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Lv.203|TIGS2026をなんとか
2026-03-30 1:32:29

Lv.203|TIGS2026をなんとか

spotify

Lv.203配信です。今回はTIGS2026に遊びに行ってきましたのでそこで出会った良さげなインディータイトルの話、イベントレポ回です。#イベントレポ #感想 #レビュー #解説 #考察 #ポッドキャスト

//// キーワード ///////////////

ドラクエ7/ぽこあポケモン/BABY STEPS/TIGS2026/メンヘラリウム/赫夜(かぐや)/BEAT SPELLER!!/CYCLIA JOURNEY/黒くないカギで開かないドアはない/タンポポは耐える/ケツバトラー/フラフープでピザ/黒板消しの音ゲー/ビアサーバ/ポップコーン/ぐるぐるパンパン/わびさび寿司ダービー

//// 出演 ///////////////

こへいHARU

//// チャプター ///////////////

() |オープニング
() |OP/ドラゴンクエストVII Reimagined
() |OP/ぽこあポケモン
() |OP/BABY STEPS
() |OP/こへいも積みゲーするようになってきた
() |本編/TIGS2026をなんとか
() |エンディング

//// 番組へのおたより ///////////////

番組へのおたより・メッセージは番組ウェブサイト( https://gamenantoka.com/ )または gamenantoka@gmail.com へお送りください。

//// 番組YouTubeチャンネル ///////////////

ゲームなんとかの今後の活動の幅を広げるため、さらなる番組リスナーさん増加を目指してYouTubeチャンネルを開設しました。ポッドキャストと同じ音源を配信だけではなく、動画ならではの取り組みも挑戦していこうかと思いますので、ぜひともチャンネル登録をお願いいたします。
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//// その他 ///////////////

■ 番組の感想には #ゲームなんとか をお気軽にお使いください!
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感想

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サマリー

今回の「ゲームなんとか」では、パーソナリティのこへいさんとHARUさんが、インディーゲームイベント「TIGS2026」への参加レポートをお届けします。オープニングでは、こへいさんが「ドラゴンクエストVII Reimagined」の仲間加入順序の変更や職業の掛け持ちシステムについて語り、HARUさんはポケモンシリーズのエンディング後の探索や建築要素について話します。また、こへいさんはテニスの「BABY STEPS」で直面した難易度の高い分岐ルートについて、その挑戦的なゲームデザインに言及します。 本編では、TIGS2026の会場の雰囲気や、そこで出会った様々なインディーゲームについて詳しく紹介されます。「メンヘラリウム」の進化やエンドレスモードの鬼畜さ、「KAGUYA」の初心者向け弾幕シューティングとしての魅力、「BEAT SPELLER!!」のタイピングとRPGの融合の可能性、「CYCLIA JOURNEY」の独創的なパズル構造と洗練されたデザイン、「黒くない鍵で開かないドアはない」の言葉遊びと物理パズルを組み合わせた斬新さ、「タンポポは耐える」のユニークな育成とパリィ要素、「ケツバトラー」の体感型対戦アクションの面白さ、「フラフープでピザ」や「黒板消しの音ゲー」といったユニークなコントローラーを使ったゲーム体験、「ビアサーバー」や「ポップコーン」のリアルな体験型ゲームなど、多岐にわたる作品が取り上げられます。さらに、「ぐるぐるパンパン」や「わびさび寿司ダービー」といったゲームについても触れ、イベント全体を通してインディーゲームの多様性とクリエイターの情熱が感じられる内容となっています。

