■ 合わせて聞きたい
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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、ゲーム開発は次世代の広告塔というテーマでお話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いやー皆さんですね、絶対思ってることがあるんです。 っていうのもですね、広告ウザいな。そういうふうに思いませんか?
いやーわかります。もう特にですね、YouTube見ててもですね、いいところで5秒ぐらいのですね、やつ入るじゃないですか。
あれもう本当に鬱陶しいし、もう本当にこれ何とか飛ばせへんのかなっていうふうに思いますよね。
アプリを開いたらですね、×印小さすぎて押せないよ。 あーもう広告、うわーもう本当にネット開いてですね、その会社のですねダウンロード画面行っちゃった。
うわーもうめんどくせーって思ってですね、何とかですね、あれをですね、ケアしたいな、何とかしたいよねって思ってるですね、
全人類のですね、お話をしたいなというふうに思っています。
でもですね、ここが不思議なんですけども、その広告をですね、台してくれている会社のおかげで、私たちはですね、無料でですね、そういった情報にアクセスすることができるんですよね。
YouTubeもニュースサイトもほとんどのですね、無料アプリはですね、広告でですね、収益を上げているからこそですね、
無料という枠でですね、その情報をですね、提供できるっていうところがあります。
この矛盾をですね、ずっと放置されてるんですけども、でもですね、なんとなくですね、やっぱり未来のですね、広告の形、そして広告というものをですね、
取り扱い方についてですね、やっぱりここが大事になってくるよねというところがわかってきましたので、皆さんにシェアをしたいんですけども、
これからの広告はですね、見せるものじゃないんですね、遊ばせるものになっていきます。
そしてですね、基本的にですね、その器として一番強いのはゲームなんですよ。
だからですね、私たちはですね、ゲーム開発というものをですね、次世代の広告等としてですね、
考えていく必要があるなというふうに思っています。
なぜ日本でですね、ゲームなのか。やっぱりですね、私たちはですね、ゲームという要素からですね、いろんなキャラクターをですね、作り上げております。
例えばですね、マリオもそうですよね。マリオもですね、ゲームからですね、作られておりますし、
あとはですね、やっぱり日本だとですね、ジャパニーズアニメね、アニメ強いじゃないですか。
ワンピースだったりとかですね、ナルトだったりとかですね、まあいろんなものありますよね。
やっぱりドラゴンボール1つにとってもですね、いろんなですね、形態がありますし、いろんな話があります。
そういったところからですね、ゲームのキャラクターとして採用されている。
やっぱりですね、日本がですね、特殊すべき部分はですね、アニメでありですね、ゲームであるというところです。
やっぱりこのクリエイティブ、そしてこういうふうなですね、楽しみ方、エンタメのですね、枠がですね、世界よりも広いというところがですね、大事になっていきます。
なので、日本はですね、この広告というものの中ではですね、日本で一番強い領域がどこかって言ったらですね、アニメ、ゲームなので、
やっぱりここをですね、広告にしていくってことがですね、大事かなと思います。
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じゃあまず、なぜ広告が嫌われるのかなんですけれども、理由はですね、たった1つなんです。
っていうのもですね、時間を奪われるからなんですね。
内容が嫌いとかじゃないんです。今から30秒お前の時間をもらうぞって言われてですね、
それをですね、スキップできない。そして、バツジルスもめっちゃ小さくですね、どこに出てくるか分かんない。
えー、こんなところにバツジルスあったん?ってことがですね、気づかされる。
もう本当にそのですね、うわー、10秒を損したっていうですね、思う。
そのですね、広告をですね、見てる時間ってものがですね、自分が興味あるものを見てたのに、
急にですね、時間を奪われてですね、自分が見たい時間をですね、少なくさせられてる。
時間ってですね、やっぱり有限なので、そういった部分をですね、勝手に取り上げられてですね、
勝手にですね、別のですね、情報に置き換えられてしまうっていうところをですね、
皆さん嫌がってるんじゃないかなというふうに思ってます。
だからこそですね、この強制的に人はですね、自分が好きなもの、興味あるものを見てたのに、
急にですね、それを奪われた時のですね、抵抗感がですね、ある。
っていうのがですね、一番の要因かなと思います。
で、ゲームがですね、ここが全く逆でですね、ゲームはですね、時間を奪うんですよ。
あえて時間をあげるんじゃなくて、プレイヤーからですね、時間をですね、差し出すというところです。
