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はい、こんにちは、ラディオ。お山です。
いつもですね、東方のラディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、えー、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業所経をね、行う予定の、息子にのこ孫生の記録ということで、収録ね、させていただいております。
はい、えー、こちらの番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
葛田お父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一等おごりのMTGスタジオ、
石川県金沢市の主格施設金沢八度、
以上、各社の提供でお送りします。
はい、えー、今回のね、テーマなんですけれども、今回のテーマはですね、
えー、まあ、いよいよね、こちらの放送というのが、まあ、1600回放送ということになりました。
でね、本当に、まあ、1600回の放送でね、これまで本当にたくさんの方にお聞きいただいて、
毎回ね、まあ、いいねとか、まあ、コメントとかね、いただきまして、本当にね、ありがとうございます。
あのー、本当にね、ここまで続けるつもりもなかったんですけど、
まあ、最近ではね、まあ、息子にもね、ちょっと残す記録として、
まあ、そういった主眼でね、まあ、放送をね、続けております。
で、まあね、えー、今回の放送なんですけど、まあ、1600回放送ということで、
まあ、あのー、普段はね、不動産の話とか、まあ、会社経営について、
まあ、ちょっとね、お話をさせていただいてるんですけど、
まあ、今回の放送はね、ちょっとそこからですね、一旦ちょっとね、離れようかなと思ってるんですよ、内容をね。
で、まあ、今回お話しするのがですね、
まあ、あのー、私がですね、もう8年ぐらいね、えー、協賛をね、させていただいてます、
あのー、まあ、スポーツクラブですね、が、あのー、2つあるんですよね。
で、そちらの方はね、えー、2つとも、あのー、長男と次男がね、お世話になった、
まあ、あのー、サッカーの指導者が立ち上げたね、えー、福島と仙台でね、
えー、やってる、まあ、あのー、ジュニアとかね、ジュニアユースの、えー、年代のね、えー、サッカークラブということになります。
で、こちらね、あのー、1つのね、えー、仙台の方は、もう8年ぐらいね、8期ぐらいになりますので、
まあ、あのー、私がね、不動産、こう、ずっとやってきて、まあ、ちょっとね、余裕が出てきたかなと思うのが、
ここ4,5年ぐらいなんですね、経済的なところというとね。
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ただまあ、その前からずっとね、まあ、協賛をさせていただいてまして、
まあ、やっぱり、うちのね、えー、子供たちが、まあ、非常にお世話になった指導者の方が、えー、初めてね、
まあ、20代の時にね、えー、設立したスポーツクラブで、まあ、それが順調にね、えー、毎年毎年、
まあ、成果をね、あげて、まあ、成果をあげるというかね、まあ、育成をね、えー、主眼としているチームですので、
まあ、非常にいい選手たちが、まあ、育ってきて、えー、今年のね、春には、えー、うちの次男がね、えー、卒業する高校にもね、えー、そのクラブから、まあ、あの選手がね、
行くということをね、その指導者の方から、まあ、聞いたりしてるんですけど、えー、そういう形でね、やってますね。
あとですね、もう一つがね、まあ、福島の方の、えー、ジュニアとね、えー、ジュニアユースのチームになりますけれども、
まあ、こちらの方もね、まあ、うちの長男と次男がね、お世話になった、まあ、指導者の方が、あのー、まあ、うちの長男と次男がいたね、えー、クラブをちょっとね、対談されて、
まあ、あの、Jリーグのですね、えー、そのアカデミーの、まあ、デレクターをね、えー、されてた方が、まあ、独立してね、ここ3、4年、えー、やってるんですね。
まあ、そこもちょっと協賛させていただいてます。
まあ、あの、まあ、協賛といってもね、まあ、あのー、大したあれではなくて、あのー、まあ、協賛をね、させていただいて、
毎年ね、何回かね、そのー、福島と仙台の方に足を運んで、まあ、公式戦とかね、あとまあ、そのー、たまにちょっとね、表敬訪問じゃないですけど、
まあ、そういった形でね、交流をね、させていただいてるんですね。
まあ、なんかね、あのー、まあ、私はね、まあ、息子たち2人がサッカーやってたので、まあ、そういった繋がりでね、今もこうやってお付き合いをさせていただいてるということで、
まあ、非常にありがたいですよね。
で、まあ、年始にはね、まあ、あのー、ちょっとね、挨拶とか、まあ、そういうので、ちょっとこの間ね、させていただいたんですけど、
まあ、あのー、まあ、会社経営とかね、あのー、まあ、自分の仕事とか、まあ、それ以外のもので、そういった付き合いがね、あるというのは、
まあ、非常にちょっとね、あのー、幸せなことだなと本当に思いますよね。
