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【農家が教える時代】すべてのカルチャーは土が作っていた
2026-07-11 47:02

【農家が教える時代】すべてのカルチャーは土が作っていた

🧑‍🌾五段農園HP(従業員募集中!)http://5dan-farm.com👩‍🌾堆肥の学校http://5dan-farm.com/category/堆肥の学校/🎧小農ラジオhttps://open.spotify.com/show/3ro1av660e1OJCnfzTcqr3?si=c48ac5b18ca843cc農家が"先生"になる時代。土の学校7期目・卒業生60人超のゆーちゃんと語る、教えることの経済価値と、土が文化を作るという壮大な話。3本シリーズ完結編。🎙 學食(ガクショク)食べる前に学ぶことがある。畑の言葉を、畑の人間が届ける農業メディア。Spotify:note:https://note.com/bringbackX:https://x.com/shokuro_style?lang=jaInstagram:https://www.instagram.com/sho.kuro3/#有機農業 #農業 #農家 オープニング・土の学校7期目、卒業生60人 定員オーバーの人気ぶり テーマ:農家が学校を持つ時代 頭がいい人が農業をやる時代 子供たちの農業イメージは変わってきている 教えることで自分の学びが深まる 技術を"売る"という新しい収入源 教員免許を持っていたゆーちゃんの原点 二極化する農業、腐るものと腐らないもの ポッドキャストが学校の生徒を連れてきた 始まりは「1人が寂しかったから」 中学校での出前授業、お金より大事なもの 田んぼに入ったことがない子供たち 農業版アベンジャーズ構想 「有機だから美味しい」の言い方問題 ナラティブリストという生き方 土が文化を作るという話 「土は文化が作る」を語れる農家になろう 告知:土の学校・一緒に働く仲間募集農業/新潟/米作り/土の学校/有機栽培/自然栽培/農家/コンポスト/堆肥/循環型農業/農業リテラシー/食育/ポッドキャスト/農業ポッドキャスト/學食/食べる前に学ぶことがある/農家インタビュー/農業経営/次世代農家/教える農業/土壌/土壌分析/民族学/文化人類学/藤井一至/ナラティブ/農業と教育/移住/地方創生/田んぼ

感想

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サマリー

このエピソードでは、農家が「教える」という行為を通じて新たな価値を生み出す時代の到来について語られています。かつて「馬鹿がやる仕事」というイメージを持たれがちだった農業が、知的な人々を引きつけ、経営や戦略が重視される分野へと変化している現状が示されています。特に、農家が学校を開設し、堆肥作りなどの専門知識を教えることで、自身の学びを深め、新たな収入源を確立する「教える農業」というビジネスモデルが紹介されています。また、土壌や地域の歴史、文化が密接に関連しているという視点から、農業を文化人類学的な側面から捉え直す試みもなされています。さらに、ポッドキャストなどのメディアを活用した情報発信が、農家のイメージ刷新やマーケティングに大きく貢献していることも強調されています。最終的には、農家が単に作物を生産するだけでなく、知識や経験を共有し、文化を創造する「ナラティブリスト」としての役割を担う未来が展望されています。

農家が「教える」時代への変化
農家が教える時代
農家が教える時代
農家が教える時代
農家が教える時代
農家が教える時代
こう…馬鹿がやる仕事だったみたいな話をよく聞くじゃないですか
実際こうスペクテイターって雑誌に橋本力也さん ゆーちゃん先生のインタビューがあって
橋本力也さんのお父様が農家は馬鹿がやる仕事だみたいなことを言ってた
でも昔ってほんとそういうイメージだったんだよな
頭がいい人がバチで働いて農家は額がないやつで それこそ農民は文字が読めないとか
そんな感じで 今もそのちょっとイメージっていうのも引きずってると思うところ
僕はそれは自分に対して感じるっていうわけじゃないけど
なんとなくこう農家っていうものに対して
なんかちょっと憐れんでるような
そうそうそう 農家はもっと減っていいっていうね 久松さんの本にも書いてあったけど
農家ってこう敬われる存在というか 守ってあげなきゃみたいな存在としてもあるみたいな
このイメージがちょっとある中で
悠ちゃんはしっかり学校を作って 生徒が来て学びたいって人がいっぱい来て
それを教えてるっていうのがなんか時代がやっぱ変わったなみたいなことを 僕はすごく思うんですね
確かに
僕も橋本さんのコンポスト学校に行ったのは
本当にたまたま橋本さんの話を聞いて感銘を受けちゃったけども
でもなんかあれがなかったら 本当に俺今どうしてたんだろうと思うけども
やっぱり
本とかからの学びっていうのも十分あり得たと思うけども
学校に行って座学と実習を経て学んだおかげで なんか体得できたなっていう感じはあるし
