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はい、フォーニチュアのラディオ、小山です。
いつもですね、東京のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらのstand.fmですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来ですね、事業生計する予定の息子に残す音声の記録ということでね、収録の方をさせていただいております。
はい、こちらの番組のですね、スポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、石川県金沢市の宿泊施設金沢アーチ旅、
以上、各社の提供でお送りします。
はい、今回の放送のテーマはですね、できない理由を並べても、そこにね、成長はないというお話をね、させていただきたいと思います。
はい、今回のテーマはですね、タイトルの通りなんですけど、不動産に限らずですね、いろんな仕事とか、他スポーツとかいろんなことなんかあると思うんですけど、
何をやるにつけてもですね、できない理由とか外的要因とかそういうものに精にしているとですね、大体その方というのはよく見てますと、大体結果が伴わないですよね。
やっぱり自分のですね、向かおうとしている方向、マイナス方向に意識が向いているという部分もあるでしょうし、何かの要素をできない理由にかこつけてやっているという部分がありますよね。
本当にうまくいきたいとか成長していきたいとか成功したいという思いがあるのであれば、そんなのを度外してね、前に突き進むとか、そういう部分って必要ですよね。
何としてもうまくいくようにやるんだと、そのためにはどうするんだと、そういう前向きな発想がやっぱりないと、これが今不動産の指標が高いからできないやとか、こういうことがあるからこれは無理だとか、そういう発想に方向に意識が向く方ってね、
往々にしてうまくいっている方ってあんまり私の中では見たことないなという感じですね。
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もちろんね、何かやるのに闇雲に突っ込んでいってもダメだと思いますので、それに対する対策とか、いろんな予防措置とか、未然防止じゃないですけどね、そういう部分は考える必要はあるかと思いますけど、
そのできない理由にそれを挙げるというのは前向きではないですよね。
ちょっと精神論的なお話になりますけど、難しい中でも何か達成しようとか、そうした場合には相応の準備もしてですね、闇雲に突っ込んでもしょうがないので失敗する確率も多くなりますので、
やっぱり相応の準備とか勉強とか知識とか、そういうものを備えた上やっぱりやるべきかと思いますよね。
ですから向ける意識ですよね。どうすればできるかという部分、よく言われますけど、そこを意識した方が結果もついてくるかなというのはね、いろんな方を見て感じたりしますよね。
私なんかもね、いろいろ考えれば考えるほどあまり良くない要素とかそういうものって目についたりしますけど、それをいかに解消するか、そういう部分に目を向けた方がいいかなということは収録をしながら思ったりするところですね。
ということで、今回はですね、こちらの方で終了とさせていただきます。
いつも東方のレディをお聴きいただきましてありがとうございます。またですね、コメントにも頂戴しましてありがとうございます。
それでは今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。