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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、東北のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業承継をね、行う予定の息子に残す音声の記録ということで収録させていただいております。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、総合損害保険代理店株式会社KRC、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、石川県金沢市の宿泊施設金沢八度、
アパート定期清掃から放置自転車の撤去、樹木の抜根まで、
弁理屋八重門さん、東京大学大学院卒安様の家庭教師のリトライ、
以上各社の提供で勝手にお送りします。
はい、今回のね、テーマですけれども、今回のテーマはですね、
よくね、名選手は名監督にあらずっていう言葉があるんですけど、
でもっていう話をね、ちょっとしたいと思うんですね。
昨日なんですけどね、うちの次男が今プレーしてますね。
大学1年生ですけど、大学とトレーニングマッチでね、
うちの次男がお世話になりましたね、高校の後輩の選手たちとトレーニングマッチを行ったんですね。
神奈川の方までね、青森の方から遠征に来られて、
他の大学さんともトレーニングマッチをやられる予定とおっしゃってましたけども、
その際にね、久々にね、その高校時代の、次男が高校時代の監督さんとね、
少しお話をする時間がありまして、その時のお話をね、ちょっとしたいと思うんですが、
その監督さんというのはね、高校サッカーでは超強豪校のね、
エスオーカー県の私学のね、テクニカルの選手がたくさん排出して、
プロの選手もたくさん排出してるね、超強豪校でね、当然レギュラーでやられてましたし、
その高校の同級生にはね、川崎フロントアレとか横浜FCとかコンサートオレとかでプレーしてるね、
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プロの選手がちょうど同期でね、ライバルにいてチーム内にいて、
大学ではね、関東リーグのね、一部二部とか超強豪のね、その監督さんやられてたんですね。
で、その中にもやっぱりね、大学卒業後にプロになられたね、
同級生チームメイトがいたりとか、まあそういう感じで、
その監督さんも非常にプレーヤーとしては優秀だったんですね。
で、その監督さんは大学を卒業後ですね、Jリーグに内定してプロになられたんですが、
膝か何かね、ちょっと大きな怪我をしてですね、もう23歳か24歳か、
まあ1,2年経ってね、全従事人体か何かちょっと大きい怪我をしてですね、
全生命が断たれたというか、リハビリとかもちょっとしてたんですけど、
まあ大きな怪我を負ってしまったということで、
まあその当時競技を続けるかどうかということで、
ちょうどね、そのJリーグのチームがある地域でね、
高校の方からですね、サッカー部の監督を探していると、
指導者を探しているということで、
まあそれがね、後にうちの次男がですね、お世話になった高校になるんですが、
まあそこの監督さんにもう23歳、4歳ぐらいでね、若くて指導の道に歩まれて、
もう8年とか9年ぐらいになるかと思うんですね。
で、久々にね、ちょっとお会いして話してたんですけど、
まあ今年齢はね、31歳ぐらいなんですね。
ですから非常にお若い監督さんですが、キャリアとしては本当にすごいレベルなんですね。
常に高校年代、大学で社会人になってからもトップレベルでやられてきた、
今ね、学校の先生なんですけどね。
で、その先生ってね、高校が静岡県の長居合校というのは、
非常に人間教育が有名な学校でして、チームでして、
非常に人間性もね、非常に人間形成という部分でも非常に教育熱心な学校さんで有名なんですね。
その先生もね、その礼に漏れずに非常に人間力のある先生でしてね、
自身がね、それだけのキャリアを持たれている先生にも関わらず、
いろんな人にね、指導を仰ぐんですね。
例えば、トレーニングマッチとかしているマッチクラブとかのね、
指導者の方、経験の長い方とかに指導を仰いで、そこから何か吸収しようとかね。
あとは自分の持ってないものを持っている、そういう指導者の方をアドバイザーとして招聘してですね、
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そこから新たにチームにプラスになるものがないかということを常にやられて、
自身もそれを吸収しようとされているわけですね。
やっぱりすごい謙虚なんですよね。それだけのキャリアを持たれた方ですから、
もちろんご自身には自信もあるでしょうし、という部分もあってですね、
もしかしたらね、その先生からすると、高校の選手たちを見てですね、
自分の高校時代とかに姿をダブらせて、
なんかもどかしいね、そういうところもあるかと思うんですけど、
そうではなくてですね、やっぱりサッカーの楽しさもそうですし、厳しさもそうですし、
そのチームが良くなるために単純に勝つ負けるだけではなくてね、
その後の人生に生きるような形で、いろんなものを吸収しようという形でやっているわけですね。
その高校時代もですね、そのサッカー部を全面的にバックアップして、
高校としてもサッカーに力を入れている学校だったんですね。
そういう環境で、次男は3年間お世話になりました。
昨日はね、次男もそうですが、その次男の一級上の先輩も2人グランドにいて、
一人は大学の先輩でもあるんですが、
そういう感じでね、ちょっとOBの子と私も少しお話をさせていただきましたけど、
本当に高校時代のサッカーが楽しくて楽しくてしょうがなかったと。
それはうちの次男もそうですし、そのOBの先輩の子たちも口を揃えて言っててですね、
やっぱりそういうやれる環境って非常にありがたいなと思いますね。
その監督さんがね、そういう環境づくりとかチームづくりとか、
そういう雰囲気づくりとか、そういうものをやられていて、
もちろん占めるところはきっちりね、規律正しくという部分もね、
スポーツですから、当然チームスポーツということでそういうことであったわけですけども、
そういう環境づくりとかもしていただいて本当に感謝しかありませんよね。
今回のお話の中ではですね、やっぱりその先生というのはチームづくりもそうなんですけども、
なんか新たに新しくね、自分のところに吸収できるようにということで、
常に新しくね、いろんな指導者から学ぼうという姿勢があって、
よく名選手は名監督にあらずっていう言葉ってあると思うんですけど、
でもって感じですよね。
でもやっぱりそういう謙虚な姿勢を持たれている方っていうのは、
自分が選手としては優秀だったにも関わらず、やっぱり意識の問題でね、
そういうものを常に自分が良くなろうと、チームが良くなろうと、
選手たちに何を還元できるのかとか、そういうことを考えながら、
新たにチャレンジしたりとか、吸収したりとかっていうことをされているんですね。
そういうことをちょっと非常に感じましたよね。
自身が優秀なだけではなくてですね、
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やっぱり周りの方から常に成長される方というのは、
吸収する、そういう謙虚な姿勢とか、そういうものって非常に大事だなというのことをね、
その先生とお話ししながらちょっと感じたもので、そういった放送をさせていただきました。
いつもですね、東日本オンエアのレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントや異名もですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、
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またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。