オープニングトーク:最近プレイしているゲーム
スピーカー 1
ゲームなんとか第203回です。
スピーカー 2
とにかく、ゲームの話をするポッドキャスト番組です。
毎週金曜0時配信、本日もよろしくお願いします。
スピーカー 3
はい、よろしくお願いします。
そして、概要欄にはチャプターを載せていますので、途中から聞きたいよという方は、ぜひご活用ください。
はーい。
スピーカー 2
というわけで、今日の本編は、TIGSに行ってきたんだよっていうのをね、話そうかなとは思っているんですけどもね。
はいはい。ひとまずね、オープニング。
スピーカー 2
オープニングでは、最近何やってるっていう、いつもの話をしていこうかなと思うんですけども。
ドラゴンクエストVII Reimaginedの変更点
スピーカー 2
僕の直近はですね、ドラクエ7しかやっていないっていう感じなんですけども。
スピーカー 3
はいはいはい。前回からね。
スピーカー 2
そうそう。前回話した時に、キーファがどうにかこうにかなっちゃうよっていう直前で一旦止めたみたいな話をしたと思うんだよね。
その後、キーファがどうにかこうにかなっちゃったんですけども。
ドラクエ7的には、その後、ドラクエ7って仲間が5人かな、6人かな、いるんですけども。
僕が以前やったスマホ版と仲間の加入順序が変わっている気がするんですよ。
スピーカー 3
それはずいぶんダイナミックに変えてるね。
スピーカー 2
ダイナミックに変わってる。今遊んでるリイマジンドを普通に遊んでて、結構違和感なく、アイラっていう女の子の仲間が加わったんですよ、最近ね。
そうそうそう、いたよね、アイラみたいなことを思ってやってて。
僕はXの方にね、5年前にスマホ版遊んでた履歴が残ってて、たまにあれと照らし合わせるんですけども。
見比べたら、もっともっと後半にならないとアイラは仲間にならなかったんですよ。
スピーカー 3
なるほどね。じゃあかなり後発で入ってくる仲間ではあったんだ。元のやつは。
スピーカー 2
激的に違うの。
で、今のところこれの意図が分かっていないの?
スピーカー 3
いや単純に仲間揃うのが早い方がいいよねってやってない人間からは思っちゃうけど、そういうことじゃないのか。
スピーカー 2
でもね、もっと言えば仲間が入る順序が変わってるのよ。
スピーカー 3
まあそうだよね、タイミングだけ変えるんだったらまあそうかと思うけど、順序まで変える必要ないもんね。
スピーカー 2
まあ整合性を詰める気はないですけども、セリフとかの調整とか大変になるじゃんと思うのよ。仲間が入る順序を変えたら。
スピーカー 3
そうだね、お前前の時ここいなかったよなーみたいな感じで、愛の手しか入れねえとか、ちょっと空気化するみたいなのありそうだもんね。
そうそう、あるでしょうって思うから、その手間のかかる調整を意味もなくすることはないよね、みたいなことを思って。
スピーカー 2
これには一体どんな人かっていう、今ザワザワだけが僕を包んでおりますね。
スピーカー 3
まあ確かにそれは、そうね、セルフ周りとかありそうだなあ。
スピーカー 2
なんでだろう。いやまあ、そのアイラっていう女の子のキャラクターは、ネタバレになるのであんまり言いたくはないんだけども、キーファーのあいつとはめちゃくちゃ縁が深いんですよ、めちゃくちゃね。
スピーカー 1
あー、それ聞くとなんかあるのかなって思う。
スピーカー 2
めちゃくちゃ縁が深いんですよ、めちゃくちゃ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
で、このリイマジンドでここまでこの順序をいろいろ入れ替えるのは、どういう意図だーっていう、このワクワクドキドキと。
あとそういえばね、これはストーリー関係ないんだけども、セブンリイマジンドは職業の掛け持ちっていうのができるようになってるんですよ。
スピーカー 1
え、副業?
スピーカー 2
そう、まあまあ、言ってしまえば副業。ドラクエもまあ、言ってしまえばFMもそうだったと思うけども、基本的に職業、転職したら1個の職しかつけないじゃないですか。
スピーカー 1
まあ、そうね。
戦士を極めたら、じゃあ次魔法使いかみたいな感じで1個ずつ渡り歩いていくじゃないですか。
スピーカー 1
そうね、まあその方が分かりやすいっちゃ分かりやすいしね。
スピーカー 2
うん。今回は戦士やりつつ魔法使いをどっちも職につけるんですよ。
スピーカー 3
あえてその魔法戦士みたいな複合職にしてないあたりはおもろいけどな。
でも複合職もあるはずなのよ。上級職っていう概念があったから。
スピーカー 2
ここに住み分けが多分あるはずだし。
スピーカー 1
でも時短の一環なんだろうね、そこはね。
スピーカー 2
まあそう。1個はただただただ時短なのかもしれないとも思ってる。
スピーカー 3
結構気持ち悪い。
スピーカー 2
前話した通り、ゲームスピードめちゃくちゃ速いので。
あと僕もうっかりすると雑魚敵全部かわしていくのね、うっかりするとね。
スピーカー 3
避けれるなこれ、つって。
スピーカー 2
そう。なんなら初期のバイオハザードみたいに1回フェイントかけて避けるみたいなことやって遊びたりするよね。
スピーカー 3
まああるある。それはそれでなんか、避けれちゃうのかよ感あるな。
スピーカー 2
だからこう、うっかりあんまり育たず先に進んでしまうはあるので、
そういう意味では職業掛け持ちで倍速で熟練度が上がっていくはあるかってのはちょっと思う。確かに思う。
スピーカー 3
ありそうな気はしちゃうね、確かに。
スピーカー 2
で、一方で各職業のスキルが、技とか呪文がめちゃくちゃ増えてる。
スピーカー 3
もともとセブンにはなかったみたいな魔法って。
スピーカー 2
なかったやつ。それこそ、はるさんの記憶に新しいやつ、リホイミってあったじゃん。
スピーカー 3
あったね。
スピーカー 2
リホイミが増えてるのもあるんだけども、先日リベホイミを覚えて、リベホイミ、リベホイミって。
スピーカー 1
複合してる。
スピーカー 3
俺なんならベホイムとかも新鮮だったけどね。
スピーカー 2
分かる分かる。ベホイム、ベホイムはもうちょっと昔からあったんだよ。
スピーカー 3
あったんだね、あれ。
スピーカー 2
比較的新しい寿命だけども、まだあったよね。9とか10くらいにあったと思うはずなんだよ。
もっと前か。8とかにあったと思うんだよね。
スピーカー 1
ドラクエってさ、回復量って割と固定に近いじゃない?
スピーカー 3
そんなにベホイミだったら、100もいかないくらいしか回復してないよねみたいな。
その上、ベホマしかないみたいな感じあったから、ドラクエ2のキメイクのやつとかね。
ベホイム、ベホイムはまだ覚えないのかと思ったら、誰も覚えないのね、最後までね。
スピーカー 1
ちょっと愕然としたら、「えぇ!?ベホイムの上、ベホマなの!?」って。
スピーカー 2
極端なんだよね。
スピーカー 3
あれは人数でなんとかしろって言われてる感じがして笑っちゃったけど。
だって前の日のシャツ買えてたじゃん!みたいな。横見失れちゃったけど。
スピーカー 2
そういうやつというか、呪文とか得意技の数が半端ないんですよ。
スピーカー 1
でもなんかそれ聞くとあれだね。2周目感あるね。
スピーカー 3
ちゃんと1周回って、2周目のドラクエ7だから新規の魔法も出てるんです、みたいな感じとか。
まあ確かにね。
ドラクエ、ロトシリーズもそうだったわけじゃん。
2周目でいろんな要素追加されてますぜ!みたいな。
一旦シリーズをナンバリングで11まで行って、戻ってきてるみたいな感じはあるよ、またね。
それを踏まえてとかね。
スピーカー 2
確かになー。要素的にとか、ストーリーがテコ入れというのかな?
味付け程度に変わってるっていうのはあるなと今、ひしひしと感じてるんだけどね。
毎回、このセリフあったっけ?なかったっけ?って思いながら。
スピーカー 3
さすがにちょっと記憶が遠くなってる。
スピーカー 2
ほぼ覚えてないのよ。でもこんなにガッツリ語りましたっけ?ここを見ることを思ったりとかね。
逆にすっ飛ばされてる部分もあるんだろうなーと思ったり。
ドラクエ7で過去と現代を行き来するような要素があるんだけどね。
時々ストーリー上、このおじさんを現世から過去に連れて行って、過去に行ったおじさんが
わしはここに残ることに決めた、みたいなことを言うのがストーリー上あったりするんだよね。
なるほど、なるほど、みたいなこと言って。
じゃあ、僕たち帰るから最後に一言、挨拶しちゃおうかな、みたいなことをスマホ版の時に思って。
達者で暮らしてくれよな、って。
現世にいるあいつに手紙書いたから渡してくれよな、みたいなイベントとかがあったり。
分かった、分かった、渡しく。みたいなのがあった。
スピーカー 2
おじさんが先日リイマジンドでどこ行っても探せなくて、あのおじさんどこ行った?って。
あのおじさんカットされたんか?って。
スピーカー 3
変に覚えちゃってるやつは辛いよね。
どこ?どこ?ってずっと探して、いねえって。
存在化されてもた。
そういう人も出てくるわな、カットがあるということは。
スピーカー 2
まあ、それメインストリームじゃねえからしょうがねえよなとかも言うからね。
ただ、自分の記憶で覚えてる部分と、合ってる部分、合ってない部分みたいな
なんとも言えない娯楽をね、リイマジンドで楽しんでる。
スピーカー 3
おもろいね。
でもなんか本当に前のセブンやった人でもかなり楽しめてる雰囲気は感じるね、Xのツイートとか見てて。
スピーカー 2
それはそうだと思う。
なんか変わってる気がするってのを常に感じてるから、油断ならない、ずっと。
スピーカー 3
そうね。で、なんか前と変わってる部分が伏線なんじゃないかとかって、いろいろ考えられちゃいそう。
スピーカー 2
この先どうなんだ?
で、その一方でバトルシステムが微妙に変わってるとか、今話した呪文とかがやたら増えてるみたいなのを感じると。
過去やったゲームなんだけども、懐かしさよりも、不思議なんだけど新しさでもないんだよな。
なんかすごい不思議な感覚でずっとゲームやってるんだよね。
懐かしいわけでもなく、めちゃくちゃ新しいわけでもない。
なんか、なんか違うゲームやってるって感じするのはずっとね。
スピーカー 3
まあ、でも作ってる側的にはある意味そう思って作ってるんだろうしね。
スピーカー 2
そう、なんか絶妙なね、純粋リメイクではないこの絶妙アレンジが効いてるところがね、飽きさせないですね。
スピーカー 3
いいですね。いいですね。なんかそれでこそって感じもするけどな。
スピーカー 2
いいリメイクだね。
スピーカー 3
でもまあ、昔リメイクのことに関してダンさんが言ってたような、
いいリメイクはすごい純粋に元のやつをやり直すか、結構ガッツリいいように変えるかどっちかみたいな話をしてたような気がするんだけど。
リイマジンドはまあ、セブンを下敷きにしてるけど、どちらかっていうと結構果敢に変えていくタイプのリメイクだったんだろうなって感じですね。
スピーカー 2
そうだね。アレンジは多分に入っていると思う。
スピーカー 1
グラフィックを変えて割と順当にリメイクしましたじゃないタイプみたいな。
スピーカー 2
そうだね。そうそうそう。本当に1,2,3のHD2Dでも、あれはHD2Dだから2Dっていうまあ、コンテは変わってない感じはあるけども、
でもまあ、それこそ1と2とかがガッツリ変わってたわけでね。
あれもまたリメイク新境地みたいなのを感じてたんだけども、セブンはまたちょっと違うリメイクだなってすごい思うんだよね。
スピーカー 3
そうね。それよりもやっぱりもっと手が入ってるイメージ、印象はあるかな。
スピーカー 2
そう、だからなんかトラック絵が、このHD2D方向も良かったし、このセブンの方向まだ途中だけどもね。
このテイストで作っていくっていうのも全然いいですねって思うんでね。
なんかこの先もリメイクどんどんしてほしいって思っちゃうね。
スピーカー 3
いいね。でもする気なのかなって気がしちゃうね。なんかこの流れを見てると。
スピーカー 2
ね、なんかちゃんと売れてればいいなって思うね。
スピーカー 3
いやなんかほらね、11がある意味過去作との関係みたいなのを示唆される部分がちょこちょこあったみたいな話をしてたじゃない?
なんかそれ考えるとリメイクのことまで視野にしてそういう内容にしたのかなって思わなくもないよね、さっきの2週目みたいな話を考えると。
スピーカー 2
おー、なるほどなるほど。
スピーカー 3
かなーって思うとまだ全然リメイクやってくつもりありませんじゃないけど。
スピーカー 2
あーいいね、なんかだとしたらマジ壮大すぎる計画だね。
スピーカー 3
気がしないでもないけどね。
スピーカー 2
いやーいいと思うでもいいと思うね。
まあまあでもね、まだまだしばらくはドラクエ7やることになると思うんでね。
引き続き何かこう激しい変化を目にした時にはまた話すと思いますね。
スピーカー 3
楽しみやな。
どんな驚きがあるか。
まあでも分かりやすいところでね、キーファーの下りは何か大きい変化あるわけだろうしね。
それが結果なんかが最終的にどう関わってくるのかじゃないけど。
スピーカー 2
どういう改変になっているのかは楽しみですね。
スピーカー 3
まだそこまでは来てないようだから。
スピーカー 2
エンディングを迎えた時のフィーリングがどう変わるかとかも楽しみではあるかな。
スピーカー 3
そうね。
HARUさんの近況:ポケモンと建築
スピーカー 2
いやー、はるさんは最近どうですか?
スピーカー 3
俺はやってるのはね、僕はポケモンをとりあえずやってて。
スピーカー 1
クリアというかエンディングは見ました。
