1. 週刊ゲームななめよみ
  2. 【2026/09/16】関西から世界へ..
【2026/09/16】関西から世界へ!!とびだせOIGS編
2026-09-16 44:56

【2026/09/16】関西から世界へ!!とびだせOIGS編

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◆OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026

◆俺なりの祭りの楽しみ方

◆え!?オフ会があるの!?

◆行ったほうがいいじゃん


ゲーム系ポッドキャスト 週刊ゲームななめよみ


【今週のゲームキーワード】

ない

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サマリー

今回の「週刊ゲームななめよみ」は、10月3日と4日に開催される「大阪インディーゲームサミット2026(OIGS)」を特集。パーソナリティのシュナイダーさんは、自身は参加できないものの、OIGSがいかに素晴らしいイベントであるかを熱弁する。インディーゲームのクリエイターとプレイヤーが直接交流できる場であり、見たことのないゲームとの出会いや、開発者との会話を通じて新たな発見があることを強調。イベントの楽しみ方として、開発者に積極的に話しかけ、感想を伝えることの重要性を説く。また、OIGSと同日開催される「ゲーム系ポッドキャスト大集合オフ会」についても詳しく紹介。こちらは6500円で参加でき、ゲーム系ポッドキャストの出演者たちと交流し、食事を共にしながらゲーム談義に花を咲かせたり、一緒にゲームをプレイしたりできるという、ファンにとってはたまらない企画となっている。シュナイダーさんは、OIGSとオフ会の両方への参加を強く推奨し、参加者それぞれのスタイルでイベントを楽しむことを勧めている。

大阪インディーゲームサミット2026(OIGS)開催!
みなさん、こんにちは。 2026年9月16日、週刊ゲームななめよみ。お相手は私、シュナイダーです。よろしくお願いいたします。
さあさあさあさあさあ、まあ多分この回は初めましての方も多いんじゃないでしょうかね。 そうですよ。
まあもうなんて言ったってね、緊張しちゃうよね。 大阪インディーゲームサミット2026ですよ。
ねえ、みんな行くでしょ? もう当然。ねえ、俺行かないけど。
いや違う、行かないんじゃないんで、行けないの。そう。 でもね、大阪インディーゲームサミットはマジで行った方がいいと思うよ。本当に。
なんでかっていう話をもう今からすげえするから、大丈夫、安心して。 本当に。いや本当は俺だって行きたいぐらいなんだよ、本当に。仕事さえなけりゃ行ってるよ、本当に。
えっとね、まあまず概要を説明すると、10月の3日土曜日と10月の4日の日曜日に行われます。
関西から世界へインディーゲームクリエイターが集結! かっけえ。いいなあ。
なんかさあ、関西ってやっぱやる気あるよな。 俺はいつも思ってるよ、関西勢のゲームポッドキャスターだったりとかさ。
みんななんかさ、そこかしこでオフ会やってるじゃないですか。
それに比べてね、それに比べてとか言っちゃダメか。我々関東民と来たら、別に何をするでもないのですけれども。
それだけ関西の人たちっていうのはこのやる気のある感じっていうのがあって、まあその熱気に包まれた状態でね、この大阪インディーゲームサミット。
通称OIGSなんですけど、これはインディーゲームをはじめとした様々なクリエイターの才能が集まる、関西から世界へをテーマにしたイベント。
クリエイターユーザーにとってもこのイベントならではの発見、体感できる場のご提供を目指し、今年は2日間一般公開日で開催いたします。
ということで、インディーゲームのショーケース型イベントってわけですね。
すげー、熱いぜ。
で、さっきね、「いや、週刊ゲーム七味読みはなんでこんな話をしてるんですか?」っていう話になるんですけど、それが聞いてくださいよ。そうなんですよ。
このね、週刊ゲーム七味読みもね、いっちょかみしてるんですよ。
どういうこと?ってなると、また色々と説明が難しくなってくるんですけれども。
あのですね、ゲーム系ポッドキャストが大阪インディーゲームサミットOIGSとコラボという形でいいのかな。
ゲーム系ポッドキャストの方々がですね、配信リレーを今行っているんですよ。
はい。そう、だからね、え?って思った方はね、これちょっとちゃんと調べてもらって、ゲーム七味リスナーの方は。
1日目から聞いてってほしいんですけど、あのゲームなんとかさんを筆頭に2日目、3日目、4日目って感じでドドドドドドって。
要は、OIGSの当日、10月3日まで、8月31日からかな。
そっからね、1ヶ月間かけてね。
え、もう何番組あるの?1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15、16、17、18番組あるから。
18の番組、ゲーム系ポッドキャストがみんなでOIGSを盛り上げていこうって、今ね、奮起している状態なんですよ。
で、そこに私、週刊ゲーム七味よみが一丁噛みさせてもらって、今9日目にあたるのかな。
そう、ちょうど9月16日の回を任されたっていう状態なんですよ。
すごくない?ど真ん中よ。折り返し折り返し。
折り返し地点のところにゲーム七味入れてもらったわけよ。
だからみんなこう真ん中まで来て、ふぅ、ようやく半分か。
よし、あと半分盛り上げていくぞっていうところでね、俺がいるっていう。
だから言ってみればセンターみたいな感じですよ、本当に。
見方からするとね。全然関係ないんだけど、センターだから何ってことはないんだけど、
見方、カレンダー的に見るとちょうど真ん中ら辺にいるから。
正確に言うと真ん中にいるのは次の人なんだけど。
でも真ん中みたいなもんだから。8番組目ぐらいだから。
っていうのをいろいろあって、我々の週刊ゲーム七味読みの番というわけですね。
