1. 早藤武@読書処方室|紳士くじら🐳
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新しいテクノロジーは遊び心を通じて身につけるのがオススメ!
2026-09-06 19:55

新しいテクノロジーは遊び心を通じて身につけるのがオススメ!

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00:06
はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速で聞いていただくことで、聞いているだけでノートルになる画期的な放送をやっております。ということでね、収録している日時が2026年の今日が9月6日、日曜日でございます。
皆さん週末いかがお過ごしですか?ということでね、私パーソナリティの薬剤師の早藤武と申します。18年目の臨床経験を持っておりまして、現場では揺りかごから墓場までいろんな患者さんのケアに携わっております。
私、自己研鑽マニアでして、年間300冊以上ビジネス書を読破しており、2000冊以上ビジネス書を読み積み上げております。まだ真っ只中でございます。
そんな経験や知識、経験から皆さんの人生に効くようなお話ですとか、皆さんのお悩みを減らせるようなお話ですね、雑談半分でお届けしていきたいと思いますので、いつも関わってくださっている方ありがとうございます。
いいねボタン押してくれている方、本当にありがとうございます。はい、なので、これからよろしくお願いいたします。すみません、ちょっと引っかかっちゃって。
というわけで、本日もやっていきたいと思います。では本日ですね、ちょっと雑談と言いますか、ジジネタに近いんですけれども、
ヤフーニュース経由でなんですけれども、朝日新聞の掲載記事からの引用にはなってくるんですけれども、
今日の朝のニュースなんですけれども、電子図書館というものを皆さんご存知でしょうか。電子書籍を貸してくれる、いわゆる電子図書館というものを、
全国の都道府県と市町村のうち、3割超えにあたる613自治体が始めていることがわかっています。
ということで、コロナ禍を、何て言うんですか、2020年のコロナ禍を皮切りにして、すごい増えているそうです。
これ何がいいかというと、図書館って、いわゆるリアルの本、僕リアルの本めっちゃ大好きなんですけれども、リアルの本を増書したりとかメンテナンスしなくても、
いわゆる電子上で図書館を開くことができるんですよ。なので、端末同士、電子端末同士で貸し出しをしてという形で、期間が来たら読めなくなるという形で想定でよろしいかと思います。
皆さん、このニュース聞いていかがですか?どうお考えです?世の中がね、すごい良くなっていくよね、ということにはなるんですけれども、既存の図書館を書けるという膨大な費用をかけなくても、いわゆる地方自治体って、いわゆる地方って資金なんじゃないですか。
03:09
それは、僕も憧れの図書館、何個もあるんですよ。僕恵まれてるなっていうのは、図書館だけじゃなくて書店で、世界ではなかった日本有数の書店が近くにある。近くに越したようなもんなんですけど、偶然近くにできてくれていたっていうのがね、本当に運がいいなというふうに思ってるんですよ。
箱立て筒屋書店のことなんですけれども、私、北海道の箱立市に住んでおりまして、筒屋書店に車からちょっと行けば、ほぼ毎週通っている。何だったら仕事帰りにもう3日に一遍とか、何だったら毎日住んでてもいいんじゃないかっていうぐらいにね、思ってはいる人間なんですけど、それって建物を建てたりとか、人を出入りさせたりとか、すごい膨大なコストかかるんですよね。
すごく活気を読んでくれるものにもなってくれたりします。最近だと大阪の方かなにも新しく図書館できて、そこがね、カフェとか併設してたりとかして、いわゆるランドマーク的な役割を果たすのと、何よりも市民の人ですね。
大都市の場合だと区か、区民になってくるな。区民の人に、無料でと言いますか、ちゃんと住民税とか払ってるんで、税金は払ってるんですけれども、その時の本の対価っていうのはなしに、手続きは踏むんですけど、図書カードっていうものを通すことで、誰がいつどういうものを借りたよっていう認証さえしてくれれば、
本を読むことができるっていう素晴らしいサービスなんですよね。僕もすごい図書館にお世話になってた少年だったものですから、僕家が東京都の練馬区が実家なんですよね。練馬区って知ってる人は知ってるんですけど、アニメの街なんですよ。アニメで街おこししてる街なんですよ、実は。
