では一つ目ですね、ドロッピンって読むのかな?重力のある音ゲーっていうサブタイトルがついてるやつですね。 これね、見た目がね、すごく綺麗で楽しそうなんですよね。
この音ゲーのボタンを押すタイミングっていうのが、ボールが自然とこう重力でふーっと落下してきてるのかな?っていう感じで、そのボールが板ですね。
パンって当たった時にタップすると、この板がね、お花にパーンってなって、ボールが跳ね返って次の板の方に飛んでいく。
みたいな感じだと思うんですよ。いやこれね、まじ見た目がね、すごく綺麗で面白そうなんですよね。
あとシンプルタップするだけでいいっていうのが、音ゲーあんまりやらない人にも良さそうですよね。
イベントで初めて見てもすぐ楽しめそうだなっていうふうに思いました。 私が想像したのは、YouTubeショートとかで流れてくるビー玉が自然に落下して、落下した先に鉄筋の鍵盤があって、
それで音楽奏でるみたいな。なんかそういう感じなのかなーって思ったんですけど、見たことないですか?
よくショート動画を見てるとそういうのが流れてくるんでついつい見ちゃうんですけど。 なんかあれをゲームとして楽しめるのかなっていうのがね、すごく楽しみですね。
で実際このゲームね、もう配信されてるんですよ。2026年の4月には配信をされてるんですけど、
私ね、ちょっとイベントまでね、あえてやらないといけないので、イベントの会場でその展示してるところで、開発者さんもしいたら、そこの人の話聞きながら初めてプレイするみたいな感じでね、ちょっとやってみたいなって思うんで。
すごくね楽しみなゲームの一つですね。 改めてタイトルドロッピング重力のある音ゲーですね。ちょっと会場でプレイできるのを楽しみにしています。
次2つ目ですね。コンダクタスっていうものかな。 破壊と創造の音楽ゲームっていうねサブタイがついてるんですが、このゲームはねマジでね専用コントローラーがすっげえ独特な形してるんですよね。
イベントじゃないとおけねえみたいな形してるんですよ。 何に例えたらいいかな。イタリア料理屋さんとか行ったことあります?
でっけえチーズ見たことありますかね。 両手じゃないと持てねえぐらい円盤みたいなやつを半分に切って、そこにパスタ絡めてチーズパスタ作りますわみたいなやると想像できるかな。
あんな感じで湾曲型のコントローラーなんですよね。弓を弦を上に持って地面に置いた感じって言ったらいいのかな。
で弦がなくて、そこの間を手を動かすことができるみたいな感じなんですけど、これがねマジで面白そうですね。
そのコントローラー自身を叩いたりとかもするのかな。説明とかだとカメラによるトラッキングとかでダイナミックな手の動きも楽しめるっていうふうなね紹介があったんで。
もしかしたらその半円状のねコントローラーの中の空中でこう指揮者みたいな感じでこうやって手を振ったりするようなアクションとかもねあったりすんのかなっていう想像ができてね。
これねめっちゃ面白そうなんですよね。絶対家庭じゃできない感じがいいですよね。めちゃめちゃでかい専用コントローラーで楽しめるっていうのがなんかイベントならではっていう感じがしてね。
すごくこれも楽しみですね。改めて2つ目はコンダクタスというゲームですね。こちらも楽しみでございます。続けて3つ目はですねアンダーグルーヴっていうゲームですね。
遊べるミュージックビデオっていうのがコンセプトになっているゲームらしいですね。音ゲーやってるとどうやってもミュージックビデオ側って見えないんですよね。
私ニデラがすごく好きなんで左側のタイミングのラインって言ったらいいですか。上からどこをいつ叩けばいいみたいなノーツの部分ばっかり見ちゃって左側のミュージックビデオってやっぱどうしても見えないんですよ。
でもこのゲームねアンダーグルーヴさんの方はノーツがこのMVの中ミュージックビデオの中にもこうあるみたいな感じになっててね。これがねすごく面白そうですね。
映像も一緒に楽しめる音ゲー。逆に映像を見てたらプレイが進むゲームっていうのがねすごくいいですね。開発中の画面見るとノーツがねやっぱちょっと見づらい。
どこで叩いたらいいかわかんないかなっていうのがそのミュージックビデオ中にあるかなって思いながら見てたんですけど画面の一番下の方にはちゃんとねノーツが流れてきてるんですよね。
いやすごくいいですね。ここも良いポイントだなって思いました。上級者モードとかになったらそのノーツすら消えるみたい。一番下の画面すら消えるみたいなモードがあったらね楽しそうだなっていう風な想像をしましたね。
あとゲームの説明のところであったのが結果によってアニメーションなどの演出が変わるっていうところがあったんですよ。
多分どんだけ綺麗に叩けたかっていうなのでミュージックビデオのこの点末が変わるみたいな感じだと思うんですけどそこもいいですね。
このスコア取れたら一番最後の演出が変わるみたいな曲が他芸であるんですけど私すごくそういうの好きなんでやり込みをしようっていうねモチベーションにもなってすごくいいなって思いました。