スピーカー 3
あの手のゲームなんで、ある意味エンディングが終わりかっていうと何とも言えない感じもあるから。
現在はまったりするライフというか、エンディング後の世界だったりとか。
収集的なものもあるよね。
よくわかんない石板みたいなのを集めて壁にはめ込んでくるみたいな。
たまに出てくるよな、この石板みたいな。
スピーカー 2
石板ね。
スピーカー 3
全部集めたら物語的な何かしさがあるんだろうな。
まだたぶん5分の1も集まってないけどみたいな。
5分の1も?
時々地面が光ってるブロックがあって、そこを掘ると色んなアイテムが出てくるんだけど、
その中に石板が混ざってて、それを集めるみたいな感じのものがあったりとかね。
スピーカー 2
石板以外のアイテムも出てくるの?
スピーカー 3
うん。で、普通に過去の人間たちが使っていたイブーツみたいなのが出てくる。
あと謎の二次元アイテムが出てくる。
スピーカー 2
二次元アイテム?
スピーカー 3
二次元アイテムもね。
これは尖ったくちばしだ。額縁に入れて飾ろうって書いてある。謎のアイテム。
なんとかの粉とかさ。
スピーカー 2
なんとかの粉?
スピーカー 1
金の粉?
スピーカー 2
金の粉かな?
スピーカー 3
うん。なんかそんな感じのアイテムとか。
多分元のポケモンに由来している何かなんだろうな。
スピーカー 1
やっぱさっしは作らない。
スピーカー 2
あると思うよ。
スピーカー 3
なぜかそのシリーズは、なんかね3Dデータがなくて、手に持てるんだけど手に持つと袋に入った状態であって、
額縁に入れるとその絵が額縁に転写されるみたいな。
へー。
スピーカー 1
で、使い道が特にない。それ以外ない。
スピーカー 3
あとはトレードアイテムに使えたりはあるけど。
謎のアイテムとか掘ると出てきたり
普通に3Dデータがあるアイテムも時々出てくるんだけど
スピーカー 2
それとかはなんかね、ダウジングマシンだっけ?
ああ、ダウジングマシン
スピーカー 1
多分これも元々あったんだよね?
スピーカー 2
あるある、正体にあった気がする
スピーカー 3
正体にあったんだっけ?俺正体やってるはずなんだけどさすがに記憶遠すぎてもう覚えてないな、俺
スピーカー 2
どこだっけかな、あったと思うんだけどな
スピーカー 3
で、ダウジングマシンを単体では機能しなくて
スピーカー 1
物探しが得意なポケモンを一緒に連れてるときにダウジングマシン使うと
スピーカー 3
ポケモンがここら辺になんかあるみたいな
ここでワンワン的なことをしてくれるみたいな
それで石板とかは集めるみたいな感じになってたりとか
スピーカー 2
なかなか手間のかかりそうな収集アイテムだね
スピーカー 1
だからまあ本当に別にアクティブに自分から探しに行かなくても
スピーカー 3
まあ割と地面その辺で光ってたりするのよ、いろいろうろうろして
だからまあまあそれでたまたま手に入れてっていうのも全然あるから
まあそのぐらいでもいいのかなと思うんですけど
スピーカー 1
あとはね、エンディングを迎えると
スピーカー 3
そのエンディングを迎えた後にしか取れない能力みたいなのがあって
スピーカー 1
それのおかげで劇的に建築が楽になる
スピーカー 2
ああなるほどなるほど
スピーカー 3
あれこれやっぱりエンディングの後が本番のタイプですよねって思っちゃった
スピーカー 2
まあまあありがちじゃありがちだけどな
スピーカー 3
でもなんかだんだんこう痒いところに手が届く感みたいなのがすごいあるな
途中まで移動が遅いなと思ってたら
ゴローンだっけ、石つぶ手の上のやつ
スピーカー 2
ゴローン、ゴローン
スピーカー 3
あいつかなんかに会った時に変身能力で覚える
なんか転がるみたいなのがあって
まあ要は単純に移動速度が上がるみたいな
移動速度が上がるかつ壁掘れるみたいな
そのまま転がったままゴリゴリゴリゴリゴリ
で整地が楽みたいな
スピーカー 1
だからなんかねゲーム進めてると
なんか移動もうちょっと早くなんねえかなって思ってるようなところで
スピーカー 3
そういうのを覚えたりとかするから
スピーカー 2
なるほどなるほどいいね
スピーカー 3
もともとなんかその主人公のメタモンも
水が苦手みたいな設定があるんだけど
途中で水泳げるポケモンを真似して
泳げるようになったりとかね
結構ねやってるうちにいけるところとかが増えるのは
ちゃんとしてるなってすげえ思う
なのでまったりなんか
オリジナルの建築とかして
本当にスローに遊んでますけどね現在ね
スピーカー 2
いやーでもたまにXとかで流れてるの見てると
やっぱりあの何?
ビルダーズの頃もそうだったけども
ああいうのすっごい人はね
すっごいの作るよね
スピーカー 3
そうそうねあんまりXに流れてくるような
やつを見るとちょっと目に毒感もあるけどね
うーわこれはちょっと私には無理です
みたいな気持ちにはなるけどね
ここまでいかないとすごく穴いいよなやっぱな
みたいな感じというか一人で作ってるとさ
なんかちょっと2,3階建ての建物とか使ったらさ
俺やるーみたいな気分になるんだけどね
ちょっと疎通するよねSDSとかにあるやつ見ると
スピーカー 2
僕はゲームのシステム
分かってないけども
謎の全自動水やり栽培システムみたいなの
スピーカー 3
組み上げてる人みたいな
スピーカー 2
よく分かんねえけどもなんかちょっとギリギリの
ハックなんだろうなみたいなことを思いやがるね
スピーカー 3
てかそんな全自動にする仕組みなんか分かりやすくあったかしら
どうやってやってんだろうなみたいな
スピーカー 2
こうすると下が水ブロックになるんだ
みたいなことを言いながら
分かるようで分からんって思いながら見てたんだよね
スピーカー 3
普通にゲームシステムの中にスプリンクラーとかあるんだから
それ使えばいいのにみたいなね
スピーカー 1
なるほどー
スピーカー 3
勝手に水やってくれるみたいな
そういうことじゃないんだろうな
スピーカー 2
サンドボックス的なのを楽しめる人は
とことんやれるよね
スピーカー 1
やれるようなものも元々用意されてたりするしね
スピーカー 3
音が鳴るブロックとかね並べて
曲作ったりみたいなの結構Xとかで流れてきました
スピーカー 2
すげえな
スピーカー 3
すげえ手間なことみんなやるなって思う
シンプルに
俺はなんか自分で建物組み上げてる
できたって思ってるのが割と関根山だけどね
それでも十分楽しいんだけどね
スピーカー 2
楽しみたいように楽しむのがベストですよ
スピーカー 3
その中にねお気に入りのポケモンを進ませてね
ニヤニヤするみたいな悪かないです
スピーカー 2
いいですね
エンディングを迎えたか
スピーカー 3
どれくらいかかったんだろうな時間見なかったからちょっと分かんない
スピーカー 2
聞いてる感じ何週間もっていう感じじゃないから
駆け抜ければそんなでもないのかな
スピーカー 1
そうねとはいえそれなりに時間はかかったっちゃかかったような気もするわ
うーん
スピーカー 3
まあでも本当に対策のタイトルみたいなほどはかかってないかな
あとはまあ寄り道そんなしなければ
スピーカー 1
なんか行ける場所がもうちょいあるのかなと思って
ここで終わりなんだなみたいな感じではある
スピーカー 3
まあとはいえねあの手のゲームは横三つ取れるのがある意味
王道みたいなところもあるんでね
頼まれてもないのに家作ったりとか
スピーカー 2
そうだよね
スピーカー 3
あと勝手に散策してたら後からいろんなものを注文されるんだけど
もう最初から全部やってたみたいな時あったら
スピーカー 1
もうやってくれてたんだとか言って
スピーカー 3
3回くらい連続でそれ言われるみたいな
スピーカー 2
まああるよね
スピーカー 3
もうあからさまにそれやってくれみたいな場所あったのでやっときましたわみたいな
スピーカー 1
あとはね
BABY STEPSの挑戦的なゲームデザイン
スピーカー 3
ベイビーステップスもやってて
スピーカー 1
これも一応多分ここをクリアしたら
クリアというか進めたら
スピーカー 3
エンディング
スピーカー 1
もしくはそれに近いぐらいのところまで
なんじゃないのっていうところまで来たのよね
スピーカー 3
で来たんだけど
道が分岐してて行けるところがね
スピーカー 1
片方はあからさまに簡単なのよ
で結構長い距離あるんだけど
スピーカー 3
その道中別に難しいところがないみたいな感じの道になってて
スピーカー 1
片方があからさまにクッソ難しそう
スピーカー 3
普通に岩山登ってくみたいな
スピーカー 1
その簡単な方を作ったであろう
スピーカー 3
NPCと主人公が言い合いをするのね
ちょっと口論じゃないけどっぽくなる
そんな深刻な感じじゃないんだけどラフな感じで
スピーカー 1
最終的に
スピーカー 3
じゃあお前こっちの道使うなよみたいなこと言われるわけ
簡単な方を
使わないで行ってやれよみたいな売り言葉に変える言葉に
行ってやれよって言って
じゃあ絶対使うなよって言われて
いや絶対はないかなとか言って主人公が言うんだけど
流れ上あれこれ簡単な方使えないよねっていう感じがすごいする
今はその難しい方を
ヒーヒー言いながらやってて
このゲーム本当に本当に人を試すねと思って
スピーカー 1
これ簡単な方でクリアしても
スピーカー 3
お前クリアした気になれると思ってんのじゃないけど
自分の中でクリアした気になれないような
人がやってるよねこのゲームみたいな感じを
出されてる感じがして
にしてもこの道
死ぬほど長いし死ぬほどむずいんだが
これどうするのみたいな状態になって
でもその険しい道に対してひたすら
何度もトライして何度も
途中まで進んで足滑らして落ちて
ピサーンって下に叩きつけられる主人公みたいな
見てると
頑張れって気持ちと同時に俺が下手くそですまぬ
みたいな気持ちになって
意外と何とも言えない
心に来るものがある
このゲーム
人によりけりなのけどね
クリアしてやりたいなっていう気分に
スピーカー 2
噂に名高いベイビーステックだからな
なるほどね
スピーカー 3
セキュロの最終ラスボスみたいな感じで
何とかこれをクリアできれば
エンディングっぽいんだけどなっていう状態
スピーカー 2
追い詰められると本当にコントローラー
投げそうになる瞬間あるからな
本当に
スピーカー 3
ベイビーステップの高いところからキャラクターが落ちると
すごいアーって落ちるわけ
落ちた瞬間アーって
他のそんな高くないところから落ちた時だと
すぐに立ち上がるんだから自分で
高いところから落ちるとピターンって落ちて
こっちが操作しない限りずっと倒れてる
うーっとなって
スピーカー 2
つれよ
スピーカー 1
早くゴールさせてやりてよこいつを
スピーカー 3
妙に情が入る
スピーカー 2
あらそうですか
スピーカー 3
楽しんでおりますけどね
スピーカー 2
ベイビーステップやらなきゃな
スピーカー 3
独特
妙な複雑な感情をこっちに喚起させる
何かがあるなとは思う
ただの馬鹿げではない
何かはある感じは確かにする
最近はそんな感じですわ
気づけばもうすぐ4月ですよ
スピーカー 2
3月が終わって
4月
ギリギリ3月
3月30日
スピーカー 1
4月になったらまた色々出ますんでね
スピーカー 2
ほんとよ
スピーカー 3
3月中になんとかネイトおじさんもクリアまで持っていきたいですけどね
スピーカー 2
ほんとだよベイビーステップスも勝手そのままだし
ニーディーガールも勝手そのままだし
フェルトナイルも勝手そのままだよ
スピーカー 3
小平さんも積みゲーをするようになってきましたか
スピーカー 2
スチームのセールはよろしくないな
これは爆やすぎるとか言ってとりあえず買ったけど
全然やれる気がしないもんね
スピーカー 3
スチームに限らずね
セールに手を出し始めるといよいよですよ小平さんも
スピーカー 2
バイオナインいつやれるんだこれ
スピーカー 3
今年は今年はハランの予感がしますな
スピーカー 2
嬉しいことですけどね
スピーカー 1
そういう意味では今回は本編
スピーカー 3
TIJSはまた個人的には遊びたいなと思うゲームだったり
スピーカー 2
そういうのが増えるイベントなんで
楽しみなインディーゲーム
もう発売されているものもリリースされているものもあるので
いつかやらなきゃなって思うようなものもあったり
TIJS行ってきましたんでね
本編ではその感想というかレポというか
話していこうかなと思いますね
早速本編入っていこうかなと思います
本編でーす
TIGS2026 イベントレポート:会場と雰囲気
スピーカー 1
TIJS2026の
スピーカー 3
行ってきたレポートというか
スピーカー 1
行ってきました
スピーカー 2
TIJS東京インディーゲームサミット
2026
スピーカー 1
3月20日と21日ですんでね
スピーカー 3
金曜と土曜でしたね
スピーカー 2
我々は一般伝に行ってきましたけども
今年はどういう事情なのか分からないですけど
例年と会場が変わっててね
今年は高円寺の元々学校だった建物が
リノベーションされた施設というか
イマジナスっていうね
施設で実施されてたんですけども
去年までは吉祥寺の街で
建物も一個じゃなくて会場いくつかを
吉祥寺のいくつかの場所でやるっていうタイプの
あれはあれでよかったなと思ったんですけども
今回は人施設の中でそれこそ学校なので
学校の教室だったんだろうなーっていうところとか
体育館だったんだなーみたいなところとかね
スピーカー 1
なんか建物構造もそんな感じだったしね
スピーカー 3
中にはこういうのがあってそこを建物がぐるっと囲んでるみたいな
感じもあったり体育館があったり
