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はい、フォーニチュアのレイリオ、大山です。
いつもですね、東方のレイリオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一等掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢八度、
以上、各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマになりますけれども、銀行の金利の広報ですね。
今回は、固定金利がいいんですか?
変動金利がいいんですか?という内容でお話ししようかなと思っております。
銀行から、今回の借り入れからは固定金利されてはどうですか?とか、
そういった提案とかを受けることもあるかもしれませんね。
今、アメリカとか諸外国の金利上昇の記事とか、
そういうのを聞いたり、耳にしたりしますけれども、
実際のところ、まだ日本は低金利が続いているというところがありますよね。
しかも、買ってないぐらいの金余り状態ということですね。
資金の需要が少ないということですね。
本当に金利が上がるのは、
資金需要が多くて、それに対してお金が不足しているという状況かと思いますよね。
現状の国内の経済環境とかを見ていると、
そのような状況がまだ遠いかなというふうにも一つ言えるかと思うんですね。
冒頭に話しましたように、銀行さんから、もし固定金利とかを提案するというのは、
その方が銀行さんにとって旨味があるということも取り方としてはありますよね。
変動金利ではなくて、固定金利の方の契約が欲しいということの、
銀行さん側の目線からすると、そういうことになり得ますよね。
固定金利の方が金利が高くなるということで、
銀行内での行員の成績も上がってくるという、
そういう内情があるかもしれませんよね。
少し極端な言い方かもしれませんけれども、
金利に関しては、銀行が固定を提案すれば、逆に変動を選べばいいと思うんですね。
逆に変動を提案してくれば、固定を選択すればよいのではないかなと思いますね。
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要は銀行さんが言う逆のことを選択肢として選択すればいいんじゃないかなと思いますよね。
これはちょっと極端なものの言い方になってしまっているんですけれども、
そういう部分ってあるんじゃないかなと、私個人では思っております。
結論をどうしたらいいのかというところで考えますと、
これは私の考えですから、参考までにお聞きいただければと思うんですけれども、
今のところは変わらず、そのままの状態で銀行に申し入れていいんじゃないかなと思いますよね。
本当に金利が高くなってきたという時点で、固定に切り替えていけばいいんじゃないかなというふうには個人的に思ったりします。
この辺に関して、こちらのレイディをお聞きいただいている皆様はどういうふうに考えますかね。
参考までにこちらの方は聞いていただければということで放送を撮らせていただきました。
いつも東方のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またコメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がいいなと思われましたらグッドボタンいただきますと大変励みとなります。
ということで今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。