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ゲームをAIで作る時代に、子どもに「ゲーム禁止」は正しいか?
2026-10-10 09:59

ゲームをAIで作る時代に、子どもに「ゲーム禁止」は正しいか?

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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、ゲームをAIで作る時代に、子どもにゲーム禁止は正しいのかっていうテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っております。
いや今日はですね、子育てのお話をですね、していきたいなと思ってます。
っていうのもですね、子どもがですね、ゲーム好きですよね。ゲームしたらですね、もうずっとゲームしっぱなし。そんなご家庭もあると思います。
ご多忙に漏れず、私もですね、子どもいます。子どもめちゃくちゃゲーム好きなんです。スイッチ2でずっと遊んでるんですよ。
でもですね、このゲームを作るっていうことがですね、これからスタンダードになってくるような時代です。
僕自身もですね、AIを使ってですね、ロブロックスのゲームを作ってます。
エンジニア内、僕がですね、そういったものを作れることができる、そういった時代になったっていうのがですね、まずすごいなっていうところなんですけども。
でもですね、AIを使ってですね、ゲームを作るってことが当たり前になる、そういうふうな世の中です。
でもですね、子どもがですね、ゲームに夢中になることは悪いことだ。
むしろですね、子どものうちはですね、学ぶ姿勢、そして学び方を身に付けた方がいいよねっていうですね、思ってる親も多いと思います。
ゲームばっかりしてないで、あなたは勉強した方がいいよってことを言う親、たくさんいると思います。
僕の時もそうでしたね。あんたもほんまゲームばっかしてんと、はよ勉強し!って言うんですね、何度言われたことか。
そういうふうにですね、言われてですね、育ってきた人もたくさんいると思います。
でもですね、今の時代にですね、ゲームをすることが悪いことなのか、そしてゲームってものがですね、お金になるかならないかっていう視点でですね、
学びを進めていく学業ってものをですね、優先した方がいいのか、むしろですね、このゲームってものをですね、仕事にですね、できるような時代になってきてるのか、
そういったポイントでですね、私たちのですね、考え方、価値観ってものもですね、時代の変化とともにですね、変えていく必要があるよねというふうにですね、僕自身は思っています。
まあね、実際ですね、僕自身の考え方とですね、まあ家族の中での考え方はやっぱり違います。
例えばですね、妻はですね、ゲームの時間とですね、勉強の時間は両立できないというふうにですね、思っています。
まあ正直ですね、どっちも言い分あると思います。ゲームを禁止したらですね、まあ多分それが正解じゃないって思っています。
でもですね、好きなだけどうぞっていうのもですね、正解ではないというところです。
まあ大事なのはですね、ゲームを減らすことじゃなくてですね、学ぶことを楽しみに変える、そういうふうな工夫がですね、必要になってくるというところです。
まあね、実際ですね、ゲームの時間を減らしたとてですね、絶対勉強の時間が増えるってことはないと思います。
なかなかそういう人ね、そういった子供も少ないですし、そういうふうな家庭環境とかですね、そういった部分をですね、運営できる、そういった家族の考え方、価値観ってものもですね、できる人も少ないというところです。
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まあこれアメリカのですね、デニソン大学の研究でですね、わかってるんですけども、ゲーム機を持たないですね、子供、6歳からですね、9歳の子供たちをですね、2つのグループに分けてですね、ゲーム機をですね、まあもらえるグループとですね、4ヶ月後にもらえるグループね、その2つのグループに分けた時にですね、
すぐもらったグループの子供たちはですね、読む力とかですね、書く力のテストがですね、低かった。まあ理由はシンプルで、ゲームの時間が増えた分ですね、放課後のですね、勉強時間とか読書の時間が減ったってことになってます。
まあね、1日24時間なので、まあ時間の奪い合いね、そういったですね、自分の1日の時間の中でですね、接点が多ければ多いほど、そしてそれをやってる時間が面白いよね、楽しいよねと思えるようなですね、時間にですね、人々はですね、時間を割きます。
そういったところからですね、やっぱりゲームをするっていうふうなんですね、習慣が身についている子供はですね、どうしてもですね、学習時間っていうところとですね、学力ってものですね、低下しやすいよというところですね、まあ明らかだというところです。
まあね、これ日本のですね、データでもですね、文部科学省はですね、ゲームの時間が長ければ長いほどですね、国語や算数の平均のですね、正解率が低いよというところが出てます。
まあそれは当然かなと思います。じゃあこれを聞くとですね、やっぱりですね、ゲームの時間を短くした方がいい、むしろ禁止にした方がいいんじゃないのっていうこともあるんですが、でも別の研究もあってですね、これサイエンスの方にですね、出たですね、スウェーデンの研究があります。