スピーカー 2
そうそうそう
今年の会場もこれはこれでいいもんだなと思いながらね
スピーカー 3
そうだねなんかちょっと文化祭感あるねああいう構造の
建物のイベントだとね
スピーカー 2
そうそうそういうところもあってね
来年がどっちになるかは分かりませんけどもね
会場変わっても安定運営でよかったなと思っておりますね
スピーカー 3
そうですねなんか歩きやすかったなっていう印象ありましたね今回
特に体育館は結構空間も広かったし
スピーカー 2
そうね体育館の天井高い感じって
なんかこうなんだろうね
心理的にも空気的にも開けてるところだったね
だいぶ違うなと思いましたねそこはね
スピーカー 3
そうねやっぱ人がいっぱい集まると
どうしてもね熱気がこもってきちゃうみたいなのがあるんだけど
スピーカー 1
天井高いとはやっぱ全然違うなと思って
スピーカー 2
まあインディーゲームのイベントですからね
人間とパソコンのすごいエアーがいっぱい出るからね
しょうがないよね空気が悪くなるのはね
スピーカー 3
その中でねなおさら喋るしね
学校でもないっていうプレイしながら喋ったりとかもするしね
スピーカー 2
そうだから学校だからって余計にあると思うんだけど
行ってしまえば外まで普通に繋がってるじゃない
自然の換気が換気能力が高いというかね
スピーカー 3
そうね
スピーカー 2
まあそれもね今年は割と毎年そこまででもないから
今年は特に温かめだったかなと思っててね
去年とか外を歩いてるとやっぱり肌寒いっていう一瞬とかはあったりもするんだけどね
今年はそれもなかったんで非常に過ごしやすいイベントだったなと思いますね
スピーカー 3
そうだね天国にも恵まれてた気がしますね
そうだからたぶん現場例年通りの感じだと
例年通りだったりとか他のイベントもねやっぱりそうなんだけど
現地行くと大概あっつってなるんでかなり薄着して行ったんですけど
薄着でも行けるような天気の良さだな
スピーカー 2
そうだね
まあそんなところでね会場としてもいい感じだったんですけども
見てきた今日もね話し方としては
僕とあるさんは基本的に大体同じ行動をして同じものを見てきたつもりではあるので
気になったものをちょこちょこ話していければなって思うけども
でもなんだろうな一番最初
僕的には一番最初に見たのがメンヘラリウムだったんで
メンヘラリウム話そうかな
TIGS2026 レポート:メンヘラリウム
スピーカー 2
メンヘラリウム自体はね普通にプレイもしていたし
過去に中の人ね製作者開発者の結城さんとか八雲さんとかに遊びに来てもらったっていうのもあってね
勝手に親近感も強いんですけども
今回さっき話した体感で
割りかし入り口側っていうのかな
割とすぐ接することができる場面にあって
メンヘラリウムっていうところでメンヘラリウムのポケットティッシュをもらって
うわポケットティッシュだ
スピーカー 3
ポケットティッシュはなんか大量に作ったから
家にメンヘラリウムのポケットティッシュが大量にあるみたいな話されてましたけどね
結構こういうの困りますねみたいなこと言って
大量に余ったら街中とかで配ったらいいじゃないですか
でもメンヘラリウムの見た目だとまずいとかって話をしてた
スピーカー 2
ありがちだよね
奇策に話すことができたんで非常に良かったですね
スピーカー 3
メンヘラリウムはパッと見でやっぱり
ちんちろやるかどうかは別として
このメンヘラちゃんと言われてる女の子と何かするんだなっていうのが
すごいわかりやすいゲームだよな見た目的にも
スピーカー 2
改めてイベント会場とかで見ても思うけど
キャッチーなゲームだよねあのゲームってね
スピーカー 1
テーマ的にもそうですね
スピーカー 3
パッと見でも目引く感じはありますよね
スピーカー 2
僕が初めて見た時と比べれば
ゲームの中の画面とか
画面だけじゃなくてビジュアルだったりサウンドだったり
ゲームのシステムだったりとか
全部がちゃんとパワーアップしてるからね
スピーカー 3
そうね、俺らがCUで触った時から考えるとね
スピーカー 1
だってまだ1年ちょいくらいでしょ
スピーカー 3
前って言ってるのがね
だからすげえいいペースであれを組み上げてったの
すごい能力だなと思っちゃいました
スピーカー 2
すごいよね、すごいし
今回だとTIGSだとTIGSアワードだったかな
出展作品を表彰するみたいなものが取り組みがあって
その中の何度も遊びたい部門とかにノミネートされてたんだよね
受賞はできなかったらしいんだけれども
ヘラリーマは部門にノミネートだから
注目をちゃんと受けてるっていうのはすごいよね
スピーカー 3
TIGSを終わった後にアップデートで
エンドレスモードみたいなのを追加させて
スピーカー 2
手が早いって
スピーカー 3
もうアップデートしていいと思って
確かにTIGSの中でそういうのを入れる予定があるんです
そこからアップデートされるまでの速さよと思って
スピーカー 2
すごいよね
リリースからそんなに時間経ってないけど
本人から聞いた感じだったら
カンストダメージを出すすごいプレイヤーがいたとか
色々驚かされることがあったみたいなことも聞いたしね
スピーカー 3
メンヘラリウムのカンスト相当いかれた数字になってるにも関わらず
カンストを出した人がいたらしいですから
スピーカー 2
聞いたこともない桁言ってたよね
スピーカー 3
Kとかだったっけ?
ノーマンズスカイの星の数と同じくらいの桁数なんですけど
スピーカー 2
オーバーキルが過ぎるってやつ
スピーカー 3
確かに掛け算しまくるとそのくらい行く可能性はあるけど
天文学的な数字になるかもとはいえよ
スピーカー 2
すごいよな
スピーカー 3
エンドレスモードだったら文字通りエンドレスで
死ぬまで遊ぼうっていう内容になる
スピーカー 2
ギミックがどんどん減っていくらしいじゃない選択肢が
減っていく?
スピーカー 3
全部のギミックの中からランダムで3種類毎日選ばされて
選んだやつは引き算でどんどんマイナスされていくらしい
スピーカー 2
だんだん避けていった嫌なやつが残っていくスタイル
どの段階でどのひどいギミックを
チョイスするかみたいなのが
スピーカー 2
薬のスコアが逆転するみたいな
やりづらいやつ先に潰しておかなきゃみたいな
スピーカー 3
明らかにメンヘラちゃんが有利になるよね
皮膚みたいになっちゃうみたいなね
ああいうのとかどこでチョイスして長生きするかみたいなね
スピーカー 2
すげえな
すげえ遊びだぜそれ
スピーカー 3
そもそものベースすげえ難しい状態からスタートなんだろうしね
なおかつエンドで考えると相当鬼畜モードですよね
俺らが一番最初にCUで遊んだ時のメンヘラちゃんってさ
全部で3日間くらいしかなくてさ
スピーカー 1
一番最後の日問答無用で
スピーカー 3
こっち側はアイテムとか何もねえのに
問答無用で皮膚ミサイルになるメンヘラちゃんとかいたじゃない
体験版で一番最初の体験版で
ギミックチョイスとかもなく
当時はもしかしたらランダム要素もあったかもしれないけど
あの辺の凶悪さをちょっと思い出したよね
エンドレスモード
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 3
いいじゃないですか強いメンヘラちゃんいいですよ
スピーカー 2
確かにな
でも挑戦したいって人がいるんだろうからな
みんな愛されてるってことだよね
スピーカー 3
何回かちょっとやってみたいなと思います
スピーカー 2
僕からすると
この間収録だったかなオフトークだったかな
原さんにちょっと攻略法を教えてもらったっていうあたりと
TIJS当日も
結城さんとかにこういうのがいいんですよとか言うのを
手ほどきいただいたんで
いい加減ローグライトモードでちゃんとクリアしたいなって思っちゃいましたけどね
そう
現地でね
結城さんたちにはまた呼んでくださいよって言ってもらえたんで
分かりましたまた呼びますっていう
口約束をしてきたんでね
ぜひともそう遠くないうちに
メンヘラリウムの中の人目線での話を聞けたらなって思いますよね
そうですね
スピーカー 3
それまでにはグランドフィナーレを迎えてね
スピーカー 2
グランドフィナーレ
ローグライトでトゥルーエンドを迎えられるのか
スピーカー 3
俺が勝手にそれをグランドフィナーレと言ってるだけで
どうやらローグライトモードのレベル5でクリアすると
どうやら俺気づいてなかったんだけどレベル6出てたらしいですけどね
スピーカー 2
なんか10くらいまであるとか言ってたよね
スピーカー 3
なんかね結構上まであったっていう
俺のグランドフィナーレはグランドフィナーレではなかったっていう
衝撃の事実を突きつけられる現場っていう
でも開発者本人からそれ聞けてよかった
スピーカー 2
すごいよね
スピーカー 3
マジっすかとか言ってね
スピーカー 2
まあまあメンヘラはそのぐらいにしようかなと思いますけどもね
これ話しておきたいよとかってのありますか
スピーカー 3
じゃあせっかくだから小平さんいなかった時に遊んでたやつを話しようかな
どれがいいかな
俺真っ先に遊びに行ったのがね
TIGS2026 レポート:KAGUYA
スピーカー 3
カグヤっていうシューティングゲーム
スピーカー 2
結構後派っぽい見た目のシューティングね
スピーカー 1
そうそうそうそう
スピーカー 3
パッと見はねかなり後派の
それこそケイブだったりとかドドンパチとかね
あの辺の雰囲気の弾幕シューっぽいんだけど
一応ゲームの売り文句としては
初心者向け優しめ弾幕シューティングって書いてあるんだよね
の割にはパッケージのカグヤの文字が
すごい血文字みたいなやつでブワーって書いてあって
攻撃力高くないって思うんだけど
でもその文字の後ろに女の子が
制服の女の子が二人いるっていう
こっち優しめ成分なのかしらって思わんでもない
でもベースの作りはすごい後派なシューティング
縦集っぽくて
スピーカー 1
でも縦集なんだけど
スピーカー 3
今のゲームってさ画面横に広いじゃない
横長いじゃないですか基本がね
で縦集ってもともとアーケードでやる時って
スピーカー 1
画面縦だったんですよ
スピーカー 3
縦に長い画面で縦集をやるのが普通だったんですよ
そしたら縦にスクロールするからね
横長い画面で縦にスクロールすると先が見えないとか
あと横の移動すげえ長えなってなりがちじゃないですか
このゲームね解決法としてはシンプルはシンプルなんだけど
ショットが3種類あって前側に集中して出るショット
横にも弾が出るショットと
あと前後にも弾が出るショットみたいな
3種類使い分けられていて
それを使い分けながらやっていくんだけど
スピーカー 1
横ショットが画面が横に広い縦集だから
横から出てくるやつを横まで行って倒すんじゃなくて
スピーカー 3
横のショットでいかに上手く倒すかみたいな感じがあって
これをこれなんかすごい上手い使い方してるなと思って
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 3
でしかもシューティングをプレイしている最中にも
スピーカー 1
ずっとその女の子2人が画面の下に
その残りのボムの数とか
スピーカー 3
シューティングで出がちじゃないですか
真ん中に残りのボムの数がこう何個かパパパパってあって
その横にもうずっとその女の子2人の顔と
スピーカー 2
そのメッセージが出るらしき
吹き出しみたいな
スピーカー 3
吹き出しっていうかね文字のスペースがあるのよ常に
スピーカー 1
もともと縦に幅あんまないのに
スピーカー 3
さらに縦の幅削ってんだけどそれで
スピーカー 1
であの終盤なのに
スピーカー 3
もう女の子たちのなんかセリフみたいなのが
スピーカー 1
なんかもうほぼ収録されてるらしくて
スピーカー 3
その女の子2人がずっと喋ってるみたいな
でなんか喋ってる内容もなんかこう
行くぞーみたいな感じじゃなくて
ずっと日常会話みたいな
スピーカー 1
あの中華料理屋があるあそこにとか言って
スピーカー 3
中華料理屋がいきなり砲撃でドカーンってやられて
来い来い来い!みたいなこと言うみたいな
スピーカー 1
なんかね日常会話っぽいのを
スピーカー 3
喋り続けてるシューティングみたいな
なんだこのアンバランスの組み合わせって
逆に面白くなっちゃって
スピーカー 1
まあベースそのシューティングの雰囲気が
スピーカー 3
すごい好きだったっていうのもあるけど
加えてなんか女の子たちが雑談し続けるっていう
なんか面白いシューティングだったね
スピーカー 2
そういう全然的外れなこと言ってたら恐縮なんだけど
なんかミリタリーものと女の子を掛け合わせるって
やっぱりこう一個のトレンドなんすかね
ガールズ&パンツァーとか
はては最終壁彼女みたいな
スピーカー 3
最終壁彼女はどうだか分かんないけど
中華料理屋って
スピーカー 2
日常も若干混じるじゃん
なんかこうすごい独特だなと思ってたなあれ
スピーカー 3
アルバムは確かにちょっと近いかもね
ゆるさみたいなところも含め
深刻さがないみたいな
スピーカー 2
何だっけあのででででで
何だっけタイトル覚えてないやん
スピーカー 3
俺あれ分かんないわ
スピーカー 2
あれもちょっと日常と週末ものみたいな
こうなんかミックス感を感じてたんですけども
そういうのはなんか一定の層にやっぱ
響くんですかねなんかね
スピーカー 3
あるかもしれないですね
スピーカー 1
かつシューティング界隈って
スピーカー 3
警部のシューティングもそうだけど
結構女の子がなぜか出てくるみたいな
シューティングはあるはあったの
オプション的な要素で女の子をチョイスするみたいなね
