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はい、こんにちは、ラディオ。
大山です。
いつもですね、東方のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑を行う予定の息子に残す音声の記録ということで、
収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマですけどね、今回のテーマは、
物事をですね、聴く人を選ばなければいけないと、
そういう話をちょっとしたいと思いますね。
はい、今回のテーマなんですけど、どんな世界、どんなことでもね、
いろんなことに精通されている方がいて、
始めたばかりのこと、初心者とかそういう方で、
いろんなことを情報を収集したりとか、教えおこうことってあると思うんですけど、
聴く相手をね、やっぱり選ばなきゃいけないかなと思うんですよね。
例えば例を挙げるとですね、不動産の賃貸業をこれから始めようとか、
始めたばかりの方が、何か聞きたいこと、教えていただきたいこと、
何かそういうものがあったら、自分よりもですね、知識が豊富だったり、
経験豊富な方に教えおこうとか、意見をね、
そういうことがあると思うんですけど、
例えば、まだ不動産を1つ、2つぐらい持っている方が、
同じようなレベルの方に聞いたところで、
多分レベルってそんなに変わらないレベルだと思うんですよね。
もしかしたら、あんまりまとえた回答がいただけなかったり、
そういうことすら多々あるのかなと思いますよね。
長いこと経験積まれている方だとか、知識を深く持っている方なんか、
そういう方に教えをいただく方が、より成果を得やすいというところがありますよね。
もちろん教えてもらったから、それが全て正しい選択なのかどうなのかというのは、
自分の中でも精査しなければいけない部分はありますけれども、
そもそもの話をすると、やっぱり聞く相手を間違ってはいけないかなと思うんですね。
それだけ経験を踏まれていたりとか、知識の深い方というのは、
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それに関するかけてきた時間ですとか、その知識を習得するためにかけてきた時間ですとか、
もしかしたら大きなコストをかけて、知識とか経験とか、そういうものを習得されているわけですよね。
結構その部分って非常に重要で、なんでもくれくれ組みたいな感じでいくのも良くないですしね。
もし何か教えを買うのであれば、自分が教えていただくだけではなくて、
やっぱりその人に返せるものが何かないかということを自分の中で考えていくべきではないかなと思いますよね。
なぜかというと、先ほど申しましたように、先輩の方がそこに費やしてきたこれまでの時間とか、
知識を得るためにかけてきた時間、またはコストをかけているかもしれませんので、
そういうものって情報や知識ってただなわけがないわけですよね。
そういうのを共有していただけるわけですから、
例えばその方と食事に行くとか、そういうことにあればお店の段取りをするとかね、
ちょっとした気遣いというか、そういうふうなことをやっていけばいいと思いますしね。
少し話が脱線したわけですけれども、今回のお話としては、やっぱり人に聞いたりとか教えてもらうということは、
やっぱり相手を選ばないと、結局いろんな人に手当たり次第聞いたところで、
あまり成果に結びつくかどうかというのは定かじゃないですよね。
この辺ちょっと考えながらやっていったほうが、成果にもつながるのかなと思ったりしますね。
ということで、今回はこちらのほうで終了とさせていただきます。
いつも東日本オンエアのレディをお聞きいただきましてありがとうございます。
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それでは今回はこちらのほうで失礼いたします。ありがとうございました。