はいこちら3本目ねアンダーグルーブさんこちらも楽しみにしております。次は4つ目ですねソウルミキサーというゲームですね。
これは先ほどのねmv の中でノーツが流れるっていうのとはまたね 経路が違ってとかかなりスタンダードな感じですね左側にあのミキサーの画面があるんですよねあの
マイクの線が繋がってたりとか音量つまみで上げ下げするようなあの夏祭りとかのテントの下でめっちゃすごいの並んでるの皆さん見たことないですか。
ああいう感じの画面の左側に配置されててでそこがリズムを刻む場所なんですねノーツが落ちてくるこのゲームは上がってくるんで下から上に上がってくるタイプなんでダンスダンスレボリューション系な感じだと思うけど
判定ラインのところまで来たらノーツを叩くっていう風な感じの音ゲーといえばっていう感じの構成になってますで右側に画面がある動画が流れててって感じですね。
このゲームのねあの説明文で惹かれたのはキー音に対応してるっていうところですね。
キー音対応って何かっていうとボタンを押した時にちゃんとそのボタンに対応する音が鳴るってことなんですよ。
なのでちゃんと演奏できてれば綺麗な曲としてバーって聞こえるんですけどそうじゃなければちょっとずれたところで押しちゃうとちょっとずれた感じに聞こえる。
なんかそう聞くと何が面白いのそれって思うかもしれないですけどこれね慣れてきた時に全然関係ないところをリズム刻んで叩いたりするのとかねめちゃめちゃ面白いんですよ。
なんでねもうこれはやっぱ音ゲーあるあると言いますか実際に演奏している感覚を出すっていうところではねすごく良いシステムだなって私は思うんですよね。
ちょっと高難易度の曲になったら私はキー音切ったりとかするんですけどそれ自分で叩けないからリズム崩れるからっていうのはあるんですが
なんとこのソウルミキサーさんの方ですねキーがずれてもアシスト機能がちゃんとあるらしいですねずれて押してても正しく流れてるように聞こえるのかな。
ちょっと説明文の解釈が合ってるかわかんないですけどこれちょっと気になるですね実際現地でちょっとずらして押した時にどんな感じになるのか試してみたいなと思います。
あとはゲームのシステムとしてはちゃんとストーリーが用意されているらしいですね。これ楽しそうですね。どうしても新規の音ゲーってなるとどの曲やろうかなっていう風に私は最初悩みがちなのでストーリー上でこの曲遊ぶよっていう風にやってこのゲームの中で収録されている楽曲をゲーム側の方からこの順番で遊んでみっていう風に提供されるのはねすごく良いシステムだなって思うのでここもちょっと楽しみですね。
Cといえばリバースでノートが流れてくるものがあれば私はすごく助かるなと思いました。ノーツが上がっていくんじゃなくて落ちてくる感じにもねできればいいなっていう風に思ったんですがまぁまぁまぁそこはねまぁまぁなんとかなるでしょうと。
慣れでねなんとかしていきたいなと思っております。
改めて4つ目はソウルミキサーでした。これも現地でプレイできるの楽しみですね。次5つ目最後ですね。プロジェクトリコーチェットで読み方あってるかな。
こちらもボールがこう進んでいって進んだ先の壁の部分でポンって多分タップするような感じのゲームだと思うんですけどこれ重力じゃなさそうなんですね。一番最初に紹介したドロッピンさんとは多分画面の構成が違ってて多分画面の中心が常にこうボールの行く先になるのかな。
画面が全部ボールに追従しているような感じでボールの先にある壁反射した方向にこう進んでいくっていうタイプだと思います。でこちらのねゲームの特徴はエディターがあるらしいんですよね。
古くで言えばロードランナーとかハライダーとかみたいな感じですよ。コースを作ることができるっていう感じですね。音ゲーの方で言ったらBMSだったりみたいなねそういう遊び方もできる。譜面をエディットすることがしやすいやりやすいっていう風なゲームらしいんですよね。
このシステムね好きなんですよね。趣味で音楽を作られている方だったりとかがこの楽曲で皆さん聴いてくださいっていうのはもちろんなんですけどゲームでこんな風に遊べるようにしてみましたっていう風に出せると
ごま口が広がるというか私もそれ経由で知った曲って結構多いのでこの古き良きじゃないですけどちょっと懐かしい感じもあってねすごくいいなって思いました。でゲームシステムとしてはワンミスしたら即終了っていうことらしいんですけどこれなかなか厳しいですね。
ただやりがいがありそうですよね。私最近リズム天国のパーフェクトチャレンジに勤しんでましたので。要はあれやればいいってことでしょ。目が白くなりそうなんですが。その分ね遊び応えは十分そうでちょっとこれもね面白そうだなって思ってます。
はいこちら最後でプロジェクトリコチェットでございました。はい私が見た時点ではですねリズムゲームのジャンルは5つ上がっててこれで全部になりますね。いやまあこれ以外にもねまだまだね面白いのあると思うんですよ。