東映のスタジオが区内にあるものですから、それもあって発祥、すごく盛り上がってた。あと作者さん結構多いんですよ。僕の確かご近所さんにも何人か、漫画家さんと言いますか、出版されてる作者さんの方とかも住んでらしてるっていうのは、ご近所事情で実は知ってたりはするんですけど。
もちろん、そういう制作活動には支障ないように皆さん配慮されているということで、僕はそこには好感を持ってるので、いいなーって思ってる。話がずれたので元に戻りますね。
電子図書館のいいところっていうのが、小規模かつ手軽に始められる、いわゆるパソコンとかの端末の中に出版社とか契約して、これを図書館の蔵書として貸し出していいかっていう契約を結んで、それを貸し出すっていう風に。
06:13
もうシステムが出来上がってるので導入、コストさえ支払えば市民に貸し出せるわけですよね。なので距離を気にせずしかもできるわけですよ。スマホとかパソコンっていうので、インターネットさえ繋がっていれば距離関係なく。
で、返却するっていう時にも期限来たらパツっていうので閲覧の制限かければいいだけなので、そこをやらなくて済みますよね。あと購入する費用とかも確保しやすかったりとか計算もしやすかったりとかするので。
あと図書館とかもディアラの本を面倒見てる、メンテナンスしてる人本当にいつもすごいなっていうのは、やっぱり子供とかが本を扱うと手に刺激になって、ページをめくるって頭の頭脳の発育にすごくいいんですけれども、どうしても力の加減がうまくいかなくって。
自動書とか開いたことありますかね。結構破っけちゃうんですよね。あと痛みやすかったりするんですよ。それをちゃんと図書館の司書さんたちが直してくれたりとかそういうことをすることによって、みんな長く利用できている。
僕が子供の頃に利用していた図書館、今でも現役ですからね、本当に。練馬区立のぬくい図書館だったかな。あそこに上に美術館もあって、実は。子供たちの学校で作った、賞を取った展示とかも置いてあったりするんですよ。
あそこで受験勉強とかもずっとさせてもらったりとか、学習スペースとかしたりとか、長く住人でいたこともあったのでね。もちろん譲り合いなので、いっぱいなときは学習スペースとかに行って、そこで勉強したりということは当時してたんですけれども。
やっぱりね、図書館っていうのはね、すごく知識、教養ある市民、区民、住民の発育にすごく貢献してくれる。もちろんね、現代的な悩みでマナーだったりとか、そのあたりはどうしてもついて回ってはくるんですけれども。
そこはね、相互に工夫して、お互いにお互い様っていうのでね、やっていける精神があれば活気づいてくる。すごい良い地盤になってくるんじゃないかなというふうに思います。それがその電子版。やっぱりね、本を読む機会ってやっぱり大事だと思うんで。漫画でも絵本でも。
もちろん僕が中心にしているビジネス書でも。そういうのを読むことによって文字が読めるっていうのがね、やっぱり大事になってくるので。やっぱりね、そこが大事になってくるっていうところですね。すごくそこはね、現代チックだな。そのうちもしかしたらね、3D空間とかそういうので読めるようになってくるんじゃないかな。技術的にね、めくるような感じを演出しているデバイスとかもあったりするので。
09:18
それもとてもいいんじゃないかなと思って、進化に行きたいということになっていきます。今回は技術の進化っていうところの身近なものをお届けさせてもらったんですけども、つい昨日おとといだったかな。言語生成系AIの代表格であるChatGPTですね。
6が出てきました。僕も今触っているんですけどね、アストラっていう名前、コードネームで呼ばれてるんですよね。常にここまで来たなと。もうなんていうか天体の名前、ソル、ルナ、あとテラか。
月と太陽と地球っていう名前を5.6で鑑識してたんです。今度はもう天というね、いわゆる宇宙みたいな名前になってしまったので。おーっと思いながらね、ちょっと触ってはいるんですけど。ほぼほぼAGIに等しい性能を秘めている状態にはなってくるんで、本当にここが時代の転換点となってきている状態になります。
もちろんここから失敗とかもね、進化と敵を繰り返してもっと良くなっていくんだろうな。ちょうどね、僕も度々出すんですけど、娘が生まれたのが3年7、8ヶ月前なんですけれども、その頃の年明けに、年末頃に娘が生まれたんですけど、