いやーでもね、そうなんだよ。
このOIGSについてのエピソードとかっていうのをいろいろ語ってほしいってことで考えたんだけど、
OIGSの楽しみ方と魅力
まずあんまり大阪に行ったことなくて。
でもさ、それでさ、何もよくわかんなくてごめんなさいね。
ちょっとわかんないんですけど、次の方に行ったらボコボコにされちゃうから、
そうならないためにですね、私見てきたんですよ。
2025年の時の映像を見てきたんですよ、OIGSの。
結構ね、開放的な空間で。
てっきりインディーゲームってさ、なんとなく東京ゲームショーみたいなことではないじゃん。
個人開発者の方とか小人数の開発の人たちがいてっていうので、
そんなに規模じゃないのかなって正直思ってたの。
全然違った。
すっごいその開放的な空間で、たくさんの人がいて、
いったるところそこかしこで見たことないようなゲームをやって、
開発者の人がいて、プレイしてる人がいて、楽しんでるっていう。
なんかだから、何?見たことないゲームが集まったゲームセンターみたいな。
ほんとそんな感じだったの。
これは絶対楽しいと思う。
行ったほうがいい。
行ったほうがいい。
でもね、私別にあれなんですよ、
インディー系のイベント自身にそもそも行ったことがないっていうわけじゃござせんので、
せっかくなんで楽しみ方みたいな、もしかしたら初めての人もいるかもしれないから、
楽しみ方的なのをレクチャーできたらなって思うんですよ。
急に上から目線でごめんね。
この程度のイベントで、来場してくれた人にやってほしいことがあるんですよ。
それは何かっていうと、
これはね、めっちゃ喋りかけてほしい。
なんすよ。
ん?って思うかもしれないんだけど、
あのね、ゲームを遊んでる人の声ってめちゃくちゃ大事なんすよ。
で、別に俺ゲーム制作者じゃないけど、
ゲームをしてる人が、これめっちゃ面白かったとか、
こういう風になるのってすごいですねとか、
この絵かわいいとか、
そういうのをポロッと言うだけでも、すごいコミュニケーションになるっていうか、
インディーを作ってる人、ゲームを作ってる人と、
ゲームをプレイしてる人の声が直接ぶつかる瞬間なんですよ。
この手のイベントっていうのは。
普段我々がゲームしててさ、
例えばね、こうやってガチャガチャってやっててさ、
超面白いわ、最高だな、このゲーム面白いわ、
今俺なんか鬼武者やってるから鬼武者最高とかって、
それは一人でずっとつぶやきながらゲームしてるんですけど、
その声っていうのは一人でつぶやいてても、
ゲーム作ってる人には届かないじゃないですか。
でも、こういう場ってマジで、
いやこれ面白えとか、
ついつい口に出しちゃうぐらいの感覚でいいんですよ。
やべえこれかわいいなとか、
これよく思いついたなとか、
何食ったらこんなの思いつくんだよとか、
バケモンかとかさ、
ほめ言葉の範疇でね。
やっぱり言うと、
それだけで開発者の人がめっちゃ喜ぶし、
でまたやっぱり自分の声を届けられる、
簡単に、いとも簡単に届けられるイベントだから、
ほんとにこういう場所って、
もうめっちゃ喋ったほうがいいよ。
ほんとに。
でね、
なんか恥ずかしいよそんなっていう人いるかもしんないんだけど、
いや全然恥ずかしがんなくていいですよ。
だって周りもそんな感じだから、
めちゃくちゃやってっから。
ほんとに。
周りもみんなゲームしてるし、
みんなゲームの音でもうビコビコしてるんで、
大丈夫ですよ。
ゲームやったらもうすかさず、
めっちゃ楽しいっていう気持ちをすぐに、
開発者の人とか多分いると思うんで近くに、
すぐ伝えてあげて、
でやるとめっちゃ楽しくなるから。
でなんかその人も、
多分なんだけど、
全部が全部とは言わないけど、
だいたい話しかけてくれるから。
ほんとに。
前、だから過去にね、
そう一回、
ナイトインザウッツってゲームがあって、
でなんかそのゲームをやった時に、
翻訳をやってる人がいて、
でなんかその人の前でゲームする機会があって、
でこうやってやって、
それめっちゃ、
いやこれ言葉はすごい上手いっすよねみたいな。
こうやって言わせるのすごいですよねみたいなこと、
なんかポロッとつぶやいたんだよ。
なんか改めて言ったわけじゃないの全然。
ありがとうございました。
いや、先ほどのプレイなんですけれどもとかさ、
全然もうそんなんじゃないんだよほんとに。
わ、やべー。
セリフ絵も、
なんじゃこりゃ。
すっげーこれ。
うーすごいみたいなかもほんとに。
そんな感じ。
ゲジゲジを見るときぐらいの感覚だよね完全に。
わーすごい。
わーすごいすごい。
これすごいわ。
うわーこれすごい。
みたいなさ感じで言ってたら、
あーほんとありがとうございますみたいな。
いや、実はこのシーンってめっちゃどうするか苦労しててみたいな。
でもうなんか相手もすっごいノリノリで、
いや違うなんだったらちょっと資格ボタン押してもらっていいですかみたいな。
そう、このシーンすっごいめちゃくちゃ苦労したんですよみたいな。
なんか相手も話しかけてきてくれて、
でなんかもう俺もさ、
そんな食ってくると思ってないから楽しくなっちゃって、
私優時間いっぱいまでずーっとキャッキャキャッキャしてた。
これすごいですよねみたいな。
よく、よくこのテキスト、ねーこれわかるすごいキャッキャみたいな。
JK。
JKJK。
完全JKを。
みたいな感じで、
ずーっとやってたんで。
いやなんかお祭りの醍醐味感あるよね。
あれは。
ほんとに。
そうなんですよ。
だからね、ぜひね、皆さんもね、
何かを目的としなくても全然いいので、
例えば絶対にこれやるぞ、
その目的があるならいいんだよ。
それは全然、
これやりに行くんだ、
俺は絶対行くんだ、
絶対行くんだっていうのがある人はそれでもいいんだけど、
なんかよくわかんないしなーみたいな人は、
とりあえずなんか目についたものをやってみて、
こういう感じなんだ、
すごいみたいな感じでいいと思う。
何だってちょっと気になるなら、
質問とかもしていいと思う。
これ何?
