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はい、今回の内容ですけどね、今回はですね、私は兼業のサラリー孫や、だったんですよね。
で、足踏みしている兼業の親さん、結構いらっしゃいませんかね。その方に向けて、じゃあ具体的にどういう内容、どういうことをやっていけばいいかということで、私なりに考えることをお伝えしたいと思います。
はい、こんにちは、ラディオ大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。 はい、今回のね、放送を聞いてね、もし内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、
YouTube の方ですね、チャンネル登録いただけますとね、大変嬉しいです。 またですね、これまでチャンネル登録いただきましたね、皆様ですね、本当にありがとうございます。
はい、早速ですけどね、今回の冒頭のタイトルありましたけどね、 私も兼業のサラリー孫やからスタートした賃貸業なんですよね。
カルコで18年やってますけど、 兼業のサラリー孫の時はですね、本当になかなかうまくいかずに、
目標としているキャッシュローをね、過小分所得を得るためにはということでやってましたけど、 まあその当時はね、今のように sns とかいろんな youtube とか、そういうものも情報も少なかったです
し、書籍なんかを見ながら私やったんですけどね。
まあなかなか本当にね、うまくいかずに、 気が遠くなるような思いをね、非常にしてました。
最近はね、いろんな情報も溢れてるんでね、逆にその情報のね、 どれを取るべきなのかとかね、
手術選択の方がやっぱり大変だと思うんですよね。 まあそういった中で私はね、
私がサラリー孫の親の当時に知りたかった内容をね、こちらのラジオでお話しするようにしているわけですけど、今回はね、そこの部分で具体的にどういう意識を持っていけばいいのかということでお話ししたい
と思います。
まずね、一番やっぱり気をつけたいところは、太さの賃貸をやっている方ってね、規模とか仮入れ額とかね、
まあそういうところに目が行きがちになってね、 規模を追っかけたりとかそういうことって非常にね、多いですけどね。
で、不動産ってね、あのただ漠然と買っていれば創始さんばかり大きくなりますからね。 まあなんかその創始さんの大きさとは仮入れ額自慢みたいな、そういうことをやっていても、
実際ですね、 BS の中身というのはズタボロだったり、意外とそういうことって多いですよね。
で、昨今はね、金利の上昇とか突発的な修繕とか、まあいろんなそういうものを考えてもですね、やっぱりねBS をコンパクトにして健全な財務体質にしていかないと、
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まあ老けばね、 倒れてしまうような、そういうね脆弱な財務体質でやっぱりいけないわけですね。
中身をね、しっかり健全な財務体質に持っていくということがまず何よりも大事だと思います。 その中ではやっぱりキャッシュリッジな経営ということで、社外流通を抑えるということですね。
まあ手元のキャッシュを厚くするということになります。 ここの部分をね、考えていく必要がね、あるかと思いますね。
あとは、まあ兼業の方があるあるだと思うんですけど、結構ね、 財務についても税率さん側とかっていう方って非常に多いんですよね。
で、私もですね、勝って、まあ兼業の時を考えるとね、まあ税率さんが言うことだからみたいな感じでね、
財務についてもですね、まあ自分で読み解いたり、 経営判断とかね、そういう部分を理解しようという、
まあそういう姿勢がやっぱり薄かったかなと思うんですよね。 やっぱり経営者自身が、やっぱり財務に強くなって経営判断できるということが何よりも大事ですよね。
本当にシンプルに言うと、数字に強い経営者になるということがやっぱり一番大事だと思うんですね。 あとはですね、キャッシュの経営を考えると、やっぱり現貨消却を生かして、
やっぱり過剰所得の最大化を目指した方がいいですよね。 で、いつもお話してますように、無駄な借り入れをですね、減らして、
キャッシュリッジな経営をやっていくためにはですね、やっぱり社外流出を抑えるということをやっぱり、 異の一番に考えた方がいいですよね。
で、現貨消却を意識することでですね、 不動産なんかにしても、総資産を圧縮できますんで、そうするとね、
より健全な財務体質に近づけるわけですね。 で、社外流出しないようにキャッシュの経営を行いますので、常にお金が回っているようなね、
キャッシュリッジな経営につながっていくかと思いますね。 あとはやっぱりですね、不動産投資ではなくて、やっぱり事業だと私は思っているんですよね。
まあ投資とかマネーゲームとかそういうものではなくて、やっぱり自分の関わる周りの方に 儲けていただいたり、うまくいっていただくように、
まあすることで、自分も今度はそれによってね、収益を上げることができるわけですね。 だから一人だけがめつくね、儲けようとかそういうものではなくて、
まあよく散歩を良しとかって言いますけどね。 そういう姿勢ってやっぱり大事ですよね。
あの、だから自分が困った時に周りの方々に協力いただけるような、そういうね、 人間関係であったり、人とのコミュニケーションであったり、
そういうものをね、やっぱり大事にしていっていただきたいですよね。 まあ今回のお話としてはですね、
まあ今はね、昨今は兼業屋さんってなかなか今厳しい状況でありますけど、やっぱり自身で 数字を学んで財務に強くなって、数字をコントロールするということがまず第一だと思います。
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で、賃貸経営ということですよね。 だから投資目線じゃないですよということですね。
まあ経営をしていきましょうということで、お話したいと思いますね。
あの始めた当初というのはなかなかうまくいかずにね、 あの
なんでしょう、右往左往じゃないですけど、そういうねことって多かったんですけど。 まあようやくね、そういう目線を持ち始めてから私もね、あのブレることなく安定してね、
賃貸業も良くなってきたかなと、そういう実感がありますので、 まあ今回はですね、
今頑張られてるね兼業屋さんに向けて、 私がね、こういうことは意識した方がいいかなという部分について3つね、お話しさせていただきました。
いつもですね、党のレイリーを聞いただきましてありがとうございます。 またですね、コメント欄にもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、 ぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
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