やっぱり
まあなんていうのかな 今の農業っていろんな意味で
ある程度以上のレベルのものは絶対当然作んなきゃならないし ある程度以上の量は取らなきゃならないしっていう中で
何か万全とやっててももう生きていけないじゃない 農業自体が
その時に何も考えずにやってたら 特に有機の場合は多分もう全然やっていけなくなってしまう
だからみんななんか学びたいなぁと思ってるし 単純になんかその
土の話とかだって僕も勉強すればするほど面白かったから なんか面白いなっていうふうにみんな気づいてきてるんだろうな
そもそも悠ちゃんなんか喋り方とか知識がすごいあるじゃないですか
農学部だったっていうのは割と 自分のベースにはなってるかな
いわゆる勉強した人たちがもう農家になるのが当たり前 みたいな時代
中で
農業っていうものに
頭がいいのに農業っていうものに惹かれるっていう この感じって何なんですか
すごい理論的に喋るし
これでもポッドキャストで鍛えられた部分は
まあそうだよね それも面白いよね農家が発信して
ポッドキャストで喋るみたいなことって昔は考えられなかったじゃないですか
考えられなかった
今でこそね農家はこんなに発信してるっていう感じだけど
頭がいい人が逆に
逆にっていう失礼な言い方だけど
僕は農家だからこういう言い方してもいいだろうと思っているけど
今そういうこと自体になってるっていうのは実際問題
そういう人たちがどんどん農業をやろうとしているみたいな
これはやっぱりなんか農業っていうのは絶対必要なものだし
そして勇気だけじゃなくて観光の農業で大規模法人とか
いろんなクリエイティビティというか
面白さみたいなのって見出せるようになって
ただ農作物作るだけじゃなくて
勇気でやるんだったらどんな戦略だし
大規模法人だったら多分いろんな面積といろんな人との関係とか
そういうのをコツコツ作っていって
不審を作って実際自分で
すごい広大な面積をオペレーションする喜びみたいなのとか
なんかそういういろんな
それぞれの楽しみを見つけていくようになったから
農業っていうのが本当に面白い
だから割と知的なゲームとして
どんどんそういう頭のいい人たちが入ってくるようになって
でもより学びたいみたいな
やっぱ経営をしなければならないっていうのがでかいと思って
当然そうだよね
経営ができないと潰れちゃうというか
あまりうまくいかないじゃないですか
経営の意識がなくてやっぱやれたような時代もあったと思うけど
今はもうそれじゃやっていけないし
隣の人の田んぼを真似していればいいみたいなことを言う時代というか
今はやっぱそうじゃなくて
自分の土壌分析に出して何が必要でとか
そういうのも自分で考えなきゃならないし
なんかよくさ
すごい値段が高かった時にさ
みんなさ今年玉ねぎ高かったから玉ねぎ作ろうって言って
うわーって作るもんだからさ
翌年値段めちゃくちゃ下がるじゃん
今ちょっと米がそうなりつつあるけど
これってすごくなんかちょっと
戦略的じゃないですか
ここじゃなくて
今年こうなったから来年は玉ねぎ安くなるから
玉ねぎじゃなくてこっちが実は
みんな玉ねぎにシフトするから何が減るんじゃないかとか
こういうのが当たったりした時にたぶんすごい面白かったりして
農業めちゃくちゃ面白いなって思います
なんか意外とその農家を
「教える農業」という新たな収入源
ちょっと下に見てるみたいな世代って
僕の肌感ですよ
60代くらいに多いなって思っちゃうんですよね
最後の世代じゃない今そこらへん
中学生とか僕授業行くんですけど
まなざしが結構ね学ぼうみたいなまなざしなんですよ
僕から
決してなんか農家だからダサいとかは
思われてないなっていう感じはリスペクトがあるなみたいな
だから僕もすごい熱量持ってしゃべるんですけど
みんな真剣に聞いてくれるし
子供たちはなんか農業って仕事がたぶん
イメージがちゃんと変わってきてるんじゃないかなと思う
結構変わってきてると思うよそれは
それはたぶんゆうちゃんとか大きくやってる農家とか
農家自体の経営的な戦略とか
頭のいい人がやってるとかそういう人が増えたからかなと思ったりして
でそれをさやっぱりこう
僕はポッドキャストだけど
いろんな例えばXとかTikTokとか
ああいうので農家が発信したりしてるので
わあ農家かっこいいみたいなので
なんかちょっと気づき始めて
そうだね
ただ田植木に乗って魚口の方がさすがにみたいなところはあるよね
ああいうのはちょっとねバズりがいいのかっていうと
ああいうことするから農家はバカだって思う
そうなんで僕も加担してますよ
なんか田植えするとき踊ってるみたいな
なんだっけなんか山の民っていうのはこうやって
それめちゃくちゃウケたけどさ
いやでもあのさ飛び込む人は危ないじゃん
シンプル危ない
あれはああいうのはやっぱちょっとやめてほしいなと思うけど
まあなんか面白がっていろんなことをやったりするのは別にいいじゃんと思うけどね
そう
優ちゃんとその教えてるときどんな感覚なんですか
俺の農法広まれようみたいな
