってしまうので、
一応様子からは違うだろうと思いながらも、
今受診をしてもらっているところで、
その間でちょっと待ち時間、
夫婦揃っていくと診察の邪魔になるので、
ちょっとお願いして、
私は待機中に、
その時間を生かして収録をしております、
というところになっていきます。
やっぱり節目のところで、
ずっと体がどんどん強くなっていってはいるんですけれども、
人ってやっぱり病気をしてしまったりとか、
調子を崩したりということがあります。
ただ本人は熱は出ているけれども、
眠りから覚めたらキャロッと元気で、
いつもの感じで遊んで、
けれどもやっぱり体の調子が崩しているので、
疲れやすいという状態なんだなというのはあるので、
今日は好きなものを食べさせてあげて、
ゆっくり家族で時間を過ごして、
療養に努めるという、
一日で過ごしていきたいかなと思います。
皆さんも調子崩さないように、
私も両親夫婦というんですかね、
調子崩さないように、
病気の看護をする人がね、
調子崩さないようにというのは大事になってくるので、
そこは気をつけようというふうに思っております。
今日はちょっといつもとは違うような覚悟で、
話をしようかなというふうに思っています。
私、会社員勤めで、
かれこれ18年目ですね。
2008年に入社して、
その前は学生でいろんなアルバイトをしてというのはね、
体験はしてるんですけれども、
一応その転職というものをね、
ちょっとキーワードで出したことなかったなと思って、
この大AI時代、
その前はフリーランスの時代といって、
コロナ時代の時にはね、
リモートワークとかもすごい後押しされているので、
今、原点回帰といいますか、
現場に帰ってきなさいと言うので、
揺り戻しみたいな感じなのは起きてはいるんですけれども、
その中でも、
僕もこの18年間、
転職しようかなというか、
するぞというので手をつけたりとかは、
もう漏らないで言うと500回以上あります。
もう準備も進めてというので、
リアルガチであります。
そこのところはね、漏らないで、
嘘、偽りなくて、
その時に気をつけた方がいいポイントを、
3つぐらいに絞ってお話しようかなと思います。
結構失敗する部分、
これポイント絞りながら言った方がいいかな。
1つ目は、
自分の軸は何なのかっていうのを、
はっきりさせた方がいいです。
自分が大事にしていることは何なのか。
06:03
労働に見合った自分が、
例えば好きなこと、得意なこと、役に立つこと、
これらが得意なことって、
自分がろうせずやってるけれども、
周りの人に喜ばれるとか、
大変だけれども好きだからやりたいっていう、
熱意があるものなのかっていうものを、
言語化できているのかどうかっていうところが、
大事になってきます。
僕、人に教えるの好きなんですよ。
ただ、条件付きで、
ちゃんと学ぶ気がある人に向かって。
なので、僕も患者さんとかで、
治る気がある人には、
ものすごい熱意を注げる人なんですよ。
距離感を持ってね。
温度差ありすぎると、
相手のほうが、
この薬剤師さんすごいなってことは、
過去にも僕失敗したことがあるので、
それは距離感はちゃんと、
プロとして持つようにはしてるんですけれども、
自分の軸っていうところですね。
自分の軸って結構ざっくりしてるんですけれども、
将来どうしたいのかとか、
他にも今大事にしていることとか、
今までの経歴というものを、
ちゃんと自分で整理整頓しているかっていうところが、
すごく大事になってくるんですよね。
これを外すと、
次のステージに行った時に、
すごい失敗するんですよね。
職場変えたけれども、
周りの役に立てなくて敵を作ってしまうとか、
信頼を失ってしまうですとか、
給料が良くて職場を移ったんだけれども、
もうしんどすぎているのが辛い。
薬剤師の場合だと、
何個かあるんですよ。
職種と言いますか、
大きく分けて、
2つ。
単純作業の超積み重ねと、
とにかく人と接しなければいけないっていうところ。
人と接するって言っても、
患者さんと接する、
スタッフと接する、
薬剤師同士で接する、
あとは、
医療の関連の業種の人、
お医者さん、看護師さん、
はたまた向こうの医療事務さんですとか、
介護系に関わるのであれば、
ケアマネージャーさんだったりとか、
ヘルパーさんとか、
そういった方々と接するわけですよね。
はたまた製薬会社さんと
接することもあるんですよね。
そういう風になってくると、
人と話すの苦手だっていう薬剤師さん、
たまにいらっしゃるんですけれども、
なかなかシャイで、
ちなみに僕は超内向型の人間なので、
わかります、そこのところは。
一応、後天的に、
外向型の技術、スキル、マインドを身につけて、
09:02
今こういう風に皆さんに発信しているので、
すごくその気持ちってよくわかるんですよね。
そうすると、
いつも人と接するっていう仕事をしていると、
電池が切れるんですよね、すぐ。
そうすると動けなくなるんですよ。
無理して動いているから、
いつかどこかで倒れるんですよ。
これ逆もしっかりなんですよ。
内向型の人って、
研究とかめっちゃ向いてるんですよ。
AとBの薬品組み合わせたら、
どういう反応が出るかっていう、
記録とか反応を全部取っていって、
それを論文にまとめて、
たまに発表すると言いますか。