むしろもっとやりたいっていうふうにですね、同じ30秒でも意味が変わってくるんですね。
やっぱり数字を出してですね、お話ししていくとですね、
子供のですね、家庭帳がですね、出してるですね、インターネット利用のですね、情報がありまして、
これ令和6年版なんですけども、インターネットをですね、する時にゲームをするかっていうふうにですね、聞いたらですね、
小学生がですね、なんと86.6%、中学生がですね、86.7%、高校生が80.8%と、
脅威の8割超えですよ。そして0歳から9歳のですね、低学年の方でもですね、63%、
6歳から9歳だけで見るとですね、79.6%というところです。
テレビもですね、見ないです。新聞も見ないです。雑誌も見ないです。
子供が一番長く接しているのは、もうゲームの中なんです。
っていうことはですね、ゲームにはですね、伸びしろがあるなというふうに思っています。
やっぱり一番ですね、伸びしろがあるのはですね、やっぱりロブロックスかなというふうに思っています。
このロブロックスはですね、2026年ね、第一四半期でですね、1日あたりのですね、アクティブユーザーですよ。
1日あたりのアクティブユーザーがですね、なんと1億3200万人というふうにね、桁違いなんです。
前の年、2025年からですね、35%も増加されております。
1日あたりのアクティブユーザーがですね、日本の人口を超えているってですね、驚異的じゃないですか。
そして、このロブロックスはですね、小さな子供がですね、ゲームをするという場所なんですけども、
今はですね、13歳以上のユーザーがですね、やっぱりアクティブユーザーのですね、半分を占めております。
やっぱり特に伸びているのはですね、17からですね、24歳の層だというふうに言っています。
06:04
ナイキがですね、ロブロックス上でですね、ナイキランドってものをですね、作ったんです。
鬼ごっこをしたりとか、ドッジボールしたりとか、走り回ったりとか、アバターはですね、ナイキの靴を履かせるっていうことなんです。
それによってですね、最初の2ヶ月で700万人が来てですね、2022年のですね、秋まで延べですね、2100万人がですね、訪れたというところです。
考えてみてください。2100万人がですね、ナイキの広告をですね、自分から見に来たんですよ。
スキップしないで遊びに来た、ね。そういった部分がですね、テレビ以上のですね、広告効果になっているよね、というところです。
そして子供がですね、これは広告というふうに思わずですね、勝手にやってる、遊んでですね、楽しいから遊んでるっていうことがですね、結局ですね、これが広告につながっている、広告っていうものをですね、前面に押し出すとですね、人は嫌うんですが、でも自分が好きなものとですね、それを掛け合わせて、しかもですね、自分が好きなものが前面に出てですね、広告ってものが後ろにあるとですね、人はですね、それをですね、広告だと思わないですし、それを嫌がろうとはしません。
なので、広告主もですね、自分自身がですね、好きなように遊ばしてですね、それを広告としてですね、認知してもらう。やっぱり人はですね、3回以上ですね、同じ情報に触れるとですね、ある程度認知しますし、そこからですね、自分自身がですね、触れている回数が多ければ多いほどですね、そういったものがいいよね、
ああ、なんか聞いたことあるよね、自分自身と近しいよね、というふうにですね、親近感を得ます。そういうふうにしてですね、広告ってものをですね、距離感ってものがですね、どんどんと近づいてくる。
だからですね、ナイキランドで遊んでいる子どもたちはですね、これが全員ナイキだというふうに知ってます。知ってるんですけども、これね、嫌な時間じゃないんです。
自分自身がですね、遊びたいから遊んでるんです。ゴールってものはですね、バレないことじゃないんですね。広告だと分かっているのに、それでも遊びたいってものがですね、本当のゴールなんです。
だから、バレたことがですね、最終的にですね、なんでこれナイキの広告かよっていうふうに思うんじゃなくてですね、それを楽しめる環境であるってことがですね、一番大事です。
なので、子どもがですね、楽しめてですね、おとながですね、遊んでも許されるっていうことがですね、条件としてですね、組み重なった時に、その時にですね、広告というふうな価値がですね、
爆増してくる。それをですね、同時に満たすものが何だろうなーって思った時にはですね、やっぱりゲームなんだろうなと思います。
マリオカートもですね、そうですし、動物の森とかですね、桃鉄とか、もう子どもと一緒にできるようなですね、ゲームもたくさんあるじゃないですか。
ああいうものを使ってですね、自分自身がですね、ゲームをですね、作ることによってですね、次のですね、広告をですね、獲得することができる。
だからこそですね、僕自身はですね、AIを使ってですね、ゲームを作りまくっております。やっぱりそういうふうなものを作ることによってですね、自分自身もですね、新しい情報をですね、
提供できる、その宣伝したいよねっていうことをですね、うまく作っていくためのですね、箱をですね、自分で用意してですね、どんだけ遊んでるの?