なんでこんな思いついたんですか?
さすがにそんなに企業秘密みたいなことないと思うんで、
たぶんね。
そうだから、
これすごいっすね、とか。
これめっちゃかっこいいですね、とか。
うん。
そういうのはね、
大いに言っていいと思うし、
何ならちょっともう、
友達になるぐらいのテンションで言っていいと、
俺は思う。
ちょっとわかんないから、
右下に個人の感想ですって今つけてるんだけど、
そんな感じで、
本当にでも、
やっぱなんだろう、
褒めるっていうことに対して、
あと楽しかったですって、
自分の気持ち、
お気持ちを表明することに対して、
悪いことないと思うから、
そういうのは、
お互いにね、
言って言われて、
聞いて聞かれて、
繰り返して、
っていう、
さっき言ったお祭り感だよね。
お祭りの時ってさ、
なんかそんなに、
ね、
アスアスってならなくない?
これだけ?
なんか盆踊りとかの時って、
隣にいる人とも普通に喋りながら踊れちゃわない?
高揚感で。
みたいな。
なんかたぶん盆踊りなんかはね、
なんかちょっと、
みんな見てるみたいなのあるけど、
ゲームってやっぱり、
作った人と自分が今プレイしてる人の空間、
オンリーになる感じだから、
なんかそういう感じで、
パッと見て、
あ、面白そう!って思ったら、
ゲームプレイして、
え、これすごいっすね。
あ、ありがとうございます。
あ、これは、
あ、そうなんです。
もう作りになられたんですね。
みたいなのでもいいと思うし、
さっきの俺のゲジゲジ方式でもいいよ。
やばいやばい!
やばいやばい!
これすごいすごいすごいすごいすごい!
みたいな。
ほんとに。
でも全然いいと思う。
やっぱ喜んでもらえると思うし。
そんな感じで、
もうほんとにお祭りだぞっていう感覚を、
楽しんでもらえたら、
嬉しいなって思います。
やっぱゲーム、
そうなんだよね。
やっぱり、
さっきも、
OIGSのサイトにも書いてあったと思うんだけど、
才能とかね、
そういうなんか、
関西から世界へ、
みたいなさ、
才能を見つける、
みたいな、
そういうコンセプトがやっぱ、
あるっていうのは、
それは、
あくまで、
当然ゲームを作ってる人側の話、
になってくるんだけど、
その我々が見つけるっていう場所でもあるからね。
こういうゲーム作れちゃうんだ、
みたいな。
正直その、
ゲームっていう括りで、
見なくてもいいまで俺、
あると思うんだよね。
あんまそういうこと言わない方がいい。
いやいや、
いいこと言うと思うんだけど、
そうそうそう、
なんかその、
どんなゲームがあるんだろうっていう楽しみ方も、
当然あるし、
純粋に、
なんかその、
こういう、
感じのことを、
ゲームにも落とし込めるんだ、
とか、
こういうイラストがあるんだ、
こういう、
表現の仕方があるんだ、
みたいな感じで、
結構、
細分化させる気持ちで見に行ってもいいと思う。
言い方あれだけど、
美術館見に行く感覚でも、
全然ありだと思うんだよね。
こういう表現の仕方って、
ゲームにできちゃうんだ、
とか、
なんか普段こういうのって、
ゲームっぽくないけど、
インタラクティブにしていいんだ、
とか、
そういうなんか自分の中で、
こう思ってたんだけど、
こうしていいんだ、
とか、
こういうことやっていいんだ、
みたいな風に、
なんかちょっと気づきみたいなのを見つけるのも、
楽しいところだと思います。
やっぱりそういう意味では、
ゲーム作ってる人って、
なんかしらの表現をしてる人っていう風に、
広く捉えることができるので、
それを見て、
聞いて、
で、
最悪、最悪ってか、
最後話して、
友達になって、
とかね、
全然ありだと思います。
うん。
そういう自由に楽しんでください。
イベント詳細とチケット情報
一応言っとくんだけど、
ゲーナのリスナーにそんな人いないと思うけど、
説教とかしちゃダメだからね。
ほんとに。
殺しますよ、ほんとに。
ダメですよ。
目に見えた感じで、
怒ったりとか、
こうした方が良い、
みたいなことじゃダメですからね。
そんなのじゃないです。
お祭りはそういうのじゃないです。
なんか、
そういうのなんか上手いことやってください。
うん。
とりあえず楽しんでほしいっすよね。
楽しんで、
うん。
うわ、こういうゲームあるんだ。
こういうゲーム知れちゃった。
