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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、東北のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子に残す音声の記録ということで、収録させていただいております。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセティビラ、総合損害保険代理店株式会社KRC、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
コスター堂堂さんを応援するNPO法人オットファーザー、カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、石川県金沢市の宿泊施設金沢鉢旅、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のね、テーマになりますけれども、今回のテーマはですね、応援される人間ということで、お話したいと思います。
はい、今回のテーマですけれども、応援される人間ということでお話したいんですね。
よく私のこちらのスタンドFMではね、自分の利益とかそういうものばかりでなくてですね、周りの関係する方々から応援されたり、共感されたり、そういうことが大事なのかなということでお話をさせていただくことが結構多いんですけれども、
つい先日ですね、私もですね、ずっと協賛させていただいているスポンサーとしてね、こうやっているスポーツクラブがね、2団体クラブあるんですけれども、その一社のね、代表の方からご連絡いただいて、応援さんの来期もスポンサーお願いしてもよろしいでしょうかということでご連絡いただきまして、
心よくね、来期もまたよろしくお願いしますということでね、話をさせていただきました。
この方というのはですね、宮城県の仙台の方でスポーツクラブ、サッカーのクラブを立ち上げて、小学校年代のジュニアのスクール、中学校年代のジュニアユース、この春からね、小学校のジュニアのチームを持ってということで、精力的にね、やられているわけですね。
何のコネもなくね、自分一人で立ち上げて、もう8期ぐらいになるわけですね。スクール始めて8期ぐらいになりますけど、そのね、ジュニアユースの方からは、1期生の子たちが中学3年になるときには、東北大会とかにも出るぐらいのチームに成長遂げたんですね。
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で、実はここのクラブのね、本当にすごいところっていうのは、徹底的に校を磨いてという形でこうやっているチームなんですけども、セレクションとかはやってないんですよ。いわゆるマッチクラブですから、セレクションもせずにですね、人数も人学年齢17,18人ぐらい、結構少ないんですね。
で、ノンセレクションでずっとジュニアのスクールから育成してきた子たちが中学に上がってという形でね、基本的にやっているようですね。そういう形ですごく間口を広く設けて、時間をかけて育成に力を注いでという形ですね。
残念ながらね、中にはね、小学校のスクールをやっている中で、本当にね、すごい良いものを持った選手というのは、Jのクラブに引き抜かれたりね、そういうのもね、あるということで、その代表の方も一時期ね、私とちょっと話している中で、こういうのがあって、なんかせっかく育ててもなぁみたいな感じで、こういう話をされてたこともあったんですけど、
逆に言うとね、Jクラブの株組織のチームの方がね、欲しいと思われるようなそういう選手を育てているということは、そういうね、指導者見下りに尽きるじゃないですか、ということでね、その方にはお話をしたわけですね。
その方もね、私も彼これ10年ぐらい、10年以上かな、長男からお世話になってますんでね、その当時は彼がまだ大学生だったんですが、もうね、10何年も経てば30越えてきてということで、非常にね、男としても大きく成長してね、本当に立派になって、本当に見ていて嬉しいですし、クラブがね、そうやって反映していっているというのは非常に嬉しいですよね。
もちろんそれはね、クラブの成績云々というのは、結果としては欲しいところではあるんですけども、それ以上にね、高校、大学とか先を見据えた育成をやっているということで、さらにはね、Jリーガーとかね、日本代表とか、そういう選手が育ってくるとね、また今後のね、日本サッカーに寄与するという意味でもね、非常にちょっと楽しみですね。
楽しみな部分でもありますよね。そういうのもあって私はね、毎年毎年応援をさせていただいているんですね。
そういったね、代表の方なので、若い時からよく知ってますんでね、本当に熱量がすごくてですね、松岡修造ばりに熱い、そういう指導者でね、この指導者なら必ずね、いい選手を育ててくれるだろうということで、うちもね、息子二人サッカーをちょっとやってましたけども、やってますけど、
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ある程度ね、次男も大学生でということで、ちょっと目放たちついたところで、今はね、そういったクラブの方からさらに活躍して、そういう選手が育ってくれることを期待したいところですね。
もちろんね、活躍する市内は別として、人間としてね、やっぱりスポーツマンというか、そういうところで培った部分でね、やっぱり簡単に折れないとかね、自分の掲げた目標とかそういうものに関して真摯に向き合って、やっぱり応援されるっていうことをね、その代表の方を見てもね、やっぱりその人って周りから協賛されているスポンサーの方も結構多いんですけど、
やっぱりそういう人間であるって大事ですよね。で、逆に応援されているからこそまた頑張る原動力にもなるんじゃないかなと感じたりもしますけどね、その代表の方を見ててね。
そんな感じでね、私ももうかれこれ8年ぐらいね、クラブ創設してからずっと協賛をさせていただいておりますけど、毎年毎年ね、交流をさせていただきながら、公式戦の大事な試合では必ず応援に行かせていただいて、今年のチームはこれはこうでとかね、あの選手見てくださいよとか嬉しそうに言ってくれるわけですね。やっぱり嬉しいですよね、そういう交流が今でも続くというのはね。
そういうのもやっぱりサッカーの縁かなというのもありますし、やっぱり人間関係ってね、非常に大事ですよね。冒頭で話しましたように応援されたり、共感されたりとか、そういうことって非常に重要だと思いますし、うちの長男次男にも常々そういうことをやっぱりうちは話しているわけですね。
そういう部分がやっぱり人間性とかそういう部分って繋がってくるかと思いますので、何よりも大事ですよね。こういうのって別にスポーツに限った話ではなくて、社会で生きていく中では非常に重要な部分でもあるかと思いますけども、今回は応援される人間ということでお話しさせていただきました。
いつも友のレディを聞いていただきましてありがとうございます。またコメントにも頂戴しましてありがとうございます。また今回の内容がいいなと思われましたら、ぜひグッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。また励みともなります。それでは今回はこちらの方で失礼いたします。ありがとうございました。