00:07
はい、フォーニッツ大山レイディオ、大山です。
いつもですね、東方のレイディオを聞きいただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人、
オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
以上各社の提供でお送りします。
はい、今回ですけれども、
賃貸経営の肝ということで、今回はですね、
築フル子立、築フルアパート、
こちらのですね、お話をね、したいと思います。
はい、えーとね、今回の内容ですけれども、
今ね、不動産の指標も高くて、
これから不動産を始められる方というのは、
なかなかね、大きな借り入れをしてというのがね、
融資の状況もあって、難しいかと思うんですね。
今はね、築フルの対応年数越えの子立とかがね、
非常にちょっと人気で、加熱しているような、
ちょっと指標がね、あるんじゃないかなという風に、
私もね、お世話になっている仲介さんとかから、
よくね、そういうお話も聞いたりしております。
今回はね、その築フルの子立と言いましたけども、
アパートも含めてですね、
対応年数越えの木造のですね、築フル物件、
子立、アパート、こちらについてですね、
お話しさせていただきます。
はい、今回のね、内容ですけれども、
築フルのね、子立を買う時に、
どういう風に考えるかっていうことをね、
今回お話をするんですけども、
まずはですね、不動産を始める時に、
築フルの子立をね、からスタートしようという方はね、
結構現金買いとかで多いんじゃないでしょうか。
で、その時にね、じゃあどういう買い方、
どういうことを考えるかという部分について、
今回ね、特にお話ししますけども、
一番最初にね、1棟目買う時に、
築フルの子立をね、買おうとした場合に、
個人で始めるのか、法人で始めるのかというのが非常にね、
まずは一つね、考えるべきところだと思うんですね。
実績もなければ、これから本当に1棟目という方でしたら、
個人で始められる方が非常に多いと思うんですけど、
個人の場合ね、個人で始められる場合に、
気をつけるというか、考えるべきことかなと思うのがですね、
まずは個人の場合はですね、
よく言われますけど、短期上と長期上と、
03:00
まあ正月ね、6回またいでということで、
長期上となるということになりますけど、
まあ税率がね、短期だと40%近く、
で、長期だと20%という形にね、
売却した時になりますよね。
6年超えて、超える、
6年以内か、6年以上かという部分でね、
大きくちょっと境目があるわけですね。
で、それを考えた時に、
原価焼却とかをね、築フルの子立っていうのは、
対応年数越えですよ。
で、お話ししますと、4年以上という風になってきますよね。
で、築フルの対応年数越えのものだと、
木造ですと4年ということになりますけど、
個人で持つ場合は、
例えば長期を目線で考えるのであれば、
原価焼却をね、4年じゃなくて、
長期上とを目線に、6年でね、
原価焼却するのが一番いいんじゃないかなと、
個人で取得する場合は思っております。
で、法人の場合にはね、
4年以上ということですので、
4年で焼却ということをね、
考えればいいのかなという風には思いますよね。
で、当然個人と法人では、
個人は分離課税で、
法人の方はね、全体の事業の収益で、
ということでね、なりますので、
それもね、ちょっと考えながら取得するときはね、
考えた方がよろしいのかなと思いますよね。
で、今ね、
原価焼却の話をしたんですけど、
蓄蓄のね、そういった対応年数越えの木造の物件といいますと、
焼却がね、基本的には法人ですと4年ぐらい、
個人ですと先ほど言いましたように、
6年で焼却するのがいいかなという風に考えてるんですけど、
対応年数越えの蓄蓄の木造につきましては、
焼却期間が非常に短くなる。他のね、
構造に比べて短くなるということになりますので、
よく私がね、お話してますように、
税引き後のキャッシュローってね、
私よく言ってますけど、焼却期間と焼却後の
キャッシュローですね、
税引き後のキャッシュロー、これ大きく変わってきますので、
例えば、6年で売却、
焼却が切れて6年で売却、
個人の場合するのか、法人なら4年で売却するのか、
その辺もよく考えられた方がいいですね。
焼却期間が短いということは、
法人ですと4年後、5年後というのが、
ガクッとね、原価焼却がなくなるという部分で言うと、
キャッシュローが悪くなってきますので、
その辺も考える必要がありますよね。
当然個人の場合も、
先ほど言いましたように、6年で焼却を取ったと、
仮定しても、6年経って木造の蓄震ですと、
原価焼却が切れるということで、
キャッシュローが悪化しますので、
そのタイミングで売却するのか、
もしくは、同じように蓄震の木造の
06:04
木建てなり、
アパートを追加で取得するのか、
原価焼却を新しく買いに行くというイメージですよね。
そういう考え方が、
蓄震の木造の物件を取得する場合には、
継続して目指す場合には、
意識する部分かなと思います。
今回は、蓄震の物件を取得する際に
考えるべきことということで、
木造に関してお話しさせていただきました。
いつも東方のレイディを
聞きいただきまして、ありがとうございます。
それでは、今回はこちらで失礼します。
ありがとうございました。