うわ、〇〇ってゲームめっちゃ気になってたけど、
開発者の人めっちゃ面白いなとか、
そういうのでも、
ありだと思うので、
ね、
良かったら、
行ってみてください。
はい。
もうほんとに、
お祭り、
マジでお祭り、
大事だと思う。
特にこういうゲームの、
うん、
インディーだからね、
そう、
めっちゃ強い、
強強大企業が、
何百人とみんなで開発してるとは違うからね。
そう、
何人かでしか作ってないのに、
こんな面白いゲームできちゃうんだ、
とか、
ね、
もっとうぬぼれると、
俺もなんか作れるかも、
とか、
俺もこういうことできるかも、
とか、
いろんな気づきが、
おそらく、
入場者の数だけいろんな気づきが、
出ると思うので、
ぜひそこをですね、
ちょっと感じながら、
写真撮ったり、
メモ撮ったり、
しながら、
遊んでいただけるといいんじゃないかなって、
思いますね。
いや、いいんじゃない、
いいこと言ったんじゃねえの、
これ。
ねえ、
もう一回言っとくんですけど、
まあ、
大阪インディーズゲームサミット2026、
ですね、
えー、
土曜日、
10月3日の土曜日と、
10月4日の日曜日、
関西、
えー、大阪だよね、
コングレスクエア、
グラングリーン、
大阪っていう場所で、
やるみたいですよ。
JR大阪行き直結って書いてある。
まあ、詳しい場所とかに関しては、
たぶん、
俺とかじゃない方がいい、
調べた方がいいサイトとかは、
あとは何が出るとかね、
コンテンツ、ステージ、
いろいろありますからね、
こういう場所で、
こういう人がトークイベントするよとか、
それこそね、
こうやってポッドキャストと、
その、
OIGSをね、
つなげてくれたゲームなんとかさんもね、
あのー、
トークイベントやりますから、
それこそ1日目だから、
10月3日の11時半から12時15分まで、
ねえ、
あのー、
ゲームなんとかさん出てきて、
喋るんですよきっと。
まあ、そりゃそうだよね。
ぼったちではないよね。
間違いなくね。
さすがに、
45分間ぼったちだったら、
ちょっと伝説だよね。
ゲームなんとかさん、
ふっふっふっふっふ、
小平さんと春さん、
ステージでぼったちでしたよみたいな。
ちょっとさすがに伝説作っちゃう。
伝説の作り方がちょっと、
ねえ、
尖りすぎてませんみたいな。
パターンあると思うんで。
そういうのとかもね、
ちょっとやっぱ楽しみにして、
いったらなって思います。
やっぱ普段聞けない話だよね。
ガチ有名人とかの話とか、
やっぱ聞きたいもんね。
お祭りの醍醐味だと思う。
うんうんうん。
とかだったり。
ゲーム系ポッドキャスト大集合オフ会
じゃあチケットの話しようか。
こんだけめちゃくちゃ面白い催しで、
でもね、
でも、
お値段お高いんでしょ?って。
高くないです。
入場チケットなんと1000、
1500円!?
ふっふっふっふっふ、びっくりした。
あ、え?そうなの?
1500円だって、
安くない?
やばいでしょ。
だって神奈川から大阪まで行ったとしても、
片道で、
今いくらぐらい?
15000円ぐらい?
ぐらい?
だったとしてもさ、
全然あと1500円で入れるんだよ。
全然いいじゃんね。
そんなたこ焼きなりなんなり
食えばいいじゃんって感じだよね。
だって大阪まで行くこと自体はさ、
もうマジで別に観光とかめっちゃできるじゃん。
あれ行けばいいじゃん。
USJとか。
ね。
そういうのとかで、
でもなんか1500円なんだ。
やばいな。
安いな。びっくりした今。
ふっふっふっふっふ、
知らねえのかよって言われそう。
でも1500円なんか、
よくね?
1500円でだってゲーム遊び放題でしょ。
で多分、
え、場所によってはさ、
ステッカーとかもらえるんじゃないの?
こういうのって。
遊んだら。
なんかくれるんじゃない?
ふっふっふっふ、
適当なこと言うなよって言われそう。
くれるかどうかなんかわかんねえだろって言われそうだな。
いやでもなんかそういうの、
あると思うんだよな。
なんかしらはある。
ブースがあるかもしれないけど。
ちょっとわかんないですね。
でかいこと言うのやめよう。
ふわふわ、
ふわふわ不安定はよくないよな。
告知において。
まあでも1500円でさ、
ステージ、
てかめっちゃあるんだよ。
コンテンツゲーム、
出してるゲームみたいなのが。
それこそ100以上あるんじゃないの?
