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フォーニッツ大山レイディオ、大山です。
いつも東方のレイディオをお聴きいただきましてありがとうございます。
今回は、前回のZoom座談会の目標を掲げて前に進みましょうという話の第2弾です。
今日は、地元の信用組合さんに有志の相談や関係性をつくれるように、これから信用組合さんに伺いたいと思います。
こちらの信用組合さんは、私が住んでいる隣町の公益信用組合さんです。
以前、3年か4年くらい前にリフォームの有志の相談をしたことがある資店さんです。
3年か4年前ですので、今と私の財務状況も変わっておりますので、再度直近の資料をお持ちして、相談にこれから伺いたいと思います。
残念ながら、前回の新組さんのようには経営者の方からご紹介いただいて、資店長さんの方へアポイントを取ってという形でできている金融機関さんではありませんので、
少し時間をかけながら開拓と関係づくりを進めていこうと思っている信用組合さんになります。
なぜ、この信用組合さんと付き合う環境を築いていきたいかということをお話しますと、
これまで私のスタンドFMでお話した通り、私の場合は地元の神奈川よりも他県の物件が多いということで、
こちらの金融機関さんですと、結構エリアも広いということで、今後こちらの金融機関さんとお付き合いできると、
こちらの方としても可能性が広がるかなということで、今回今日訪ねて相談に伺いたいと思います。
またこれから相談に伺ってくるんですけど、相談の方が終わりましたら補足をさせていただこうと思っております。
面談の方に行ってまいりましたね。
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内容の方は3,4年前に比べまして、私の方の財務状況が改善されているということで、
あと無担保の財務のない不動産を複数持っているということで、金融機関さんの反応は非常に良かったですね。
あとは事業としてということで、こちらの方のやっていることをご説明して、
ということでだいぶ前の目に反応をいただきました。
だいぶこんだけ変わるんだなというふうな正直私は実感として持ちました。
こちらの金融機関さんの融資の条件というものをお伺いしますと、
不動産に関しては対応年数から蓄年数を引きましてというのが原則としてはあるんですけど、
それだとなかなかそもそも融資の土俵、収支が回る回らないという部分で土俵に乗らないものが多いということで、
今は鑑定士さんの方の評価を入れて融資期間を伸ばしてということで評価し直してということをおっしゃっていました。
MAXで25年ぐらいまで鑑定士の評価を入れて伸ばしたりすることも可能だというふうにはおっしゃっていましたね。
ということは必然的に大規模修繕とかきちっと修繕をしてそういう評価を上げてという部分で、
そういうのは見てくれる金融機関さんということでしたね。
あと融資額につきましては大体どこの金融機関さんでもおっしゃりますけど、今はとりあえず8割というようなことをおっしゃいました。
個々にちょっと違うとは思うんですけどそういうことをおっしゃってましたね。
あと広域信用組合ということで、私が一番こちらの方でこの金融機関さんにどうしても関係性を持ちたいという部分でいくと、
広域信用組合という部分でいきますと支店があるエリアがいわゆる営業エリアという考え方で融資の対象として見ていただけるのかということを聞きましたら、
基本的にはそうではあるんだけどやっぱり一番やりやすいのは一都三県というようなお話をされていました。
ここの部分につきましてはケースバイケースというような見方かなというふうに思います。
今後不動産エリアの部分でちょっと出てきましたら、こちらの金融機関さんにも脱進していこうかなというふうに思いました。
物件持ち込んだわけじゃないんで具体的にどうこうというのがないですけど、やっぱりその金融機関さんにも現在結構兼業親さんとかでも融資の相談が多いらしいですけど、
やっぱり審査の期間が時間を要するということでなかなかその物件グリップをしきれなくて、実際融資の実行まで結びつかない物件も結構あるというようなお話もされていました。
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ということで、今回は私の属性に関する資料とかもろもろを出して、不動産の物件情報が出てきたときに速やかに対応できるようにあらかじめ個人の属性につきましては先に評価してもらうということで面談をしてまいりました。
これから先どうなるかわかりませんけど、そういった形で直近先日の新金さんもそうですし今回もそうですけども、3,4年前に比べると台場の金融機関さんの反応もだいぶ良くなってきたなというふうに私の場合には思っております。
やっぱり努力すればそういう身を結ぶ部分も多少なりとも出てくるのかなというふうにちょっと感じました。
引き続き財務の改善とかは継続してまいりますけれども、今回は前回のZoom談談会の目標を掲げてという部分で、私の場合には金融機関の方の改革をするということで、第2弾ということで今回はお送りしました。
いつも東方のレイディオをお聞きいただきましてありがとうございます。それでは今回はこちらで失礼します。