論文投稿っていうのでもいいです。
っていう風にやっていく。
あとは、情報誌とかを作るとか、
あとは、同じ同志の人とかでも、
薬事典、お薬の事典みたいなのがあるんですよ。
ああいうのを作成したりとかするとか、
それの大中小とかもあったりするんですけれども、
それを踏まえると、
それって営業とかやってる方って、
苦痛じゃないですか。
人と喋りたいのに、ずっと、永遠と、
薬品同士を混ぜ合わせて、
その人と喋って、
めっちゃ苦痛なんですよね。
大学時代に、
そういう同じようなシーンに遭遇したことがあって、
やばい、気がめいりそうっつって、
20種類ぐらい混ぜた後で、
ぐったりしてる子を僕見たことがあるんですよ。
そういう風に職場を変えた時に、
その作業量が多いっていう風になると、
すごく苦痛になってくるんですよね。
なので、そこの仕事とのマッチング、
組み合わせが自分の特性と合っているのか、
逆に考え方、捉え方とか、
好きになる技術を身につけていれば、
話は別になってくるんですけれども、
そこでゲーム性を作って、
自分でクリアしていくっていうところも、
実はあったりさえすれば話がずれるので、
なので、自分軸っていうのを磨いていったりとか、
言語化していくっていうのが、
とっても大事になってくるので、
そのところは覚えておいてください。
2つ目。
社内で今自分のいる環境で、
まだできることはないのかっていうのを、
本当にやり切ったのっていうところを、
見落としてないかの見直しはした方がいい。
これどういうことかっていうと、
いわゆる社内転職っていうことも、
実はできたりするんですよね。
例えば、
簡単なのだと、
同じことやってても、
社内の人間関係が嫌だとかであれば、
12:01
お店の場所、視点を変えるとか、
いやいや、中小企業だよっていう風になった時には、
職種を変えるだけでもいいです。
中でやってる仕事からさっき言った、
中でずっとコツコツやる仕事が苦手だったら、
外金、外回りでお届けしたりとか、
ちょっと営業といいますか、
取引先のところに行ってやり取りをするとか、
力になる、出張するっていう風になると、
接する時間自体が変わってくるので、
生きる環境がガラッと変わるんですよね。
そうすることによって、
全然話が変わってきて、
一気に楽になって、
いわゆる社内での生存時間って上がるんですよ。
これで生き残ってる人いるんですよ。
その間にスキルとか実績を身につけて、
次のステップを身につけていくっていうやり方があります。
何も考えず嫌だからって言って、
何も武器も、
災害の時に何も持たずに外に出て、
生き残れないっていうような、
そんなような感じの状態になってしまうので、
本当に苦しい時って、
僕も苦しい時に、
よく例え話で、
頭の中で考えて、
いつか公開できる時にと思って、
今お話しするんですけど、
仕事で苦しい時って、
いわゆるお魚さんをイメージしてほしいんですけど、
淡水魚と塩水、
いわゆる海水ですってあるじゃないですか。
塩分が含まれている。
お魚でも種類が違うんですよ。
いわゆる水に合わないってやつになってくるんですけども、
要は海に住んでいる魚が、
淡水、湖とかに移ると、
途端に生きづらくなるんですよ。
息するのも苦しいっていう状態。
それ逆もしっかり、
湖に住んでいた魚が、
海にやってくると、
塩分がすごい含まれてるんで、
全然生きやすさが変わってくる。
これ空気とかでも同じで、
いわゆる都会に住んでいた人が田舎に行くと、
途端に楽になったりはするんですけど、
あまりにものんびりな時間なんで、
それに耐えられない。
ソワソワしてしまう。
刺激がなさすぎてっていう。
逆に、
地方にいた人が、
都心にやってきた時には、
刺激が多すぎて、
目がチカチカするし、
耳はキンキンするしっていう状態になってしまう。
これがいわゆる水に合わないっていう状態になってしまうんですよね。
だからそれぐらいには、
今早くこの環境から抜け出して、
自分の一旦楽な環境、
安心・安全が確保できる状態になるっていうのが、
重要になってくるので、
そこを確保した上で、
15:00
ちょっとずつ環境を変えていくっていう風にやってった方が、
生き残る確率。
致命的な失敗をする確率は低くなります。
実は失敗ってサイズちっちゃいと、
失敗のカウントにしなくなってくるんであれなんですけど、
実は失敗はしてるんですよ。客観的に見た時。
ちょっと金額面合わなかったなとか、
ちょっと労働時間とか残業多いなとか。
あとは仕事のノルマちゃんと達成してるのに、
結構課題課題、ノルマノルマで、
ちょっとなーってやってることも評価してほしいなーとか、
フィードバックとかの部分になってくるじゃないですか。
そういうのが合わなければ、
次の会社へっていう風に移っていけばいいので、
そういう風にやっていくっていうのが、
一つの手ということになってきます。
3つ目なんですけれども、
3つ目は、
社内にいながら、
次の生きたい業種の小さな副業とかをやったことがあるかとか。
よくやっちゃう失敗っていうのが、
全く経験したことない業種に、
いきなり憧れて飛び込もうとするところ。
例えば薬剤師、今僕やってるんですけれども、
それなのにいきなり、
俺は昔夢だったサッカーの選手になりたいんだって言って、
みんなどう思います?