普通に。
あって、
で、
いろんなゲームやって、
その人の話聞いて、
で面白いゲーム知っちゃって、
買っちゃって、
みたいな感じだと思うんですよ。
行きたくなってきたな。
どうしよう。
ちょっと行ってみようかな俺。
マジで。
仕事なんか休めやいいんだよ。
いいじゃんね。
インフルとか適当に嘘ついて休めやいいんだからそんなもん。
仕事なんて。
そうですよ。
いやーこれいいな。
ちょっと。
ね。
やばいなこれちょっと見ちゃうな。
これサイト見てみてほしい。
まずゲーム。
なんかしらやっぱお目当てがほしいっていう人は
ゲームで見てもいいと思うんだよ。
あのーこういうゲームがあるんだ。
ふーんとかね。
俺ほらデザフェスとか行くときって大体
買いたいものとか一応メモしてから行くからさ。
でもそれをしなくても新しい発見とかあるから。
いやなんかそう一息で
とか起きちゃう日がいるじゃないですか。
いっぱい人がいてはー疲れたみたいな。
でなったときにちょっとちょっと端っこ行こうみたいなときに
端っこ行こうとしたときにチラッて
なんか別のブースが見えて
なんだろうあのゲームみたいな出会いもあるから。
あのねこういう出会いが意外と良かったりするんですよね。
孤独のグルメとかそういう感じじゃん。
ああいうねなんかね自分のセンサーみたいなのもあったりするからね。
そこもやっぱお祭りの醍醐味ですよ本当に。
たまたま興味ないブースだったけど
ちょっと行ってみたらめっちゃ面白そうみたいな。
えっVRで靴舐めていいんですかとかね。
そういうことが起こるんですからね。
だからねーいろいろくまなく探すもよし。
自分でいい番組をこうやって見つけていくもよし。
ツイッターを見てこの人出るんだ。
よしじゃあ会いに行こうもよしですよ。
いや本当に自由に楽しんでいただきたいですよ本当に。
なんかさあこんなときさああれだよね。
そうゲーム系ポッドキャストの人たちがこうやってせっかくリレーとかやってるんだから
ゲーム系ポッドキャストの人たちと会ったりとかさあ
そういう機会があればね。
本当はよかった。あります。
ありますよ。
なんとゲーム系ポッドキャスト大集合オフ会があるんだって。
やば。
2026年10月3日。
なんと会場は世界のビール博物館グランフロント大阪店。
やばいな。
なんてビール博物館って。
しかも世界だぞ。
世界のって鍋厚ぐらいでしかつかねえと思ってたよ。
なんで世界のビール博物館って。
めっちゃいいな。
世界のビール博物館に行きてよとか言うとまたゲーム系ポッドキャストの人にボコボコにされるから。
またっていうか別にされてないけどね。
ね。そうだからそう。
ごめんなさいね。話を元に戻すと
ゲーム系ポッドキャストの方々がなんとオフ会をやるらしいですよ。
やばくない。
こっちの方が馴染み的にはあるよね。
ゲーム系ポッドキャスト。
インディーの人をすごい知ってる人も中にいるかもしれないけど
芸能のリスナーの人ってゲーム系ポッドキャストを聞いてるって人いるかもしれない。
そっちの方が多いかもしれないから。
ゲーム系ポッドキャストの人たちに会いたいなって人は
まず最初にこっちのOIGSを見て楽しんで
で、その足で面白かったな。
さて、世界のビール博物館に行きますか?ですよ。
そしたらゲーム系ポッドキャスト大集合オフ会に
めっちゃゲーム系ポッドキャスト大集合オフ会。
ちょっと待って。
ゲーム系ポッドキャストの人たちがいるから。
これは行った方がいいよ。
オフ会参加チケット今販売中よ。
6500円だって。
やばいだろ。
だってこれ飯出るんでしょ?
だってオフ会だもんね。
飯出るよね。
出る出る出る出るよ。
すごい。
ふわふわしてる。
なぜなら俺がいないから。
自分のいないものに対しての
ふわふわが異常だよね。
自分がいたらそれはもうちゃんと
きゅーって調べるんだけど。
残念ながらね、そのオフ会には
週刊ゲーム斜め読みいないんですけど
いないんだけど
でも問題はそこじゃないから別に。
俺はほら心は言ってるから
いるよ。
俺を感じて。
しないではいないけど
ゲーム系ポッドキャスト大集合オフ会
行こうみたいな。
行ってみ?
俺いるから。
いないけどいるから。
見えると思う。みんななら。
ヒカルの後のサイみたいな感じだよ。
ずっと俺の中にいたんだ
シュナイダーはみたいな。
多分涙すると思う。
あんまりね、本当にクソごと
適当なこと言ってもしょうがないので
あれなんですけど
ゲームなんとかさん出るでしょ?