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 3
葛藤生のAIのシステムが女の子で
この3人の女の子の中から誰が出ますとかって
あったりしたのよね
ドドンパチでね
スピーカー 2
ちょっとしたオペコみたいな役割ってことね
スピーカー 3
ドドンパチでそういう要素があったりしたんだけど
それをちゃんとゲームの中に組み込んだみたいな感じは
なんか個人的には勝手に受けしたけどね
スピーカー 2
なるほどなるほど
スピーカー 3
いいじゃないですか
すごい手触りもやっててよかったしね
確かにノーマル難易度でやったら
スピーカー 1
確かにそんなにめちゃむずくはないなと思って
スピーカー 3
優しめだなと思ったけど
ステージ2を試しにハードでやってみたら
めっちゃやられたね
ちゃんとむずいと思って
いいですよこのバランス感みたいなね
スピーカー 1
ノーマルでやったらまあまあちょっと
スピーカー 3
後半むずいかなっていうぐらいのバランス感
いいですよって
スピーカー 2
なるほどな
スピーカー 3
それは俺は
小江さんが来る前にね見てたんですけど
スピーカー 2
いいじゃないな
スピーカー 3
これはなんか事前にSNSかなんかで
たまたまタイムラインに流れてきたんだけど
これすごいよかったなと思って
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 3
まあその他で
スピーカー 2
すごいですね
はるさんもやってたから
触れとこうかなってやってて
TIGS2026 レポート:BEAT SPELLER!!
スピーカー 2
ビートスペラーっていう
タイピングで魔法打つゲーム
あったじゃない
スピーカー 3
ありましたね
スピーカー 2
はるさんもやってたし僕もやってたんだけども
あれ結構いいなと思ってて
今回遊んだCU版って
スピーカー 1
あれって一応
スピーカー 2
戦いをするっていう
体にはなってるじゃない
スピーカー 1
なんか魔物みたいなのがいて
男性RPGっぽい
スピーカー 3
ベースではありましたよね
サイドビューみたいな感じの
スピーカー 2
なんかCU版では
ファイヤーっていう魔法しかなかったから
ファイヤーっていう魔法を選んで
そしたら譜面みたいなとこに
ファイヤーのアルファベットのスペルでね
F、I、R、E
パンパパパン
って並ぶから
パンパパパンのリズムで
打てっていうのをキーボードで
F、I、R、E
押すっていうのでね
攻撃が
どの程度ミスタイプなく
打てたかリズムに合って
打てたかで攻撃力変わる
みたいなやつだったんだけども
正直今回のCU版では
冒頭のタイミングがわからん
乗れないと全くはまらんみたいな感じで
スピーカー 3
あとは
現場がうるさかったんでBGMが聞こえないから
乗ることもできないみたいな
ところがちょっとあったんだよね
原発的な事情もあったんだけど
スピーカー 1
音聞こえてたらもうちょっと
スピーカー 3
いけたかなとは思ってたんだけど
スピーカー 1
でもなんか
スピーカー 2
そのポテンシャルを感じたね
今回魔法1個しかなかったけども
ゲームのUI的には
ファイヤー以外にも
アイスだとか
サンダーだみたいな
並べられるんですみたいな
ことを制作者の人も言ってたし
ファイヤー以外に並んだり
組み合わせとかが入ったら
音ゲー的なワードで
ノーツが増えて
リズム取るの楽しくなるし
タイピングとしても楽しくなるじゃない
っていうのは
あとRPGの
コマンドバトルみたいなものと重ねれば
きっとスキル掛け合わせ
みたいなのも乗ってくる
わけじゃんって思うと
これ楽しくないっていう
僕はポテンシャルをすごい感じたんだよね
スピーカー 1
あれは
なんか
やってみたい感じはありますけどね
スピーカー 3
どういうゲームになるんだろうな
結果みたいな
タイピングベースのゲームになるのか
スピーカー 1
RPGよりで呪文を
スピーカー 3
自分で唱えられるみたいな感覚の楽しさになるのか
そこが興味あったですね
スピーカー 2
あの先
どう変わっていくかだよなって思ったよね
スピーカー 1
なんかねやっぱ作ってる側の人も
スピーカー 3
パタポンとかを結構参考にしたみたいな
ことも言ってられてて
確かにタイピング版のパタポンっぽいよね
スピーカー 2
そうそうそうそう
スピーカー 3
話をしてて
スピーカー 1
毎回リズムは違うんだよね
スピーカー 3
パタポンはむしろリズムの方が毎回
スピーカー 1
同じで
スピーカー 3
何を唱えるかを判断するっていう
ベースのゲームだったけど
スピーカー 2
ビートスペラーの方は
スピーカー 1
言葉が同じで
スピーカー 3
言葉のリズムが毎回変わるみたいな
スピーカー 2
うんうん
ちょっとランダムっぽかったもんね今回ね
確かにな
その辺もどうアレンジされていくんだろうな
スピーカー 3
話聞いてたらなんかね
スピーカー 1
むさびに通ってる方の
ゲームサークル
ゲーム制作サークルのメンバーで
スピーカー 3
作ってるから
プログラムできる人がいなくてですね
僕が頑張って今作ってますみたいな
プログラム覚えてますみたいなことを言って
いいね若いっていいねって思って
スピーカー 2
いやでも
でもそれもすごくない?
美術系の大学生
確かに
プログラムとかそういうのが不安だって
話してたけど
CU版として
見た時点で
ビジュアルの完成度が半端ない
スピーカー 1
ビジュアルの完成度が
さすがに
美術系の
スピーカー 3
学校の方なんで
スピーカー 1
すげえなって思ったのと
スピーカー 3
単純にビジュアル絵の完成度が高い
っていうのもあるし
動きとかも良かったよね
スピーカー 2
本当良かった
スピーカー 3
アニメーションの操作方がね
スピーカー 2
なんていうの
予備動作みたいなのが
すっごい丁寧になってるの
超心地いいじゃんこのアニメーション
スピーカー 3
そうね
そういう意味でもポテンシャルすごいありそうだった
そうそう
スピーカー 1
あの奥がどう
スピーカー 3
広がっていくか見てみたい感じ
すごいあるね
今回はかなり
ゲームのベース部分の
遊びのテスト版
みたいな感じの
スピーカー 1
みたいな感じだったけど
スピーカー 3
その先は確かに見てみたい感じはあるね
スピーカー 2
あれはあくまでもプロットである
みたいなことを捉えると
すごい楽しみだなって
変なね変な言い方すると
僕は間近にシロさんという
化け物を見てしまってるんでね
プログラムできないんですとか言ってながら
全然知るじゃんみたいな
僕は生まれるのを見てしまったんでね
スピーカー 1
同じ
フィーリングを感じるよね
スピーカー 3
今の時代ってそうなんだっていうか
スピーカー 1
できない人でも
スピーカー 3
頑張ればできるようになれるものなんだな
スピーカー 2
プログラムって感じが
溢れ散らかす才能
すごい
スピーカー 3
あとやっぱデザインが
強いっていうのはやっぱ目を引くみたいな
意味でも強いねーと思っちゃった
スピーカー 2
すごいすぎるぜ
すごいぜあれ
そうだからね
あれまた次の機会とかで
また出てくるの楽しみだなって思うんだよね
スピーカー 3
楽しみですよね
順調に進んでほしいですけどね
スピーカー 2
そんな
ピートスペラーでしたよ
スピーカー 1
これはねあとは
これも
小平さんも
スピーカー 3
俺も使用したよっていうやつで
TIGS2026 レポート:CYCLIA JOURNEY
スピーカー 3
一個あげると
サイクリアジャーニーっていう
一応パズルゲームになるのかな
スピーカー 2
あれはパズルゲームだな
スピーカー 3
パズルアクション
スピーカー 1
一応
スピーカー 3
さっき小平さんが言ってた
アワード今回の
スピーカー 2
EIGSアワード
スピーカー 1
中でグランプリを取ったのはこれだったんだよね
スピーカー 2
これ調べたんだけどね
グランプリと脳汁スパーク部門で
2巻なんだって
スピーカー 3
なんだよ脳汁スパーク部門
悠悠さんのお寿司のゲームも
スピーカー 2
とにかくかわいい部門
スピーカー 3
とにかくかわいい部門
部門賞の
名前の付け方クソ強いな
スピーカー 1
サイクリアジャーニーは
基本は2D
のアクション
ゲームみたいな
スピーカー 3
動きをするキャラクター
スピーカー 2
言ってしまえば
マリオとかロックマンみたいな
スピーカー 1
基本画面
スピーカー 3
とりあえずポンってあるんだけど
スピーカー 1
特定の光っているブロック
スピーカー 3
みたいので
決定ボタンを押すと
スピーカー 1
今自分がいるその
1つのマップの隣が
同じマップで
スピーカー 3
ループする構造になってて
スピーカー 1
そのループで繋がる部分を
スピーカー 3
自分で調整できるみたいな
感じになってるよね
スピーカー 2
あれ説明めちゃくちゃ難しいよね
スピーカー 1
とにかくループ構造になる
部屋を自分で
上手く組み立てて
そのループを駆使して
普通なら手の届かないところに
ある鍵を取って
スピーカー 3
ゴールである扉のところまで行くと
そのステージクリアですよみたいな感じ
スピーカー 2
そうだよね
スピーカー 1
画面の右端に行くと
スピーカー 3
左側から出てくるみたいな構造もできれば
スピーカー 1
右端に
わざと高さを違うように
スピーカー 3
ループ構造にさせて
スピーカー 1
右端に行くと左の上の方から
スピーカー 3
ポロって出てくるみたいな
ループ構造にできたりとかね
スピーカー 1
それがシンプルな
スピーカー 3
このゲームの構造ではあるんだけど
スピーカー 1
だんだんステージが進んでくると
ループしてるんだけど
ループした先のところは
スピーカー 3
上下逆になってますとか
スピーカー 1
ループした先のところは
スピーカー 3
90度反転
傾いてますみたいなところを
スピーカー 1
重力下は同じ状態で
スピーカー 3
移動できるみたいな
説明が難しいね
スピーカー 1
そもそもスケールのサイズが違うとかもできたよね
スピーカー 2
合わせ鏡みたいな
スピーカー 3
大きいところから小さいところに
チューってなってるんだけど
キャラクターのサイズはそのままで移動するから
隣のエリアというか
ループしたところに突っ込んでったら
スピーカー 1
どんどん
スピーカー 3
自分のサイズが相対的にでかくなるみたいな
どうなってんだこれみたいな
スピーカー 2
あのパズルなんか
上手い表現は分かんないけど
なんかさ
数学的っていうのかな
なんか不思議な
綺麗さを感じるんだよな
普通のパズルゲームをやってるのと
違う感じが
ちょっとあって
一種の芸術作品を見てる
気持ちにちょっとなるんだよね
スピーカー 1
確かにすごい洗練されてる
言っちゃえば
スピーカー 3
シンプルじゃシンプルよね
スピーカー 1
メッセージ的なものも本当に何も出てこないし
スピーカー 3
マジで何も出てこないタイプ
スピーカー 2
そうルールはめちゃくちゃ
口で説明するのめちゃくちゃ難しいんだけど
多分画面で見ると
分かりついの
スピーカー 1
そう画面で見ると分かるよね
誰かがプレイしてるの見てると
スピーカー 3
そういうことみたいな
スピーカー 1
割と理解する
スピーカー 3
驚くけどちゃんと理解する
スピーカー 1
その上でどうクリアしたらいいのか
スピーカー 3
自分で考えるみたいな感じ
プレイして面白そうだったんですよ
CUして10ステージくらいやったのかな
面白そうだったんで
スピーカー 1
もうすでに発売されてるのか
もう1,2年前くらいに発売されてるもの
スピーカー 3
ではあるらしかったのよね
その時聞いた話だった
スピーカー 1
あーもう出てるんだしかもスイッチで出てんだ
スピーカー 3
うーん
帰ってから買ってみまして
そんな高くなかったんで
スピーカー 2
早い
スピーカー 3
やってクリアしました
スピーカー 2
早いな
スピーカー 1
100ステージあったらしいんですよ
スピーカー 2
100?
スピーカー 1
80ステージまでは
スピーカー 3
だいたい20ステージごとに
同じギミックのどんどん難しくなってくる
みたいな感じのステージがあって
スピーカー 1
最後の20ステージは複合
違うギミックを駆使して
ループ構造を駆使して
スピーカー 3
クリアしてくるみたいな感じだったんだけど
すごい頭の体操みたいな感じだった
スピーカー 1
あとね
めっちゃ難しい
ババアイズユーみたいにずっと考えても
マジで答えわからんみたいなことにはそんなならない
どちらかというと
スピーカー 3
ちゃんとアハ体験をさせてくれるような
スピーカー 2
はあはあ
スピーカー 3
感覚が強かった
もちろん何ステージか結構
10分くらいひとしきり悩む
みたいなステージはあったんだけど
スピーカー 2
なあいいぞもいいぞも
スピーカー 1
そうそう
スピーカー 3
にしても全体的には頭の体操みたいな感じだったな
わりとああこういうことね
って思いながらサクサク進める
みたいな感じだった
スピーカー 2
なんか説明してくれたお姉さんが
話してた中だと
スピーカー 1
もともと子供向けの
スピーカー 2
パズルゲーム
パズルアプリみたいなのを
作ってる会社なんですみたいなこと
言ってたよね
スピーカー 1
なんか地域のアプリを作ってる
スピーカー 2
そうシンクシンクっていうアプリがある
っていうのを教えてもらってね
僕ね
5歳児がいるんでね
そっちの方が気になる
スピーカー 1
むしろそっちの方が
スピーカー 3
気になるまでありますみたいなね
スピーカー 2
ちょっと詳しくみたいなことを思いながらね