無謀処それってなるじゃないですか。
けれども本当にサッカーがやりたかったのか、
サッカーというフィールドで、
例えばそれを頑張る人を応援する職業に就きたいのかって、
全然違ってくるじゃないですか。
そうすると最初サードプレイスみたいなところで、
監督じゃないですけど、
社会人サッカーやるのはプレイヤーの方になってきますよね。
そういうのね、ちょっと趣味から始めてみるっていうのが一つ。
そこから子供たちに教える、
コーチ探してるんだよね、
昔サッカー部やってたでしょっていうので、
サッカー部やってみる。
サッカー部のコーチ、臨時コーチみたいな感じで練習を見てあげる。
っていうところもありだと思います。
そうすることによって、
じゃあこれコーチ料ですねっていうので、
日給でいくらかっていうので、
お車代みたいな感じでもらったり、
これ立派な僕は副業だと思います。
けれども一応会社で副業規定があって、
できないよっていう人、
一応マミ知識として知っておいて欲しいんですけれども、
一応税務上年間通して20万円未満であれば、
雑費扱いなので、
一応確定申告とかする場合は雑費で申告して、
白色申告で出せば、
何ら問題は後ろめたいことはないので、
18:01
副業にも数えられないんだよって、
法律上の話っていうことは覚えておいてください。
もちろん法律の縛りで、
例えばライセンスを使うとか、
そういうのはまた話は別になってくるので、
それは各々、
例えば薬剤師や薬剤師とか、
お医者さんはお医者さんとかの、
ちゃんと分野に合わせた状態に合わせて、
それはやってみるっていうことをお勧めします。
なので、例えばいつか絵を描いてみたい、
いつか本を書いて売ってみたいっていう場合、
僕のうちの実体験の話ですけれども、
うちは妻が独立してからといいますか、
小学校教諭をやめて結婚してこっちに来た時に、
もうついでだから、
一回ゆっくり休みなっていう時に、
やりたいことやりなっていうふうに言って、
そしたら、いつか本出してみたいって、
いいじゃん、出してみようよって言って、
僕も調べてみて、
絵本出す方法あるじゃんって言って、
それで調べて、
資金面の方で問題があったりとかもしたので、
課題があったりしたんで、
クラウドファンディングやったことないんですけど、
調べて、やり方って調べて、
本でも調べて、
そのやり方で一生懸命毎日行動改善、行動改善で、
私こういう絵本作りたいんです、
実際に作ったやつで、
絵を描くのが苦手だっていうところも、
僕から見たら上手なんですけどね、
それがいいとして、
それだったら絵を描く人、得意な人で、
いつもイメージしてるのとか、
あと感触、
イラストの感触ってあるじゃないですか、
描いてる画風っていうのですかね、
それがイメージに合っているイラストレーターさんと
繋がって、
そこであとは志が一緒だとか、
目指してる方向性が一緒とか、
そういう人と組んでやった方がやりやすいよね、
っていうので、
その当時オファーして、
僕も繋がっているイラストレーターさんがいたので、
連絡して、
じゃあやってみようって言って、
受けてくださって、
それで絵本を一冊出しました。
その過程で僕の場合は、
クラウドファンディングをどういう手順で出して、
どういう風に発信して、
どういう人たちにお願いしてやればいいのか。
その後、絵本できてきましたよって、
ドサーッと絵本が、
自宅に何冊来たっけ、あの時。
3、400冊くらい来たんですよね。
それ全部、
娘生まれて間もなくなんですよ。
開封して、
送ったっていう時がありましたね。
いやー、あの時は大変でしたよ、本当に。
一斉に送らなきゃいけないので。
一応ね、
リターンが終わって、
出版で本来ましたって言って、
やっぱり人数、
すいません、ちょっと時間かかっちゃってて、
っていうのも連絡取り合って、
問い合わせきちゃったものとかもあるので、
21:01
すいません、今送っているとこなんで、
っていうのでやり取りして、
すごい勉強になりました。
それも、
副業みたいな感じでしたよ、僕の中では。
そこで得られる物品のやり取りとか、
信頼のやり取り、連絡のやり取り、
人と人とのやり取り、
っていうことによって、
得られるものがあったりするので、
実際に収入を手にしているのは、
妻の方にはあるんですけども、
それのお手伝いをすることによって、
得られるものがありました。
その間ずっと僕は会社員です。
ちゃんと育児しながら、
会社の正式な仕事をしながら、
休みといいますか、
自分の時間を確保して、
やっていくっていうことをやってました。
もちろんすっごい忙しかったですよ、
毎日毎日。
水を飲む時、今もそうですけど、
水分補給する時間も、
何だったらお手洗いに行く、
推しんで問い合わせが来て、
先生、これどうすればいいですか?
