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はい、フォーニッツ オヤマ レイディオ、オヤマです。
いつもですね、東方のレイディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
今回はですね、テーマというわけではないですけども、
まぁちょっと緩くね、詩的なお話をちょっとしようかなと思っています。
えっとですね、私のスタンドFMではね、大体毎回テーマを一つ取り上げて、
それについてね、お話しするような形を撮っているんですね。
それについて、私なりの考えとか、そういう部分。
あとは、情報を共有した方が、ためにはなるかなというような内容をね、毎回放送させていただいてるんですけど、
今回に関してはね、全く役に立たないと思うんですけど、
雑談程度にね、ちょっとお話ししたいと思います。
えっとね、今もう3月の中旬を過ぎまして、もう間もなく4月ということで、
すっかりね、季節の方もね、気温も上がってきて、暖かくなってきて、春めいてきてる感じですよね。
この時期ね、今年に関して言いますと、私の家族とか周りでは、生活とかね、そういうものが大きくね、ちょっと変わってきてるんですよね。
その一つがですね、明日からなんですけど、
うちのね、次男が高校の入学に際して、本州のね、西北端の県の高校に行くんですけど、サッカーの方でね、行くんですが、
その入寮にあたってね、そちらの方にちょっと、私もね、子供と一緒に行ってということになってます。
でまたね、これ4月に入ったらね、入学式とかあるんですけど、
明日はね、子供が高校の寮の方に入るということで、いろいろ身支度とか用意して、新しい生活に備えるということで、行くことになるんですけど、
中学卒業してね、高校を他県で親元離れて生活するということで、
本人もね、期待と不安と両方あると思うんですけど、うちの家内なんかに至ってはね、すでにね、次男がいなくなるということで、
ちょっとね、寂しい思いをしてるみたいで、ちょっとね、実感として寂しさをすごい最近感じてるみたいですけど、
それもね、次男がね、3年経って成長してね、帰ってきてくれればなというふうに思ってますけど、
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うちはですね、何度かお話してますように、息子が2人いまして、それぞれね、サッカーの方、小学校時代からずっとね、少年サッカーやってまして、
中学高校と、長男に至っては高校卒業してますけど、高校までね、ずっとサッカーをやってました。
次男につきましても、小学、中学、そして今回ね、また高校でということになりますので、
うちはね、家内に言わせますと、うちは本当にサッカーしかないよねっていうようなことをね、本当にいつも言われるんですよね。
確かに言われる通りね、家族でね、みんなで旅行行くっていう機会とか、そういう時間っていうのが非常にこれまでね、私の家族が少なかったんですよね。
おそらく家族全員でとか、そういう時間を共有してとかっていうのがなかなか少なくて、
それぞれね、サッカーのチームで試合とか練習とか、バラバラな形で土日とかも生活してますので、なかなかね、みんなで揃って出歩くとか、そういうこともなかったですし、という感じですよね。
ただね、そんな感じでずっとここ10年以上そういう生活をしてたんですけど、
逆に言うとですね、私も少年サッカーにずっと10年近く携わってまして、長男、次男と一緒に少年サッカー、中学のサッカーとか高校のサッカーとかも観戦したりとかいうことで、
非常にね、長男に関してはサッカーを楽しませてもらったかな、私自身も楽しませてもらったかなというふうに思いますよね。
時にはですね、嬉しかったり悔しかったり、いろんな感情をね、私も40過ぎて、もう間もなく50ですけど、そういう感情を一緒に持ってたっていうのは、
子供がこういうスポーツに関わってたから、こういう感情を持ってたという部分もあるので、非常に感謝していますね。
次男に至ってはね、4月からは他県でね、高校生活を送るということで、なかなかね、場所も場所ですので、サッカーの観戦に行くとかっていうのは難しいですけど、
遠くでね、逆に言うともう親の目がなかなか行き届かない部分がありますので、自立してね、やってもらえればというふうにね。
次男のですね、高校の進学が県外の方に決まってからというものは、何と言うんですかね、私自身もなんか半分も子育てがちょっと終わってしまったなというような感覚にちょっとね、打ち入ってまして、
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これからはね、長男はまだ家にはいますけど、ほとんどね、自分の生活リズムでやってますので、家内と2人ということはほとんどそういう感じになりますので、
時間をね、今度は子供にそうやってかけてた部分を家内とね、少しどこか旅行に行ってみたりとか、そういう部分とかも少し考えて、今度はね、また自分のやりたいこととかも再度考え直しながら、もちろん不動産も含めてなんですけど、考えていこうかなというふうに思ってますね。
昨年ですね、私の親父がですね、ちょっと亡くなったんですね。で、その中でちょっと感じたことがあって、やっぱりある程度若い時にね、いろんなとこに行ってみるとか、いろんなことにチャレンジするとか、そういうことをしないと、
なかなか年老いてからね、体が自由に動かないとか、体に何か不都合があるとかね、そういう病気になるとか、そういう部分が出てくると、なかなかどこかで歩くとか、いろんなことを新たにやろうとか、そういう部分というのができなくなってきますので、
やっぱり今できる40代とか50代、本当にいろんなことに取り組める、そういう時期ってね、時間というのは貴重だなというふうにも改めて昨年思ったんですけど、そういう部分を今度は自分に目を向けてやっていきたいなというふうにも感じたりしますよね。
ある程度、まだ子供が小さい時期というのはね、本当に自分のこと、子供のこと、子育てとかの時はね、そういうことにどうしても忙しくて、そちらにばかり目が行きますけども、少し子供が大きくなったりすると、そういう部分にも目を向けてもいいんじゃないかなというふうには思ったりしますよね。
ということで、今回は変化の季節ということで、変化の春ということで、ちょっと雑談ですけどね、緩くちょっと話してみました。
こちらのレイリーをお聞きいただいている皆様はね、この春、4月から大きく生活が変わったりとか環境が変わったりとか、いろんなことがあるかと思いますけどね、どんな感じでしょうかね。
ということで、今回は取り留めもないお話になりましたけども、以上で終了とさせていただきます。
いつもですね、東方のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます。
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それでは今回はこちらで失礼します。
ありがとうございます。