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はい、フォーニッツ大山レイディオ、大山です。
いつもですね、東方のレイディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、今回はですね、いただいておりますコメントに対するお返しの方をですね、させていただきたいと思います。
はい、それではですね、コメントのお返しをさせていただきます。
まず109回ですね、10頭目のトラブルが立たない、跡を立たない物件というテーマでお送りした件で、
こちらですね、東海地方のA県のですね、物件で、
精神疾患のある方とかね、高齢者の方が、生活保護者の方がいらして、亡くなられたりとか、いろいろトラブルがね、続く物件の話になります。
こちらですね、以前ちょっとコメント返しさせていただいたんですけど、後でね、いただいたコメントがございましたので、そちらをね、ちょっと読ませていただきます。
ポップヤオヤ様、高齢者、私も入居させておりますが、やはり孤独死の心配はありますねということで、精神疾患の方はなかなか難しいですねということでコメントをね、頂戴しました。
そうですね、まさにこちらの物件はそういう状態でして、高齢者の方も3名から4名ぐらいいらっしゃいますがね、
やっぱり精神疾患の方はね、やっぱりちょっとまともに話してもちょっと話が通じないと、でも実際管理会社が直接お会いしても、直接お会いしたら意外と普通だとかいうことで、
精神の安定状態とかいろいろそういうことで、かなり波が大きくてということで、ちょっと非常に苦慮する方だったんですけど、そうですね、これ難しいですけどね。
まあやっぱり私たちは基本的にアウトソーシングで管理会社さんを通してね、やっていただくということで、
まあその辺はね、やっぱりトラブルにならないためにも管理会社さんを一つね、お願いしてやっていただいた方が、まあいろんな面でね、運営の方がしやすいんじゃないかなというふうにも私は思っております。
ただしね、ちょっと事件とかね、そういうことに大ごとになると本当に大変だと思いますので、
まあちょっとね、ただそこの部分は審査の部分でね、入刑時の審査の部分で、まあそこはわかるかというとちょっとね、そこもなかなか難しいと思いますので、
そういうのがあった場合には、まあ対応させざるを得ないという部分がありますので、
まあそういう側面もね、不動産賃貸業というのはあるということをね、ご理解して取り組まれるのが、まあよろしいんじゃないかなというふうに思います。
03:01
はい、ぽぽ屋さんありがとうございます。
それではですね、第116回ですね、節税とキャッシュフロー系は違いということで、お送りした回にコメントをね、頂戴しています。
こちらですね、じゅんごろさんですね。
法人のメリットとして、原価証客の任意証客がよく取り上げられますが、これを好まない金融機関もあるのも事実ですよね。
税法上適切な処理ですが、金融機関は好まないってあるあるですよねということでね、コメントを頂戴しました。
そうですね、これ確か今このじゅんごろさんのコメントの中にありました、任意証客の話っていうのは、じゅんごろさんのですね、スタンドFMでもね、1回取り上げられてましたよね。
お話ちょっと伺ったことありますよね。
私もちょっとそこまでね、詳しい税法の話とかそういうのはちょっと知らないので、やっぱりじゅんごろさんなんかはやっぱりさすがに税務屋さんということで、この辺はね、やっぱり深い知識をお持ちなので、
ぜひね、私のこのスタンドFM聞いていただける皆様にも、じゅんごろさんのですね、スタンドFMの方はかなりちょっと税務屋さんならではの視点でですね、放送されてますので、相当勉強になると思います。
私もかなりそこで勉強させていただいているという感じですよね。
ということで、私もね、じゅんごろさんの放送は特に皆さんにちょっと聞いていただきたい放送かなという風に思っております。
じゅんごろさん、ありがとうございました。
はい、続きましてですね、117回ですね、11頭目の〇〇地のどいなかの地元物件ということで放送した回になります。
こちらのはですね、バイカー親さんですね。
毎回面白い物件や有志のお話など勉強になります。
ありがとうございますということでコメントをね、頂戴しました。
コメントですね、ありがとうございます。
面白い物件、面白い物件を買っているつもりは全くないんですけど、一癖二癖あるような物件ばかり買っているというような感じですよね。
人のなかなか取り組まない、なかなかやりたがらないような、ちょっとね、ためらってしまうようなところでやってたりとか、
一癖二癖あるやつばかりやっているので、そういうちょっと変なものが多いですよね。
トラブルも正直多いっていうのは一つありますけど、
まあでもね、そういう不動産を取得しているので、やらざるを得ないという部分はあるかと思います。
バイカーさんのスタンデフェームですね、これすごい面白いですね。
やっぱりバイカーさんすごいなと思いますよね、波乱万丈の人生で。
この方のラジオ聞いているとね、なんか自分の人生なんかね、平でもないなと思っちゃうんですけど、
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なんかすごい元気づけられて、活力をいただけますね。
バイカーさん、またですね、ラジオの方楽しみにしておりますので、ぜひね、よろしくお願いします。
コメントいただきましてありがとうございます。
はい、ということでね、以上でコメント返しは以上となります。
はい、それではですね、ちょっとふと思ったのでお話したいと思うんですが、
私もですね、スタンデフェームの方が今118回とか19回とかそのあたりなんですけど、
いつもちょっと言ってますように、私がこうやってスタンデフェームで発信している内容というのは、
私が今考える不動産の賃貸業における経営とかね、
あと建築的な技術の話とかそういうものをお話しているんですけども、
必ずしもこれが100%正しいかというと、そうでない部分も実際あるかと思います。
不動産につきましても、いろんな手法で成功されている方ですとか、いろんな考え方をもって経営されている方もいらっしゃると思いますので、
私の発信している内容が100%正しいということは言うつもりもありませんので、
全然私はそれでいいというふうに思ってます。いろんな考え方があるかと思ってます。
ただですね、一つお伝えしたいのが、私は不動産賃貸業というのは経営ですよという部分は、
ぶれずに発信をしているつもりです。
いろんな手法があれどもですね、そういう部分、根幹にある部分というのは大事にしていきたいなというふうに思ってます。
金融機関なんかもですね、最近ちょっといくつか回らせていただいてるんですけど、
以前に比べて、私はすごい事業という部分を意識してやってますので、金融機関の担当者さん、もしくは支線長さんとか、
お話しする中で、やはり事業という意識でこういうことに主眼を置いて取り組んでます。
そういうことを明確に胸を張って言えるという部分もありますし、
こちらの熱意が事業というスタンスでやってますので、向こうにも伝わるように、
結構前のめりになって聞いていただけたりとか、そういう部分を正直実感しております。
ちょっとこれ余談ですけど、そういったこともありますので、
ぜひいろんな考え、いろんな取り組みあって、全然私は不動産に関してはいいと思ってます。
ただし、やっぱり大きい借金とか抱えながら、
あとはお客様、金融機関に対して居住空間をサービスしているという事業であることは間違いないと思ってますので、
ぜひそういう部分はお持ちになって取り組まれた方がより良くなるんじゃないかなというふうに思いますので、
09:06
その辺を今日はお伝えしました。
また不動産賃貸業を始めるということは、
一人社長でも賃貸業の経営者になるという意識を持たれた方がよろしいかなと思います。
不動産賃貸業を始めれば必ず自分で判断したり決断したり、
そういう場面というのが多々出てきますので、
ぜひそういう意識で取り組まれると、さらに良い方向に進むのではないかなというふうに思います。
いつも東方のRadioをお聞きいただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。