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はい、本日はラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聴いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人トバーザー、カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設、金沢鉢旅、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回の内容になりますけれども、エアコンの適正処分、こちらについてお話したいと思います。
はい、今回の内容になりますけれども、エアコンって処分するときって結構大変というかあれなんですよね。
ご存知のオーランさんも結構いらっしゃるとは思うんですけれども、エアコンについては特定家庭用の機器、
最小品化法では家庭用のエアコンについては小売業者さんと製造業者による引き取りの最小品化ということで、
リサイクルの義務が定められているということなんですね。
ただエアコンについては回収率が低いというのが現状ということなんですね。
エアコンについては冷媒として地球温暖化の効果の大きいフロン類が含まれているということで、
適正に処分しないといけないということになるんですよね。
適正に処分されていない場合には、ハイエアコンのフロン類が大気に放置されていると考えられて、
気候変動対策とかしても家電リサイクルを推進する必要があるということで決まっているわけですね。
ですから専門の業者さん、管理会さんに通してもいいですけども、
きちっと専門の業者さんにその辺を対応していただくということが大事かと思いますので、
もしご存知でない方はエアコンの処分するときには気をつける必要があるということで認識いただけるとよろしいかなと思います。
ということで今回はエアコンの適正処分ということで、こちらについてお話をさせていただきました。
いつも東方のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます。
またコメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
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ということで今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。