いわごTKMラジオのゴーンさん
ゲームスッキャネン
すごいね
ヨジハルさん、えめすけさん
俺の前の番組
ポッドキャスト配信リレーで
俺の前に
勤めてくださった人
俺聞いて感動しちゃったよ
週刊ゲーム斜め読みの五感がいいって
言ってくれたんだよ
前の番組で
すごくない?
五感に対して
言われたことが
なくて、でも思ってたことだったの
っていうのも最初に
週刊ゲーム斜め読みを
っていうタイトル決めるまでに
どれだけすげー時間がかかったか
っていう話はまあいずれするんだけど
でもそれぐらい
結構真剣に決めた
番組名だったりするから
この五感がいいですよね
って言われると
よくわかってくれて
さすがえめすけさんさすがだよ
って思った
思ったのよ
っていうのでお馴染みえめすけさん
いっぱいあるだってたけおさん
軽量級ゲーマラジオ
おたこんさん
えんたば
つきいちさん
つぼがあふれた
などなどで言われなかったのは失礼だもんね
ゲームのたきつぼさん
ゲームばっかりやってるとこんな大人になっちゃうぞ
のお二人
くむさん
デゴブリンさん
かげまんさん
ゲーム喫茶ポチッとの
二人だよね
さっき言ってたゲームばっかりの
くるはらはるさんと
大山さんも出るし
この方たち確かTGSでも
一緒に並ぼうみたいな
オフ会をするっていう話を
どこかでチラッと聞いたり
みなさんいろんなところで精力的に
活動されている
ゲーム系ポッドキャストが
一堂に会してオフ会だよ
ちょっとなんか楽しそうだな
なんか言っててテンション上がっていくんだよな
俺いないのに
ここに一堂に会して
だからさ
普段俺らって耳でこうやって
いろんなポッドキャストを聞いてさ
あ面白いなーとか
まるまるさん面白いなー
まるまるさんの番組面白いなーって
言ってたところだよ
そこに行ったら会えるわけよ
最高じゃない
だって少なくともさ
ゲームがめっちゃ好きな
人たちであることに間違いはないから
めっちゃ
面白いと思うんだわ
そこに輪をかけてよ
そこに輪をかけてうまい飯が出るのも
あるし
またさみんな
集まってきた人たちもさ
ゲーム好きなわけじゃないですか
ってことはだよ
何が起きるかっていうのはさ
想像に固くないじゃない
そういうことだよ
そう今みんなが思った
その通りなんだけど
至るところでおそらくゲームを
するハメになると思う
ハメって言っちゃった
することになると思う
そうそれって最高じゃない
例えばだけどさストローク
みんな好きじゃん
ストロークやろうぜとか
フレンド交換まずフレンド交換だよね
PS5のフレンド交換してさ
帰ったらやろうぜでもいいし
ちょっと今ここで
ストロークやりましょうぜ
あーいいですね
ちょっと俺遊びたいぜ持ってるんで
ちょっとみんなで麻雀やりません
できるんだよ
これ
多分みんなさ
しかもなんかちょっと知ってる
みたいなパターンあるかもしんないじゃん
Twitterやってる人とかだったら
えあのTwitterの○○さんですか
みたいなそうなんですよとか
ねあるかもしんない
えあの○○さんですか
いやずっと会いしたかったんですよ
めっちゃTシャツ
めっちゃかっこいいですねとかさ
そういう話になるかもしれないじゃん
わかる?みたいな
ほらほらこれパワプロくんなんだよ
わーいかちーみたいな
パワプロくんの絶好調の時の
ピンク色の顔のTシャツですね
めっちゃかっこいい
とかそういうことになるかも
とかね
あとじゃらじゃらってキーホルダーつけてって
えめっちゃかっこいい
かっこいいそのチェーンみたいな
悪魔女ドラキュラじゃないですか
持ってくんなよっていうね
なんかそういうのとかね
まずそういう
ゲーム談義にさみんなで話を咲かせてさ
で多分酒とかも出てくるでしょ
出てくるんじゃないのお酒
これあんまり飯について言及しない方がいいのかな
いやでも出るよな
出るっしょ
出る出る出るよ
出なくなったら持ち込めばいいんだよ
であの
みんなお酒とかさ入ってさ
よーしみたいな
ケツバトラーやっちゃうぞ
みたいなことも
あるかもしんないじゃん
でケツバトラーやってさ
肩やそれを見てさおーとか言って
ねもしかしたら
あのゲーム系ポッドキャストの人とさ
すいません
ケツバトラーお手馳せ願いませんか
って言ったらねやってくれるかもしれないじゃん
ねひげ生やした人が
よっしゃぜーとか言ってやってくれるかもしんないじゃん
とかさそういうこともさ
あるし
あとなんだろう
どういうことできる
オフ会って
いやマジで
なんでもできると思うんだよな
顔シューティング
とかやればいいんじゃない
DSの
3DSの顔シューティングで
みんなの顔を
集めて
ゲーム系ポッドキャストを一人残らず
打ち落としていくみたいなことも
可能じゃん
3DS持ってってそれこそ
すれ違い通信しちゃうとかね
とか
あと何なんだ
なんでもできるんだよなマジで
いや俺がね前から言ってるのは
やっぱりエブリワンワンツースイッチ
だっけエブリバディワンツースイッチ
を持ってって
100人ぐらいまで遊べるんでしょ
マジでみんなで