その年明けにチャットGPTの3.0かな、確か3.5かが出てきて、っていうので、ターボってなっていき、わらわらわらーっとあっという間に進化を遂げていって、今も激戦です。で、その一歩手前でGoogleのAIのジェミニとアンソロピック社の今もトップを走る、僕の主戦力ですね、クロード。この3つがね、3組の状態。
他にもね、実はAI出てきてはいるんですけれども、私立なテクノロジー発達のね、いわゆる競争がね、今も繰り広げられているっていうことでね、多分2年後にはもっとすごいことになっているんじゃないかなーっていうのでね、ちょっと僕はね、ワクワクしています。
かつ同時に、あのー、なんていうんですかね、どんな優れた道具や知識も使う人間側が試されてくるなというふうには思いますので、おそらく性能自体はもうここで人間は追いつかなくなってくるだろうというのが、あのー、僕の界隈といいますか、周りの人たちがもうね、AI使い倒してる人たちがね、もう人間の方がね、AI扱いきれないっていうぐらいになってきているので、
12:10
実はもうスマホもね、あのー、僕らスマホの性能1割も使えてないので、進化の仕様が実は、あのー、なかったりっていうのもあったりします。うん。だって最近、あのー、軽量化してても、あのー、大体ね、電話の大きさ出ないといけないから大きさは決まってるし、カメラついたりとか録画したりとか、あと動画見たりゲームしたりとか、そういうので、大体なんか似たり寄ったりな感じになってくるじゃないですか。
そこが、あの、進化の頭打ち。で、次の、あの、段階へっていう風にはなっていくので、あのー、ま、そこもね、あのー、歴史の転換点、新しい技術が出てくることによって、あのー、次の段階へ行くんだろうなっていう風に思います。
ただね、今、次の段階へって言われてるのはもうね、脳にチップを埋め込むとか、そういうような、あの、世界観。あとはね、えーとね、イヤホンに、もうカメラが最近ね、搭載されるようになってきてるんで、あの、ノイズキャンセリングのあの、いわゆるワイヤレスイヤホンとかに、あのー、耳の部分に、要は目、目がついてる、カメラがついてるんで、自分が目撃したものを、いわゆるドライブレコーダーみたいに、えーと、記録していける、おける。
だから、あのー、いやいやいや、あなたがやったでしょ、となると、ここに、あのカメラついてるから見てみて、っていうので、その映像によって無罪を晴らすっていうのがね、海外とかでね、あのー、出てきて、おー、そういう、もうそういう時代になったんだなーっていう風になるんで、おそらくの、あのー、今後近い将来、皆さんの手元にある、あの、ワイヤレスイヤホンとかに、要は目、目の、視線の向こう方向に、いわゆる、えーと、カメラが、あの、標準搭載される時代、来るんじゃないかなーって、僕は思ってます。
僕は予想してたりします。はい。なのでね、そこのところで、そうするとね、あのプライバシーとは何ぞやっていう風にもなってくるんで、それも自動でね、あのー、カットされたりとか、あのー、してくるんじゃないかなーっていう風には思いますので、いやー、政治家の皆さんもね、あの法規制頑張らないといけないし、人間もね、それに合わせてその、リテラシーを上げていく、あの、知識、知恵をつけて、それに対して対応できるように、あのー、していかなきゃいけないので、僕もね、まあ勉強は毎日続けているんですけども、
それでもね、あの、AIの進化、知識については、もうね、追いつけないものだっていう風に割り切って、僕は地頭を鍛えまくってます。はい。毎日ね。なのでね、そこのところはこういう風に皆さんにお話しすることで、あの、還元しているので、まあ話の谷に、ということで、あのー、一応、ここまで来てなんですけれども、一応、怯えすぎなくて大丈夫です。
よくあの、AIに仕事を取られるって言って、自分のその立場をすごくその、危険視するって言いますかね、危機感を持つって言うとすごく大事ではあるんですけど、怯える必要性はないです。結局、ざっくりもう言葉を選ばずに言うと、AIは人間の言われた通りにしか動いてないです、現在のところ。
15:05
で、あのー、やれ、セキュリティを破ったとかも、目的を達成するために、あの、セキュリティを破るのがたまたま手段だっただけっていうのが、あの、あ、なんて言うんですかね、背景情報を、あの、背景であるその、なんて言うんですかね、細かい情報を見てみると、あ、そういう流れあったんだねっていうのが、あのー、わかるものになってます。