ここにどんだけの人が来るの?っていうことからですね、それを広告にですね、落とし込むことができるよねっていうところをですね、作っていったらですね、これからどんどんとですね、広告の価値がですね、変わってくるよねというふうに思っています。
09:11
なので、僕自身はですね、クロードコードを使ってですね、基本的にですね、ゲームを作っています。僕はですね、僕のやり方としてはですね、まあコーデックスですね、基本的に設計図を作っていくんです。
コーデックスで作ったですね、ゲームの設計図、キャラクターのですね、情報キャラクターシートなんかをですね、織り混ぜてですね、それをクロードコードに渡して、クロードコードでですね、ゲームを作ってもらうってことをですね、やっています。
まあそれぞれの分野でですね、得意なものがありますし、実際ですね、キャラクターもですね、より明確に、そしてよりですね、キャラクターの動きとかもですね、明確に作っていくんだったら、キャラクターシートってものを作ってですね、
実際にですね、それをですね、実装していく、3D化するってこともできますし、音楽だってですね、SNOWを使ったらですね、わあ、なんかかっこいいな、こういう風なですね、場面に合いそうな曲を作れますし、
11Labを使ったらですね、音声なんかも入れます。そういう風にですね、永遠をですね、積み重ねて積み重ねてですね、新しいものを作っていくってことをですね、できていきます。
そういう風にですね、ゲームってものはですね、今までですね、全く違うようなですね、構造でしたけども、ゲーム開発ってものがですね、次世代の広告等であり、やっぱりその理由としてはですね、広告が嫌われるこの時間をですね、強制的に奪われるっていうことがですね、原因だったので、それをですね、自発的に楽しめるものにですね、置き換えた時にですね、子供が楽しめて、大人がですね、それを遊んでも許されるような場所、そういったものを作っていくってことがですね、これからね、時代の変化の中ではですね、広告の価値がですね、
変わってきますし、そういったものをたくさん作れるっていうものがですね、これから広告のですね、大きな要素として、そして収益を上げていく人はですね、そこの要素を分かってですね、今のうちにですね、次世代の広告の形をですね、作っていくんだろうなと思います。
なので、そういったものをたくさん作れる余白、能力がですね、あるかどうかってこともですね、これから大事になってきますんでね。
なので、ゲーム開発ってものは次世代の広告等であり、そういったものを作れるって要素をですね、取り入れた人がですね、これからはですね、生きやすくなってくるんだろうなというところをですね、皆さんにシェアをさせていただきました。
ということで今回はですね、ゲーム開発は次世代の広告等ですよっていう話をさせていただきました。
そして本日の合わせて聞きたいです。本日の合わせて聞きたいはですね、心差しがあるというですね、富裕層の共通点という回のリンクを載せておりまーす。
いや本当にですね、心差しというものがですね、富裕層の共通点なんですけども、
あ、なるほどここのですね、要素がですね、大事なのねってことがわかってきましたんでね、いろんな本読んでですね、
なるほどやっぱり共通点ってあるんだなーってことをですね、抜き取ってですね、そこの要素だけギュッと濃縮してですね、皆さんにお伝えしておりますんで、
よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃあ、またね。
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