自分もやりたい仕事、
進めたいこともいっぱいあるから、
それもちょっとずつ進捗、
管理しながら進めてまいって、
今に至る、みたいな感じですね。
それもうまく回るようになってきたのが、
本当にこの道18年なんですけども、
本業の方で、
ちゃんと折り合いと言いますか、
そのフェーズごと、
20代は20代、30代は30代、
今40代に突入になっているんですけども、
その立場でね、
立場ごとに軌道に乗せるのに、
ある程度やっぱり時間と経験と、
あとは勉強はしていっています。
先人の人たちって、
どういう意味でやってるんだろう?
こういう時、先人の知恵、
役に立つんですよ。
サンプル数が同じ会社の先輩だけだと、
足りないんですよ、その時。
なので、もちろん尊敬している先輩の、
リスペクトはしますよ。
貴重な一意見なんですよ。
けれども、それを世界の全部だと思うっていうのが、
僕はお勧めしません。
ちゃんと、本とかメディアとか、
何とかしている人の意見を聞いた方がいいです。
その中で、自分何やりたい?
自分の時間確保したいとか、
例えば未来に向けて、
自分のちょっとでもいいから、
副業、新しい職業の種を育てたい、
っていうのであれば、
それをやっている人たち、
やり抜いている人たちの話を聞きに行った方がいいです。
僕はいつでも時空を越えられる本っていう、
あとは動画とかも、
YouTubeとか発信されてたりするんで、
そういうのを取りに行ったりしてます。
それを活かすことによって、
転職?
もちろん転職をすることで、
生の現場で叩き上げていって、
どんどんどんどん収入を上げていく人、
いっぱいいます。
逆に落としてしまう人もいます。
一応数値としては、
転職して年収を上げる人が約4割ぐらいか、
24:06
上げる人が4割か、
3割、4割ぐらいだっていうので、
一応データとしてはあるんですけど、
自分がどっちになるかって、
ちゃんと転職活動したりとか、
その中で実績積んだりとか言語化して、
自分が今まで経歴どういうの積んでるのかとか、
スキルアップしていきたいのかっていうのを含めて、
じゃああなたの実績に応じていくら払います、
っていうふうにやっていけば転職じゃないですか。
なのでそこのところ、
うまく折り合いがつけられるかどうかっていうところが、
転職におけるその3つの考え方のポイントになってくるかなと思いますので、
参考にしてみてください。
僕としては個人起業家になっていくっていうのが
モッカの目標になっていきますので、
そこのところを参考意見として聞いていただいて、
その中でも転職は500回以上考えながら、
実際に手をつけながら、
でもやっぱり転職準備としてやってみると、
違うなっていうふうに、
やっぱり同じ業界内で動いても、
これ業界の話なんだな、問題だったりとか、
構造なんだなっていうので、
見えたりするもの、感じたりするものあると思うんですよ。
なのでそこで自分の待遇が良くなるとか、
リセットされる部分もあるので、
人間関係とかね、
今まで築き上げてきた仕事のルーティンとか、
それも検討してもらうっていうのは大事になってきます。
なのでいわゆる取り返しが効く範囲で、
コンフォートゾーン、安全地帯を出て、
転職活動、転職準備をしてみようというのが、
一つポイントでございます。
では本日のクジラ場は以上になります。
それでは皆さん良い週末をお過ごしください。
新宿クジラこと薬剤師の早渕武士がお送りしました。
それでは皆さん次の放送でお会いしましょう。
それではまた。
26:13

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