スピーカー 3
その場でアプリ
言ってたよね
スピーカー 2
でもなんかその
僕が
そっち回ってて
そっちがもともと
主文にしてた会社だからこそ
なんかちゃんと
考えさせて
分かるっていうことの
快感を味合わせてくれる
会社なんだなみたいな感じが
するというかね
スピーカー 3
そこら辺の構造はすごい上手くできてたな
スピーカー 1
パッと見て
なんだこれって思って
スピーカー 3
でもやってみたいと思わせて
やって自分で解いて楽しいって感じる
スピーカー 1
みたいな一連の流れが
スピーカー 3
すごい上手くできてたな
スピーカー 2
そうなんか
なんとも言えないけども
これは信頼できる会社だと思ったもんね
スピーカー 1
これは
スピーカー 3
ゲームの構造がすごい洗練されてたな
って思うわ
スピーカー 2
いいよね
サイクリアジャーニー
僕はまだ主流版までしか
遊んではいないけども
賞を取ったっていうのは納得する感じがあるもんね
分かる気がする
というかね
なんとも言えないすごいなっていう
第一印象と
手触りとしてもこれ面白い
続きやりたいっていう感覚が
ちゃんとある
いいゲーム感すごい
スピーカー 3
面白かった
実際やっても面白かった
スピーカー 2
でも100ステージって
結構かかりそうに思うんだけども
スピーカー 1
いやでもどうなんだろう
時間かかってはないけどそんなに
ベラモニックかかった印象はなかったですね
溶けるやつは本当に一瞬で溶けるんで
スピーカー 3
もうこうしかないよねみたいなやつは
結構あったはあったし
各ギミックの
最初の方は本当にチュートリアルぐらい
スピーカー 1
説明が出てこないからね
スピーカー 3
ステージで説明するしかないんで
これはこういうルールですよ
っていうのを
ゲームプレイの中で教えてくれるみたいなのも
含めて100ステージ
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 3
でも子供とかにやらせたら結構
普通に頭ひねってくれそうで
そうよね
スピーカー 2
そうよね
あれはなんか子供にもいい
ゲームだろうなって思ったな
スピーカー 3
だねシンプルに全年齢対象的な
雰囲気
スピーカー 2
キャラクターもね
絵本チックというかね
はるさんが言ってたのかな絵本チックだなみたいなこと
めちゃくちゃ
キャラクター感が強いとか
っていうわけでもなく
独特ではあるけども
親しみの湧くキャラクター造形
みたいな感じがあっていいなと思ったからね
スピーカー 3
そうだねキャラクターの雰囲気は本当に
地域アプリ作ってるって聞いたらすごい納得
と思って
誰にでも愛されそうな見た目のキャラクター
って感じ
国とかも関係なさそうな雰囲気あるね
スピーカー 2
ああそうだね
あれは極論
ほぼほぼ
言葉なしで遊べるもんね
スピーカー 1
そうでキャラクターも
スピーカー 3
あんまりこう
日本で言うゆるキャラっぽいとかになるとさ
日本でしか通じなかったりするわけじゃない
そうじゃないというか
どの国でもなんとなく受け入れられそうな
感じのキャラクター感だなとか
スピーカー 2
確かに確かに
そうだね
スピーカー 3
本当にどうやってプログラムしてんだろうね
って思っちゃうねなんかね素人考えないとね
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 3
すごく複雑そうに見えますけどみたいな
でもプレイしてたら何回か
見えない壁とかが出てくるときがあって
爆あるよねって思いながら
へえ
スピーカー 2
なるほどねしょうがないよね
そういうこともあるよね
スピーカー 3
逆にリプレイ性とかも高かったりするから
そういうところで見えない壁じゃないけど
うんうん
なんかおかしくなっちゃうときあんだろうな
普通にやり直したら普通に直るからね
別になんてことはないんですけど
あるよなーっていうぐらいちょっと
ぱっと見複雑なゲーム世界だよね
スピーカー 2
そうね
スピーカー 3
うんうん面白いパズルでした
スピーカー 2
うん
そうだなーじゃあ
これ多分はるさんも好きだろうなと思うんで
今のうちに話そうかなと思うけども
TIGS2026 レポート:黒くない鍵で開かないドアはない
スピーカー 2
黒くない鍵で開かないドアはない
っていうゲームがあったんですよ
スピーカー 3
よかったですねこれね
タイトルがこれなんか言葉だけで言うと
わけわかんない
スピーカー 2
そうこのタイトルを聞いても何もわからない
と思うんですけども
これもまたちょっと
言葉で説明するのちょっと難しいなと思いながらなんですけどもね
言葉を否定して
進めていくパズルっていうのかな
画面上には
某人間みたいな
自キャラと本当に
言葉だけ表示されるのよ
言葉だけねドアがないとか
ドアが開かないみたいな
言葉だけが出てるとかね
スピーカー 1
一番最初はもうあれだよね
スピーカー 3
民調体の言葉は足場になるみたいな
そういうやつだよね
スピーカー 2
そうそう書いてあった
スピーカー 1
民調じゃなくてゴシック体の言葉は
足場になる
民調体の言葉は足場にならないとか書いてあってね
スピーカー 2
そうそう
某人間と
文字しかないんだけども
ある種文字が足場になったりとかして
あとゴールになるのが
ドアがあって要素的には鍵が落ちてる
みたいなものかな
だいたいその要素しかなくて
画面は基本モノクロであって
ほとんど色がなかったはず
ホントモノクロじゃないかな
スピーカー 1
ベースはモノクロだね
時々赤色の
スピーカー 3
鍵とか出てきたりとか
スピーカー 1
一応少ないけど色数はあるにしても
スピーカー 3
カラフルではないよね
スピーカー 2
そうそう
画面がねめちゃくちゃ洗練されてる
スピーカー 3
そうなのよ
引き算しきった感じがあるんだよね
スピーカー 3
そうそう本当に文字しかねえ
みたいな
文字とその
自分で動かすねピクトグラム
首都型の
スピーカー 2
そうそう
ゲーム的には
ドアはない
ないの部分とかにカーソルパチン当たると
ドアがあるに変わったりして
言葉を否定したりとか
二重否定して
反転させていくというか
ドアがないってなったのがドアがあるになったら
ゴールのドアがブワーって
ここで行けばいいんだみたいなやつ
ステージ
それぞれギミック的に
言葉が出されているから
言葉を否定していって
謎というか仕掛けを解いていく
みたいなタイプのゲームで
スピーカー 3
あれがこれ
スピーカー 2
これよく考えたなあ
っていうかさ
あのゲームめちゃくちゃシンプル
なんだけどさ
シンプルなんだけども
シンプルがゆえの
驚きがあるというかさ
あの
言葉のパズルだからさ
何々がある何々がないみたいな
そのロジックを
反転させる的なものなのかな
っていうそこに
焦点が集中しちゃうんだけども
意外となんか
物理を意識させるパズルがあったり
してる
スピーカー 3
俺が詰まってたのだと
スピーカー 1
否定する言葉に変えると
スピーカー 3
文章自体が横に伸びるんで
その横に伸びた文章の
文も足場が伸びるんで
その足場をうまく使うみたいな
あれがずっとわからなくて
スピーカー 1
え?え?ってこれ
スピーカー 3
移転してもどうにもならんくねえと思ったら
文章自体が伸びるっていう
スピーカー 2
あれすごくない?と思ったら
スピーカー 1
あれすごいなぁ発想がすごいと思った
なるほどね
でもちゃんと解いたときに
スピーカー 3
納得感ちゃんとあるからすげえ
スピーカー 2
すげえと思って
言葉遊びじゃなくて
ちゃんとゲームになってると思って
スピーカー 3
そうね確かにな
スピーカー 2
あれがね僕あの
はるさん
順番的に僕がなんか
最初やってその後はるさんがやるみたいな
CUの順番だと思うんだけども
スピーカー 3
俺はあえてこうへいさんがやってるのは
あんまり見てなかった
自分でも楽しんで
スピーカー 2
はるさんがやってる間に
制作者の人と
はるさんがやってるステージを
アートコーダー話しながら見てたんだけども
これよく思いつきましたね
みたいなことを後ろで
ピチコパチコ話してたんだけども
スピーカー 3
なんかこう
スピーカー 2
制作者の人もなんか
物静かなんだけどもなんか
頭いい人なんだろうなこの人
スピーカー 3
そうね
スピーカー 1
わかんないけどインテリってこういうことを
スピーカー 3
言うんやなみたいな雰囲気は確かに
この人はすごいぞーと思ってね
スピーカー 2
なんか
制作者の人がなんか
あまりにもクールなもんで
僕がなんか厚苦しくエールを
送ってしまう
すごい良かったっすすごい面白かったっす
めちゃくちゃこう
こわざかに訴えてきたよ
スピーカー 1
いやでもあれも先見たいよね
スピーカー 3
なんかどんぐらいのボリューム
なのかも全然わかんないし
スピーカー 1
しかもちょっとだけなんか
スピーカー 3
ストーリーアールっぽい雰囲気も最初かもされるんだよね
スピーカー 2
そうなんか語り屋があるんだよね
あれね
スピーカー 1
なんか神様っぽいのがいてどうやら
スピーカー 3
なんかの理由で俺が生み出されたっぽいぞ
みたいな感じがあるんだよな
あの手の経緯も
さっきのサイクリアージャーニーとかそういうのも
一切廃してるからそういうの何もなかったけど
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
こいつは何か文字だけのゲームなのに
スピーカー 3
何かを語ろうとしているっていう
CU版だった
そこはちょっとワクワクするんだよな
スピーカー 2
気になってしょうがないっていう
スピーカー 3
分かるわ
スピーカー 2
そう最後にね
フライヤーもらって帰って
果たしてこれゲーム
このゲーム何ていうタイトルなんすかって
聞いてしまったよね
そしたらここですって
黒くない鍵で開かないドアを開く
スピーカー 3
これがタイトル?
渋いね
いいよね
スピーカー 2
確かにまあ
これがタイトルだと言われたら
確かにプレイした後は納得って思うんだけども
最初は全く意味がわからなかった
スピーカー 3
でもこれも何か意味あるのかな
とか思っちゃうよね
黒くない鍵で開かないドアはない
っていうタイトル
何か伏線だったりしますとか
スピーカー 2
これが伏線だったらやばいぜもう
感動になるんだけど
スピーカー 3
知らんから
でもなんか俺
こういうのってローカルアジとかって
どうなんすかねとか
ちょっと突っ込んだ肌とかもしてましたけど
そうだね
難しいかもしんないですねみたいな
いろいろ話してました
スピーカー 2
これ日本語だから縦書きとかあるけども
確かに
スピーカー 3
文字の幅も変わっちゃうから
ステージ構成を見直さなきゃいけないみたいな
なっちゃいますよねみたいな
想像して
スピーカー 2
作り直しみたいになっちゃう
頑張ってほしいこのゲーム
スピーカー 3
気になりますね
スピーカー 2
いいねと思いましたね
あとは何かあるかな
スピーカー 3
一個結構
TIGS2026 レポート:タンポポは耐える
スピーカー 3
パンチが効いてるものというと
スピーカー 1
これ事前に
スピーカー 3
タイトルだけは見てて
なんじゃこれって思ってたんだけど
タイトルがタンポポを与えるっていう
スピーカー 2
あったね
スピーカー 3
これコヘイさんが来る前に修習してたんだけど
スピーカー 1
ちょうど空いてたし
スピーカー 3
一旦触ってみようと思って触ったんだけど
思ったよりもいい雰囲気のゲームで
最初なんかタンポポの綿毛が結構
いいグラフィック
ふわーって街中を
いろんな下で子供たちが
車が通ってたりみたいなところ
綿毛がふわーって飛んでて
飛んでった後に
タンポポの種に関する
説明文みたいなのがボーンって出てきて
タンポポの綿毛は
地面についてから
地面の状態にもよるけど
数ヶ月くらいで発芽し
地面の状態が良くないときには
一回年を越すこともある
みたいな説明文とか出てきて
いきなりちょっと
うんちくを説明されて
ちょっと僕はそういうの好きなんで
いいですねこのゲームって思いながら
スピーカー 1
見てたらどうやら
スピーカー 3
そのタンポポの綿毛が
道路の端っこの方に
根付いたらしくて
スピーカー 1
そのタンポポを
スピーカー 3
いったん育てていくゲーム
スピーカー 1
そのタンポポを
見守る目線なのかな
一応タンポポ目線ではあると思うんだけど
スピーカー 3
一応タンポポは外から見る目線で
スピーカー 1
その辺に
スピーカー 3
光の粒子みたいなやつとか
水の粒子だったり
あと二酸化炭素の粒子か
みたいなのがふわふわって
それをひたすらプチプチをやる
みたいな感じで
ひたすらクリップして集めていくのよ
集めていくと
三つの栄養が集まると
そのタンポポが成長するみたいな話で
スピーカー 1
どんどん成長していってるっぽいぞ
スピーカー 3
っていう演出が出るわけ
そのタンポポレベルみたいのが
多分あるんだろうね
レベルが上がっていくと同時に吸い込める量が増えていく
みたいな感じになって
スピーカー 1
なんかタンポポシミュレーター
スピーカー 3
みたいなゲームなんかなと思ったら
スピーカー 1
なんかこれCU版なんで
スピーカー 3
ちょっと時間飛ばしますねみたいになって
スピーカー 1
何ヶ月後だったかな
スピーカー 3
結構育ったタンポポになってるわけ
スピーカー 1
そうするとめっちゃ大量に
スピーカー 3
栄養素みたいなの吸収できるわけ
吸収できて
スピーカー 1
うわーなんかこれインフレしていくゲームかな
スピーカー 3
と思ったら急に猫が現れて
スピーカー 1
猫が完全になびいてる