なので、えーと、本当に仕事を奪っているのは、AIを使いこなしている人たちなんだよっていうことを、あのー、ちょっとだけ頭に止めておいてください。でも、その人たちが悪いわけじゃないんですよ。それはただ次の段階に行ってるだけ、あのー、なんです。数百人で仕事をしているものが、たった一人と、えーと、まあ数十ものAIたちが、えーと、賄って楽にしてくれている。
昔は、その洗濯板で洗濯していたものも、皆さん今、自動洗濯機じゃないですか。全自動洗濯機で、あの、乾燥までしてくれたり、してくれてるんで、それって昔は、あの、子供たちが手伝ったりとか、世の、まあ、お母さん方とか、まあ旦那さんもやってるのかもしれないんですけれども、あのー、水場まで行って、洗濯して、帰ってきて、絞って、干して、で、それを、えーと、雨風とかで飛ばされたりとか、濡れないように取り込んで、っていうので大半、一日中、洗濯機で洗濯してる。
1日30分とか、えーと、多い時には2時間、3時間、その洗濯に費やしていた、時代から進んでるわけじゃないですか。皆さん、目離してても、もう、洗濯機、あのー、洗濯物入れて、洗剤入れて、で、ピッて押したら水がダーって出て、あのー、便利な時代過ごしてて、今更洗濯板で洗いって言われても戸惑うじゃないですか。それと一緒ですよ。
なので、あのー、何か知らせを出す時も、のろしをあげなきゃいけないとか、手紙を書かなきゃいけない、なんてことはないですよね。あの、メール書いたりとか、えーと、何だったら、あのー、ピッと、あのスマホのボタンを押して、えーと、対話通話と言いますか、対面通話と言いますか、あ、ビデオ通話だ、ビデオ通話とかでね、話をしたりとか、あのー、して、さっと連絡事項を伝えられるわけじゃないですか。うん。
そういう良い時代になっていってる途中なんだなっていう風に受けてもら、受けてもらえれば幸いでございます。はい、いかがだったでしょうか。本日はね、ここまでにしたいと思いますので、僕ね、テクノロジーとか未来のことについて語ると3時間本当に語れる人間なので、またね、これもね、あのー、まとめて、で、えーと、これはね、自分の、ほんと、僕が、あのー、まあ尊敬する、何て言うんですかね、人物の一人に上野弟がいるんですよ。上野弟すごい、あのー、頭いいんですよ。
僕よりも頭いいんですよ。無事に頭いいんです。で、えーと、彼の格言を一つ借りると、あのー、新しい技術は遊びを通して覚えろっていうのが、あの格言なんですよ。だから僕、パソコンをあの初めて触るとき、ゲームを通して使い方、えーと、キーボードで文字を覚えて会話をする。画面の向こうの、えーと、遊び相手と話をする。
18:04
こんにちは、おはよう、とか、一緒に行こう、とか、うん、また遊ぼうね、っていうのを、あのー、やり取りした記憶があります。そこで一緒に、あのー、一緒になって1時間、2時間ね、遊んで、冒険を繰り広げて、た、あのー、時にはね、強大なモンスターを倒したりとか、そういうことをしてみました。なので皆さんもね、ちょっと遊ぶ気を、えーと、取り入れて、あのー、最新技術に触れてみるっていうのをお勧めしたいと思います。
これが今回の七味になります。それではね、えーと、本日のクジラ城は以上になります。最後1個だけ宣伝させてください。えーと、番組概要欄の方に、えーと、公式LINEに繋がれるリンクを置かせていただいています。今のあなたに、えーと、何を読んだらいいのか分からないっていう方ですとか、今の自分のそのお悩みとか、えーと、課題って何だろうっていうのを、うーんと、探すとか、うーんと、分かるように、えーと、読書処方診断というものをさせていただいています。
しかも無料で3分間、10問の、えーと、簡単な選択肢の問題をちょんちょんちょんとやっていくと、あのー、あなたは何タイプでーすっていうので、あのー、出てきて、それに対して3冊の本を処方させていただいています。で、どういう効き目があって、こういう、あのポイント、あの本を実際に読まなくても、本をお守りとして持っているだけでも、あの、いつか本当に困った時に、必要感に迫られた時に、その本を開いてもらえれば、
あのー、時空を越えて、あなたを助けてくれる、あのー、薬となってくれる、あのー、本を処方させていただいてますので、ぜひ、あのー、つながって、ご覧になってみてください。はい、というわけで本日のクジラジオは、今度こそ以上になります。
紳士クジラこと薬剤師の早藤たけしがお送りしました。それでは皆さん、良い週末をお送りくださーい。それではまた、次の放送でお会いしましょう。それではまた。
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