いや俺ね未だにねもう7年もやっててまだこんな感じなんだけどさ
結構追い詰められないとやらないタイプなのもともと
僕もそうです
で学校の前の日とかってめちゃくちゃまたこう本開いて読み始めたり
で資料を作り直したりとかですね
だから直前まで結局資料完成しないのは
送ったりしないのは単純にできてないから送ってないんだけど
それはなんとなく感じました
でしょ
常に僕もアップデートしてるんでね
自分が言ってることが本当にこれは
なんかちょっと曖昧だなと思いながら
授業で結構話したりすることがあって
これはちょっと説得力が浅いんじゃないかなと思って
もうちょっと調べたりすると
ああやっぱりなんかちょっと
なんか飛ばしてたみたいな感じで
だから毎回毎回アップデートしてて
結構教えることによって自分の学びはすごい深まるから
で自分の授業を自分以上に深く考えてる人は
多分いないだろうなっていうぐらい
受けてからよりも自分のためにやってるみたいなところがあって
だからそこを面白がってくれる人たちが学びに来てるから
なんかすごく熱量があっていいなって感じ
珍しいっていうか新しいなって思うんだ
技術を野菜で売るのではなく教えるっていう方向に
それで直接お金をもらうっていうのが
なんか新しいなって僕は思っちゃいますね
これからの農業はそこも多くなってくるのかなって感じ
そこは本当に僕も橋本さんの
橋本さんの学校は22階で22万だった
全く高いと思わなくてパーンと払って行ってて
で自分も大体1回1万円という感じで
授業の回数かける1万円みたいな感じで
最近ちょっともう少し上げたけど
上げた方がいいです
でもやっぱり自分の中で知識として入ったら
絶対価値のあるもんだと思うし
そこがもしうちに来て初めてこの話聞いたとか言うんだったら
これ知らなかったら多分この先すごい苦労すると思うから
全然払う価値もあるからやったほうがいいと思うし
僕ももらった分ちゃんとやろうっていう感じになるから
農家は農産物を売るだけじゃなくて
僕みたいに大秘の知識を学校としてやったりとか
あと自分の体験とかをいろんなところで飾ったりする時に
お金取ったりするっていうのが
なかなか農家以外では得がたい経験を農家みんなしてるわけで
全然それはありだと思う
それはもうなんかスキルがいるというか
ある程度喋れなきゃいけないし
直感的な自分の感覚を言語化する力っていうのもいるじゃないですか
それがやっぱりちゃんとあるっていうのが次世代
次世代感
次世代感なんですよね
だいぶおっさんだけど
僕はすごい次世代感があると思います
教える人に関しては
なんだろうね
一時僕中学校ぐらいの時は学校の先生になりたいと思ってた
そうなんですね
結構昔の発表みたいな作文とかも
学校の先生になりたいってずっと書いてて
教えたりするのが結構好きだったりしてて
僕は大学の時には高校の教員免許取るために
教育実習も行って
教育実習めちゃくちゃ面白かった
もう先生コースじゃないですか
教員採用試験に合格すれば一応教員にはなれるあれだったけど
全然受けもしなかったんだけど
教えるってすごい面白いな
教えるためには
ちゃんと順序立てて
行きつつゴールをちゃんと一回見せながら組み立てていくとか
そういう喋り方の練習みたいなのは
自分の頭の中でデモンストレーション的にやってて
それを今学校でやって
7回もやってるとどんどんスキルも上がってきて
またポッドキャストは増強して
そういう農業を
二極化する農業みたいな話はあるじゃないですか
最近出た本で
それでも書いてあったんですけど
職人的な農業
小さい小農とか生きる道ってやつの技術を教えることにもあるみたいな話があって
今度海外に行ってコンサルトされてくるわけじゃないですか
その技術を
農産物にしたら天候とかに採用されるけど
喋るみたいなことって
喉がぶっ壊れない限り
安定してできますよね
そこって農家の収入源としてはすごい安定したものになるし
先も見通せるというか
計画が立てやすい
だから新しいというか
農家は腐るものと腐らないものを持ってないと
なかなか長く続けられなくて
台皮もあんま腐らないから
台皮もうちの台皮腐らないから
野菜腐る
野菜一本でやっていくのは
もちろんそれも一つのやり方なんだけど
なかなかこういう小農でやっていく以上は
腐るものだけで勝負していくと
本当に厳しい戦いになってるから
腐らないものとして
台皮も腐らないし
こういう知識も腐らないし
両方持ってるから
割と安定してる
そっか
ポッドキャストがもたらすマーケティング効果と教育の喜び
それで俺もポッドキャストやってんのかな
トークの技術すごい上がるしさ
結局僕の今の
学校の生徒は
半分以上は
ポッドキャストからの
そうですよね
ポッドキャストがマーケティングして
しっかり機能してるんですよね
全然マネタイズできないとか
割とマネタイズなんか別にできなくても
全然人との繋がりがたくさん生まれて
最終的に学校に来た人が
学費払って
鬼マネタイズですよ
こんないい
経済ないよなみたいな
それは何?ポッドキャストを
初めからその目的でやってたんですか?
