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2026-03-17 10:15

AI時代、子供に「稼ぐ力」をどう贈与するか?

■ 合わせて聞きたい

「なぜ“贈与する人”がいちばん強いのか?」を概要欄にリンクを載せています。https://open.spotify.com/episode/5IwtheEidE1BfD0I0z2exW?si=d_k22zI1QNONdyv_oGtNNg


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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発祥し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、AI時代、子供に稼ぐ力をどう贈与するのかというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
今回のテーマはですね、子育て中の親御さん、あるいはこれから親になる、そこのあなたについてですね、お話をしたいなと思います。
これからの教育というところについてですね、ちょっとお話をしてみたいなというふうに思っております。
皆さんですね、過去高いですね、学費を払って塾とか行ってましたか? 僕もですね、塾行ってましたね。
中学後、高校の時に塾行ってましたけども、皆さんどうですかね? 皆さんもですね、塾行ってた人も多いかもしれません。
そしてお子さんがいるご家庭はですね、お子さんもですね塾行かせようかなというふうに思ってますか? 実際にもう行かせてる人もですね、いるかもしれませんね。
やはりですね、良い大学に入って良い会社に入ってですね、一生安泰だからとかですね、時にはですね、住宅ローンというですね、借金を背負ってまでですね、
子供のことで頭がいっぱいになるようなですね、親御さんも多いと思います。 でもですね、今AIがあるからこそですね、これからのですね、時代の生き方がですね、全く変わってくる。
特にですね、教育というものに対してはですね、全く違ってくるアプローチってものがですね、求められているんじゃないのかなというところについてですね、
深掘りしてお話ししたいなというふうに思っております。 まずですね、残酷ですが絶対的に目を背けてはいけない現実をお伝えします。
親がですね、必死でお金を払ってですね、子供の睡眠時間を削ってですね、暗記をしている。その暗記ですよ。
その知識。驚いたことにですね、私たちがですね、使っているAIがですね、ゼロ円でですね、しかも1秒でですね、提供できるコモディティ化されたですね、
価値になっています。まあね、歴史の年号とかですね、複雑な計算式とかですね、正しい文法、それらはですね、
AIが完璧に処理できる領域です。知識はですね、完全にですね、AIがですね、得意分野になっていますので、私たち人間がですね、その分野でですね、
月を犯すってことはですね、もう今の時点でですね、難しくなっているんじゃないのかなというふうに思っています。
なので、今までのですね、学校教育でですね、その暗記するとかですね、何か詰め込むってことをですね、やってた、その働き方からですね、
全く別のですね、180度違う、自分の頭でですね、ものを考えていくっていうですね、要素をですね、どれだけ伸ばしてあげるのかってことがですね、大事になってくるのかなと思います。
いやでもですね、AIを使いこなしてもですね、やっぱり基礎知識って必要だからっていうですね、気持ちはわかります。
この基礎知識をですね、身につけるための手段としてですね、何百万円もかけてですね、塾に生かしてですね、その正解をですね、暗記するという昭和のモデルの
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ままであればですね、もう時代遅れかなと思います。AI時代はですね、この知識の量ってものはですね、もはや意味がなくなってくる、
この価値ってものはですね、ほぼゼロ円になってますからね。この学歴というところよりもですね、対応力ってものがですね、大事になってくる時代だというところですね、お話ししたいなと思います。
これまでのですね、日本の社会をですね、この学歴ってものがですね、大事なですね、時代でした。
もうパスポートみたいにですね、非常に重宝されてきました。いい大役を出てですね、大企業でホワイトカラーって言われてるようなですね、
ところに就職されてですね、安定した給料をもらいながらですね、
しかもAIがですね、最も得意とするですね、部分ですんでね、まあそういった部分がですね、真っ先にですね、リストラの対象になる。
これがですね、今のホワイトカラーのですね、典型的なですね、業務になってます。
AIを使いこなすってことも大事ですけども、AIによってですね、この働き方がですね、大きく変わってます。
例えばアメリカの方だとですね、実際にですね、起こってる事例としてですね、アメリカのですね、エンジニアの企業がですね、あるんですけども、
企業のですね、業績も安定してるんですが、AIの進化がですね、すごすぎてですね、人員を4割削減すると。
4千万人かな、ほぼですね、リストラ対象としますよってことをですね、発表した企業なんかもあります。
まさしくですね、私たちの仕事はですね、AIにとって変わられる、AIがですね、やってくれる作業ってものがですね、
ある程度できるんであればですね、人がそれを受け負うってことよりもですね、正確で完璧にですね、やり込んでくれる、
そういう風なですね、人たちがいるからこそですね、AIを使いこなしてですね、働いていくってことがですね、
これから私たちの生活の中でも当たり前になってくるのかなというふうに思っています。
なので、資料作りとかデータをまとめたりとかですね、エンジニアの人はコードを書いたりとかですね、
