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はい、本日はのラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聴いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
育てたお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭おりのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設、金沢ハッチ旅、
以上、各社の提供でお送りします。
はい、今回の内容ですね、今回はリスケ、
こちらについてですね、お話ししたいと思います。
はい、リスケという言葉ってね、
耳にすることってたまにあるのではないでしょうかね。
今回ちょっとそのリスケについてお話しさせていただきます。
リスケというのは略している言葉になりますけど、
本来リスケジュールということになるわけですね。
いわゆるスケジュールを変更ということになりますよね。
金融機関との取引においてはですね、
仮入金の返済が困難になったときに、
一定期間だけ約定返済額を減額するとかね、
返済条件の変更のことを言うわけですね。
これがリスケと呼ばれているものですね。
仮入金がですね、大きくてどう頑張っても
当初の決められた条件での返済が厳しいとか、
そういう場合にリスケを検討したりとか、
銀行さんにリスケをお願いしたりとか、
そういうことになるわけですね。
リスケをすると資金繰りというのは
一時的には楽になるということは言えると思うんですね。
頑金の返済がストップして利息だけ支払うとか、
そういうことになるからですね。
ただですね、このリスケをしてしまうと、
金融機関さんからの評価とかはね、
ガタ落ちということにもなりますよね。
当然今後の追加融資とか、
そういうものもお願いできなくなったりとか、
いうことにもなりますよね。
まずは返済原資をしっかり確保して、
返済できる状況を維持するということですよね。
不動産の賃貸業におかれましては、
返済が滞れば最後、例えば軽倍とかそういうので、
一括で返済を求められるということで、
そういう部分がありますけれども、
やっぱり賃貸経営であろうと同じで、
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しっかり返済原資を確保するということですよね。
賃貸経営を地に足につけて、
やっぱりやっていくことが非常に重要だと思いますよね。
ですから、買うことが目的にならないように、
しっかり収益を上げるということも一つ、
非常に重要だというふうに私は思いますよね。
ということで、今回は利付けについてお話をさせていただきました。
いつも東方のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またコメントや意見も頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がいいなと思われましたら、
ぜひグッドボタンいただけますと大変励みとなります。
ということで、今回はこちらのほうで失礼します。
ありがとうございました。