同じゲームやってほしくない
何人集まるか
わかんないけど仮に100人
ぐらいまで集まれるとしたらさ
みんなで同じゲームしてほしい
ジャストダンスとか
やってほしいのよほんとに
ジャストダンスってさ
あれ面白いのよスマホ
スマホをねコントローラー代わりに
できるんだよあれ
だからジョイコンとかを
持ってなくても
スマホを持ってば
それがコントローラー代わりになるから
ちゃんと踊りをこうやって
検知して点数つけてくれるんだよ
ジャストダンスってあれ
しかもジャストダンス何がいいって
踊りがうまきゃいいってわけじゃないんだよね
なんか滅多滅多に動いても
点数上がったりするからね
ハートで勝ってたりするよ
とか
面白そうだね
なんかもう
ゲーム以外のことも
全然やってほしくない
じゃんけん列車とか
してほしくない
1位誰か決めてほしい
いっぱいいる中でめちゃめちゃ
一体感あること一回してほしくない
オフ会の
醍醐味じゃないやっぱり
聖地巡礼じゃないけどさ
みんなそこでさ何か同じ時間に
同じ言葉を叫ぶとかって
よくやるじゃんそういうのとか
でもやろうと思えばできるからね
てか何でもできると思う
正直ゲームをやってる
そういう人っていうのはさ
この何
想像力がすごい豊かだと私は信じているので
それこそさっき言った
ストロークみんなでやろうぜ
トーナメントじゃーっていうのも
できるし
スマブラやろうぜみたいな
うおーみたいなさのもできると思うし
スマブラ最強決めるぞみたいな
テトリス99やろうぜみたいな
のもできるし
すげー
何でもできるぞ
みんな
本当に
だからこそ
いいと思うのよ
どういう参加の仕方いいと思う
だからOIGSだけ行って
その日はねゆっくり
アパホテルか何か梅田のアパホテルか何か泊まって
そっからまた
USJに行くとかでもいいと思うし
余裕があるんだったら
ゲーム系ポッドキャストの方に
顔を出して
なんか
すげーああいう顔してるんだ
あの人とかね
見に行ってもいいし
実際に喋れるんだろうね
さすがに
そんなあれでしょ
ゲーム系ポッドキャストはみんな
檻の中にいるとかそういうのじゃないでしょ
交流できるしいっぱい
握手しに行くとかね
ゲームのたきつぼさんありがとうございます
ゲイ旅のくむさんだ
できるかもしれないじゃん
月石さんだ
いっぱいできるかもしれないし
とか
サインとかもらえばいいんじゃない
ちょっとサイン欲しくない
サインとか
考えてる人いんのかな
俺は考えてないけど
考えとこう
いかないのに
いざってときのためにね
それこそステッカーとか
交換とかできるんじゃない
持ってく人いるんじゃないかな
とかね
まだあと1ヶ月
1ヶ月もさすがにないのか
あと2,3週間あるから
なんかしらができると思うけど
めっちゃ面白そう
いいな
俺だったらノーパス持ってって
みんなにめちゃくちゃ寄せ書きとか書いてもらうな
もしかして
そういうのとかよくない
ごめんね
自分の話ばっかりして
なんでもできると思う
マジで
マジでなんでもできるって
とりあえずローカルプレイのゲームが
遊べるってだけででかいよな
桃鉄とかはさすがにできないか
だって
開演時間が6時でしょ
そっから終演時間
20時だから
2時間だからね
桃鉄100年とかやっちゃだめよ
大変なことになるわ
ねえ
そういうのできちゃうよ
本当にみんな楽しんできてください
楽しんできてほしいし
まだどうしよっかな
行くかどうか迷うな
やっぱり経験のある
ゲーナナリスナーの方々
イベント参加への勧めと番組紹介
はさあやっぱり
しないだろ来ないんじゃね
とか言ってるかもしんないけど
関係ないで行きなさいよ
行ったほうがいいよ絶対
誰よりゲーナナより面白い
人たちいっぱいいるんだから
出演者のところとか
ゲームなんとかとかに会えるの
最高じゃない
Tシャツとかにサイン書いてもらえないよね
とか
いろいろできるから
行って損はないと思うよ
小学生なんか3000円だよ
半額以下じゃん
子供連れて行くのもありだよ
みんなで
もしかしたらね
すいません
うちの息子がカービィ好きなんですけど
カービィのモノマネ
してもらってもいいですか
ゲーム系ポッドキャストにムチャぶりしたら
もしかしてやってくれるかもしんないじゃんみんな
ほっぺた膨らましてポッペー
とか言ってくれるかもしれないよ
ねえ
きっとそれぐらい自由だ
よっしゃ行かねえから好きかって言ってんな俺
でもそれぐらいね
やっぱり楽しい
お祭りだと思いますので
ゲーム系ポッドキャスト
大集合オフ会
そして最初に説明した
O.I.G.S
大阪インディーズゲームサミットの方もですね
こっちも
ぜひぜひですね
足を運んでいただいて
まだ見ぬ才能に出会ったり
まだ見ぬゲームに出会ったり
そしてね自分の考えだったりとか
ちょっとそういったもの人生観とかね
ゲームにの新しい風を
吹かすみたいな
自分の中の気持ちも
リセットするとか
そういうのも
ぜひ楽しんできたらいいんじゃないでしょうかね
そう
最初に言ったとおり
あの
あれなんでね
