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#1044  高校野球を見て感じた子供との向き合い方
2023-08-02 12:00

#1044 高校野球を見て感じた子供との向き合い方

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00:08
はい、フォーニッツワンオレイリオ、大山です。
いつもですね、東方のレイリオをお聴きいただきましてありがとうございます。
はい、今回のね、放送のテーマですけども、今回はですね、普段ね、不動産とか経営とか賃貸業とかいうことで、
課題内容でね、お話をさせていただいているんですけども、今回はですね、家族とかね、ちょっとお子様、子供との向き合い方というか、
そういうところについてちょっとね、お話ししようかなと思っています。
ゆるいお話なので、ご興味のない方は聞いていただかなくてもね、いいと思うんですけど、
もしね、お子さんとかが小さい方とかいらしたら、一回ちょっと聞いていただけると嬉しいかなと思いますね。
今回のね、
子供との向き合い方ということでね、ちょっとお話しようと思ってるんですけど、
つい先日ですね、私も非常にちょっと仲良くさせていただいている、お世話になっている方の息子さんがね、
高校野球のね、高校3年生ということで、高校9時なんですね。
で、県のね、地区予選の決勝戦まで行って、
で、非常にね、激闘の末、決勝戦でね、残念ながら敗れたんですね。
で、実はですね、そのお父さんも高校9時でして、お父さんは甲子園にね、行かれているそうなんですね。
で、そのお父さんはね、今回その野球部の父母のね、父母会の会長さんをやられているということで、
本当にね、自分もこう選手たちと一緒にこう、
きっとね、戦っているというような気持ちでね、地区予選ずっと決勝戦まで勝ち上がって、
最後ね、一点差で残念ながら甲子園には届かなくてということでね、あったんですね。
で、まあちょっとね、試合見てて感動的なね、心を打つような場面も非常に多くてですね、
高校生のひたむきなプレーとか、諦めない姿とか、まあそういうものでね、非常に感動したんですね。
で、あの、まあそのね、私の仲良くさせていただいている方に、非常にちょっと感動する試合をちょっと拝見させていただいてですね、
ありがとうございましたということでね、お伝えさせていただいたんですね。
で、まあそのお父さんからね、その方からいただいたコメントがね、
03:04
あの、甲子園がね遠かったですっていうようなね、コメントでしたね。
実はあの、春の選抜もね、県大会をね、勝ち上がって、で、秋の大会でですね、県大会勝ち上がって、
その地方のね、地方大会のベスト4ぐらいまで行ってね、もう一回勝てば選抜大会に出れたんですよね。
で、そこでもう残念ながら届かなかったんですね、春の大会も。
結局、春の選抜、夏の甲子園、選手権、両ともね、もう一勝すれば甲子園というところで手が届かなかったわけですね。
で、やっぱりなんかその、そういう状況を私ちょっと聞いてたものですから、
その方の言葉が非常にね、あの、なんて言うんでしょう、実感がこもってて、
なんと言葉を返していいかちょっとわからないというかね、そういう気持ちだったんですね。
まあね、お父さんもね、野球やられてて、息子さんも高校9時ということで、
まあいわゆるね、親子だかという、まあそういうような感じで、非常にね、
まあ親子関係、それだけ一緒にこう、そのね、特に中学、高校とか高んな時期に一緒にね、
そうやってやってると、親子で甲子園目指してということでやられてたので、
まあ非常にいい親子関係なのかなというふうにね、思いますよね。
実はうちもですね、息子2人サッカーをね、やってるという話は何度かこのスタイフでもお話しさせていただいて、
で、長男はね、長男が小学校2年生の時からサッカーを始めてて、今20歳なので、
もうかれこれ、どうですかね、13、14年ぐらいね、サッカーという競技の中で子どもたちがね、うちはちょっとやってまして。
で、長男が小学校の5年生の時からね、私も少年団で審判の補助とかね、審判をやったりとか、
お父さんコーチとして練習の補助とか、試合にね、帯同してということで、10年間ね、やってたんですね。
で、うちの息子たちが卒団してからも地域の子どもたちと一緒に残って、同じようにコーチとして審判とかね、手伝ったりとかいろいろやってたんですね。
で、それまではね、勤め人ということで、小学校5年生まではね、勤め人でほとんど土日とかもなかなか子どもたちと一緒に、
そういうサッカー、子どもたちと一緒に何かやるっていうことができなくて、あるタイミングでね、その当時の職場が内勤にね、職場の配置替えになったということで、