いやポッドキャストはね
始めたのが
本当に僕は
すごくよく覚えてるんだけど
農業始めて最初の頃は
ラジオ聞きながらやってた
FM
ここだと
ZIPっていうのがあるんだけど
それをずっと聞いてたんだけど
やっぱなんか
宣伝がすごい
最近のラジオめちゃくちゃ宣伝が多い
テレフォンショッピングとかマジでうざいよね
風劇っぽいのにさ
わかるー
もうこれいいよみたいなさ
みんなだんだん上手くなってきてさ
だんだん芝居が長くなってきて
引っ越し侍的なね
本当はもういいなっていう
その時にたまたま
ポッドキャストの存在を知って
その時に
農家の種で聞いて
農家がこうやって発信するんだと思って
もう本当に面白くて
ずっと聞いてて
僕はクレイジーアグリジャパンっていう
番組がすごい好きで
あれもすごい聞いてて
その時にまだ有機農業の
ポッドキャストっていうのが他に誰もやってなかった
これは
俺が一番乗りだった
もう結構
鶴ちゃんに最初相談して
どんな機材ですかみたいな感じで
言ったら教えてくれて
でも
大して準備もせずにともかく早く始めなきゃと思って
パーッと始めたのが
それこそ職郎はもうちょっと前に
僕はもうちょっと前に始めてましたけど
そこも聞いてた
だから農家の種に出た時は
めちゃくちゃ面白かった
ありがとうございます
なんか
それで始めたから
でも何で始めたかっていうと別にマネタイズとか
そういうことじゃなくて
なんか
一人で農業やってるのはわりと寂しかったから
誰かの話聞きたいみたいな感じで
聞いてて楽しかったから
自分もやろうみたいな
それがまさか
こんな学校だって
そこからの流入みたいなのは
本当に全然考えてもいなかった
偶然マーケティングになったみたいな
そうそう
最強のマーケティングだと思うけど
すごいと思いますよ
だから
僕もね
中学校に教えに行ってるんですけど
それは別に
お金はもらってないんですよ
もらう必要はないなと思ってるんですけど
なんか教える
っていうことに対しての
なんですかね
喜びみたいなのは
すごく感じる
僕は基本的に新潟の
その
田んぼの歴史
昔沼地だったみたいな話をして
米作りの
現代の米作りとか話して
農業全体の話とかするんですけど
そうすると農業に対する
理解度みたいなのが
輪郭がくっきりするんですよね
ちょっとだけ
その時の生徒たちの反応を見てると
やってよかったなってすごい思うんですよね
俺も秋田生まれてさ
家の周り結構田んぼだったんだけどさ
田んぼの作業が
春に何をして
全く知らなくて
あの頃
白柿という言葉聞いたことがあったけど
何のためにやってるのかとかさ
さっぱり知らなくてあんな近くにいたのに
全然知らなかったから
多分子供たちも新潟でね
周りもう田んぼだらけ
そう田んぼだらけ
だけど農家の話聞き換えなんてないだろうから
ないない
あそこで何が行われてるんだろうみたいな
感じだよね
僕はいろんな学校行きたいですよ
行きまくりたい
でも
当たり前のようにこういう田んぼがあるけど
僕もね一回ね
娘の同級生を集めて
一緒に田植えでね
それこそここの田んぼに子供たち連れてきて
みんなで田植えしたことあるんだけど
みんなねほとんど田んぼに入ったことないっていう
そうなんですよ
こんなに周り田んぼなのに
入ったことないし
学校伝とかも学校の田んぼ
田植えと田舎利だけするから
意味がないんですよね
そこだけね
スルーパスきてゴール決めるみたいな感じだから
いやほんとだから
イベントみたいになっちゃってる
田植えまで1ヶ月じゃあ何をしてるんだ
みたいなことをしっかりと僕は教えるんですけど
そうするとかなり
田植えに対してのリスペックも生まれますよね
意外とね田植えしちゃったら
もうあとできないから
田植えゴールみたいなもんだよね
そこを伝えたらさ
そうなんだってなるよね
そうそうそう
そのリテラシーの高さを
全国に広げたけど
この番組やってるんですけど
直接言って自分の言葉で伝えるっていうのは
なんか僕はすごいね
すごい気持ちいいんですよ
他者に直接影響を与えてるっていう
こと
それがまた子供たちっていうのはやっぱりさ
大人になってから
学ぶこともあるだろうけど
子供の時に一瞬でも触れてれば
田んぼ見た時に
なるよね絶対
学校っていう学ぶところ
で変な外部講師
でっけえ奴が来て
喋るみたいな
