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はい、フォーニッツ大山レーディオ、大山です。
いつも東方のレーディオをお聴きいただきましてありがとうございます。
はい、今回はですね、金融機関の開拓ということでお話したいと思います。
はい、金融機関の開拓ということで、実はですね、先日の4月の16日にですね、
Zoomにて、神奈川のですね、大屋さんの集まり交流会、座談会をね、行いました。
その会のね、最後で、皆さんね、次の5月の7日に座談会を開くときには、
それまでに目標一つ掲げて、ちょっとアクションを起こしましょうよというようなね、お話を会の中で最後にね、ありました。
ということで、私がね、その翌日に挙げた目標というのが、
最近はね、私の方は金融機関の開拓っていうのは特にやってなかったものですから、
金融機関をですね、改めて開拓するような動きをですね、先日からアクションをね、起こすようにしました。
今日はね、そちらの方のお話をね、させていただきます。
実はですね、私のですね、地元の方の金融機関、信用金庫ですね、の支店さんの方に、
先日ね、同じ地元の建設会社をね、経営されている経営者さんから、支店長さんをですね、ご紹介いただいて、
昨日ね、その支店の方に伺いまして、支店長さんと、商売担当の方と、
初めてね、顔を合わせて、いろいろね、今後の法人の講座の解説とかですね、有志のご相談ということで、
私のね、属性とか資料とか、決算書とかですね、そういうものすべてをお持ちして、
講座解説をまずはね、お付き合いから始めさせていただこうと思っております。
その中でね、やっぱり感じたのっていうのは、よくね、杉田さんとか順五郎さんもですね、
金融機関の支店長さんとお話をされているということでお話があったんですが、
私もですね、やっぱり支店長さんとですね、お話をさせていただいて、
私のですね、法人の方で今考えていること、どういう取り組みを行っているとか、
そういったことにつきましても、お話をさせていただきました。
その中でね、金融機関さんのスタンスにね、合うところであればね、有志をいただいてということでね、ご相談してまいりました。
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4,5年前にね、私の方は金融機関さんに飛び込みでね、物件の方をちょっと持ち込んでというのをやったことがあったんですけど、
その当時のね、私の属性というか、決算の内容とかそういうものがあまり良くはなかったので、
4年、5年経ってですね、今の現状でどういった形でお付き合いができるのかということと、
あとね、同じ経営者の方からの紹介ということで、
まあ、支店の方の、支店長も含めてなんですけど、対応が全然ちょっと違うなというふうに感じた部分もありましたので、
今回ね、ラジオの方で撮らせていただきました。
ぜひですね、今回の知り合いからのですね、ご紹介で支店長さんからアポイントを取るという方法ですね、
ぜひお勧めさせていただきたいと思います。
ぜひね、こちらの方、金融機関の開拓ではですね、こういった形で進められた方がやりやすいかなというふうにも思いましたので、
ご紹介の方をね、させていただきました。
物件の方でね、ちょっとたまたま良いものがなくて、ちょっと一緒にお出しすることはできなかったんですけども、
今後、不動産の方が取得を目指すもの、もしくはリフォームとかね、そういうものからお付き合いをね、始めさせていただこうと思っております。
まだまだね、入り口の部分ではありますけれども、そういった形でアポイントを取って、
まずはそこで金融機関さんとのコネクションを設けるということも大事だなというふうに今回思いましたので、
今回放送をね、撮らせていただきました。
いつもですね、東方のレイディオをお聞きいただきましてありがとうございます。
今回はね、こちらの方で失礼いたします。
ありがとうございました。