で、えー、そこのね、アカデミーとかね、あのー、育成組織から育ってきたね、選手が、
また上のね、高校年代とか、まあ、大学、もしくはその上のね、まあ、Jリーグとか、まあ、そういうのを目指して頑張ってね、やってる選手がいるっていうのはね、非常に嬉しいですよね。
で、まあ、うちなんかもね、長男は競技を払われましたし、まあ、次男はね、大学でサッカーを続けますが、
まあ、ある意味ね、一段落したというところで考えるとですね、まあ、そういう選手たちが大きくね、育ってくれるっていうのは非常にね、嬉しいですよね。
で、私もね、えー、以前はね、少年サッカーの指導とかも、まあ、2年半くらい前まではね、10年以上ね、ちょっとやってましたので、
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まあ、そういう意味ではね、子供たちって、なんか、そのー、まあ、よく言いますけどね、無限の可能性というかね、えー、そういうのもね、ありますしね、
そういうのも非常にね、楽しみにしてますね。
実際にね、あのー、この選手がJリーグになるんだとか、まあ、そういうような選手もね、結構いるんですよね。
あのー、うちの長男のね、えー、一つ上のね、えー、クラブの先輩では、今Jリーグでね、あのー、活躍している選手もいますね。
高卒で、えー、Jリーグにね、入団して、まあ、5年でね、そうやってね、えー、年間で8得点、リーグ戦でね、8得点をね、上げてというか、活躍しているね、選手がいるというのはね、
非常にね、えー、嬉しいですし、周りでね、そういう選手がいるというのは嬉しいですし、
で、またね、その当時、中学の頃を見ると、いや、この選手がJリーグになるんだっていう感じでね、思うところがありますよね。
かたやね、あの中学年代で、あー、すごい上手い選手だなと思った選手がいても、やっぱりね、プロまで届かないとか、そういう選手もたくさんね、見てきているわけですね。
プロの門というのは非常に狭きところがありますので、まあ、やっぱりプロサッカー選手を目指してみんなね、だいたいサッカーやって競技を続ける選手というのは、こうね、そこを目指しているんですけど、
まあ、なかなかね、えー、努力しても、まあ、その目標にたどり着けるかどうか、まあ、わかりませんけど、でもね、努力しないと、まあ、そこにたどり着けないという部分もありますよね。
で、あの、ちょっと先日ですね、私、ちょっとインスタグラム見てて、うちのね、長男の小学校年代のね、やっぱり同じように一つ上の先輩が、その子はね、中学では神奈川のね、マッチクラブのかなり強いところ、強豪、Jのチームで匹敵するぐらいの強いチームにいて、
バリバリでのね、レギュラーで出てて、で、あの、高校ではね、神奈川で一番上位のね、K-1リーグってあるんですけど、そこのね、リーグ戦なんかにもスターメンでね、出るような選手で、で、その子はね、大学進学はせずにですね、あの、ドイツに渡ったんですね、高卒でね。
で、今まあ23歳だと思うんですけど、まあドイツのね、リーグで、単身ね、ドイツに渡って、ちょうどコロナ禍がね、絡んでたので、非常にちょっと大変な時期だったと思うんですけど、まあ今でもね、現役でね、ドイツでやってると、まあそういうのもちょっと見かけてですね、非常にちょっと嬉しかった。
その選手なんかはね、あの、単身でドイツに渡っているので、そのインスタグラムの中にね、投稿があったのが、まあドイツ語のかなりレベルの高いね、まあいわゆる英検みたいなそういう検定でね、独学で勉強してそういう検定を受けて、まあ上位のそういう検定に合格したとかっていうのがね、あの、書かれてましたけど、まあそれってすごいですよね。
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本当に誰も見ず知らずのところに一人で渡って、語学も自分で勉強して、習得して、で、その中でね、プロ目指してやってるという中ってね、本当にすごいなって思いますよね。
まあそういう繋がりってね、なんか大事にしていきたいなというふうにも感じますよね。
まあもちろんね、あの、サッカーのそういったね、成績とかそういうものが全てではないですけども、まあそういう頑張っている姿ってね、あの小さい頃から知っている選手とかいると、余計にね、なんかこう応援したくなりますよね。
まあそういう気持ちもあってね、まあその私なんかはね、スポーツクラブの方を2つね、協賛させていただいているというようなところですね。
まああの、特にね、今回はこれといって、まあ何かお話したい趣旨があるかというと、そうではなくてですね、なんかあの、まあ仕事やね、そういった経営とか、まあそれ以外にもね、まあ自分がこう力を入れるとか、なんかそこに意識を向けるものがね、あるとなんか人生がね、まあ豊かなるのかなというふうにも感じたりしたもので、まあそういった放送をね、撮らせていただきました。
いつもですね、徒歩のレディをお聞きいただきましてありがとうございます。またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。それではね、今回はこちらの方で連れ出します。ありがとうございました。