それが農家で
だけど仏教の話もするみたいなこと
僕はしてるんですけど
僕は仏教の話も自由にします
怒るし
でもそれが
今中学生だけだけど大人とか
になった時はしっかりと
メイクマネーしようと思ってますけど
でも最後そこにちゃんと
繋がるといいよね
土壌と文化の深いつながり
露骨に
繋がってなくても
多分なんかの形で繋がっていくよね
だから
学職とかで例えば
もうちょっと知名度とかが上がったら
新潟の大人とか集めて
コミュニティセンターとかで農業話とかやって
しっかりとお金もらったりとかはできるかな
って思います
けどなんかその前に僕はいろんな人たちに
話を聞きたくて
こういうことをしてるんですけど
まだ僕の中で農業
日本の農業の
がくっきりしてないから
話を聞きたいっていうのはある
でも
実際こうやってさ基本行くんでしょ
行きます
行くのいいよね
これ後日に旅ってさ最高だよね
旅したい
こういう景色出会えないから
やっぱりなかなか移動しないと
こんな景色は最高ですから
こんな景色でこんなとこ座ってさ
もう2時間も3時間も話すなんて
なかなかないよね
これは最高です
いやーポッドキャスト旅か
いいな
対比の学校はなんかスケールしていかないですか
スケールさせるつもりはあるんですか
うーん
もうちょっと本を作ろうとか
俺農文教に書いたんですよ
農文教の本買ったときに
ゆーちゃんってやつがいるみたいな
アンケートに
本を出してくれって
本を出してくれって
俺書くことないからな
最近たまに言われんのよ
本出さないですか
書くことない
あるあるある
ありますって
いやーわからん
全然そういうイメージゼロ今は
本書く人ってすごいなと思うけど
僕なんか本と
相性いいかなと思ってますけどね
全然
何にも書くことない
みんなちょっと
勉強したらわかるって言ったら
そういうもんなのかもしれない
まとまったら
意外と本みたいになるのかもしれないけど
やっぱり
この土の基礎知識みたいな本
いわゆる教科書なんです
だから読むテンションにならない
買うけど
確かに
数多くあるけど
もうちょっとなんかね
自伝的な本とかだったら
読みたい
その中に土の話とか出てきて
ゆうちゃんの思想とかも
入ってるわけじゃないですか
そういうのが読みたい
なって思いますね僕は
本は今のところ全然
考えてなかったけど
学校は
学校は割と
まあ淡々とそんなに
大きくしたりもせずに
このまま続けていくけど
なんかもうちょっとアクセスしやすい
場所で短期のやつで
ちょこっとなんか場所を
提供してくれるところがあれば
例えば
2泊3日で3回ぐらいとか
そういうので全然
例えば東京とか
アクセスしやすい場所
ここさ山奥すぎて
なかなか来るのも大変だから
違うここでやるからいいんすよ
マジでいいから
マジでいいんだよな
東京でやるのいいっすね
なんかどっかそういうところでやって
もうちょっと敷居の低い
ただ土ってなんだろう
みたいな話と
この間授業の時に生徒が
自分の畑の土持ってきて
あれ良かったっすね良さそうだった
みんなでそれ見ただけでさ
こう1時間話してたのよ
みんな手真っ黒にしながら
こんなに土揉んでるだけで
楽しいんだったら
これはイベントとして
例えば農家がさ
立ってて前に小学校の机みたいな
そこにさ
大きなバットがあって土が入って
土壌分析の表が書いてあって
みんな見ながらこうやって
触ってさ
話したらすんげー楽しいんじゃないかな
土分
そう
そういう
ちょっと
土にこう
まじで触れるような
イベントみたいなのを
やったら面白そうだな
お前んとこの黒木土
最高じゃんみたいな
ウィン酸吸収係数
1000しかないよ
黒木じゃねえだろ
最高だなとか言って
もうなんか
たぶん何時間でも話せる
そういうの楽しそうですね
それはちょっと面白そうだよね
富士先生とか呼んで
講演もしてもらって
土を揉む会
意外となんか農家って
教える立場に
今なってる
ことが多いのかなって
なってると思う
さらに
地域のリーダー的なのも
今かなってるパターンもあるじゃないですか
そうね
意外ともう
バカみたいなやつがやる
初期業ではなくなってきてる
イメージはあるけど
実際にはなくなってきてる
まあ
確かに
そういうイメージある
でももするし
ただただ
農作業してるだけじゃなくて
いろんな思ってて