アメリカの子供5000人をですね、対象として2年間ね、追い続けたですね、研究があります。平均よりもですね、たくさんゲームをしてた子供はですね、2年後のですね、知能スコアがですね、2.5ポイントですね、高かったというところです。
やっぱりテレビやですね、SNSってものですね、マイナスの要素がですね、大きいよというところです。なので、睡眠やですね、学校の成績っていうものよりもですね、ゲームがですね、頭を良くする、そういう風なですね、傾向があるんじゃないのってこともですね、言われてます。
まあね、ゲームの時間を減らしたとてですね、勉強しないですね、YouTube見たりとかですね、ゴロゴロしたりとかですね、勉強しなさいよっていうのは全くしない、そういった部分がですね、子供との関係性の中ではある一方でですね、やっぱり自分自身がですね、好きなことに熱中できる、そういった子供がいるっていうのはですね、非常に大事です。
なので、ゲーム以外にですね、自分自身が好きなこと、お絵かきが好きだ、ブロック遊びが好きだ、何かですね、自分で工作したりとか作ったりとか、そういったものが好きだ、自分が熱中できるものをね、外遊びでもいいんです。
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そういったですね、自分自身が熱中できるものを持っている子供ほどですね、こういったですね、学びとかですね、自由時間をですね、有意義に過ごすことができる、結局ですね、自分自身の楽しみがですね、増える工夫をですね、子供のうちからできる子供はですね、結局ですね、その工夫ってものの使い方を知ってるがゆえにですね、自分自身がですね、本当にやらないといけないっていうことになった時にはですね、
その工夫の仕方をですね、活用してですね、自分自身の学びに変えているよというところがあります。
なので、まあ学ぶ側、そして作る側ね、そういうふうにですね、分けた時にはですね、実際にゲームをですね、どうやって作るのっていうところね、そういったですね、ゲームを作るっていうことをですね、していくことによってですね、作る側はですね、文章能力とかですね、書く力とかですね、あとは算数とか、そういったですね、学ぶ理由がですね、ゲームの中から生まれてきます。
なので、そういった部分もですね、学び代としてですね、手にしておく、まあそういった学び方ってものもあるよねっていうですね、大人の許容度合いをですね、低くしておくってこともですね、大事になってくるかもしれませんし、やっぱりゲームってものをですね、禁止にするね、ゲームってものがですね、ダメだよっていうことね、言う親もですね、多いと思いますけども、でもですね、好きなものだけが正解じゃないね、そういうふうなですね、いろんな経験をすることによってですね、
その経験値をもとにですね、いろんな体験、そこからですね、派生するインスピレーションね、そういったですね、自分の中にあるですね、世界観ってものをですね、作っていくときにはそういったものもですね、まあ大事になってきますからね、そういったですね、要素からですね、考え方をですね、手にするっていうこともですね、多いと思います。
そういった部分がですね、自分にないな、自分にとってですね、こういうふうな考え方をですね、手にした方がいいんじゃないの?っていうふうにですね、思うようなですね、まあ親はですね、そういった部分をですね、伸ばしてほしいなというですね、要素のゲームをですね、させてみる、作らせてみるっていうことがですね、大事になるかもしれませんし、実際ですね、親と子供がですね、一緒に遊んでるね、そういうふうな部分がですね、これからは大事になってくると思いますんでね。
まあね、ゲームをですね、作っていくっていうですね、世の中に変わっていきますけれども、でもそのゲームを作りながらですね、実際にそのゲームを遊んでみてですね、楽しめるか、そういったですね、家庭の雰囲気もですね、まあこれから重要になってくるんだろうなと思いましたんでね、皆さんにシェアをさせていただきました。
ということで今回はですね、AIでですね、ゲームを作る時代に子供たちにですね、ゲーム禁止は正しいのかっていうテーマでですね、お話をさせていただきました。
まあね、ゲームをするというところの目的をですね、変えていく、楽しみを作る工夫をですね、自分の中で学んでもらうっていうことがですね、まあ大事になってくると思いましたし、あとはですね、親と子供がですね、一緒にですね、遊べるような環境をですね、ちゃんと作っておく、
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そういった部分がですね、まあ大事になるのかなと思いましたんでね、皆さんにも参考にしてほしいなというふうに思っております。
ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてほしいなというふうに思っております。
そして本日のですね、合わせて聞きたいです。本日の合わせて聞きたいはですね、変身資産の見つけ方っていう回のですね、リンクを載せております。
まあね、自分自身がですね、変わっていく世の中のですね、流れとかですね、自分自身がですね、好きなもの、そういったものが変わってきた時にですね、
コロッとですね、自分自身を変身できる力、それがですね、非常に大事になってくるよねというところをですね、深掘りしておりますんで、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。
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