そういう風なですね、高学歴のエリートたちがやってきた仕事ってものは、AIによってですね、もう本当に、
まあ、代替えされちゃう、そういった時代になってきました。
なので、この学歴というものよりもですね、大事になってくるのが対応力というところになっております。
これ、対応力って何かというところですね、深掘りしていくんですけども、
対応力っていうのはですね、誰もですね、正解を知らない時にですね、
まあ、自分の中でですね、こういったツールを使ったりとかですね、そういったものに飛び込んでみてですね、
遊びながらですね、使い倒していくというところがですね、対応力になってくるのかなと思います。
まあ、学校のですね、成績とか学業みたいなところをですね、当てになんないような時代になってきました。
そんな時にですね、親は子供たちにですね、何をですね、贈与してあげればいいのでしょうか。
やっぱりですね、私たちはですね、AIを使いこなしてですね、会社や組織にですね、依存せずですね、
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自分の力でですね、お金を生み出すようなですね、力を見せてあげる。
そういったものをですね、子供にもですね、できるんだよ、こういった方法あるんだよってことをですね、
教えてあげるってことが大事になってきます。
なので、親がですね、勉強しなさいってですね、口うるさく言うというところよりもですね、
これ見て、チャットGPT使ってですね、お父さんの趣味のブログからですね、
えー、今月はですね、5000円の収入出たよ、とかですね、
えー、あ、そういう方法あるんだ、とかですね、そういったことをですね、教えてあげる。
えー、よっぽどですね、その方がですね、教育になり得るかなと思います。
親自身がですね、このテクノロジーを使ってですね、ゼロから価値を生み出すというプロセスをですね、
共有することによってですね、今まで、えー、学校でですね、えー、学んできたですね、
えー、詰め込みの学習よりもですね、えー、自分の頭で考えてですね、新しいことでですね、生きていく。
そういう風なですね、えー、新たな職業ね、えー、そういったものも増えてくると思います。
えー、私たちがですね、今、あ、2026年生きてる中でですね、生まれてるですね、
えー、職業ってものがですね、まあ半分以上はなくなってですね、
えー、これから未来のですね、えー、新しいようなお仕事ってものがどんどんと生まれてくる時代です。
なので、今まであるですね、えー、そのお仕事がですね、なくなった時にですね、えー、自分自身がですね、生き残っていけるようなですね、
えー、力を身に付けていく対応力がないとですね、えー、結局ですね、えー、会社に雇われるという風なですね、
働き方だけではなくてですね、えー、自分の力でですね、お金を稼いでいく、えー、そういう風なですね、考え方を持っておくってことが大事になっていきます。
なので、えー、熟大を払ってですね、えー、その、お詰め込み教育のですね、えー、一端を担っていくよりもですね、
えー、将来AIにですね、えー、代替されないようなですね、考え方とかですね、えー、価値ってものをですね、えー、子供と一緒に作っていくってことがですね、大事になってくるのかなと思います。
やっぱり自分の頭でですね、課題を見つけてですね、AIというですね、最新のテクノロジーを相棒にしてですね、
えー、解決策を作って、えー、他人を喜ばせてですね、えー、その対価としてはですね、お金を売る。
やっぱりこういったものをですね、自分自身の頭で作っていくってことが大事になってきますし、
先生の言うことを黙って聞くというところの訓練を受けてきた子供にはですね、いざ、やっぱりこのAIをですね、使いこなしてですね、
えー、自分自身の頭でですね、えー、まあ、考えていくってことがですね、まずはですね、えー、使いこなしていくってことが難しくなってくる。
ね、えー、そういったものをですね、えー、自分の頭で考えるってことがえー、難しい時代になってきましたんで、
AIに使われる側ではなくて、AIを使いこなしていく、世の中に価値を提供していく側に回るためには、生々しいような体験をプレゼントしてあげるということが大事になってくるのかなと思います。
なので、教育の損切りというものを決断するためには、やっぱりこの知識の暗記というものに投資をするのをやめておく、学歴よりも対応力、そしてAIに代替されるようなホワイトカラーではなくて、
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AIを使いこなす側に回るかというところが大事になっていきますので、
そんな時には実際に、AIを使ってこんなことができるんだよということを自分の中で教えてあげる、そういった体験学習というものをしてあげることによって、
これからの時代を生きていく上での大きなプレゼントになるのかなというふうに思っております。
ということで今回はですね、AI時代、子供に稼ぐ力をどう贈与するのかというテーマでですね、お話をさせていただきました。
そして、本日の合わせで聞きたいです。
本日の合わせで聞きたいのはですね、なぜ贈与する人が一番強いのかというテーマでですね、お話している回のリンクを載せております。
なんかバカみたいなタイトルですけども、なぜ贈与する人が一番強いのかね、本当にアホみたいなタイトルですけども、
でもですね、こういったものを聞いてもらうとですね、えーやっぱりそうなんだよねーとかですね、何かしらのですね、気づきになるかもしれませんのでね、
よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。
また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。
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