まあ
それが最終的にデモになって
トラクター更新とか
結構びっくりしたけど
いろんな形で主張もちゃんとしていくし
農家は非常に
面白くなってきてる
やっぱちゃんと西洋的な思想も
インプットされてるから
自分の意思みたいなのが
しっかりある農家もいっぱいいて
ガンガン言えますもんね
そういう人たちがたぶん
これからどんどん出てきて
アベンジャーズみたいな
気がするんですよ
農家アベンジャーズみたいな
ここにはこういうやつがいて
しかもそれが
今は弁が立つやつが強いじゃないですか
いわゆる言語化
得意なやつがどんどん出てくるんじゃないか
っていうのが僕の予想で
それを
血に火をつけたいみたいなこともあって
あー
アベンジャーズを集める
番組で
おーいいね
MCGとゆーちゃんと
夜の農家とか
面白そう
アベンジャーズ
集めて
言葉が強いやつらの
集まりみたいなの作りたい
誰かちょっと探しとこう
面白そうな人
農業もうまいけど弁も立つ
あー
大事だよねやっぱ
結局売るためには
言語化しなきゃあんないし
そこででも
勇気だからおいしいとか
「土は文化を作る」を語れる農家へ
体にいいっていうような
はっきり言って嘘だからさ
それは言いたくなくて
僕の野菜がおいしいですよ
そこらへん
ちゃんと説明すると
お客さんも納得するし
なにそれもっと面白いから聞きたい
みたいになるし
勇気はなんでおいしいのかみたいなの説明してますよね
あれも
なんか
やっぱさちょっと
いじめかなぐらいにさ
勇気がおいしいって言うとさ
今すごく怒られる時代になっちゃったんだけど
そうだね行ってきましょう
実際はでも
僕はおいしいと
実際おいしいと思うんだけども
確か土がエコシステムの土になるから
植物自体がちょっと
ストレスかかったような
ストレスかかってないから
うまくなるみたいなロジックでしたよね
だから要は
肥料が吸いやすくないから
頑張ってこう
吸った結果
窒素の吸収量が
すごくゆっくりだから
どっちかっていうと
がっちりした細胞になりやすくて
そこらへんが多分おいしさにつながってるんだろうと
思うんだけども
なんか勇気だからおいしいみたいな
さらっと言うと
今すごく
叩かれたりする
でもこんくらいの
悠ちゃんみたいにロジカルに言えば
俺も理解できたんですよ
全部理解できなかったけど
そういうことねみたいな理解できて
だから有機の野菜って
おいしかったり
いわゆる腐らないみたいなことが発生するんだと
それはもう間違いなく
そういうのを目指してるから
そうじゃないと健康に育たないから
そういう
有機栽培的な作り方をした結果
強いのが
実際おいしいになってるっていうだけであって
別においしいを目指したわけじゃなくて
結果としておいしくなってるだけなんだ
と思うんだけど
まぁなんか
有機にもいろんな人がいて
有機だから体にいいとかさ
そういうことを言い始めると
エビデンスはみたいな感じ
今ちょっとそこの
構成強いから
エビデンス
カニデンス
カニデンス
カニデンス
大好き
俺は悠ちゃんの強みは
そこをしっかりとロジカルに話せるっていうのが
新しい農家スターみたいな
農家像
でもやっぱり
そこは
リテラシーとしてちゃんと
言えなきゃないし
あんまり無責任に
なんでもかんでもいいみたいなのってのは
やっぱり
全体の有機の
価値みたいなのも落としちゃうから
そこのしっかりと話せる
物語とかも含めて
ナラティブリストっていうらしい
そういう人はやっぱり
いろんな文脈とかも
メタで見て
メタとナラティブ
最近めちゃくちゃ話してるんだけど
メタとナラティブ面白かった
でも
ナラティブ語るにはメタがないとダメで
いろんな文脈も
踏まえた上で
語れるっていう語り辺としての
ナラティブリストがやっぱり今必要なんですよ
そりゃあ悠ちゃんできるなっていう
ただ自分の
都合のいいことだけで言ってたら
やっぱりどっかで破綻しちゃうから
ちゃんと学ばなきゃ
だから僕も新潟の歴史とか
民俗学とかをしっかりと
もうちょっとディグって
それを
現代の人たちに伝わるように
楽しくしゃべるみたいな
ことができるんではないか
っていうことを思っている
文化って
農家アベンジャーズと「語る力」の重要性
すごく大事で
自分の話に戻ってきたけど
文化の成り立ちってさ
結局土なのよね
そうなの?
