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はい。こんにちは、ラディオ。大山です。
そうですね、東のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい。今回の放送ですね、やっぱりね、人間関係、人との繋がりがね、全てだなと思うお話をしたいと思いますね。
はい。今ね、3月ということで、もう間もなくね、4月ということで、新年度を迎えるわけですね。
毎年ですね、この時期になるとですね、いつもお付き合いしてるね、私も協賛させていただいてますね。
サッカークラブのね、代表の方から協賛のお願いということでね、レターをね、いただくんですね。
このサッカークラブというのはですね、仙台の若林区の荒浜というところにね、あるジュニアユースサッカースクールなんですけど、
うちの息子2人がですね、非常にお世話になった指導者の方が独立してね、サッカークラブを立ち上げて、
彼これ何年ですかね、7年かな、8年かな、まだね、33歳ぐらいで若い方なんですけどね、
あの頑張ってやられてるんですね。
毎年ね、更新という形で、私の目の黒い間にはね、できる限り協賛を続けようかなと思ってますね。
もう一つね、福島の方にも同じようにね、うちの息子2人がお世話になった指導者の方が、
同じようにクラブを立ち上げて、もともとこの福島の方はね、Jリーグのアカデミーのディレクターとかやられてた方が独立してね、
同じようにうちの息子たちがお世話になった方ですけど、独立してクラブを立ち上げて、今3年ですかね、4年ですかね、
同じようにちょっと協賛させていただいてるんですよね。
地元の神奈川に限らずね、全国というか違うところにね、そういう今でもね、関係を持てる方がいらっしゃるというのは、
よくサッカーやってる方よく聞くと思うんですけどね、サッカーファミリーとかって言うんですけど、
なんかそんなところがあって非常にいいですよね。
毎年ですね、この仙台のクラブはね、宮城県では競合クラブまでだいぶ成長してきたんですよね。
ただ町クラブなんですよ。別にJリーグのチームでもありませんし、そもそもセレクションすらしてなくてね、
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自分の小学校年代のスクール、今はジュニアがありますけど、そこから育成をしてですね、
ジュニアユースに上がって、そのジュニアユースでね、ある程度県で上位の方に食い込んでという形で、
その高校年代から先のですね、育成を主眼に置いているそういうチームなんですよね。
将来はね、Jリーグだとか日本代表とか、そういうところをね、選手を育成するということでやってるチームなんです。
その方たちともね、お付き合いというのは、うちの長男が小学校の6年生ですから、12歳とかそれぐらいだったと思うんで、
もうかれこれ11、12年のね、お付き合いになるわけですね。
で、うちの長男も次男もね、もう今は現役の選手を離れて競技を離れてということになっておりますけど、
長男は社会人、次男は大学生ということで、だいぶしまったんですけど、今でもね、こういうお付き合いができるというのは非常に嬉しいですよね。
で、毎年ね、クラブユースの選手権とかは表敬訪問じゃありませんけどね、応援に行ってという形で交流をさせていただいてるんですね。
こういうのもね、こういうご縁があってというところで、本当にありがたいなと思いますね。
で、まあ協賛をさせていただいて、かれこれクラブ立ち上げてなんで8年ぐらいになりますけどね、
まだその頃というのは、私もね、子供たちもまだ中学や高校や大学というところで考えるとね、
非常にちょっとお金もかかって、決してね、協賛するのってなかなか大変なところがあったんですけど、
それを励みにやってきたというところもありますよね。
もっと応援できるように、そういった形で自分も頑張ろうかなと思ってやってきたわけですけど、
長男が就職して社会人になりましたのでね、あと次男が大学生ということであと3年ぐらいですけどね、
なんとか少し余裕があるような状況にはなってきたので、というのはありますけどね、
それによってね、豊かになってからやろうと思うのか、その前からやろうと思うのかというところがあると思うんですけど、
それを励みに頑張るというのも一ついいんじゃないかなと思いますよね。
うちの子供たち2人がね、やっぱり今ある程度大きくなってきてね、大人になってきて、
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人間形成というかそういう部分ですよね、に大きく寄与しているのがね、
やっぱりスポーツでありサッカーでありというところもあって、
感謝の気持ちがあるから毎年協賛させていただいているというところもありますよね。
またね、うちの子供たちはもう現役を離れてしまいましたので、
そういうクラブからね、また素晴らしい選手たちが成長してくれると非常に嬉しいかなと思って、
毎年ね、4月、5月にクラブ優遇選手権とかね、
その他でも他の時期にね、合宿で関東に来た時にやっぱりトレーニングマッチを見に行ったりとか、
千葉の東大のケミガハまで行ったりとか、そういう感じで色々やり取りさせていただいて、
やっぱり人間関係ってね、その場で終わるのではなくて、
やっぱりこう継続していくとね、さらに幅も広がりますしね、
豊かな人生になるのかなと思いますよね。
普段はね、経営がどうだとか、そういうお話をさせていただいているんですけど、
やっぱり全てはね、人間関係あってですよね。
事故の利益ばかり追っかけてもね、つまらない人生にもなるでしょうし、
周りの方に喜んでいただいたりとか、周りの方とうまくやっていくとかね、
そういうものがないとやっぱりね、つまらない人生にもなるのかなと思ったりもしますよね。
生きていく中ではね、人を謝絶してというふうにはなかなかいかないと思いますので、
仙人みたいな生き方ってなかなかできないのかなと思いますので、
やっぱり人との繋がりを大事にね、これからも生きていきたいかなと感じた次第ですね。
ということでね、今回はこちらの方で終了とさせていただきます。
いつもですね、友のレディを聞いていただきましてありがとうございます。
またですね、コメントにもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、ご登壇いただけますと大変ね、嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回こちらの方で失礼いたします。ありがとうございました。