スピーカー 3
タンポポに興味持ち出して
猫じゃらしっぽく見えたんだろうね
攻撃してくるっていう
スピーカー 1
なるほどタイトルの
スピーカー 3
タンポポは耐えるってそういうことかみたいな
スピーカー 2
確かに今まで耐えてなかった
スピーカー 1
育ててきたタンポポが
いろんな目に合うのを耐えていく
スピーカー 3
ゲームなんだどっちが本質なのかわかんないけど
耐えるのが
結構大事なゲームなんだなと思って
そこから何が始まるかと思ったら
スピーカー 1
割とパリーゲーに
近いようなゲームが始まって
スピーカー 2
パリーすんの
スピーカー 3
猫が猫パンチしてくるのよ
タンポポってね
スピーカー 1
猫パンチする瞬間にキランって光るから
キランに合わせて防御ボタンを
押すとタイミングがずれてると
スピーカー 3
普通の防御でライフがちょっと減る
防御で生きてますみたいな
スピーカー 1
タイミング横を押すとパリン
スピーカー 3
とか言って
チャストパリーみたいな
なんならちょっとライフ回復するみたいな
スピーカー 1
ミニゲーム的に入ってると思うじゃん
スピーカー 3
猫に殴られるパートが
結構長く続いて
後ろでなんかテンション高めの
クラシックみたいなのに合わせて猫がパンチしまくってくる
それをひたすらパリーするみたいな
普通に結構シビアなパリー
タイミングで
普通に2回くらい死んで
スピーカー 2
猫の攻撃に耐えたりとかしてたけど
すげーな
スピーカー 3
しかも猫の攻撃に
耐えきれないと
タンポポの茎がポキって折れて
タンポポは耐えられなかったみたいな
メッセージ出て悲しい
ってなる
なんだこのゲーム
すげークセ強いなーと思って
スピーカー 2
楽しいな
スピーカー 1
でもね
グラフィックはすごい綺麗で
スピーカー 3
栄養を集めるパート
高剛性したりするパートは
すごい良い雰囲気なのよ
スピーカー 3
雰囲気ゲーっぽい
テイストで
スピーカー 2
温度差すごい
そうそう
急に馬鹿げっぽくなる
馬鹿げっぽいな
スピーカー 3
それはそれでアクセントとしてすごい良いんだけどね
スピーカー 1
ゲームとして
やりごたえがちゃんとある
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 3
面白いよ面白いなーと思って
興味持ってる
スピーカー 2
タンポポは耐える
車に引かれたりするんだろうな
スピーカー 2
知らないけど
トレーラーっぽいので
スピーカー 2
電車が走る線路っぽいところ
下に生えてるタンポポ
スピーカー 1
しかもそのタンポポが
スピーカー 3
猫にパンチされる
その後電車来るんだけど
スピーカー 1
電車は
スピーカー 3
まだ電車の下にくぐって
スピーカー 1
セーフだった
スピーカー 3
もしかしたら成長してもっと長くなったら
引かれるかもしれないね
スピーカー 2
知らんけど
なるほどね
スピーカー 3
ちょっとね個性強めで
おもろいやんと思っちゃいました
スピーカー 2
いいゲームいっぱいあるよな
スピーカー 3
目のつけるところがよろしい
スピーカー 2
時間的に
あと1本2本が
良いとこだな
話しときたいのを上げると
ケツバトラーを話したいなと思いましたね
TIGS2026 レポート:ケツバトラー
スピーカー 3
やりましたね
スピーカー 2
キッズエリアにあったんですけどもね
スピーカー 3
最初はキッズエリアじゃないところにあって
途中で変わったのか
一般エリアのところの
ケツバトラーがあるべきところに
スピーカー 1
ケツバトラーは
キッズエリアに移動しましたって
スピーカー 3
張り紙にあってめっちゃ面白かった
確かにキッズ向けっぽいと思いながら
スピーカー 2
キッズエリア
たまたま行ったそのタイミングのときは
別に込み合ってはなかったんで
ケツバトラーが遊べそうだったんで
はるさんと
一戦?二戦?してきたわけだけどね
スピーカー 3
二戦しましたね
スピーカー 2
武士道ブレードだったよね
スピーカー 3
そうそうでした
スピーカー 1
一撃必殺の
スピーカー 3
ゲームでしたね
スピーカー 2
僕は個人的には
ケツバトラー自体は
単語としては知ってたぐらいではあったし
子供に大人気
キッズエリアまでは知ってはいたんですけども
ゲームとして出てるというのは
あまり知らなかったし
ケツバトラーの
概要自体としては
小学生の少年向けの
男子小学生向けの
エンターネットってこれよね
っていう感じの
世の変わらぬ真理みたいなものを
体験した感じがしたのよね
スピーカー 3
いいよね
ドシンプルなゲームなのにね
スピーカー 2
ゲームとしては
現代感というか
スイッチでさ
ジョイコン
腰の背中側の
腰位置に巻き付けるというかさ
スピーカー 1
そうだね本来的には
スピーカー 3
ズボンの
スピーカー 2
ズボンの
お尻のところに挟んどいて
っていう感じなんだけどもね
今回はベルトみたいなものを用意してもらっていてね
そのベルトが
お尻のちょい上あたりに
位置するようにっていう感じで
なってて
ほぼケツに挟んでいるに近しい
フィーリングで
ケツを振って戦うっていうね
スピーカー 3
画面内のキャラクターはね
ケツに刀とかをね
挟んで持ってるやつらがこう
前転なり後転で
飛び跳ねてぐるぐる回りながら
スピーカー 1
戦うっていうそのぐるぐる回るを
スピーカー 3
自分の腰の動きで
コントロールするみたいなゲームなんだよね
スピーカー 2
ゲームの設定的には
ケツを振って相手の頭を
切り付けたら勝ちっていうゲームなんだけども
あのゲームさ
なんか
難しいしさ
なんとも言えない読み合いみたいなものも
あるからさ
なんか絶妙な白熱感が
あるというかね
スピーカー 3
楽しいですねあれは確かに
はしゃいじゃうね
スピーカー 2
本当ケツ振るんだけどもさ
ツーリー各系
みたいな並びでさ
右側左側に立つから
やることはこう右側に
ケツを振るか左側にケツを振るか
どっちかしかないんだけども
攻めるためにケツを振る
っていう動作と
頭を守るためにケツを振る
っていう動作があるから
自キャラのコントロールが
めちゃくちゃむずいんだよね
スピーカー 3
めっちゃむずい
スピーカー 1
むずいからこそ
スピーカー 3
バカらしくていいよね
スピーカー 2
そうなんだよ
スピーカー 3
絶妙なバランスだなと思っちゃった
スピーカー 2
狙ってか狙ってないかの
ツバゼリアで
キュインキュインってやってるときの
よくわかんないやつだね
スピーカー 3
あぶねーって
スピーカー 2
ここでどっちに
お尻を振るのが正しいのか
自分でもわからんのだなって思いながら
スピーカー 3
面白かったな
スピーカー 2
一応
調皮みたいのもあるじゃん
スピーカー 3
高速移動でシュバシュバー
みたいなやつとかね
もともと持ってる
武器のサイズが
めちゃくちゃ小さいやつが
あの調皮みたいなやつを
使うとバカデカソードになる
スピーカー 2
あーそうそう
スピーカー 3
一発逆転キャラみたいなやつとかね
スピーカー 2
あれ超強ぇな
あの巨大スキル系
攻撃しようがない
スピーカー 3
当たり判定でっかいな
でもそれになる前までの
剣っていうかもうナイフ
っていうサイズのやつで
スピーカー 3
この状態で攻撃されたら
俺は死ぬしかないっていう感じ
極端キャラだった
スピーカー 2
そうそうそう
スピーカー 3
でも本当に当たったら一撃で死ぬみたいなのは
確かに
武士道ブレードフィーリングだったし
武士道ブレードを参考に
結構参考にしてるみたいな話を
してましたね
スピーカー 2
言ってたよね
スピーカー 1
最初の企画の段階で
スピーカー 3
武士道ブレードって書いてたみたいな
あれはでもなんか
プロダクトとしてもなんか
天才かよって思ったのがさ
キャラクターにモーションが一切ないんだよね
スピーカー 1
ずっとケツを突き出した姿勢のまま
スピーカー 3
そのままぐるぐる回るから
スピーカー 1
こいつら一切
スピーカー 3
モーションしてねえと思って
スピーカー 1
天才かよって思っちゃったよね
スピーカー 2
ある意味あの
トントン相撲みたいな感じというかね
スピーカー 3
なんか現代版のね
そんな感じあるな
スピーカー 2
あれで
ひたすらお尻を振って戦ってる
あの一瞬
なんか
小学生の頃の気持ちを
思い出したもんね
スピーカー 3
そういうフィーリングがあったわ
スピーカー 2
男の子の遊び
って思ったもんね
スピーカー 1
確かに男の子向けだな
スピーカー 3
バカな男どものためのゲームだな
すごいなんか
スピーカー 2
当時僕はなんか
お友達の家に集まって
ボンバーマンとかやってたけども
今の子はこれやるのかもしれない
スピーカー 3
いやかもしれない
一旦掴みはこれでオッケーみたいな
とこあるよね
スピーカー 2
一気に仲良くなれる気がするもんね
スピーカー 3
それはすごい
スピーカー 2
昨日のケツバトル面白かったな
って学校で話す気がするもんね
スピーカー 3
俺その時に練習したから
ケツで
スピーカー 2
ハルツエンだよ
みたいな対話する気がするもんね
スピーカー 3
いやでも
スピーカー 1
本当にとりあえずでやった
スピーカー 3
みたいな連動のやつだった
二人とも見るに耐えないような動きしてた
スピーカー 2
本当に
スピーカー 3
野田打ち回ってるみたいな
二人とも野田打ち回ってるみたいな
スピーカー 2
どうやったら近づいていけるかも
マゴマゴする
スピーカー 1
キャラクターも野田打ち回ってるし
スピーカー 3
プレイしてる俺たちも野田打ち回ってる
フンフンとか言いながら
スピーカー 1
ここここここ
スピーカー 3
とか言いながら
ケツ振るみたいな
スピーカー 1
でもああいう体感系のやつ
スピーカー 3
挟まってるとやっぱ楽しくなっちゃうよね
スピーカー 2
今回体感系ゲーム
結構楽しかったよね
TIGS2026 レポート:フラフープでピザ
スピーカー 3
特殊コントローラーの
集まってる部屋みたいなのがあってさ
そこにあったフラフープのやつ
フラフープをうまく使って
ピザを焼こう
あったね
スピーカー 2
あれはシンプルむずそうだった
スピーカー 1
驚愕の事実
スピーカー 3
シンプルにフラフープ回せなかった俺
っていうのをすごい叩きつけられて
絶望するっていう
フラフープって回せないんだな
って思っちゃった
あんまり確かにやったことないけど
スピーカー 2
あれ見てできる気がしねえ
スピーカー 1
一番最初のピザを
スピーカー 3
広げるみたいな動作を
フラフープに置き換えて
他のピザを切るとかいう動作も
フラフープでゴロゴロってやると
切るみたいな動作に
置き換えてたりとか結構面白かった
スピーカー 1
最初のピザを
スピーカー 3
伸ばす時点で
フラフープが回せないと
スピーカー 1
ピザがめちゃくちゃちっちゃいピザしか
スピーカー 3
できねえっていう
つれえってなったら
スピーカー 2
悲しみしかないよね
初っ端あれだって悲しいよね
スピーカー 1
逆にそこも
スピーカー 3
笑い飛ばしまくっちゃったんだけど
スピーカー 1
めちゃくちゃちっちゃいピザに
ひたすらピクルスとか
スピーカー 3
チーズとかをパラパラパラーとかやって
切って作るみたいなのがあったけど
スピーカー 1
めちゃくちゃちっちゃいこれ
スピーカー 3
一口ピザかよみたいな
あれ面白かったな
スピーカー 2
黒板消しの音ゲーとかあったよね
スピーカー 3
黒板消しの音ゲーは
スピーカー 1
シンプルに
スピーカー 3
太鼓の突然フィーリングよね
スピーカー 1
叩くのが黒板消し
スピーカー 2
両手に黒板消し持ってね
スピーカー 3
レスポンスめっちゃいい音ゲーだったけど
あれ
ゲームとしてもシンプルよくできてたし
スピーカー 1
曲がよくて
スピーカー 3
普通に音ゲーとして面白かった
スピーカー 2
あれなんだろうね
曲がよかったのか
僕も言ったけど
TIGS2026 レポート:黒板消しの音ゲー
スピーカー 2
普通にずっと楽しかったんだよね
スピーカー 1
難しすぎてたんだしね
スピーカー 3
パッとやるにはちょうどいい難易度の音ゲー
俺はなんか
ムキになって全部
グレート評価みたいな
狙おうと思って
これならいけると思ってやってたけど
やっぱ何回かミスする
スピーカー 2
でもあれは
立ち会ってたのは
あれは
大学関係の先生とかなのかな
作った本人じゃないけども
多分その人の
指導者的な人だったと思うんだけども
おーすごいって
結構
かなり高成績ですよ
スピーカー 1
普通に
スピーカー 2
びっくりしてたもんね
本人自身がびっくりしてたもんね
スピーカー 3
このぐらいの音ゲーだったらいけるわ一発で
と思ってたけど
スピーカー 1
本当は本当に
スピーカー 3
パーフェクトを出したかったんだけど
スピーカー 2
もうちょいで
フルコンボだった
スピーカー 3
もう一回やってたらいいけど
っていうぐらい
ノリが良くて
スピーカー 2
あれ良かったよね
スピーカー 3
黒板消しってこんなレスポンスいい
コントローラーになるんだって思っちゃった
スピーカー 2
面白いね
あれはなんか
なんだろうな
黒板消しじゃなきゃいけない理由は別にないんだが
黒板消しで会ってほしいと
思ってしまう
叩き心地の良さ
スピーカー 3
俺がやった後に冗談で
ビーマニのスクラッチの代わりに
黒板消しを掃除する掃除機みたいな
スピーカー 1
ウィーンってやつ
スピーカー 3
とか置いてあって
それできたら最高に面白かったですね
みたいな話してた
前のバージョンではそういうのがあったみたいな話してましたね
スピーカー 1
あったんかいと思って