土が文化を作って
それが
現代までずっと来てて
結局全ての起源は
土だっていうことで
それはもう母岸っていうか
土の素材になった岩とか
どういう状態だったかっていうのが
全てを決めてて
僕らは土
どういうことですか?岩の形が
全てを決めてるっていうのは
岩って言っても
同じ岩だけがあるわけじゃなくて
マグマとして噴火して
出てきた岩があったりとか
ずっと下に潜っちゃったりとか
いろんな岩っていうものが
地球上にあって
それがだんだん現れてきて
土になってきてる
そこですごく小麦が
作りやすいような土ができたから
小麦文化ができて
小麦という食べ物を作るには
肥料がたくさんいるからとか
米って言ったら日本は
やっぱり小麦にはあんまり向いてなくて
高温タウで
土的にも非常に
稲作に向いてるのは土ができて
米を
田植えをするから
春には
豊穣をお祈りする祭りがあって
秋には
米が採れて
お礼のためのお祭りがあって
文化っていうのは
なるほどです。分かりました
全て
もとを辿ると
おが土になる
土のもとを辿ると
岩になる
地球ができた時点で
こういう風な文化に
そこがなるっていうのは
人間が決めてるわけじゃなくて
環境によって
思いっきり作用されてるし
その環境っていうのも
暑い寒いとかだけじゃなくて
すごく土もしくは
もとなり母岸みたいなのに
左右されてるんじゃないかな
母岸の性質があったから
日本は
雨が多いみたいな
そういうこと繋がって
雨が多い
もともと気候帯の場所にあって
こういう火山がすごく多くて
起伏が多くて
水が豊かで
起伏が多いってことは水がいっぱい集まってきて
だから米作りがあって
米作りに付随した
人々の生活があって
いろんな文化が生まれてきた
日本
だから
俺たちの日本人らしさ
みたいなものも米作りに付随してる
みたいなことがある
なるほどね
意味が分かりました
めっちゃ飛ばして言うから
これは
藤井先生の
3冊本を出てるんだけど
僕1冊目が一番好きなんだ
なんていう本ですか
えっとね
40
なんつったっけか
タイトル全然覚えてない
45億年
水と土のみたいな
あの本が僕の中ではすごく
面白かったな
どれも面白いんだけど
45億年のやつが
文化と
土というか
実はすごく
繋がってるんだな
藤井先生はあんまりそういうこと書かないんだけど
読みたい
読んでいくとめちゃくちゃそういうことなんだ
だからここでは文化が
生まれたんだ
文化が生まれないところってのはやっぱりもともとそういう
究極母岸があんまり
良くなかったから
人も住みつかないから文化も生まれないみたいな
いわゆる土が良くなかったみたいな
まあそういうことになるよね
確かにうわ
これ新潟で考えると
土っていうか
沼だから
死ぬほど頑張って農業しないと
良い米取れないんですよ
良い米が取れない地域だったから
だから
黙々とただひたすら
作業するみたいな
農民がいっぱいいて
それでも米作りやめなくて
でもさなんか
新潟去年何回か行ったんだけど
県民生なんかそういう感じがあるじゃない
そうだから
めっちゃ勤勉なんですよ
そういうのを作ってきたのは
何者でもやっぱり
土が
沼だから
もうふかふかで一発ロータリー
イエーイみたいな
そんななんか
ないよ
西の方のあったかい人みたいな
明るい感じだったんですよ
だから
雨が多くて洪水ばっかでさ
3年に1回ぐらい洪水来てさ米が取れないとか
そういうところでやってると
常になんかこう
備えるような
めっちゃ勤勉で
それが
バブル期に都会に行ったら
めっちゃ働くやつ
なるほどね
もともと地がそういうやつだったから
めっちゃ働くやつで
誰かが言ってたんだけど
これはエビデンスないんだけど
新潟のコシヒカリが上手いのは
シンプルみんながめっちゃ働くから
っていう
なるほど
めっちゃ管理
丁寧だからみたいなことがあるらしくて
でも
よく
お米はさ人の足音を聞いて育つとか
そういうけどさ
やっぱ管理すればするほど
よくなるっていうのは
米ってどうやっても作れそうな気がするけど
結構水加減とかさ
大事じゃんめちゃくちゃ
土壌と文化の探求と農家の役割
これリスナーさん分かんないと思うんですけど
めんどくさがって
水が抜けるんですよね田んぼって
だからちょろちょろちょろちょろ水を出してるから
ずっと水が張ってるじゃないですか
楽なんですよ
だけど水って冷たいんで
水が入ってる周りの
稲だけ育たない
ずっと青い
青いという現象が起きて
収穫時期とかになってくるとバレてくるんですよ
サボっている
分かるよね
分かる
農家が田舎に行った時に
車からずっと農地を見てるのが
査定してるから
ここすげえいいなと思うんですよ
いわゆる特農家って言われる人は
ビシッとこう
田んぼの周りビシッと除草されてる
田んぼが平
田んぼが平
水がだんだん減っていった時も
すーって
迷教しすぎ
そうっすよ
僕はちょっとサボりがちなんで
端っこが
ロータリー何回も通るから
