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はい、本日はラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父様を応援するNPO法人オットバーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭入りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設、金沢地帯、
以上、各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマになりますけれども、
これからですね、不動産賃貸経営を始められる皆様へということでね、
今回は税理士さんに丸投げはダメですよという話ですね。
こちらについてですね、お話ししたいと思います。
はい、今回のテーマですね、税理士さんについてということでね、
お話ししたいと思います。
こちらのですね、私のレイリオでも、
税理士さんのお話ってね、何度もちょっとお話したりとかしてるわけですけども、
普段ね、私も法人個人ね、決算とか確定申告書を
税理士さんね、お願いしてまとめていただくということでね、
やらせていただいております。
当然ね、日常のね、業務に携わるね、
電票とか領収書とか請求書とか、
もろもろね、いろいろ仕分けして、
それをね、決算時、確定申告時にまとめていただいてということでね、
税理士さんにね、ちょっとお願いするわけですね。
ただ、ひとつね、気をつけなきゃいけないのが、
税理士さんがやってるからとかね、
税理士さんだからという目線はね、
ちょっとね、考えたほうがいいかなと、
これまでね、私やってきた中では思っております。
やっぱり、賃貸業と言いますと、
一位ね、経営者ということになるわけですね。
法人持たれている方でしたら、
マイクロ法人の経営者、社長ということになりますので、
経営についてはね、
当然ね、税理士さんに決算書とかまとめていただくわけですけども、
どういう会計の処理をするかとか、
そういった部分というのは、
やっぱり経営者でね、
判断する必要があるんじゃないかなというのが、
私の持論ですね。
例えばのお話ですね、一例を挙げますと、
例えば修繕費がありますと、
例えば現状回復費とかだったらね、
半管費とか、そういうことになるかと思うんですけど、
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例えば大規模修繕とか、
今回限り発生するようなものであれば、
特別損失と、そっちに扱ったりとか、
そういう判断というのは、やっぱり経営者がね、
やらなきゃいけないかなと自分では思っております。
例えば倒産防止協裁を資産に挙げるとかね、
資産計上するとか、
もしくは費用計上して母飼いに持つとか、
いろんな考え方、
それというのはやっぱり経営者個々に判断しなきゃいけない部分だと、
私は思っております。
ですから、税理士さんにお任せしているからOKだよというのじゃなくて、
やっぱり自分が理解して、
こっちでこういうふうにしてくださいと、
自分の意向がやっぱり税理士さんに反映していただくということをね、
考えられるとよろしいかと思いますよね。
よく私の銀行評価とかそういうお話で、
格付けのお話で、営業利益は大きくとか、
例えばね、
半間費に計上しているものを特別損失に持ってこれるものがないかとかですね、
あとは肩や売上に持ってこれるものがないかとか、
そういった経営していく中ではですね、
銀行さんから融資してもらうためにも、
格付けを上げていくためにも、
そういった部分というのは、
自分がやっぱり理解していないと、
税理士さん任せというわけにはいきませんので、
それはね、自分でちょっと勉強しながら、
こういうふうにしてほしいと、
まずこちらの意向をきっちりお伝えして、
それをちょっと理解するというのが必要かなというふうに思いますよね。
ということで、
今回はこれから不動産賃貸を始められる皆さまへということで、
税理士さんに丸投げはダメですよということでね、
お話の方をさせていただきました。
いつも東方のレイディを聞いただきましてありがとうございます。
またコメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
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ということで、今回はこちらの方で失礼します。
ありがとうございました。