スピーカー 3
めっちゃいいやんそれ
ウンパンウンパン
スピーカー 3
ウィーンとかやってやるの
スピーカー 2
最高だね
スピーカー 1
最高じゃん
スピーカー 2
ちょっとリズム天国っぽい
フィーリングになってくる
スピーカー 1
音源のないのもそれに近い感じだったかも
スピーカー 3
良かったな
スピーカー 2
いいね
スピーカー 1
今はね
TIGS2026 レポート:ビアサーバーゲーム
スピーカー 3
現場でしか遊べないようなゲームだから
イベント感はすごいありますよね
スピーカー 2
ハルさんがやってた
ビアサーバーに
ビール継ぐゲームも
あれもなんか出来良さそうだったよね
スピーカー 3
出来良かったですね
スピーカー 2
本物のビアサーバーと
スピーカー 1
ビアサーバーの
ジョッキの中身
左手にジョッキを持って
右手にちゃんとリアルビアサーバーっぽい
スピーカー 3
筐体があるんですけど
スピーカー 1
左手のジョッキの
器の中身の部分が
スマホ的な
ディスプレイになってて
それをちゃんと
ビアサーバーの出る口のところに
ちゃんと斜めに向けて
スピーカー 3
入れ始めると
ちゃんとそのディスプレイの中に
スピーカー 1
重力方向がちゃんと
スピーカー 3
正しいように液体がちゃんと
注がれていくので
スピーカー 2
あれすげえ
ビールのグラフィックも含めて
あれ良かったね
スピーカー 1
ちゃんと7対3に
液体と泡の量を
スピーカー 3
やれると偉いっていう
シンプルなゲームだったけど
それをやってる感がめちゃあって面白かった
ビールを
ついてる感
つきすぎるとちゃんとこぼれるらしい
スピーカー 2
慌ててこぼした人が
いたみたいなこと言ってたよね
スピーカー 3
めっちゃ作り込んであるな
このゲーム
スピーカー 1
確かに一回やってみたい感
スピーカー 3
すごいあるもんな
くすぐられるんだよな
スピーカー 2
あとはるさんと遊んだ
ポップコーンを
TIGS2026 レポート:ポップコーンゲーム
スピーカー 2
前の席のやつからポップコーンを取るっていうゲーム
スピーカー 3
映画館でね
日本ではあんまり見ない光景ですけど
なかなか
スピーカー 2
なんだその発想のゲーム
って思ったけども
意外と面白いんだよねあれがね
スピーカー 3
ポップコーンの箱みたいのがあってね
本来一応一人でやるゲームだけど
二人でもできますよ
右手と左手担当で
スピーカー 2
あれゲームの設定的には
映画館にいて
自分のポップコーン食べ終わっちゃったから
前の席にいる
知らない客のポップコーンをバレないように
取ろうぜっていう
ゲームで
スピーカー 1
前の客が
ポップコーンに目がいってないときに
ひたすらその
ポップコーンの
箱みたいなコントローラーね
スピーカー 2
カップか容器的には
リアルな紙容器っていうかね
スピーカー 3
ポップコーンが入ってる
スピーカー 1
でかい容器みたいな感じのところに
スピーカー 3
そこに手突っ込んでガラガラーってやると
どんどんそのポップコーンを
手の中に入れてるみたいなね
ゲーム上はガラガラーってやってて
スピーカー 1
相手がバレそう
相手がこっちに気づきそうになったら
スピーカー 3
パッて手を引くと
手の中に抱えた分を自分の口の中に入れる
要はあれですよ
ダルマさんが転んだ的なフィーリングの
ゲーム性ではあるんですけど
あれ面白かったですね
スピーカー 2
面白かったよね
また不思議な面白みだったな
スピーカー 1
ていうかこれどうやって
スピーカー 3
ゲームの中に実装してんすかみたいな話聞いちゃった
なんかこのポップコーンの
カップの物理の方の
自分が手突っ込んでるカップの
そこにセンサーが入ってて
それがガラガラやってると動くから
そのカップ自体が
ズルズル動くから
スピーカー 1
それを手を突っ込んでガラガラやってる判定にして
手抜くとカップが止まるから
手抜いたんだなっていう
スピーカー 3
判定にしてるみたいなことを
あーなるほどねーとかやってる
スピーカー 1
あれは面白かったな
スピーカー 2
面白かった
リアル容器の中に入ってる
ポップコーンに見立てた
梱包剤というか発泡スチロールみたいなやつは
実際は
ただの何のギミックでもない
演出材料でしかない
っていうあたりなんだけど
でもあれがあるとやっぱり
臨場感が違うというかね
スピーカー 3
なんならそれ掴んでも意味ないのに掴みそうになるよね
実際ね
スピーカー 2
なんか白熱して
2,3個ポロポロこぼしちゃうの
またポップコーン感があるというかね
スピーカー 3
お兄さんも全然
ぶちまけちゃっていいっすよみたいな
そうそうそうそう
スピーカー 2
奇策なお兄さん
あれは
なんか
ポップコーンに限らないか
変わったコントローラー系の
部屋にあったのは全部面白かったな
スピーカー 3
面白そうでしたね
スピーカー 2
触れることができなかったのも含めて
面白そうだったもんな
スピーカー 3
やぶみを射るゲームとかね
TIGS2026 レポート:その他の体験ゲーム
スピーカー 2
そうそうそうそう
スピーカー 3
あれやれなかったけど
ちょっと面白そうでしたよね
スピーカー 1
トノにね
スピーカー 3
トノが横から歩いてきて
スピーカー 1
トノの目の前に
スピーカー 3
矢を射出するっていう
スピーカー 2
スコーンって
そうそうそう
スピーカー 3
あれちょっとやってみたい感ある
なんかすごい良いところついてくるよね
それちょっとやってみたかったんだよなみたいな感じを
すごい上手くついてくるなと思って
スピーカー 1
そのちゃんとやぶみが
スピーカー 3
物理になるんだよね
スピーカー 2
そうそうそう
ボーガンみたいなのあるんだよね
メディアのものがね
スピーカー 3
映像はねプロジェクションかなんかは
出してるところにやぶみで
スコーンって刺さるみたいな
それちょっと手が滑ったとか言って
トノにぶち当てたいじゃんね
とか思っちゃう
ファール扱いになるんだろうけど
スピーカー 2
なるのかね
あれ結局そういうシーン見れなかったけどね
スピーカー 3
絶対それなりには作り込んでるよね
そのシーンね
スピーカー 2
わからんよ長間隔でトノが
パーンって取るかもしれない
スピーカー 3
すごすぎる
超人やないか
スピーカー 2
たわけ者みたいなこと言ってね
スピーカー 3
面白かったな
TIGS2026 レポート:総括と今後の展望
スピーカー 2
いやーいつまでも話してはいけないんでね
この辺で終わっていこうかなと思いますけどもね
なかなか結構
いろいろ触ることもできたんで
今回も楽しかったですね
スピーカー 3
そうですね
他時間的に触れられなかったやつとか
Xとかでつぶやけたらいいな
とかちょっと思ってますので
そっちも見ていただけたらと思いますけどね
スピーカー 2
まあそんなわけでね
また来年も
あそこに行けたらいいなと思ってますし
去年で言えば誰かね
TIGSで出会った
ゲームがね
世間に注目されるような
すごいタイトルが生まれてくる
時があるんでね
今年見たものにそういうのあるかな
みたいなのを期待してますからね
そうですね
スピーカー 3
まあまあ追ってね
今後どうなっていくのかっていうのは
今回取り上げたものだったりとかね
追っかけていきたい感じはありますね
スピーカー 2
リリースされる時とかね
次のデモ版が出る時とかね
楽しみですね
エンディングトーク:グルグルパンパンとわびさび寿司ダービー
スピーカー 2
というわけで最後エンディング入っていこうかなと思います
スピーカー 1
あなたの代わりに
スピーカー 3
カメレオンスタジオ
スピーカー 1
エンディングでーす
スピーカー 3
おーいお疲れ様でーす
スピーカー 2
結構時間たっぷり使って
話しましたけども
グルグルパンパンと
わびさびすしダービーの
話をしていないって言われる
すまんっても言われる
スピーカー 3
そうでしたねグルグルパンパンはもう
ラストランということで
あの後無事解体されたようです
スピーカー 2
いやーありがとうございましたね
スピーカー 3
お勤めご苦労様でしたよ
グルグルパンパンの巨大音楽
僕の曲をNHKに
届けてくれたグルグルパンパンありがとう
スピーカー 2
僕の拙いロゴをNHKに
映してくれてありがとうグルグルパンパン
スピーカー 1
わびさびすし
ダービーの方は
スピーカー 3
現場ではもうすぐ出る5月ぐらいには
出せるはず
スピーカー 2
ほんとただの冗談で
言ったけども
クラー寿司コラボ待ってますからね
スピーカー 3
いやそうなんだよ
スピーカー 2
クラー寿司じゃなくてもいいんですけどもね
全然他の回転寿司店でいいんですけども
スピーカー 3
お寿司のキーホルダー
1000円ぐらいで売ってて可愛かったんだよね
スピーカー 1
あのキャラクター感
スピーカー 3
受けないと思って
クラー寿司ジャストで
ちょうどいいコラボだよね
っていう話をずっとしてたよね
スピーカー 2
あのキーホルダーはそのまま
クラー寿司の景品になるって思ったもんか
スピーカー 3
ちょっと高いけど
あれのちょっと小さいバージョンでね
お寿司の
スピーカー 1
バリエーションいっぱいいるじゃん
スピーカー 2
めっちゃいいじゃんね
スピーカー 3
あれいいよな
スピーカー 1
あのゲームは本当に手塩にかけた
あの寿司を
走らせまくって
スピーカー 3
走らせたあげく無慈悲に食べられる
とかね
無慈悲に賞味期限が切れるみたいな
妙に世知辛い要素配置で笑っちゃうの
すごい良いバランスだよね
めっちゃ面白い
でもやればやるほど何とかお金は稼げていく?
いやでも
スピーカー 1
寿司握ってその後
成長させるみたいな
スピーカー 3
特訓みたいなのさせるとそこでお金減るみたいな
話してましたよね
スピーカー 2
特訓にお金がかかるみたいなこと言ってたから
ランクが上がっていくと
寿司の育成で赤字になる可能性も
あり得るみたいなことは
言ってたかな
スピーカー 1
赤字になっても最悪マグロ握って
食べさせてるだけでも一応お金は増えていく
スピーカー 3
みたいな話をしてて面白かったね
スピーカー 2
完全に積むってことはないんだ
スピーカー 3
すごいよくできてるけど
スピーカー 2
ねえ
楽しみだね
あーそうだな
悠悠さんにもな
リリースされたら遊びに来てねとは言っといたんだな
スピーカー 3
ぜひぜひ
5月来たら
スピーカー 3
育てた寿司が
元気よく
トラックという回転寿司の中を走り回って
障害物に
頭から激突してるのとか見ると
微笑ましい
めっちゃ微笑ましいなこのゲーム
食べられるとさすがに
心が痛むんだけど
あーってなるんだけど
壁に激突してるのは
自分で操作しないがゆえの
かわいさあるな
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 3
いいゲームです
まあ
エンディングトーク:その他のゲームと感想
スピーカー 2
その他ね出展はしてたけども
今回遊べなかったものはあったり
とか遊んだけども
今この場で全く話してないやつとかも
まあまああるんでね
スピーカー 3
グーネクトの
2が出るんよ
スピーカー 2
グーネクト2ね
あれもよかったね
あれ遊んでて
まあ普通に
そんなに難しくないレベル
レベル4だったかな
あわさんと楽勝でクリアしたら
横でめちゃくちゃ褒めてもらえて
嬉しかった
スピーカー 3
相性バスン
みたいな感じで
めちゃくちゃ足引っ張ろうとしてましたけど
スピーカー 1
おい先に行くなよ
スピーカー 3
おいって引っ張った
スピーカー 2
そうね
いろんないいゲームがあるよね
スピーカー 1
うんうん
スピーカー 3
まあ今回も楽しみました
スピーカー 1
なんか結構今までにないぐらい
なんか私優遊んだなっていう感覚が
スピーカー 3
今回結構強かったですね
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 3
なんか一般的で私優とか全然できないかしら
なんて思ってたけど結構私優したっていう
印象があります
スピーカー 2
そうね
スピーカー 3
それがたまたまだったのが
スピーカー 2
会場都合とかで人が集まりにくかったのか
とかいろいろ思っちゃうところもありますけど
でもまあ個人的には
いいゲームとも出会え
いろいろ遊べていい日だったなと思ってますね
スピーカー 3
ですですです
スピーカー 1
単純に一足を運んだ人間的には
スピーカー 3
楽しかったなって
スピーカー 2
シンプルに思いましたね
スピーカー 3
よかったっす
スピーカー 2
ぜひね僕ら的には来年も
番組からのお知らせと次回予告
スピーカー 2
果敢に参加していくつもりですんでね
りささんももし興味があれば来年とかね
行ってみたらどうですかって思いますからね
スピーカー 1
ええええええ
スピーカー 2
まあまあというわけでね
あとは提起読んで終わっていこうかなと思います
この番組ゲームなんとかでは
皆様からのお便りを募集しております
お便りは番組ブログのお便りフォーム
またメールにてお送りください
アドレスは概要欄にも載せておりますので
ぜひご活用ください
スピーカー 3
SNSではハッシュタグゲームなんとかを使った
スピーカー 1
ポストもお待ちしております
スピーカー 2
そんなわけで
第203回はこの辺で
おしまいですまた次回お会いしましょう
スピーカー 1
お相手はコヘイとアルでした
スピーカー 2
それではまた来週
スピーカー 1
バイバイ
01:32:29

コメント

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