端っこが深くなっちゃうんですよ
稲が死んじゃう
水没してる
ウチもそう
グチグチグチグチグチやるから
水没しちゃうんだけど
特農家さんはね
ピシッとこう
ちゃんと水の間に直してるんですよ補助を
そういうとこだよな
なんであそこ植えなかったのって言われて
植えたんだけど
植えたんだけど
深水でっていう
浮かんとこに合わせたら消えちゃって
浮かんじゃってみたいなことがありますよね
あそこちょっとね
出来悪いんで植えなかったです
それはめっちゃわかります
土と
文化みたいなのって
これ多分ねもっと面白い話になると思う
一応勉強不足っすねまだ
その本読んでから
もうちょっとディグります僕は民族学とかそういうの
これすごい面白い話
いや面白いんですよ
だからそのね
面白いんだけどそれを掘り出して
語るやつがいないから
本当に
俺もちょっとこの話深掘りたいなと思って
なんか事例としていくつかこう
挙げて話せば多分もっと
これおもろい話って
AI出せないんですよまだ
本にしか書いてないから
記事になってないし
だから自分で調べるしかなくて
なんか予備の話とかも結局本で読んで
めっちゃおもろみたいになったんですけど
そういうことだな
土は文化が作る
文化は土が作る
文化は土が作って
それをちゃんと語れる人になりましょうよって
らしいですね農家自身が
ここが一番面白い
これはいい回になったな
これはいい回だ
その本読んでみましょう藤井さんやっぱちょっとゲスト候補っすね
いやー
あの人本当に
なんか
ただの研究者じゃなくて
視野が広くて
思考が深いのに広いっていう
すごい人だから
いい土みたいな
やっぱちゃんと目立ってるし
でも自分の思考は深いみたいな
理想ですね
いいよね
僕メタプスがやっぱ苦手だから
手がグーってなっちゃうから
メタプス苦手なんですよね
いいよもう
メタもナルティもいらないから
そうですね
でも俺は有機農家さんとか
その無農薬系とか自然の派の人は
がっつり
思想をめちゃめちゃ濃くやってほしいですね
逆に
今そういう人
減ってきてるなと思うけどね
そういう世代がやっぱりある程度いて
やっぱスクオカさんぐらいの思想で
言ってほしいですわ
あれっぽんの革命じゃないみたいな
そっちのほうがおもろいですね
ただ他人を攻撃するのはあるんですけど
告知:土の学校と仲間募集
そういう人たちは
唯我独尊でみんなやってるから
そっちのほうがなんか面白い
多様性があるし
なんか面白い人いたら
紹介しますよ
はい
ということで
3回出ていただきましたけど
はい
なんか告知あれば
告知ですか
告知はですね
けんどくんもしっかり売り切れらしい
土の学校も大人気らしい
結構あれですね
あの
土の学校は
毎年3月ぐらいから
始まるんで
こういうアーカイブメディアだって
いつ見るのかわからないから
来年毎年募集するので
1月の半ばぐらいかな
に募集をするので
やっぱりね
座学とかだけじゃなくて
手を動かして
実際やる
大秘を握る
水分量
足で踏むとか
そういうのじゃないと
得られないものっていうのがあるので
ぜひなんか
大秘の勉強したいなっていう人は学校に
来てほしいなと
ぜひ来てほしいですね
来てほしいなと
あとね
もう一個あったんだよな
あの
これちょっとこの
皆さんが聞いてる段階でどういうことかわかんないけど
ちょっと一緒に働く人
はいはいはい
社員ね
社員
なんか興味がある人は
ぜひ
僕も募集してます
そっか
大秘を作る人とか
畑の管理
もろもろですね
他にもなんかいろいろちょっと面白いことを
始めようと思ってるので
結構コンサルで海外行ったりするから
なかなか人出がいない
10日間いないときに
やっぱ任せられる人がほしいな
そりゃそうですよ
僕もちょっとねこれ旅しちゃうんで
任せられる人がほしいですもん
だからあの
農作業が好きな人とか
あと有機とか発酵とか
そういうの興味ある人は
ぜひ
そうですねあとはまあ
この時代においてね
うちは全然なんで
本当に申し訳ないですけど
まあその分ね
ホームステイありですか?
あの住むところは
割となんとかなるんで
いっぱいありますもんね住むところ
ここの土地がいい
この土地に移住するだけでも
めっちゃ価値あるかも
今若者もすごい増えてて
ゆーちゃんから大秘の技術
学んだら自分で学校もできるから
ゆーちゃんの生徒がっつり掠めとって
みたいな
掠めとれるもんなら掠めとってみろよ
っていう
でもそういうこともできますもんね
まあできる
安定した収入として自分で学校もやるってことも
できるんじゃないかと
本当にみんなやった方がいいと思う
やっぱ教えるってすごい学びになるし
面白いから
わかりました
ということで3回連続ありがとうございました
またお願いします
半年に1回くらい来るかもしれないけど
また遊びに来てください
47:02

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