00:08
はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、徒歩のラディオを聴いただきましてありがとうございます。
はい、今回のテーマになりますけれども、不動産でね、
必要なですね、情報や知識について今回ね、お話ししたいと思います。
不動産の賃貸業ってね、本当に昔からね、ある、いわゆるビジネスモデルというかそういう形ですね、収益構造となってますよね。
いわゆる不動産の賃貸業というのは、
不動産投資と言われるね、元祖サラリーマンおやさんとかで書籍を出された方から、2005年ぐらいからそういう方が成功された方がね、いらっしゃると思うんですけど、
かれこれもう20年ぐらいね、そういった形で不動産の賃貸業に関わる書籍とかが、
アマゾンやね、書店においてもですね、本当にたくさん出てますよね、出版されてますよね。
ほとんどね、賃貸業に関わる、オーソドックスな賃貸業に関わる情報とかね、そういった知識というのはほとんどもう出尽くしてるんじゃないかなと思いますよね。
最近ではね、XとかそういったSNSでもいろんな情報が発信されてて、直近のね、一番新しい情報とかそういうのもよく得やすい状態になってますよね。
その中でね、一番やっぱり私大事じゃないかなと思って、ほとんど情報というのも出尽くしてるもので、やっぱりうまくいくためにはね、
本当に基本となる、ベースとなる部分をね、やっぱり大事にした方がいいんじゃないかと、おろそかにしちゃいけないんじゃないかなと思いますよね。
そういう不動産、建築の知識とか、不動産に関する知識、それとですね、法人経営するのであれば、例えば財務消費を埋めるとか、税金の勉強、
そういった普遍的に変わらない、そういう情報というか知識ってありますよね。
目新しい情報ばかりに根が移るのではなくて、根本にある柱となる部分の知識とか、そういったものを忘れないようにやっぱり大切にしていくのが、
03:00
まずはうまくいくための大事な部分じゃないかなと思いますよね。
どうしてもいろんなセミナーに出てみたりとか、SNS見ててもですね、いろんな情報が飛び交ってたりとか、そういうものってありますけども、
元を正せばね、原理原則じゃないですけど、そういった部分をおろそかにせずに、
そこの部分の情報ですとか、自分が蓄積すべき知識とか、そういう部分をおろそかにして、
次々に新しいものばかり追ってもですね、その骨格となる部分がしっかりできていなければ、土台となる部分がしっかりできていなければ、
きっと賃貸業もブレブレになってうまく回らないとか、トラブルとか問題とか、そういう部分もあるんじゃないかなと思いますね。
大事なのはね、そういった土台になる部分、骨格になる部分、そこを忘れてはいけないんじゃないかなと思いますね。
何かね、ふとした時とか、何かトラブルがあったり問題があったり、何か考える機会、天気になるようなところでは、
必ずそういった土台になる部分をですね、振り返って、そういった部分でね、一度自分を見直すというのも一ついいんじゃないかなと思いますよね。
賃貸業も経営ですので、だいたい新しいものに飛びつく場合というのは、成功するか失敗するかというのは、
なかなかね、うまくいく、成功するという度合いというのは、なかなかパーセンテージにすると低いと思うんですよね。
何か新しい事業をやろうとした時に、新しいものに飛びついてやったとしても、その成功する率というのは非常に低いかと思います。
そういう意味では、ふとさの賃貸業というのは、非常に成功する確率も高いビジネスだと思いますよね。
ということでですね、今回はベースとなる部分、土台になる部分をおろそかにせず、そこの部分を大事にしていった方がいいんじゃないかなというお話をさせていただきました。
いつも東方のレディをお聞きいただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらので失礼します。ありがとうございました。