東京ゲームショーとかってやっぱ
でかい企業ブースとかだとやっぱさすがに
いや面白かったですよ
ゲーム最高でした
って言ったらすいませんボランティアなんで
ボランティアの方だったんだみたいな
感じになっちゃうけど
こっちはね
たぶんそんなことないと思うから
ちゃんと目の前に制作者の人がいたりとか
するパターンの方が多いと思うから
それをね
あの
恥ずかしいって気持ちもしかしたらあるかもしれないけど
ここはやはり
お祭りええ1日限りよ
2日あるけど
ええ1日限りよと言わんばかりにね
ありがとうありがとうって
楽しかったですとか
面白いですとか
頑張ってくださいとか
言うのもありだと思いますよ
はいぜひぜひ楽しんで
いってください
といった感じで
週刊ゲーム斜め読みの
宣伝とかはいいやだって
行かないし俺
あんまりねしゃしゃり出てもやっぱ
いっちょ神はいっちょ神らしくさらっといなくなるのが
良いでしょう
とにかくまあ週刊ゲーム斜め読み
自体まあ俺だったりとかには
ちょっと会えるとか
行くとかっていう
あれがあんまりないんですけど
ちょっとね
ゲーナナリスナー的には
ってなっちゃうかもしれないんだけど
そんなの関係なくシンプルに
ゲームのイベントっていうもの
とか熱気
作り手の熱気でプレイヤーの熱気
そして同じ
界隈の人がどういう人がいるんだろう
とかこういう人だったんだとか
さっきも言ったけど
フレンド交換するだけでももう楽しいし
ディスコード交換するとか
もしかしたら
その後に二次会なんかがあって
もっと面白いディープな話が聞けるとか
そういうパターンもあるかもしれない
とかね
いろんなそういうワクワクを
ぜひ
大阪近くにいる人はね
ちょっと行ってみようでもいいし
遠くから来てる人は
東京から新幹線とか夜行バス
とかもっと言うと北海道から
飛行機とかそういう人もいるかもしれないけど
そういう人はもういいよ決して
ぜひ大阪に飛び込んで
行ってほしいなと思います
さっきも言ったけど
海遊館とかUSJとか
新喜劇ナンバーグランドカゲツとかね
いろんなものがあるので
大阪にはそういったものをね
楽しむもよし
ゲームだけやって帰るもよし
ちょっとゲームセンター寄って
それっぽいもの取って帰るもよし
ビリケンだけ見るもよし
などなどいろいろ楽しみ方があると思いますので
ぜひぜひ
こちらの
OIGS大阪インディーゲームサミット
2026
そしてポッドキャストオフ会
などなど楽しんでいただけたらと思います
はい
といった感じで私のですね
会話は以上とさせていただきます
次がですねテレビゲームの
中林さんたちですね
いやー
これなんかせっかくえめすけさんが
週刊ゲーム斜め読みについて
ちょっと喋ってくれたんで俺も
喋ろうかなって思ったんですけど
実は絡んだことがなくて
ないんですけど実は思い出が深い
思い出深いことがあるよっていうのを
ここで告白させて
欲しくて
っていうのも我々
っていうか週刊ゲーム斜め読みは
最初二人組だったんですよ
二人でやってたんで
二人で喋ってる
番組っていうのを
すごい意識してる時期が
あったんですよ
いろんな番組当然あるんですけど
ただなんかなんとなく
いろんなところで
見るのがテレビゲームの中林さん
だったんですよ
二人でやってるし
ちゃんとした
企業っぽい感じできっちりやられてて
すごいなーって
最初本当にそのゲーム
Kポッドキャスト始めたての頃は
あのー
テレビゲームの中林って
これなんかポッドキャストだったりとか
あとアマゾン
ポッドキャストとかね
いろんなアマゾンミュージックとか
アップルとかでもなんか見るなーって
いろんなところで見るなーって
思って
もしね週刊ゲーム
斜め読みがコラボを
するっていうことになったら
なんかテレビゲームの中林さんたちと
四人で
やってみたいよねー
っていう話を
相方だったおやすみさんと
すごいしてたことが
あります
そんな感じで
目標にしようとかね
いろんな人とコラボしよう
って言いながら誰ともコラボをせずに
来たら
自分から声かけなくて
ごめんなさいねっていうのを
4年間繰り返してるわけなんですけれども
こんなね
適当なゲーム系ポッドキャストですね
週刊ゲーム
斜め読みをよかったらですね
これからもどうぞよろしくお願いします
といったところで
今週はここまでにさせていただきましょう
週刊ゲーム
斜め読みハッシュタグでございます
ゲー7
ゲーはカタカナ7はひらがなで
ゲー7
お便りだったり
マシュマロ特命用のお便り
なども募集しておりますので
xの方フォローしていただいて
そこからリンク飛んでいただくと
いろいろコンテンツございます
youtubeの配信とかもやっておりますので
よかったらぜひ遊びに来てください
といったところで
お時間がやってきましたので
週刊ゲームの斜め読み
ここで終了とさせていただきます
わりと私しないだーでした
ではまた
44:56

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