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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつも東方のラディオを聞いていただきまして、ありがとうございます。
今回のテーマは、金融機関の銀行員の方とのお付き合いということでお話したいと思います。
はい、今回のテーマですね。
不動産の賃貸業においては、金融機関さんとのお付き合いというのが非常に切っても切り離せないという部分がありまして、非常に重要な部分でもあるのかなと思いますよね。
その中で、今回は金融機関さんの御院の方とどういうふうに接したらいいのかということでお話したいと思うんですね。
これも結論から先に申し上げますと、私が思うのは、銀行の御院の方と仲良くなる、もうこれじゃないかなと思いますね。
ザック・バランにフランクにお付き合いできるような、そういうコミュニケーションを取るということが大事なのかなというふうに思ったりしますね。
私のレイディオでは、普段金融機関さんのお付き合いということで、金融機関さんから評価されるように格付けとか意識して、財務書評とか財務内容を良くして、金融機関さんから御許しいただけるような財務基盤を作って法人経営していったほうがいいんじゃないかということでお話をさせていただいています。
ただし、もっと言うと、ただそれだけではなくて、やっぱり金融機関の御院の方もサラリーマンであり、また人間でもあるわけですよね。
ということは、その担当の御院の方と仲良くなるというのが非常に重要だと思うんですよね。
普段金融機関の開拓につきましては、お知り合いのお仲間の経営者の方ですとか、親仲間とかそういう方からご紹介いただいたほうが、支店長をご紹介いただいて、そこから金融機関さんとのお付き合いをスタートしたほうがいいですよというお話をさせていただいているんですけれども、
もっと言うと、やっぱりその担当の銀行の窓口の課長さんとか有志の担当者さんとぶっちゃけ話できるような、ザックバランにお話できるような、そういう関係を築いたほうがやりやすいというのがあると思うんですよね。
先ほど申しましたように、金融機関の行員の方も人間ですから、やっぱり有志したい人とそうではない、そう思わない人とね、あると思うんですよね。
その中では、やっぱりこちらの人間性とか、そういう経営者としての意識とかね、そういう部分も知っていただいたほうがよろしいかと思いますので、ですからね、コミュニケーションが非常に大事だと思うんですね。
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もちろん格付けとか数字的な部分も非常に大事です。
人柄がいいから有志するかというと、そんなことはなくて、やっぱり財務状況がいいから初めて有志の土俵に乗れるというところがあるわけですけれども、
単純にそういう固い話だけではなくてですね、こちらの人間性を知っていただくために、どういうことを普段考えているとかね、どういうことを意識してやっているとかね、
もしかしたら私生活とかでね、どういう趣味があってとかね、その中でバックボーンがどういうところにあるとか、話が広がっていくと思いますよね。
で、自分を知っていただくということが大事ですね。
で、その中ではやはりね、自分の方から情報を開示するということが大事だと思うんですね。
金融官さんのスタンスとか、いろんな情報を取りに行こうと考えた場合にもですね、やはりこちらから情報とか自分を開示しないとですね、やっぱり向こうの方も、銀行の方もね、ざっくばらんな話というのはね、なかなか聞き出せない部分もあるかと思うんですよね。
ですからやっぱりね、シンプルに言えば、やっぱりコミュニケーションを取るということが非常に重要だと思うんですね。
この辺を意識しながらね、最近はね、私はやっているところですね。
私もプロパで融資を脱進するときに、金融官さんにご相談に行くときってね、最初の頃というのはやっぱりこう、相手が敵対する、敵というわけではありませんけども、そういう相手ということで、なんかこう固くなってね、なんかうまくしゃべれなかったりとか、うまくコミュニケーション取れなかったりとか、そういうことって結構ありましたけどね。
緊張したりしてですね。ざっくばらん自分を開示していくことで、お互いね、形式ばったやりとりだけではなくてですね、ぶっちゃけ金融官さんの考えているスタンスとか、そういうこともコミュニケーションを取ることでですね、理解できたりとか、そういうことにも発展するかと思いますので、金融官さんとの後院の方とのコミュニケーションの取り方って非常に大事ですよね。
もちろんね、授業ですから遊びではありませんので、そういった世間話だけしててもしょうがないですけども、そういうコミュニケーションというのも非常に大事なような気がしますね。ということで今回はですね、金融官の後院の方とのコミュニケーションですね、お付き合いの仕方ということでお話しさせていただきました。
いつもですね、東野レディをお聞きいただきましてありがとうございます。またですね、コメントにもですね、頂戴しましてありがとうございます。また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。またね、励みともなります。それではね、今回はこちらなので失礼いたします。ありがとうございました。