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そういうことでちょっとね、子どもたちと週末一緒にサッカーをということでね、やる機会に恵まれまして、それからね、早くも10年ぐらい経ったわけですね。
で、今20歳の長男とかと話してても、ずっとね、そうやって一緒に少年団、中学のジュニアユース、で、高校とね、
できる限り子どもの試合を見に行って応援してということでね、サポートできる部分とかはやってきたつもりなんですけど、
今でもね、長男とは、例えばね、あ、イブラヒモンビッチ今期引退するらしいよとかね、
あ、久保武さんリーガーでベストレームになったよとかね、なんかそういう会話があるわけですね。
で、そういうのがね、そういうコミュニケーションというか会話があるっていうのがね、嬉しいですよね。
で、次男につきましては、県内のね、神奈川県内の高校に進学するのかなと思って、
その先に大学も神奈川にいれば学校はね、近くに神奈川、東京ってたくさんありますので、
親元を離れてっていうことはね、とても想定してなかったんですけど、
去年、2年前にね、次男が高校の進学の際に、青森の高校に進学するということになりまして、
突然ね、親元を離れてということで、そこで急にね、子育てが1年半前ですか、
なんか終わったような、そういうね、ポカーンと開いたような感じがあったんですけど、
なかなかね、次男が青森の方で高校に進学してということで、
サッカーをね、中心にこう、やるためにっていうようなもんですから、
できればサッカーもね、できる限り見たいのですけど、やっぱり地理的なね、物理的な問題でなかなかね、
次男の試合に見に行けなかったりとか、そういうこともあるんですけど、
年に数回はね、青森の場で足を運んでということでね、
なんとかインターハイとかね、冬の選手権とか、
もしくはその他のタイミングでどこかで見に行けたらということでね、やっておりますけど。
すみません、ちょっと取り留めないようなお話になったんですけど、
今回何をお伝えしたかったかというと、できればですね、小さいお子さんとかいる親御さんはですね、
子どもたちと一緒になって何かやるっていうことをすると、
その後の子育てとかで、やっぱり子どもとの深い絆というか、
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関係が築けるのではないかなというふうに、私は思っているんですね。
一番冒頭でも話しましたような甲子園を目指されている、いわゆる親子だかのお父さんの話とか、
私もそうなんですけどね、サッカーの話もそうですけど、
非常に思い出もそうですし、やっぱり子どもとのコミュニケーションが、
接する時間が長くなれば長くなるほど深くなるのではないかなというふうに思っていますね。
うちはね、子どもに一生懸命教育してというよりは、
私も大会系の人間だったので、子どもたちにはぜひスポーツをやってもらって、
今時根性論というのはないとは思いますけど、
でもやっぱりね、人生どこかで頑張らなきゃいけない時期とかタイミングとか、
そういう時にどうやってその問題をね、壁を乗り越えていくとか、そういうこととか、
やっぱりチームスポーツであれば周りとのコミュニケーションとかね、
自分一人のエゴとかそういうのではなくて、周りとのコミュニケーションを取りながら、
チームとしてどうやっていくとか、そういう部分も培ってくれればということでやってましたけど、
長男なんかはね、今社会人になりましたけど、そういう部分が長年サッカーをやっていた部分があって、
コミュニケーションはね、うまく比較的就職した職場の方でも取れているようで、
そういう意味ではね、そういった形でサッカーとかスポーツをずっと長くやってきて良かったんじゃないかなと思いますよね。
そういったことでですね、ちょっとね、この間の夏の高校野球のね、地区予選のお話を聞いたり見たりしてね、
思ったところをちょっとね、ザックバランにお話したんですけど、
子供との向き合い方ってね、いろいろそれぞれのスタンスがあって、どれが良いとはちょっと言えないですけども、
より深くね、そうやって実際に親も一緒になって何かやるとか、共感できるね、そういうものがあるとね、
良いんじゃないかなというふうなことを感じた次第ですね。
今回はですね、あまり中身がないですけど、思いのまま話したというだけなんですけど、
ということで、今回はこちらで終了とさせていただきたいと思います。
いつも情報のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
それではね、今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。
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